みるきぃすくぇあ

みるきぃすくぇあ

PR

×

カレンダー

コメント新着

コメントに書き込みはありません。
2007年04月03日
XML
カテゴリ: 松本零士関連
『永遠への分岐点』第10話「葬られた未来」です。

今回の話は管理局上層部の描写に力を入れていたように思います。
第7話 「青い薔薇」 同様、管理局の暗部と言うか非情な側面が描かれていましたね。
「組織を守るために少々の犠牲はいとわない」ということを描きたいのかもしれませんが、前作の管理局のイメージと比較すると違和感を感じてしまいます。

シリウス小隊の働きによってこうした違和感が解決していくのでしょうか?
今後の展開に期待ですね。

それにしても惑星エウメネスの住民のすがすがしいこと。
困った時はお互い様、という姿勢は『999』の「これからの星」を想起させますね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年04月08日 20時19分09秒
コメントを書く
[松本零士関連] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: