2010年01月06日
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霧中待春060216026






       時に大陽の位置がその隙間に来た時ほんの暫く陽が照るぐらい。
       風が殆ど無いが、時に戦いでいることがある程度。

       外に出て、窓から見える山々の西の方にある山々が見える所まで、
       出掛けてみた。西にある山々は窓から見える山々より高く、
       頂上付近は雪を被っていた。

       山を見に出掛ける時一枚羽織ってゆけば良かったのだが、
       そのまま歩いたので、可成り寒く感じた。これからの時期油断は禁物。
       歩いていた間は日が全く照らなかったのだが、
       帰り着いて体も温まってきた頃になって日が照ったりし始めている。

       空の様子は雲の塊と、その隙間から顔を見せている青空は、
       それぞれを総計すると殆ど半々ぐらいに見えていたが、
       その後大きな雲で、また空が覆われている。
       西の空がよく見える所にでてみると、その雲の先は、また青空のよう。
       昨日に比べて一度ぐらい低い気温で推移している。






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最終更新日  2010年01月06日 16時18分05秒 コメント(1) | コメントを書く


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