みるきぃすくぇあ

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2006年04月08日
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カテゴリ: 吹奏楽関連
一般バンドに入って3年目。
今さらながら集団行動の大切さを身にしみて感じます。

同世代というよりもむしろ異年齢の集団である一般バンド。
同時に、さまざまなバックグラウンドを有した人たちが吹奏楽という共通の興味関心を持って集まっているのが一般バンド。

これが学校バンドとは違った一般バンドの魅力だと思っています。

逆に言えば、個々の団員間の異質性ゆえに集団行動を意識してとらないと集団の運営が困難なのも一般バンド。

このところ私が所属する楽団、どちらにもいえることですが集団行動がおろそかになっているように思えて仕方がないんです。

集団活動を行ううえで重要なのが「ほうれんそう」。報告、連絡、相談です。
ちなみにこれは「次はどこを触ろうかな」でおなじみのMとちん先輩の教えだったりします。


「ほうれんそう」の他に大切なのは自分の役割を果たす。
これは運営面だけやなくて演奏面にも言えることやけど、正直これはやっていただかないと他のメンバーが困るんですよね。

集団行動がおろそかになっていると感じるのはこの自分の役割を果たせない人が多いから。

期限を守らない。期限を守れない理由を言わない。そもそも連絡が取れない。ゆえにこちらもフォローの仕様がない。

情報機器の発達でいつでも連絡取れる状況やのにそれができないのが腹立たしいし情けない。

もっときつく「総括」を求めるべきですね。





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最終更新日  2006年04月09日 02時03分57秒
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