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今期は1科目のみの受講です。「枕草子の世界」の解説を楽しんでいます。講師は島口裕子先生です。平安時代の言葉は現代の日本語とは似てますがかなり違いますね。とりあえず先生の朗読をまねて声を出して朗唱することから始めます。
2026.04.23
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歩けること100メートル歩くと1分弱休まなくてはならない。それでも感謝歩けるってこと凄い!
2026.05.02
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昨日買って帰った「はらドーナッツ」妻は今日3時のおやつに食べたら油が回って美味しくなかったそうである。24時間足らずで油が酸化したのである。やはり早めに食べる必要がありそうですね。営業なのでどうしても使い込んだ油で揚げなくてはならないようです。油が替えのタイミングでも賞味期限が変わると思います。ただ翌日のまずくなるのは反って安心ドーナッツともいえます。正体のわからない品質保持剤は使用されてない、無添加ということ。ピゴのバゲットと同じこと。今晩6月4日、いつ作ったのかわからないけど賞味期限は記載されている。このようなドーナツは安心なのか?食あたりはしないと思うけど。「美味しさ」と「安全」は一緒にできないと思う。
2009.06.04
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きょうの枕草子 (単行本) [ 最果タヒ ]一応放送大学の教科書を通読しました。「枕草子」は現代でいうとブログですね。平安時代の言葉と現代のとではかなり乖離があるので上の本なども参考になるかもしれませんね。
2026.04.26
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路線バスに乗っていた先日のことですが、乗車時に「老人カート」(手押しの買い物袋なども収られる)のボトムを手助けして上げていたご婦人を目にした。背の曲がったご老人を優先座席につかせた後、中ほどのbar3bar3の隣に向かって来られ、「お隣失礼します。」と言って座られた。そしてbar3bar3に「あのお婆さんまだ耳がよく聞こえるの。まったくぼけてないの。101歳よ。」と啓された。「何年生まれになるのかしら?大正?そういう私も91歳だけど。」マスクをされていたのでお顔は半分隠れていたけど、76歳のbar3bar3は敬意を払ったのだった。ステップのないバスに全部なるといけど。まぁ阪神バスは前もって知らせれば車いすの方に丁寧に乗降じにスロープを出し入れて顧客サービスをされてますが、ノンステップバスでプラットフォームに上手にバスを寄せて止まれば段差がない時もあります。前述の101歳のご老人は降車時は上手に一人で降りられましたね。慣れていらっしゃるしかし反面ご家族もよく一人で外出させられますね。91歳の僕の隣に座られたご婦人に101歳の老婦人のご家族構成もそれとなくお聞きしてみるんだった。
2026.04.14
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