天気中心の日記 & scrapbook

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2021.07.15
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カテゴリ: 人間関係
2021/7/15 木曜日

曇り雨のち曇り晴れ、雷

マミーが「定位置」で待つことで猫飯にありつけることを学習したようだ。
飯にありつけそうな時間帯になると子猫のために作っておいた隠れ家にマミーが寝そべっている。
それで、怪獣から見られないようになった。

昨晩はゲリラ雷雨が酷かったので夕方は提供しなかった、、ということで
ブランチ、有飯、夜食、、と3回与えたが、覚えられると困るので
次回以降は、もう夜中は出るとダメだな。

盆最終日、怪獣が、Nさんトコロのトモちゃんと一緒に徒歩で寺に行った。

Nさんは接種済ということを知っている怪獣。

トモちゃんは未接種で、打つか止めるか悩んでいるとのことだった。
彼女はゴッツいペースメーカー装着で手帳持ちだ。
同じ状況の怪獣の妹が主治医から「止めたほうが良い」とのお墨付きなので
「打たないほうがイイ。ウチは全員打たない。」
と伝えたと。
自分ひとりが打たないと不安かもしれないが我が家全員打たないと知るだけで
打たない方を選択することに背中を押したと思う。

ここで一言多いのが女性というものだ。怪獣はご老体でも女性だ。
「お母さんにあまり近づかないほうがイイよ。接種者から
変な菌が出ているらしいので影響受けるかもしれない。」

シェディングって症状の事だな。

と、いうのも、将軍の弟が、道路脇にぶっ倒れていた時期があって、
散歩に出た怪獣がビビリまくって母親に伝えたのだが、
あの時期、弟の様子は明らかにおかしかったのだ。
流石に母親に注意されたのか、その後は道路脇では寝なかったが、工場の出入り口で

この事象に怪獣は母親の接種を疑っていたのだ。
つまり、シェディングってヤツ。

幸い?トモちゃんと母親はあまり仲が良くない。

お寺に行くと、懐かしい人に会う。。
怪獣昔住んでいた家の隣家Iさんところの嫁さんリョウコさんだったか?
ちょっと名前忘れたが、会ってオドロキの情報を得た。

なんと、我が墓の隣、M家(M家はカネさんの息子家族の墓)の婆さん(スーチャ)と次男
(サトミ)が死んだと。。
それがついこの間の出来事で、次男が先に死んで、それから1ヶ月経たないうちに
婆さんが、、だったとのこと。
もしかして接種のアレかもしれない。婆さんは息子の死にショックを受けて衰弱した云々とのことだが
時期が悪いよなぁ、、アレを疑うわ。




で、接種者からの怪気炎だが、、昨年8月に見た夢の
「接種者が猛烈に臭い臭気を発していて。。」
って、夢の中では死臭だと思っていて、同様なニオイだろうと思い込んでいたが
これ、「死臭」では無いようだが、正夢?
皮膚が全身赤茶色云々、、も正夢
、、、
身体が無いNXHからの伝言だったような気がする。





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Last updated  2021.07.16 13:52:43
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