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8月26日、高畑裕太容疑者の逮捕を受け、母親である女優の高畑淳子が記者会見を開いた。64分間、終始涙ぐみながら話せる限りの言葉を尽くし、謝罪する姿に、ネット上には高畑を擁護、激励する言葉が並んだ。 その一方で、記者側からのとある質問にも注目が集まった。「裕太容疑者の性に対する癖について質問があがったのです。これは『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の大村正樹リポーターによるもので、『性への欲求が強いとか、性的嗜好がおかしいと思ったことはないか』というものでした。高畑は真面目に受け答えしていましたが、この無神経な質問を不快に思った視聴者が多かったようで、ネット上には『デリカシーがなさすぎる』『お前の親はお前の性癖知っているのか』など、批判が殺到しています」 大村リポーターは、過去にもニュージーランド大地震で片足切断の大怪我を負った青年に対して 「もう大好きなサッカーできないけど、今どんな気持ち?どんな気持ち?(AA 略)」と失礼な質問を繰り返し、批判を浴びた過去がある。逮捕された俳優・高畑裕太容疑者(22)の父親が、ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)の三浦刑事役などで知られる俳優の大谷亮介(62)であることが31日、分かった。。 高畑裕太の父親が、「俳優・大谷亮介氏であることに間違いありません。大谷氏は裕太を認知しています」と、公表。一部週刊誌で報じられた大谷と裕太容疑者の親子関係を認めた。 また、淳子は2人目の配偶者である一般男性と別居後、お互いの両親公認の上で大谷と5年半の事実婚関係にあったという。しかし、高畑が裕太容疑者を妊娠した後、諸事情により大谷と別れることになり、2人は入籍に至らなかった。 裕太容疑者が生まれた後も「幼少の頃、高畑が裕太を連れて大谷氏の実家を訪れたことや大谷氏が裕太の学校行事等に参加したこと」はあったというが、「大谷氏が別の女性と結婚されてからは、大谷氏及びご家族への配慮から親子としての交流はありません」としている。
2016.09.04
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「作ったもの」と言えるかどうか?タオルに薄い木綿裏地をつけて布巾にしました。ミシンで端を縫うだけの超簡単作業でした。いつも布巾がきれいだと気持ちいいですね。たくさん作っておいてすぐ取り換えよう。(^^♪
2022.03.16
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足元へ敷いていたマットです。作りは安物らしいですが、洗うときれいになるのでウールの毛糸らしいです。洗濯機で洗ったら、ほつれました。私は少しぐらいのほつれは直します。黒木綿糸でチクチク1時間ほど縫いとじしました。まだまだ使えます。(#^.^#)
2022.04.08
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