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そんな聞き分けのいい"どろぼう"は。と、今日は渋江譲二さん風にひと言で終わ…れませんわ。やっぱ俺は。そら警察からすると看板で窃盗が減らせたらこれほど楽なことはないだろうけど。意味あんのか? これ。「"どろぼう"進入防止」ならまだわかる。左側の2つの文からもそんな感じだし。↑の写真は今日の昼過ぎ俺・タマ・ペーで近くのラーメン屋に徒歩で向かい、その帰りに撮ったもの。この看板の先、実は民家とか住宅街ではなく、路線バスの車庫。そんなトコロに泥棒が?(笑)…あ。タイトル→これで済めばコメント→警察はいらない。の方が良かったかな??む~ん…ひと言っちゅーのは奥が深い…。
2008.02.29
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高校時代の友人、よしひろ君の家まで行く。バイクで。目的は原作の『ハチミツとクローバー』を借りること。その約束を取り付ける際、彼が「バイクの後ろ乗っけてくれ。小旅行しようぜ」と。とりあえず今日落ちあい、漫画を受け取り、どこへ行くか相談。バイクってフットワークの良さが売りではあるもののナビの点でちょい不便があるし例えばここで「海」「川」みたいにパッと言われても難しい。で、彼も『時かけ』ファンとゆーことで"聖地巡礼"をすることに。この辺とかまわってきました。いや~、実質俺はこれがタンデムデビューなのよね f^_^;(もちろんその旨彼にも伝えてありますよ?)過去の経験と言えば2,3回、ちょいと乗せて数十メートル、みたいなの。まぁ後ろにまだ見ぬカノジョ(候補含む)を乗せる前に野郎を乗せて経験値積むのもありだろう。万が一億が一兆が一、転けたり事故っても、それで顔にキズでも残ってもドンマイドンマイ、で済ませることができる(笑)俺の性格上、普段からそんな危険な運転をすることもないけどさ。タンデムをするにあたり不安だったのが俺の下半身。シモネタじゃねーぞ?大丈夫か?2人乗りってことで当然重量も重心も変わってくる。信号待ちや低速時にフラついてドテッ…とかならないか心配で。結論から言うと杞憂に終わりましたわ。その心配。重量が増えた分車体がいつもより沈み、足つきが良くなったから。なにしろ俺は股下が残念な…って誰が胴長短足やねん!…いや、スンマセン、↑事実 orzちくしょー。股下長けりゃルックスも良いし今頃俺はトップモデルに…なってませんかそうですか。何はともあれこのツーリングも無事に終えけっこーな距離&時間走ったし、そこそこ経験値溜まったかな。あ、念のため言うと男同士でビッグスクーターのタンデムって場合たいてい後ろの人はバイクの左右についてるバーを握ります。なもんで俺はよしひろ君にしがみつかれたりはしてません。…ハイ、こーゆー事ですな。ばっちこーい!щ(`д´щ)
2008.02.28
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自分のこんな姿も嫌いじゃないんだけども ( ̄ー+ ̄)さすがに少々ジャマくさくなってきたので中学時代から行き慣れている駅前の理髪店へ行ってきますた。う~む。やっぱりダメだな…。これでやりたいことも着々とこなしてきてまして。・散髪・バイク用品調達・懐ゲー・飲み・運動(?)よしひろ君には明日会う予定だし。こうなると高校の部活訪問もちゃんと考えてみようかな。あとは部屋の模様替えもしたいと思いつつ。え?卒業旅行?なーんかねぇ。元々出不精ってのもあるけど、この時期に世の卒業を控えた学生さん達が一斉に日本を飛び出すようなタイミングにその流れに乗りたくないのよね。右へ倣え、的な。いや「なに言ってんの?」ってわかってますよ。そんなモン。政治でも何でも俺はどーやらマイノリティのようですわ。わかる人いねーかなぁ…この気持ち。こう…大きな記念じゃなくても普段通り、気の置けない仲間と会ってちょっと遊べればいい、みたいな。…やべ。なんかグダグダ。そしてこれ以上何か書いてもグズグズになる気がする。途中でいろいろリンク貼ってるからそっち読んでくれ。今日はもう終わる。んじゃ ノシ
2008.02.27
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十字路。信号付き。俺、直進したい。先頭で信号待ち。青になる。対向車線で右折待ちしてた車やバイクが直進したかった俺より先に、素早く右折。こんなシチュあるっしょ?もうね「は?」ですよ、ええ。なんなん?と。ちょっと待っとけ、と。危ないってのもあるけど、それ抜きにムショーにイラッとくる…のは俺だけ?こっちは特に譲るつもりもなかったし青になってそれなりにフツーのタイミングでスタートしたのに。右折車が対向の直進車より先に右折するって違うじゃん。そら直進車側も先こされて被る損ってのは微々たるモンで細かいこといちいち言うな…ってなるかもしれんけどさぁ。なーんかさぁ。マナーっつーか暗黙の了解っつーか不文律みたいなのがさぁ。う~ん (ー"ー)これやられるとなんとなく負けた気になり同時にこんなしょーもないスタートダッシュを決めた右折車に腹が立つ…のは俺だけ?以上、その後は毎回ぶつくさ文句を言いながら運転することでやられたストレスを解消する安全運転第一なちりめンがお送りしますた。
2008.02.26
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今日はわりと落ち着いた1日で。まぁ自分の時間っつーかね、ゆっくりできましたわ。午後、ふら~っとレンタル屋やブックオフ巡りもしたし。ブックオフではあるマンガを久々に読み、どハマり。時間を忘れて夢中になった結果、帰宅は午後9時前になりますた。その"あるマンガ"とは…『HUNTER×HUNTER』。ちょっと手にとったのが間違いだった。さらに「あ、今この棚には12巻まで揃ってるからここまで読んだら帰ろっと」と思って読むも、105円の棚に行ったらその続きがあったりしちゃって。強度がチョーク程度しかない俺の意志。ついつい…。で、9時前。トガシ(あえて呼び捨て)は認めたくないけどやっぱうまい。キャラや舞台の設定とか、心理描写等全部が細かく、よくできてるなぁと思う。悔しいくらい面白い。ただねぇ…休載が。ホントこれがマンガのクオリティからまかり通ってしまうっつーね。許せないはず…許されないはずなのに連載が再開されたりコミックスの新刊が出るとそれらを忘れ去らせる。これを「悔しい」と表現せずに何と言う。せめて「隔週掲載」って呼べる程度に連載しろ、と。ハラタツわぁ。休載ありきのトガシと連載再開=H×Hが読める喜び=H×Hの面白さ>休載が長い事への怒りの自分(大多数の読者?)に。もうすぐまた連載再開&新刊発売だけどもうすぐまたこんな"悔しい"思いをするのか…。くっそー。気に入らねー。最後にひと言。湯豆腐+ゆずぽん= (゚Д゚)ウマーんじゃ ノシ
2008.02.25
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さて、昨日~今日にかけての出来事は1つ前の日記を参照してもらうとして。今回はサクッと写真を載っけてネタとかえさせていただこうかと。去年末と今月21日にバイクで行ってきた"聖地巡礼"。何の作品かは後ほど…。見ただけでわかった人、またはタイトルでピンときた人その作品について語りませんか?(笑)ではご覧下せー。アニメ映画「時をかける少女」は名作ですっ!↑は撮った写真の一部。全部公開するかどうかはまぁ圧縮とかメンドーなのでその辺のかねあいを思案中。
2008.02.24
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やられたよ楽天。日記作って更新しようと思ったら「午前3時からメンテナンス~」。週末の深夜にメンテとか頭悪すぎんだろっ!そんなこんなで宅飲み@俺んち。サッカー日韓戦→ファミコン(ロックマン)。左からタマ・マサ・空母・ぺー・ちょう。いつものメンツにちょう君が加わり会話のシモ度がパワーアップ(笑)ただし"男女の"とゆーよりは"男子の"シモ単語かな。午前1時半頃にタマ君とマサ君が帰宅。↓は午前2時半頃の様子。さーこの中に3人が寝てるんだ。探してみよー!俺は例によってホストの責任、この後もしばらく起きてました。で、さっき。午後1時前に全員起床。母さんが用意してくれていた朝(昼?)メシのカレーを食い、解散。っつーかさ、この連中は幼稚園or小学3年からの付き合いですよ。そんなのがこのトシになってもこうパッと集まれるっつーね、うん。引っ越しもせず、実家が当時のままの場所にある面々。そして今も実家暮らしの面々。こんな奇特な…いや、特殊な関係が身近にあり続ける俺は…俺は…なんて幸s(あまりの恥ずかしさで強制終了)残ったお酒はまた近いうちに第2回を開催とゆーことで。
2008.02.23
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まいったまいった。今日はもうどーしよーもないくらい日記のネタがなかとです。こんだけボーッとした1日も久々だ。遅くに起きてお茶漬け食って10年近く前の懐ゲーやってパソコンいじって。一歩も外出てない。ヒゲも剃ってないしコンタクト入れずにメガネ男子。そのゲームの話をしてもホンの一部の人にしか伝わらないだろうし今朝見た「高校へ行ったら『OBは入場料40円です』って言われた」変な夢を書くにしても小粒だしどっかからバトンをパクってくるのすらメンドくさくすンげー無気力な本日のわたくし。帰省初日って事で許してねン♪明日はマサ君も含めたいつものメンツで遊ぶ…のかな。たぶん。徐々に活動的になっていきましょ。うん。んじゃ ノシ
2008.02.22
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豊満なボディのミナミちゃん。さっきから俺ず~っとお尻見てますが。なかなかイけないなぁ。なかなかヌけないなぁ。ひとおもいにピュッとしたいんだけどねぇ。握った右手で強弱をつけて牽制(?)しつつ。どーしたもんかなー。・・・あ。いいかも。ミナミちゃんが直進、俺左折。よっしゃー。以上、片側一車線、それもけっこー狭めの道で前を走る大型トラック(ナンバーが373だったのでミナミと勝手に命名)をなかなか追い抜けずにもどかしい思いをする、大型車の後ろにつくのがなーんかイヤな二輪ライダー=俺のお話でした。カタカナ?深い意味はありません。地元地元~♪(≧ω≦)
2008.02.21
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ダメだ。気持ち悪い。TV出んな!IKKOが生理的に受け付けませんどーもボクです。さ、明日地元へ帰るとゆーことで、今日は学食の"ちょっと間食べ納め"。(今日届くはずの郵便がまだきてないけど・汗)メニューは…もちろんアレですよ。それでは皆さんご一緒にせーの…唐揚げ定食!ハイ、よくできました(笑)いつものように食券を買い、出し、トレイをとり、諸々受け取る。「小さいから1つオマケしますね」とかおばちゃんの心意気で唐揚げ6コもらったりしつつ。俺の前には日替わり定食を頼んだ外人さん。留学生かな?白人の2人組。男女。唐揚げ含めこの学食で定食を頼むとまずごはん、次におかずをもらう。そして違うテーブルへ行き、みそ汁、場合によってはドレッシングをセルフで。おいコラ外人さん。すぐ後ろに俺がいるんだからフタをいちいち閉めるんじゃないよっ。さらにオタマまでこんな感じにしやがって。し・か・もその外人、ドレッシングを自分のテーブルまで持って行くかまえ。いやいや、俺も使うやんそれ。その場でかけろっつーの!大学の留学生なのか近所に住む外人さんか知らんけども黄金の国ジパングはそんな自分勝手が許される国じゃねーぞ?この国に来たからには、例え日本の文化にまだ慣れていなくてもここの風習っちゅーもんに従ってもらおうか。これを野放しにしておくのはさすがにお互いのためにならない。だから俺はそのドレッシングを持って行こうとしてる外人に向かってこう言ってやったのさ。へいゆー!(Hey you!)じゃすたもーめんっ!(Just a moment!)心の中でなっ ヽ(´∀`)ノドレッシングは2本あったからもう片方をボクは使いましたとさ。ちゃんちゃん♪<サッカー東アジア選手権>日本1-0中国1トップじゃやっぱこんなもんか。ラフプレーや珍ジャッジの中でよくやったか。しっかしシュートが枠にいきませんな。
2008.02.20
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こっちでやること残すは明日届くであろう大学院入学に関する郵便を受け取るだけ。明日…くるよな?19日発送ってなってるし市内だし…。これでこなかったら明後日地元に帰るっつー俺の予定がバッサリ崩れるぞ(汗)とまぁこんなんは杞憂に終わるとして。地元に戻ってやりたいこと。・散髪3ヶ月近く切ってないからそろそろ。・バイク用品調達地元に置いてある原付のカバー含め、いろいろと。別に「地元に帰らないとできないこと」じゃないけどね。・懐ゲーいや、レトロゲーか?ファミリーコンピュータを、うん。去年暮れに買ったロックマン4に続き、また何か買いにアキバへ行こうかな♪・なんかしらスポーツ観戦もっかいバスケ?この話にのっかって野球?それともサッカー?とにかく、なんかしら見に行ければなと。・飲みこの日会ってタマ君とはちょい話をしつつ。とりあえず明日20日が誕生日のタマ君、22日が誕生日のペー君そして先月27日が誕生日の俺、同じく31日が誕生日の空母君のさしずめ"チーム・早生まれ"でどう?あと高校の時の友達とか、他にも予定合えばいろんな人と会いたい。ちなみに3/10は俺の数少ない大学の友達、そる君達と飲む!大学飲み!珍事!(笑)・運動ひとりでバスケでも、サッカーボール蹴っても、野球の壁当てでも近所を2,3km走るのでもなんでもいーから少しは。もちろんいつものメンツでキャボったりってのも◎。・よしひろ君に『ハチミツとクローバー』の原作を借りる年末年始で決行しようかと思ったけどできなかったので。ドラマも残念だし、この苛立ちは原作を読まないと収拾つかん。・高校の部活訪問と言っても練習に参加、とかじゃなく、コーチに挨拶程度に。「なんとか卒業できそうです」みたいな。あわよくば「今度ちりめンの代連れてこいよ」って流れになり、久々に当時のメンバーでバスケができれば…なーんて。ラスト2つがちょい特殊かな。普段の帰省ではやらないようなことだ。もう心は7割方八王子にありますが何か?
2008.02.19
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無事、卒論の最終稿もOK出ました♪あとはこれを2,3部刷って出すとこに出せば終了。院に進学し、研究室も変わらない俺にとってこの提出もまぁこんな急いでやることでもないけどさっさと大学4年における"荷"を下ろしてしまいたいのでね。21日には本格的に地元帰れるかなと。そんな中。本日の学食メニューはトンカツ定食。このトンカツ定食、ちょい前からバージョンチェンジされてまして。その変わったところとは…カラシが…on the レモン↓in the 小袋on the レモンについてはかつて話したんだけども。小袋はよく納豆についてるような感じのを想像していただければ。一見、カラシのつけやすさについて改善されたように見えなくもない。しかし!in the 小袋もまたまたメンドーな点がっ。まず開ける時、ぶちゅ☆ってなんないように気をつけないといけない。ツメでカラシを下に追いやり、上の方をピリッとやってそ~っと開ける。食べ終わり、トレイやら食器やらを下げる時もカラシの袋は別途、ゴミ箱に入れないといけない。細かいけど邪魔くさく感じてしまうのよ。だってチューブのカラシをお皿の端に盛るだけで万事うまくいくことじゃない!簡単なことで解決できるのに…。でも…とりあえずon the レモンよりは頭の良いシステム…か。
2008.02.18
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ちょっと気になるニュースを発見。以下一部抜粋。「頑張れば夢かなうは幻想、傲慢」 山田太一発言ネットで大反響 「頑張れば夢はかなう」とは良く聞く言葉だが、脚本家で作家の山田太一さんが雑誌のインタビューで「(これは)傲慢だと思っている」「頑張れば何でもできると思うのは幻想だ」などと発言したことが大反響を呼んでいる。インターネット上でも「その通り」という意見から「頑張らなければそこでおしまいだ」という意見まで様々だ。「前向きに生きるには、可能性のよき断念こそ必要」 山田太一さんのインタビューが掲載されたのは2008年2月19日号の『日経ビジネス アソシエ』。「あれもこれもやろうとしているビジネスパーソン」にむけたメッセージとして、山田さんは記事の冒頭で、「『あきらめるな』とよく言います。だから誰でもあきらめさえしなければ夢がかなうような気がしてきますが、そんなことはあまりない。頑張れば何でもできると思うのは幻想だと僕は思う。成功した人にインタビューするからそうなるのであって、失敗者には誰もインタビューしないじゃないですか」と述べている。さらに、「人間は、生れ落ちた時からものすごく不平等なんです」として、国籍や容姿を選べないことなどを挙げて、「限界だらけで僕らは生きている」と指摘。「そんなにうまくいかないのが普通なんです。その普通がいいんだと思わなければ、挫折感ばかり抱えて心を病んでしまう」と説いている。そこで、山田さんは「僕は一握りの成功者が『頑張れば夢はかなう』と言うのは傲慢だと思っています。多くの人が前向きに生きるには、可能性のよき断念こそ必要ではないでしょうか」と主張しているのである。その後、山田さんはインタビューのなかで、「自己限定」を貫く生き方について語っている。 この山田さんの主張は、インターネット上でも大きな反響を呼んだ。 はてなブックマークでは、同誌発売後、このインタビューをめぐって150件以上のブックマークが付けられ、「成功者は皆努力している」「夢がかなうと言うのは幻想、と、おれも思う。努力と夢は別問題」「でも夢が未来への原動力なんだよね」と様々なコメントが寄せられた。(以下略・ソース→コチラ)正直言うと、俺も山田さん側の人間です、ハイ。まぁよくTVであるような、プロスポーツ選手とかが少年少女に「夢を諦めないで下さい」なんて言ってるシチュを見て頭ごなしに否定はしないけど「…所詮は綺麗事よね」と、どこか冷めた目線を送ってしまう事実。↑の記事の山田さんの発言「失敗者にはインタビューをしない」ってトコを読んで思い出したことが1つ。高校の時かなぁ。ある先生が言った言葉。「最近よくITとか、いわゆる"勝ち組"の人が本を出しているけど"ここをこうしたらこうなった"としか書かれていないし言っていない。肝腎の"失敗した時にどうするか"はまるでわからない。本当に大切なのはその部分なのに」ちょっと通じるとこあるよね。それに「夢」や「頑張る」って言葉は使い時と相手によっちゃものすごい残酷なものにもなりうる。それを考慮せずにパッと「夢を諦めずに頑張れ」と片づけてしまうのはいささか短絡的かと思ってまして。…何度も言うけどこのよく聞くコピーに対して俺が感じる違和感はあくまでも若干ですので、その辺誤解の無いようにお願いします (ノ_ _)ノとりあえずこんな考えの人もいるんだ、とだけ、ね。皆さんはどうお考えでしょうか??では最後に(ちょっと内容とズレてるかもしれないけど)個人的に気に入って部屋のコルクボードに貼ってある新聞の切り抜きから。去年の頭か一昨年の暮れあたりの朝日新聞だと思う。EYE "「超一流」の言葉の繊細さ" 西村欣也 アスリートの発する言葉の繊細さに驚くことがある。 「元々、僕は夢という言葉は好きではない。見ることはできても、かなわないのが夢。大リーグで投げられると信じて、目標にしてやってきたので、今ここにいると思う」 レッドソックス入団が決まった松坂大輔のボストンでの記者会見だった。「夢が実現したが」という質問に答えた。「夢」という言葉を彼はきちんと定義し直した。 超一流の選手達は、独特の感性を持ち、それを言葉にする。例えばイチローはこんな言葉を残してきた。首位打者争いをしている時、ライバルの名をあげられると「他人の打率は僕にコントロールできない。意味のない質問ですね」。「自分にコントロールできることとできないことを分ける。自分で制御できないことに関心を持たないことです」 ヤンキースの松井秀喜のセリフがイチローのそれに似ていて驚いたことがある。入団1年目、不調が続いた時、ニューヨークのマスメディアにバッシングされた時だ。「人の書く記事を僕はコントロールできないでしょ。だから全く気にならないですよ」 ニューヨークよりも厳しいかもしれないボストンのマスコミに対しての心構えとして、松坂への有効なアドバイスにもなるだろう。 「目標」という言葉にも、厳密な定義を与えたアスリート一言も忘れられない。スピードスケートの長野五輪金メダリスト、清水宏保はこういった。「目標とは達成すべき結果のことです」 「夢と目標」。漠然と口にしがちな言葉に、彼らは人生の意義をこめ、再生させる。なんか昨日・今日と真面目すぎて俺らしくないかも(苦笑)22の不安定な時期なのですなっ。
2008.02.17
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今日は唐突にこんな話をしてみましょうか。"なぜ俺が「おもしろい」と言われると喜ぶのか"について。内面を褒められてる気がするから…なーんて単純な理由じゃありませぬ。まずおもしろい=愉快・楽しい・滑稽って面から考察。(→笑いが伴うような「おもしろい」)気分が晴れたりおかしいと感じると人は笑う。その時、その人は精神的にどんな状態だろうか。十中八九、リラックスしているはずである。愛想笑い等特別な場合を除き少なくとも怒りや悲しみといった時のような緊張感は持っていないだろう。そして自分の言動で人が笑い、つまり言葉に出してくれなくとも「おもしろい」と感じてくれると、勝手な思いこみかもしれないが「あ、今この人は俺に対して警戒心無く、安心して接してくれてるな」と、ある種達成感のようなものが得られる。ここで"達成感"と表現した理由としては以下につながる。俺が思うに「笑い」ってーのは人の感情表現の中で一番難しいものだ。単純に怒りや悲しみと比べてハッキリとした個人差がある。ある1つの事象や言動で万人を怒らせたり悲しませたりすることはできても笑わせることは絶対にできないと思う。俗に言う「ツボ」があるから。よって人、つまり他人を笑わせるのは一筋縄でいかない複雑な作業と言える。だからこの作業をとっさの判断でクリアできた時なんかはそらもう心の中でガッツポーズなのである。次におもしろい=趣向が凝らされているって面からの考察。(→「上手いこと言うな」って場合のような「おもしろい」)↑で「1つの言動で万人を笑わせることはできない」と書いた。逆に言うと1つではなく、その場その場で適切な言葉を選べば…ということにもなる。これは声を出して笑う、というイメージももちろんだがクスリ、ニヤリとさせ、また感心させるようないわゆるユーモア、ウィット。日常会話をとってもそう。気の利いた返し1つで印象を変えられる。例えば…といっても例がそんな思いつかないんだけど(確か)イチロー選手が昔インタビューで愛犬の名前を聞かれた時に「名前?それは彼(=愛犬)の許可を得ないと」と言って取材陣を煙に巻いた事があった。(記憶違いだったらゴメン・汗)フツー恥ずかしかったら「いいじゃないですか」とかはぐらかし抵抗がなかったらもちろん「○○です」と答えるところ。「答えない」理由として「愛犬の許可」をサッと持ってきたイチロー。そしてこれはバッチリ覚えてる。喜劇王・チャップリン。「あなたの代表作はなんですか?」と聞かれ「次回作です」と答える。このエピソードを中学くらいの時かなぁ、知ってスゲー!と思った。「□□」でも「××」でも「全部」でもなく「次回作」。インタビュアーの期待を裏切る気転と自身の創作意欲を同時にしかもひと言で見事に表現したチャップリン。もうこんな受け答えはセンスや感覚の話になりそうだけどだからこそ似たような流れが自分でもでき、相手から「おもしろい」と言われると達成感が得られて俺は嬉しくなるのだ。俺が目指す(目指す?・笑)究極の「おもしろい」は主に後者かも。老若男女問わずニヤリとさせられるようなセンスある受け答えができる人間になりたい。ただその会話に挟む捻りも相手をバカにしたり狙いすぎたくどいものではなくあくまでも自然にスッと入ってガッと印象に残せるような、ね。<結論>前者のように瞬時の反応で人を笑わせることができればそれは日常生活における"気転"にもなるだろうし、逆もまたしかり。会話でもなんでもウィットに富む人間は俺の理想の人間像。以上から俺は「おもしろい」と言われると嬉しくなり、喜ぶのである。ご静聴ありがとうございました 俺の言いたいこと伝わった…か…?
2008.02.16
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行ってきたよー。日立サンロッカーズ vs トヨタ自動車アルバルク@代々木第二体育館原宿駅へ行く途中、山手線で乗る方向を間違えたのはご愛敬 f^_^;東京出身といえど多摩育ちにとってやはり都心は恐ェ。さて、試合ですが。前回見に行ってから「サンロッカーズ応援しようかな」と。まぁ応援っつーか、ちょい思い入れありつつ。しっかし今日の譲次はキレが全くなかったなー…あれはなんだったんだろ。シュート落とすわディフェンス甘いわ。圧巻だったのは3ピリ。菅の3連続3P。場内大盛り上がり。前半は1点差で折り返すも、ここで勝負あったね。っつーか全体的に今日はSRの3Pが神懸かってた!ばっすんばっすん入る。この試合のスコアを見てもらうとわかると思う。"モモカン"くらって途中退場した五十嵐に代わって出場した佐藤も3Pがなんと3/3で100%ときたもんだ。ただ前回と違ってインサイドに新加入のコーネルがいてそれがなかなか機能してきてるもんだからこの3Pの嵐も「外一辺倒」「中が無いから3P」って印象がない。バランスが良くなったような、ね。いやー、今日の不満は譲次だわ。それにつきる。あと審判がウ○コだった(笑)(会場全体が)誤審(と思ったジャッジ)が多すぎて。しかもホームのサンロッカーズに不利になるジャッジ。あと隣のサラリーマン集団がうるさかった (ー"ー;)ビール飲んでスティックバルーンをバンバン。熱狂的なサンロッカーズファンなんだろうか。オフェンス時、ファストブレイクをしなかった選手達に対して「行け!行けよー!(▼皿▼メ)」思わず「今のはたぶん4ピリ残り1分で15点勝ってるから大事にいったんでしょう」ってなだめてやりたくなった。同時に、会社帰りに寄ってここまで熱くなるような人もいるんだ、と。客席も全体的に前回より埋まってたし。みんなー!バスケってオモロイよー!ノシプレーオフの観戦も考えてみようかな♪
2008.02.15
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もう15年ほど前の"今日のこと"ですがね。毎年この時期になるとあるいはTVドラマかなんかで男女の告白シーンとかあったりするとうちの母親が決まってする話がある。俺の小学校1年くらいの時の話。それを半笑いでちゃかすように話すのである。当時はうちの団地にもけっこー同級生の女の子が住んでまして。同じマンションに2人いたし、隣のマンションや近所にも5,6人。その中の2人から…まぁチョコをもらったらしいのですわ。小1だったか小2の俺がね。そのもらい方っつーのがなんつーかフツーじゃないっつーか。昼ドラじみてるっつーか。たぶん学校で、放課後、2人から直接手渡しされしかも「2人のうちどっちか選べ」と言われたらしい。これがもうフンベツのつく大人なら、なんとかして両方手籠めに…いや、それなりに考えて答えを出すトコだろうけどまだ10才にも満たないがきんちょである。当然、困惑。とりあえずその場から逃げ出すも、追ってくる女子2名。半べそ状態で家へ駆け込み、事のいきさつを母親に話し「俺、どっちも選びたくない (ノд`)」と言ったそうな…。この「2人からどっちか選べと迫られ、どっちもイヤだと泣きついた」って旨を何回も母親から聞かされてきた。しかしいかんせん、当の本人、つまり俺全く記憶にございません。この話は母親が一方的に話してるもの。だから所々下線部のような表現。こんなモテた記憶が無いなんて… (>_
2008.02.14
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はっはっはー。6時過ぎから今の今まで夕飯も食わずに爆睡してしまったさー。別に寝不足でも、そこまで疲れてるって感覚もないんだけどなー。っつーかコンタクトしたまま…。あぶねーあぶねー f^_^;もうこのまま何もしないで寝ちゃおうかな、と。今から起きてるといざ寝ようとした時、確実に寝られなくなるし。俺、昼寝とかすると夜なかなか寝つけないタイプ。今日は"昼寝"じゃないけどね。過去最短日記(かも)でではまた次回 ノシ
2008.02.13
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書き出しがまた筋肉痛ネタですいませんが f^_^;腕や脚が痛すぎて可動領域が狭い狭い。歩くのもどことなくぎこちないどーもボクです。なーんもする気おきない…。さて先週金曜、地元へ帰る道中。電車の中吊り広告。「MLB日本開幕!」と。あの松坂大輔擁するRソックスとアスレチックスが東京ドームでやるらしい。食指が動いたね。♪行ってみたいなーよその国。でも日付は3月末。これ、研究室的にビミョーなんスわ。具体的な日にちはわからんけど、おそらくこの辺である作業をする予定。院生になる立場として…やっぱ研究室優先でしょ。で一昨日。友達から「野球のチケット買わない?」とメールが。3/22,23,25の、T vs 米球団 & G vs 米球団の親善試合とメジャー開幕戦。何このタイミング(笑)俺が興味を持った途端にこんな話が降って湧くっつーね。なにやら大量に当選してしまったらしい。…ん?「当選」なのに「買って」くれ…?ある種のダフ屋行為じゃねーのか?とも思いつつ、その辺の詳しい話は聞かないどいた。おれも予定的に、この話にすぐには飛びつけないから。一応「3月末はビミョーだけど欲しいから保留ってことで」とだけ。俺の予定が決まり、かつその頃にチケット余ってたらくれ、ってね。値段の話はそン時でいーや。やりとりが一段落ついてふと思ったんだけど…。「興味ありそうな人に声かけた」ってその友達に俺=野球って図式があったんだ。そんな話あいつの前でしたっけなー…?バスケやサッカーならともかく。プチ驚き。ちなみにその友達俺と一緒に行ってくれるような女の子は売ってくれませんでした orz(売る=変な意味じゃなく)なので、ステキな男性と野球観戦した~い (>_
2008.02.12
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筋肉痛!何これ。全身まんべんなく痛い。腕・脚・背中・尻。ガッチガチ。そんなわけでとりあえずの3連休帰省を終えたわけですが。地元を離れてアパートへ戻る。筋肉痛による全身のキシみと闘いながらの移動で。これから一週間ほど、卒業前最後のツメを少々。それを、今週は研究室に顔を出そうと思ってたのを見透かしたかのように先生からあるデータの解析をしてくれ、とメール。うわ…いっきに憂鬱になった orzその解析自体もめちゃ不安だから先輩に助け船を要請せねば。俺の解放感は…(汗)それにしてもホント体中が (´д`;)また運動不足解消計画をはじめようか、と考え出した今日この頃。短いけど ノシ
2008.02.11
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昨日の午後11時半。タマ君からメール。この雪。当然「これから遊ばね?」と。深夜にもかかわらずこんな呼び出しが(お互い)可能な親友クオリティ。いやでもこーゆー友達が実家近所にいるってすげー幸せだと思うよ、うん。"いつものメンツ"全員に対して言えるけどね。で、遊んだ。日付変わって今日になり、小一時間。スノボ…っつーかほぼソリ遊びみたいなもんか(笑)場所は…言えません!調子乗って赤裸々に書いて叩かれてもマズいので f^_^;「立ち入り禁止のフェンスを乗り越えた」とだけ言っておきましょう。まぁこの行為と言い、深夜に雪と戯れたことと言いとりあえず22の大学4年がすることじゃない。あ、童心にかえる? 少年の心を持ち続ける?ものは考えようだな。昼。雪かきだよ。思ってた通り。ただやってるうちに楽しくなってきちゃってさ(笑)こうスコップ使えばサクサク進むじゃん、みたいな発見もあり。止まんねー止まんねー。特に地面の、もう氷になってる雪を引っぺがす快感(S的思考回路?)キレーに張ってるのをぶっ壊す快感。んー、でもパンストや網タイツをブチブチーってやるのは解せないわたくし。汚い感じがしてなんか萎え…って何の話ですか?…家の前はだいぶやってあったので主に最寄りのバス停付近。この辺は右の高い塀のせいでなかなか溶けないデンジャラスゾーン。ちょっと頑張りすぎたかも…。最後に本日のメイン(?)イベント。実家のマンションの階段、入口の屋根の上。本来、雨どいが詰まらない&壊れないように雨どいの雪をどかすのが目的で屋根の上にのぼるんだけどそこは人々を楽しませることを常に考えている chirimen-izm。高校時代から雪が降った時の恒例となっておりやす。「屋根の上に雪だるまー!」と、ここを通ったチビッコ歓喜 Σd(≧ω≦)ひと仕事終えて汗だく。額がザラついたのでなんだろう、と思ったら滴った汗が乾いて潮を吹…いや、塩になってました。下ネタを挟み込むのも chirimen-izm。タイトル?もちろんユキ=雪ですが何か。
2008.02.10
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変な所がミョーにリアルな夢見た…。いろんなモンの繋がりはデタラメなのに出てくる場面場面やシチュエーション、登場人物がリアル。最後は感動でパソコンの画面がぼやけるかもよ?(笑)どーやら俺は旅行してるらしい。どこかの温泉宿…っつーかホテルかな。そこに泊まってる。夜。ゴワァやこの「よくお土産を買ってきてくれる娘」がいた。ってことは卒業旅行?この時期なのがリアルだ。でも違う。俺はペー君と一緒に温泉(単なる大浴場?)に入ってたはず。高校の部活の後輩もいたような…。その温泉の中はブッ飛んだ設定だったけど口じゃとても説明できないので割愛させてちょ。風呂から上がると今度はカラ君。「おうちりめン。ちょっとその辺散歩してみよーぜ」と。もうどんなメンツで旅行してんだよ Σ( ̄▽ ̄) ってね(苦笑)ホテル内をぶらぶらしてるとやたらこぱ君とすれ違う。このあたりからは完っ全に大学と無関係になってくる。高校モードに夢がシフトされた。(ペー君とは高校違うのになんでいたんだろう…?)前述のようにホテル内をうろついていると高校が一緒だったけど見たことあるだけでそんな話したことなさそうな女子がそわそわした感じで俺とカラ君の様子をうかがう光景を目にする。「なになに?旅行のナチュラルハイで告白とかされちゃうの?俺 (〃ω〃)ゞ」なーんて思いつつ。いやはや。このモテ具合も実にリア…いや、なんでもない。結局おいしいシーンには巡り会えず、俺とカラ君はそのまま外に出た。あれ?見覚えのある景色… (・_・)高校の昇降口出たトコじゃん!なんだこの再現性。めっちゃリアル。ふと右を見るとナベ君とあの娘が。…。ま、まぁそらこんな旅行だし?ありがちっちゃありがちだし?2人は高校2,3年で同じクラスだったし?当時から仲良かったし?…。でもこの夜って時間帯に外で2人きりなのは少なくとも友達以上的なニオイでしょ。カラ君がお構いなしに絡み(←not シャレ)に行ったので俺も胸の奥がキュッとなり、ヒザが軽く笑いながらナベ君とその娘のもとへ。彼女が若干ケバめになっていたのが残念。爪が…なんちゅーの?ラメっちゅーかメタリックな色ついてて…。卒業してから4年近く会ってない(と思う)のになんスか?この設定。俺は彼女がお菓子を食べているのに気づき、話しかけた。俺:あ、じゃがりこの梅味食べてんだ?あの娘:うん。俺:俺もこの前食ったけどさー…うまい?それ。あの娘:おいしいよー。ちりめン君ダメだったの?俺:どーも合わなかったわ。2度と買うまいと決めた22の冬。あの娘:えーこんなおいしいのにー(笑)みたいな。いやー、夢の言葉尻までよく覚えてるなぁ我ながら f^_^;ちなみにじゃかりこの梅、本当にこの前食べてダメでした。ここもリアル。久々に会話できて嬉しいはずなのにその前にナベ君との2ショットを見てるだけに複雑。そんな最後の場面がやたら印象強かった夢。夢の中であの娘の2ショットをみた感覚。その時点では夢だとは気づいていないわけで。とゆーことは実際にそんな場面に遭遇すると俺は同じ気持ちになるのだろうか。とゆーことは卒業してから会ってない女の子に対してキモチは卒業できてないってことになるのだろうか。確かに、未だに高校時代、彼女が乗っていたようなオレンジのチャリを見かけると何とも言えない青春のアマズッパサが体中に広がりますがそれは別に…だって…いや…さすがに…ねぇ。ヒント1:同一ケータイ使用歴5年目ヒント2:同一MDプレーヤー使用歴7年目…一途?俺ピュアすぎ。全米が泣いた。゜(ノД`)゜。この夢の内容を忘れないうちにと思って朝起きた後すぐに下書き機能でメモっておく自分萌え明日は雪かきか。それもけっこ-な仕事量になりそう。なぜこうも週末に (>_
2008.02.09
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お酒を飲んだ方が翌朝の目覚めがなぜか良いどーもボクです。昨日、倖田來未の一件についてちょっと触れましたがまさかナインティナインのオールナイトニッポンで謝罪放送が流れるとは。午前1時。普段ならナイナイの2人がひと言怒鳴ってオープニング。それがいきなり局アナの落ち着いた声が聞こえてきたからビビッた(笑)んでそのニッポン放送のアナウンサーとプロデューサー(?)が謝罪の言葉を。約4分半後、何事もなかったかのようにナイナイのトークが始まった。内容はインパルス堤下の破局について。さすがにスルーか。この話題は。下手なこと言えねーもんなぁ。ただこの初っ端に差し込まれた謝罪放送のせいなのか時間的に押せ押せ→大人気下ネタコーナー「ジャネット」を昨日はやらず。むむ…こんなところに余波が来るとは…。倖田め。そしてこれまた昨日話していたキリ番ですけども。前後賞を考えても残念ながら80001 2008-02-08 18:17:34 *.cyberbb.ne.jp80000 2008-02-08 17:28:47 *.yahoo.co.jp79999 2008-02-08 17:07:18 *.yahoo.co.jpこのようになりました。まぁそう都合良く楽天ユーザーそれもエロ業者やアフィリオンリーじゃない人にはならんよね。さて久々に明るいうちに地元帰ってきました。とりあえずこの3連休で"終わった感"をかみしめつつ来週は研究室に顔を出しその後で本格的になんかしら「卒業記念興行」をしようかな、と。具体的にその「興行」が何になるかはまったくもって未定だけど。それにしても実家は楽でよかですな (´∀`*)明日はファミコンやろーっと。ブックオフ行こーっと。短いけどこの辺で ノシ
2008.02.08
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昨日は日記を更新した後、日付の変わる直前くらいにコンビニへ行きアルコールとつまみを買いひとり酒盛りをしましたどーもボクです。いや~深夜に出歩くってのが解放感をさらにウマウマなものにしてくれるのよね。で、3時過ぎに就寝。今朝はわりとフツーに起きられるもその後は2度寝3度寝を繰り返しながらずっとゴロゴロ。今日だけ万年床な感じ。こんな1日を1度、送ってみたかった(笑)またコンビニでおしゃけ買ってこようかな。そんな中。見ました。YouTubeで謝罪インタビューを。男、しかも子供うんぬんなんてしばらく縁もなさそうな俺のこの発言に対する怒り・悲しみ・失望ってのは実際に不妊で悩む方達の何百分の1くらいだろうと思うけどいろんな意味でそれなりに興味持って事の次第をニュースで見てましたよ。にっけるずのネタにできそうだな、とも思いつつ。例えばまずありがちな羊水と井上陽水さんをかけてみたり腐るって部分を食品の偽造問題と絡ませてみたり生放送じゃないラジオでの発言って事で編集側をつついてみたり「これだからツッコミのいないピン芸人は大変」「いや、芸人さんちゃうし」みたいな流れを考えてみたり。まぁ下手なこと言って「炎上」なんてなってもイヤなので(笑)発言に関しては言及をそんなにしないとして f^_^;謝罪インタビューを見た感想をば。正直前々から好きか嫌いかっつったら嫌いな部類でした。倖田來未サン。元々「地味かわいい」がタイプだしエロの押し売りも嫌いなんでね。なんか…エロかっこいいじゃなくて汚ねぇ、と。ファンには申し訳ないが。今回の件だって「あー、ノリでけっこー突っ走っちゃいそうな人だしなぁ」なんて。YouTubeの動画見て…あれ?あり?(・_・)以下、ちょっと俺も言葉選びながら書かないとドン引きされそうだ ( ̄□ ̄;)いいじゃん、シュンとしてるおにゃのこ。カッチカ…ゾックゾクするやろ(ザブングル加藤風)決して好きな女性じゃないのがそんな気持ちに拍車をかける。ちくしょう!(・∀・)ニヤニヤが止まらねぇぜっ!それとやっぱり爪はフツーのが一番。マニキュア (・A・)イクナイ!そんな性癖だと、改めて気づかされたわたくしなのであります。今日の日記はぼゃ記ペディアに載ってる用語がけっこーあるな。ってかテーマ→「ニュース」・カテゴリ→「時事」でいいのか?(苦笑)いいのか。ちりめンクオリティってことで。もうすぐ80000Hits。さ、キリ番の行方は??
2008.02.07
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昨夜、早めに布団に入るもなかなか寝つけず。今朝もわりと早く目覚めたので午前中の発表を見に行くことにした。もう1年か…これまた早いなぁ…。正直同じ物理でも他のグループの研究はサッパリわかんなかったりするけどまぁ本番の空気を先に味わっといて損はないだろう、と。小雪舞う中、俺にしては珍しくチャリを自重してまで歩きで会場に向かうってなやる気を見せるあたりこの…今日の日に対する緊張なのかプレッシャーなのか。会場に入り、4年で研究室が別になってめっきり会わなくなった友達と再会。ちょっと談笑。しかし和やかになったのもつかの間。他の人の発表と、その質疑応答のハイクオリティっぷりに自信喪失 orz自分の出番前にテンションダウン。家に戻って昼メシを食う。この頃には降雪も傘が要らない程度になっていた。あ。スーツは実家から持ってきたけどそれに合わせる靴がない。持ってきてない。しゃーねぇ。このVANSでギリOKだろ。さて、んー…やっぱ1度研究室に顔出してから会場入りするかな。と、午後1時過ぎに研究室へ行き、4年生同士で緊張のほぐし合い(笑)で、研究室→会場へ移動・到着。会場に入る前にちょいとションベン。My オティンティーヌ伯爵は寒さと緊張でさながらシャーペンの消しゴ…おっと失言失言 f^_^;とにかく、何とか気持ちを落ち着かせて会場入り。午後3時半。時間通りに俺の番が来た。やべ。なんか知らんが泣きそう (ノ_・)自分ではゆっくり喋ってたつもりだったのにどーやら早口だったらしくいつも通りの9分前後だったと思う。発表10分のうち、7分経過で第1鈴、10分で第2鈴で2回目鳴らされなかったから。さぁ質疑応答である。1人目。学生、おそらく3年生からの質問には難なく答えられた。2人目。司会のK先生。K先生:「○○なんですか?」俺「□□でs」K先生「じゃあなぜ~…」答えに対して食い気味にさらなる質問をかぶせてきやがった!くっそー!なんてアグレッシブなヤツなんだ。発表の時とはうってかわって声のトーンが下がる俺。えーと…うーん…これは…(滝汗)曖昧になりながらもなんとかかわして3人目。同じ研究室のI先生。1つの発表につき最低2,3は質問がないといけない不文律。聴衆から何もないようだったら俺ン時みたいに司会の先生が気になった所を指摘。なもんでI先生は研究室の学生が答えられる範囲の優しい質問をしてくれた。(実際俺以外の、同じ研究室の学生に対しても簡単な質問をしていた)ただ逆に言うと「答えられて当然」の空気ほど重いものもない事実。探り探りになって再び声のトーンが下がる。もう自分でもイヤになるくらいハッキリとわかるね。自信の無い返答は露骨に小声になっていたのが(苦笑)発表の時の声の大きさの半分以下だろってくらいに。会場も失笑モンさ。そんなこんなで終わりました。卒業研究発表。残すは卒論の最終稿かな。研究室に残す用と先生に提出用の2部。それも、あるとしてもちょっとした手直しだけでしょう。大学生活もサッカーで言えば後半ロスタイムバスケで言うと4ピリのノータイム野球で言えば9回裏スプリントで言うと後続を引き離して流すそんな位置にいるのかな。今は院という第2試合をスルーさせてくれ (ノ_ _)ノ明日から先生出張だし、最終稿についてはまた来週やるとしてとりあえずこの解放感を味わうため週末の連休で八王子帰りましょうかね。
2008.02.06
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のっけからドドーンと画像ですけども。明日、卒業研究発表会本番、会場で回覧するために卒論を簡易製本しました。(会場=そんなデカいとこにあらず)100均でこーゆーの買ってきて。ちなみにダイソーで1セット5つ入り。背表紙が白・青・赤・黄・緑。そこがあんまカラフルだと恥ずかしいと思って2セット購入。(回覧するのは2部)さらに白だとフツーすぎるような気がして青をチョイス。うむ。なんかそれっぽいではないか。しっかしドキドキだー!俺の脳みそじゃどうにもならないこと質問されたらどーしよー(汗)一応指導教員の先生もそれぞれでその場にいてくれるけどさすがに指示を仰いでばっかじゃ体裁がね…。俺の出番は明日午後3時半~。まぁ多少押すと考えて45分あたりかなぁ。その時間、たぶん関東某所に震えながら辱められている子羊がいるでしょう。皆様、明日3時半を過ぎた頃、どうか子羊にエールを(笑)っつーかオラに元気を分k(ryあーあー…いよいよかぁ…さっさと終わっちまえ!はーキンチョーしてきた (´д`;)予言:明日の日記のネタはサッカーではなく発表終了の喜び
2008.02.05
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本番前最後の卒業研究発表練習。この期におよんでかすり傷程度は負うも(苦笑)無事に終了。いやー…ってか本番水曜っスよ水曜。2日後。もう「○日後」っつーより「明後日」と言えてしまうのよね。あー恐っ。発表の持ち時間は1人15分。うち最後の5分は質疑応答。家で、ひとりでPowerPointめくりながら練習するとだいたい11分強。「んー、ちょっと意識してゆっくり読みすぎたかな。 発表練習ン時はフツーにしゃべろっと。」なのにいざ人前で発表すると毎回9分弱くらいになる。キンチョーで早口になったり、時間稼ぎで付け足す話を言わなかったり。だからこう人前での練習が終わると「もうちょっとゆっくりしゃべっていいのか。」とね。ゆっくり話す練習をする。ひとりで。すると11分かかる。…以下、ループ f^_^;まぁ…6日の本番、頑張りやす。そんな中。"大学4年"のゴールも見えてきて、発表本番直前の緊張感もさることながら心なしか4年生部屋、若干フワフワした空気も感じつつ。もう少しで手が届く春に思いをはせるっつーかね。こんな俺らのもとに「来年度からの進路と住所の予定を書いて下さい」みたいな回覧が。たぶん研究室として院生も含め把握しときたいんでしょう。もう院生はそれぞれ記入したらしく、回ってきたんですな。修士2年の先輩方は会社名やら博士進学とか。俺はもちろん同じ大学の大学院で住所も変わらず。同じ4年生のA君は…え?進路…マジ?院に行かないのは知ってたけど…就活してたのは知ってたけど…( ゚д゚)(つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚)(つд⊂)ゴシゴシゴシ _, ._ (;゚ Д゚)就職先…のののの…農・林・水・産・省?4月からの住所も新宿区~って書いてある。すげ…。やっぱ彼は俺ら…いや、俺とは絶対に違う人間だと思っていたよ、うん。卒論の内容もクオリティ高いし。発表の内容もクオリティ高いし。話しててもなんか"デキる子オーラ"みたいなさ。いるっしょ?そーゆー人。本来彼みたいな人が院に行くべきなのに (>_
2008.02.04
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朝起きた時にはもう外は雨。でも夜中、雪が降っていたらしくうっすらと雪景色。(部屋から外を撮ってみた)地元・八王子は母親からのメールによると一日中雪だったらしい。それプラス予報を見た感じ、そこそこ積もったんだろうか。…。アブないアブない f^_^;もしこの週末実家にいたら確実に雪かきにかり出されたことでしょう。それも実家(マンション)の入口から前の坂を下りバス通りに出てバス停まで、約100m強といったところを。まぁとりあえず今日言いたいことは1つ。昨日の時点で日曜の天気が優れないことを察知し(ブックオフ巡りと)買い物を済ませ普段、日曜の昼は学食なのだが外に出られないことを想定して食材を買いこの寒さに若干滅入りつつも思った通りの展開になり珍しく行動がハマった俺はまさしく勝ち組 (´ー`)ずっと家にいた分、光熱費かかってるけどね。部屋の整理・掃除も出来たっつーことで。さて、明日は本番前最後の卒研発表練習。どーなることやら…。
2008.02.03
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とはまぁオオゲサですが(苦笑)宣言通りとりあえず公開しましょか。ぼゃ記ペディアを。今日は他に取り立ててネタも無…ただ「ぬ」と「る」がどーしても思い浮かばず (>_
2008.02.02
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卒論提出した~ ヽ(´∀`)ノと言っても、一通り仕上げたってだけのいわゆる"第三稿"ですが。一応あきれられた前回から大幅に進展させまぁ…もう俺からは書くようなことは絞り出せない、思いつかないってくらいの最終形態まで仕上げ。ちゃんと結論や謝辞、参考文献の欄も書いてね。この第三稿は特に先生から「出せ」とは言われてないんだけど6日の卒研発表の会場で2部、回覧させることを考えると週明けはちと遅いかな、と。今週がギリだな、と。昨日は必要な図やグラフをプリントアウト。今日は本文を仕上げ、プリントアウト。こうして揃えた血と汗と涙の結晶(?)論文×9枚(白黒両面印刷)+図&グラフ×12枚(カラー片面印刷)の計21枚の紙ををクリップで留め、戦々恐々としつつも研究室へ。…だがしかし先生出張かよ orzそーいや今週のどこかで出張っつってたなぁ…今日だったとは。いやぁ失敗失敗。土日挟んじゃうから卒論のファイルをメールで送った。さすがの俺もわかりますので。週明けに「卒論、これでどーですか?」って提出するとどうなるか。ダメ出しフルボッコだった場合、その後の身の振りが大変なことに。その辺、危機感持ってますよ、そら。月曜に添削されて真っ赤になった第三稿が返ってきてもギリだからね。とりあえず、とにもかくにも今自分で出来る範囲のことはやり終わったわけで。今日送ったのが返ってこないことには卒論のやりようもなく。この土日ですることと言えば発表の練習くらいか。それも大してイジる事無いからひと息つけそうだな。明日は久々にブックオフ巡りでもしよっと。
2008.02.01
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