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こんばんわ。今日はNEMの報酬システム『ハーベスト』の設定方法を説明します。*仮想通貨NEMでは、送金などでユーザーから徴収した手数料を重要度に従って還元するシステム=ハーベストが実装されています(ビットコインでいうマイニングみたいなものです)。(NEMの詳細や重要度の説明は『なんとなくわかる仮想通貨の紹介 ~NEM(ネム)編~』を見てください)まず、ハーベストを始める前にこの2つを準備してください! ☆ 10,000XEM以上(10,500XEM以上推奨) ☆ Nano Walletハーベストは『10,000XEM以上をNano Walletに保管している』ことが前提条件です。コインチェックは現在NEMの購入・出金ができませんので、国内の取引所では唯一Zaifでのみ購入できます。(Zaifへの登録方法は『レッツ口座開設 ~Zaif編~』を見てください)Zaifで10,500XEM以上を調達したら、Nano Walletに送金しましょう。(Walletの作成方法は『【NEM】Nano Walletの作成方法』を見てください)注1)Zaifからの出金には2XEM必要で、送金から着金まで10分程度かかります。注2)後で説明しますが10,000XEMピッタリではハーベストがスタートできません。さあ、準備が整ったところで説明に入ります。① Walletにログインして、10,000XEM以上が着金してることを確認します。② 上側の「サービス」タブを選択し、「デリゲートアカウント(委任アカウント)管理」をクリック。⓷ 以下の画面で「デリゲートアカウントの有効化/無効化」をクリックします。すると、右側に以下の画面が開きます。パスワードの欄にウォレットのパスワードを入力し、「送信」をクリックすればアカウントの有効化は完了です。(手数料が0.15XEM取られます)④ 『既得バランス』が10,000を超えるまで待つ。ハーベストを開始するには保有量とは別に10,000XEM以上の既得バランス(保有量とは別物です)が必要になります。必要な放置期間は、保有量によって変わりますが、10,500XEMだと3種間くらい、XEMの保有量が多ければ多いほど早く既得バランスが増えます。ちなみに、既得バランスは、毎日「(XEMの保有量-既得バランス)×0.1」ずつ増えていくそうです。この式によると、10,000XEMピッタリだと、いつまでも既得バランスが10,000XEMを超えることはできないことになります…しばらくすると、やっと既得バランスが10,000XEMを超えました。すると、同時に一番左のリモートステータスも無効から有効にアップデートされます。⑤ ハーベスティングを有効化する。さて、今の時点ではハーベスティングは無効の表示のままだと思います。これではまだハーベスティングは開始されていません。「デリゲートハーベスティングを開始/停止」をクリックしましょう、以下の画面が開きます。(すみません、すでに開始設定してしまっているので少し表示が違うかもしれません(;^_^A )まず、パスワードの下のタブを開いてノードを選択してください(どれでもお好きなものをどうぞ)。そして、パスワードを入力して「デリゲートハーベスティングの開始」をクリック!!これで設定完了です。以下の画面のように、リモートステータス、ハーベスティングがいずれも有効になっていることを確認してください。さて、あとは収穫を待つばかり(*^-^*)ちなみに、参考までに僕の収穫の履歴は紹介しましょう。(Walletのダッシュボードで履歴が確認できます)この通り、これまで4回の収穫があり、約70XEMをいただけました。収穫の間隔は完全に運次第ですが、だいたい2~3週間に1回ほどの頻度です。なお、よりたくさんのNEMを保有したり、送金(1000XEM以上)をたくさんすると重要度が上昇し、さらに高頻度でハーベストできます。2018/1/31現在、NEMの価格は約80円。ハーベストの設定には80万ほど必要ってことですね。先月は200万ほど必要だった時期もありましたが、これを高いと思うか安いと思うかはあなた次第です。もちろん、NEMberの僕としては、新規のハーベスターお待ちしております(o^―^o)ニコ国内で、NEMはZaifでしか購入できません。登録がまだの方はこちらからどうぞ。仮想通貨ランキング
2018.01.31
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こんにちわ。今日は、特別編ということで、昨日のコインチェックGOX事件に絡んだ用語の説明をしたいと思います。(→『GOX』についてはこちらの記事参照)① マルチシグマルチシグネチャ(=複数署名)の略語です。簡単に言うと、お金を取り出すのに複数人の認証が必要になるシステムです。NEMでは、1つのNanoWalletを複数人で管理するためにマルチシグの機能が備わっています。誰かがお金を送金しようとすると、そのことが共同管理者にも通知され、認証を要求しますので、一人のPCがハッキングされたとしても資産を奪われる可能性は低くなります。取引所に対し、NEMはこのマルチシグの設定を推奨していましたが、コインチェックは未対応だったため、昨日の会見でも記者からの質問に返答できないという場面が多々ありました。② コールドウォレット仮想通貨をオンラインではなく、オフラインで保管するウォレットシステムです。形態としてはペーパーウォレット(発行した印刷物と資産を紐づけ)やハードウェアウォレット(PC、スマホではなくウォレット専用のデバイスに保管)があります。逆に、常にネット環境にさらされるウォレットをホットウォレットと呼び、webウォレットやPC、スマホのデスクトップ(モバイル)ウォレットはこちらにあたります。特にハッキングの標的となりやすい取引所は、仮想通貨をコールドウォレットで管理することが必須と言えます。コインチェックも対外的にはコールドウォレットで資産管理していると宣言していましたが、実はホットウォレットで管理してしまっていたようです。⓷ ハードフォーク日本語では『分裂』と書かれます。どういうことかというと、Aという仮想通貨の台帳①にこれまでの取引を記録してきたとして、あるページを境に全く同じコピーの台帳②を作ってしまうことです。【例①】ビットコインでは、台帳①は『ビットコイン』のまま存続し、台帳②としてビットコインから分裂した『ビットコインキャッシュ』が生まれることになりました。これは、現状のビットコインのあり方に反発する開発者達が、文字通りビットコインから分裂した結果です。【例②】一方、イーサリアムでは、コピーである台帳②が『イーサリアム』として存続し、台帳①は『イーサリアムクラシック』として切り捨てられることになりました。(切り捨てと言ってもこちらはこちらで存続しています)イーサリアムのケースでは、『DAO』という仮想通貨プロジェクトで大量のイーサリアムが盗まれたことを受け、盗まれたことをなかったことにするため、台帳をさかのぼってコピーの台帳②を作りました。今回、コインチェックの件でハードフォークという言葉が出てきたのは、言わずもがなイーサリアムのように、盗難をなかったことにするハードフォークをするかが論点となったからです。結論として、NEM財団はハードフォークをしないと明言しています。ハードフォークで盗難をなかったことにするというのは、開発陣に権力が集中していることを意味し、これはブロックチェーン技術の根本理念(権力を分散する)に反するからということでしょう。④ レンディングレンディングは「貸仮想通貨」のことで、我々が買った仮想通貨を取引所に貸してあげる代わりに利息を受け取るシステムです。コインチェックではレンディングのサービスがあり、年率で数%のリターンがあったようです。このため、大量の仮想通貨をコインチェックに預けたままの人が結構いたようですね。(だからこそ狙われたのかもしれませんが…)今日は昨日の事件に関連して、いくつかの用語を紹介しました。少し難しい内容になりましたが、仮想通貨はまだまだ黎明期ですので、自分の資産は自分で守りましょう。あと、NEMberとして一言…今回の事件はコインチェックのセキュリティが甘かったということで、NEMにセキュリティ上の欠陥があったわけではありませんので、あしからず。用語集のバックナンバーはこちらから。→仮想通貨用語集 vol.1→仮想通貨用語集 vol.2→仮想通貨用語集 vol.3→仮想通貨用語集 vol.4→仮想通貨用語集 vol.5→仮想通貨用語集 vol.6→仮想通貨用語集 vol.7Zaifではマルチシグ採用されてます(よね?)。仮想通貨ランキング
2018.01.27
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こんばんわ。今日は驚きの事件が起こってしまいましたね。ご存じない方のために説明すると、出川哲郎さん出演のCMでもおなじみの仮想通貨取引所・coincheckで、NEMを中心としたアルトコインが600億円相当不正に出金されました。coincheckのセキュリティが甘かったことが原因のようですが、詳しいことはこれからわかってくるでしょう。そこで、今日お伝えしたいことは…(以前書いたNEMのウォレット作成に関する記事でもちょっと触れましたが)『すぐに売るつもりのない仮想通貨は専用のウォレットに保管する!(取引所に保管しない!!)』ということです。ウォレットにはWebウォレット(webサイト上に保管)、デスクトップ or モバイルウォレット(PCやスマホに保管)、ペーパーウォレット(発行した印刷物と資産を紐づけ)といくつかの形態がありますが、セキュリティの面ではハードウェアウォレットかペーパーウォレットを使用した方がいいです。NEMなら、ハードウェアウォレットであるNanoWalletに保管しましょう!いずれにしろ、取引所は多額のお金が集まっている一方、常にネットにつながったオンライン状態でだれでもアクセスできるので常にハッカーに狙われている!ということを肝に銘じておきましょう。ちなみに、僕がcoincheckに保管していた仮想通貨は、4LSKだけでしたε-(´∀`*)ホッ*なお、最悪の場合はcoincheckが破産する可能性もあるので、当HPからcoincheckへのリンクバナーは消しておきますこれはするな!のバックナンバーはこちらから。→仮想通貨投資の『これはするな!』 vol.1ちなみにcoincheckは財務局への登録も申請していたものの、まだ承認されていませんでした。意外に国のチェックもしっかりしてるってことでしょうか…Zaifはその点安心…ですよね?人気ブログランキング
2018.01.26
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こんばんわ。1週間ぶりの時価総額報告です。先週は暴落がありましたが、今週は…なお、僕が仮想通貨投資にかけている原資は5万増資し、55万円です。【保有資産】【ICO】-----------------------------------------------Crypterium 120.098463744 (CRPT)Bankera 3789.70133892 (BNK)-----------------------------------------------*ICOの時価総額は値がついてから加算【Airdrop】-----------------------------------------------Rebellious 3000 (REBL)RoboAdvisorCoin 1 (RAC)Monero Gold 672 (XMRG)Coin Tour 2000 (COT)VIONC 5000 (VNC)Electrum Dark 250 (ELD)Fair Token 11.52929552 (FAIR)NGO Coin 1000000 (NGO)-----------------------------------------------*Airdropの時価総額は値がついてから加算今週も仮想通貨市場は低調なままで、総資産は約146万でした。しばらくは我慢と買い増しの日々となりそうですね~ (-ω-;)ウーン過去のバックナンバーはこちらから。栄光と挫折の過程をご覧ください。→時価総額報告 vol.1→時価総額報告 vol.2→時価総額報告 vol.3→時価総額報告 vol.4→時価総額報告 vol.5→時価総額報告 vol.6→時価総額報告 vol.7→時価総額報告 vol.8→時価総額報告 vol.9→時価総額報告 vol.10→時価総額報告 vol.11仮想通貨の取引所ならZaifがおすすめ!人気ブログランキング
2018.01.25
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こんばんわ。今日はこのブログを読んでくださっている皆さんに、僭越ながら仮想通貨投資で絶対やめた方がいいことをアドバイスさせてもらえればと思います。というのも、最近新規で取引所の口座開設される方も増えている中、仮想通貨市場は下げ相場で冷え込んでおり、新規参入者が養分にされるケースも多いだろうからです。これから仮想通貨を始める、もしくは最近始めたよって人は以下のことを厳守してください!!『取引所のチャット情報で売買しない、むしろチャットは見ない!』株の取引きサイトにはあまりありませんが、FXや仮想通貨の取引きサイトにはチャットが併設されることが多いです。取引所を開設し、さあ取引始めようって時、どうしてもチャットを見て他の人の様子を伺いたくなるのは無理からぬことと思います。しかし、チャットの投稿はほとんどの場合その場の思い付きで書かれた内容で、さらには煽りのための嘘情報も含まれています。特に値動きの激しい時、高騰でも暴落でもチャットはハチャメチャに盛り上がるので、ついつい雰囲気にのまれてイナゴ買いとか狼狽売りをしてしまうわけです。ですので、チャットは大儲けした後に市場を高みの見物するために使うことを強くおススメします(*ノωノ)僕のおすすめ取引所・Zaifも例外ではありません。取引に集中しましょう!!仮想通貨ランキング
2018.01.24
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こんばんわ。今日はショートver.で、ビットコインとアルトコインの関係性を説明したいと思います。重要な点は『ビットコインの暴落にはアルトコインも連動する』ということです。国内外の多くの仮想通貨取引所において、ビットコインはその国の法定通貨で購入できますが、アルトコインは必ずしも法定通貨で購入できるわけではありません。多くの場合、アルトコインはビットコインを使って購入されます(ビットコイン建て)。これが、ビットコインが基軸通貨と言われる所以で、このシステムだと ビットコインが暴落 → ビットコイン建てでアルトコインが割高 → アルトコインが売られるという流れが一瞬にして出来上がります。というわけで、ビットコインの暴落にアルトコインが連動してしまうのは致し方ないことなんです。ただ、高騰したときはこうはいきません。ひとえにアルトコインとビットコインの実力の差のせいなんでしょうか。難しいもんですね((+_+))バックナンバーはこちらから。→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.1→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.2→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.3→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.4取引所へ登録がまだの方は以下のバナーから。仮想通貨取引所なら手数料の安いZaifがダントツでおすすめです。人気ブログランキング
2018.01.23
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こんにちわ。今日はNEMのウォレット作成について説明したいと思います。購入したNEMを安全に保管したり(*取引所には保管しないこと!)、ハーベストなどのNEM特有のサービスを活用するにはNEMの公式ウォレットである「Nano Wallet」の作成が必要です。仮想通貨・NEMやハーベストについてはこちらの記事を参照ください。① Nano Walletをダウンロードこちらのリンク先をクリックし、下へスクロール。使用しているOSに適したファイルを選択し、圧縮(zip)ファイルをダウンロードします。② Nano Walletを開く圧縮ファイルを解凍し、フォルダ内の「NanoWallet.exe」ファイルを開いてください。開くとこんなブラウザが表示されます。右上の「アカウント作成」をクリックします。⓷ シンプルウォレットの選択今回は手軽な「シンプルウォレット」を作成します。続いて「準備できました」をクリック。④ ネットワークの選択最初から選択されている「Mainnet」でいいので、そのまま「次へ」をクリックします。⑤ ウォレットの名前を設定次に、ウォレットの名前を入力し、「次へ」をクリック。今回は仮に「TestWallet」としてみました。⑥ パスワードの設定パスワードを設定します。当然のことですが、パスワードは長くて複雑なほどセキュリティは高くなります。⑦ 秘密鍵の生成スタートをクリックすると秘密鍵が生成されます。秘密鍵はランダムで生成されますが、カーソルを動かすと、よりランダム性が向上する仕様のようです。完了しましたら「次へ」をクリック。⑧ ウォレットのバックアップ「理解し同意しました」をクリック。次に行うウォレットのバックアップは、万が一あなたのウォレットが消失した際に復元するための大事な情報です。必ず実施してください。続いて、ウォレットファイルのバックアップを行います。「ウォレットをダウンロードする」をクリックして「ウォレットの名前.wlt」のファイルをダウンロードし、「ウォレットファイルをバックアップしました」をクリック。(もしくは、「ウォレットファイルの表示」をクリックし、表示された文字列をメモ帳なんかにコピーし、拡張子を.wltとして保存)⑨ 秘密鍵(プライベートキー)とパスワードのバックアップ * 秘密鍵はウォレットそのものと言える非常に重要な情報です。 決して誰にも教えないように厳重に管理してください。「プライベートキーの表示」をクリックすると、さっき作成された秘密鍵が表示されます。設定したパスワードとともにメモ帳や紙に書き写すなどして、保管してください。 * なお、その際はPC内への保管は厳禁です。外部ストレージか、紙ベースでの保管を推奨します。最後に「私はすべての内容を理解し同意しました」をクリックし、作成完了です!⑩ ログイン「NanoWallet.exe」を開いた後、「ログイン」をクリックします。「ウォレットの選択」で先ほど作成したウォレットの名前を、「パスワード」に設定したパスワードを入力し、「サインイン」をクリック。これでログイン完了です!長い間お付き合いありがとうございました。ひとまず、今日はここまで。Nano Walletの使い方やハーベストの設定方法などは次の記事でご紹介します。NEMを買うにはZaif取引所がおすすめです。登録がまだなら以下のバナーから↓仮想通貨ランキング
2018.01.22
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こんばんわ。「なんとなくわかる仮想通貨の話」は久しぶりですね(=゚ω゚)ノ今日は説明し忘れてたな~と思ったことをフォローしておきたいと思います。(用語集でもよかったんですが、結構基本で大事なことかと思ったのでこっちに書くことにしました)★仮想通貨と暗号通貨って別物?★まず、僕のブログやニュースなど、世間一般ではビットコインもしくはアルトコインは『仮想通貨』と呼んでいますよね。一方、仮想通貨関係のSNSやブログなんかを見ているとビットコインやアルトコインを『暗号通貨』と書いてることがあると思います。そして、ブロックチェーンなどの技術面に詳しいエンジニアさんほど暗号通貨を使っていることが多いです。もちろん、どちらも間違ってはいません。なぜかというと、仮想通貨の方が広い意味であり、その中に暗号通貨が含まれるからです。どうも実物を伴わない通貨をひとまとめに仮想通貨と呼んでいるようで、広い意味では電子マネーも仮想通貨に含まれるです。そして、ビットコインをはじめとする暗号通貨はブロックチェーンもしくはその代替技術によってセキュリティが守られており、仮想通貨の中でも電子的に暗号化された通貨を指す、というわけです。技術屋さんが暗号通貨という単語を積極的に使うのは、このあたりの違いをよくわかってて、単なる仮想通貨じゃないんだよ、という意識があるからなのでしょう。なお、英語では『Cryptcurrency』が一般的に仮想通貨を指す言葉で、和訳は暗号通貨になります。(仮想通貨はVirtual currency)★コインとトークンの違いは?★色んな種類の仮想通貨を調べていると、○○コインと呼ばれるものの他に、○○トークンと呼ばれる仮想通貨があることに気づくと思います。この2つには違いがあるんでしょうか?*これはなかなか難しくって、僕もはっきりと理解しているわけではありません。 あくまで僕が持っているイメージ、という認識でお読みください。まず、『コイン』は和訳すると『通貨』である通り、円やドルと同じように例えば買い物なんかの決済に使うことを目的とするものです。ビットコインや、イーサリアムをはじめとする主要なアルトコインはいずれも決済手段として利用できる『コイン』です。一方、『トークン』は和訳すると『しるし・象徴』です。では何を象徴しているのか?一言でいうと会社のプロジェクトで、つまりトークンとは会社のプロジェクトへ投資するための株のようなものと言えるのではないでしょうか。例えば仮想通貨取引所・Zaifでは独自の仮想通貨「Zaifトークン」が取引できますが、ZaifトークンはZaifを運営するテックビューロ社の仮想通貨交換業という一つのプロジェクトを象徴するものなんだと思います。また、ICOという形で様々な仮想通貨が生まれていますが、そのほとんどがトークンと呼べるもので、会社のプロジェクトでこんなの考えてます!そのための資金を募集してます!トークン買って投資してね!って感じです。今日はちょっと字数が多くなってしまいましたね(;^_^Aそれぞれについてまだまだ書きたいことありましたが、今日はこの辺でやめときます。バックナンバーはこちらから。→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.1→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.2→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.3取引所へ登録がまだの方は以下のバナーから。仮想通貨取引所なら手数料の安いZaifがダントツでおすすめです。人気ブログランキング
2018.01.20
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こんばんわ。昨日は仮想通貨暴落のニュースが地上波のニュース番組でも放送されてましたね。さて、今日はどうなったでしょうか…なお、僕が仮想通貨投資にかけている原資は50万です。【保有資産】【ICO】-----------------------------------------------Crypterium 120.098463744 (CRPT)Bankera 3789.70133892 (BNK)-----------------------------------------------*ICOの時価総額は値がついてから加算【Airdrop】-----------------------------------------------Rebellious 3000 (REBL)RoboAdvisorCoin 1 (RAC)Monero Gold 672 (XMRG)Coin Tour 2000 (COT)VIONC 5000 (VNC)Electrum Dark 250 (ELD)Fair Token 11.52929552 (FAIR)-----------------------------------------------*Airdropの時価総額は値がついてから加算昨日の113万円から170万まで持ち直しました。この分だと、再び200万円台にもどるのも、そう遠くはなさそうですね。昨日は来月には200万って言ってましたが、さすがにちょっと弱気になってたようです。結果的には狼狽売りせず買い増ししてよかった~ε-(´∀`*)ホッ過去のバックナンバーはこちらから。栄光と挫折の過程をご覧ください。→時価総額報告 vol.1→時価総額報告 vol.2→時価総額報告 vol.3→時価総額報告 vol.4→時価総額報告 vol.5→時価総額報告 vol.6→時価総額報告 vol.7→時価総額報告 vol.8→時価総額報告 vol.9→時価総額報告 vol.10仮想通貨の取引所ならZaifがおすすめ!人気ブログランキング
2018.01.19
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こんばんわ。今日は平和に用語集でもお届けしようと思います。ちなみに、今日の仮想通貨市場は昨日の暴落から何とか反転し、僕の資産もだいぶ回復しました。ε-(´∀`*)ホッ① ATH(オールタイムハイ)“ずっと高騰していること”です。そんな夢みたいな相場もあるんですよ~。ちょうど先月の仮想通貨市場はそんな感じでした。なので今週の価格下落も、終わってみればまっとうな調整だったと言えるかもしれませんね。② イナゴ価格が急騰したのを見て「買い」を入れること、あるいは人を指します。特に仮想通貨の世界では急騰がしばらく続いて価格が10倍以上になることも珍しくないため、そういった値動きを狙ってこのような買い方をする人たちもいます。大群で畑を荒らすイナゴをイメージした言葉からもわかる通り、ポジティブな意味で使われる言葉ではなく、はっきりいっておすすめできる投資スタンスではありません。株でも仮想通貨でも、価格が騰がっているから買うのではなく、銘柄の中身を見て将来性を感じたら買うのが基本です。⓷ 狼狽売り狼狽売りはイナゴの逆で、価格が急落したのを見て慌てて「売り」を入れることです。なお、人は利益より損に対する感度が高いので、イナゴよりも狼狽売りの方が基本的に起こりやすい現象です。昨日なんかは価格が急落し、仮想通貨バブルは崩壊した!と思って慌てて資産を売った人もたくさんいたはずです。こうなると売りが売りを呼ぶ状態になり、なかなか下落に歯止めがかからなくなります。株と違って、仮想通貨にはストップ安がないので、暴落相場を見ていると無限に価格が下落するような印象を受けてしまうのは無理もないことです。ただ仮想通貨も一定の市場規模あるので、いきなり価値がゼロ近くなるほど落ち込み、そのまま二度と戻らないというほど破滅的な暴落はあり得ません。必ずどこかで反発はあります。④ 出川組先月の中ごろから、コインチェックのCMが地上波で流れています。主演に幅広い年齢層から人気のある出川哲郎さんを起用したことから、ライト層(若者や高齢者、主婦など)が仮想通貨投資に参入するのでは?と話題になりました。(実際にはCMの影響はごく一部でしょうが)去年の年末ごろは非常に新規参入者が多く、CMの放映開始に重なることからこの12月、1月ごろに仮想通貨市場に参入した人たちを出川組と呼んでいます。先月末、今週とこの2か月のうちに大きな暴落が2度もあったので、出川組には厳しい門出となったことでしょう。でも、これが今の仮想通貨市場なんですよね(;'∀')人気ブログランキング用語集のバックナンバーはこちらから。→仮想通貨用語集 vol.1→仮想通貨用語集 vol.2→仮想通貨用語集 vol.3→仮想通貨用語集 vol.4→仮想通貨用語集 vol.5→仮想通貨用語集 vol.6
2018.01.18
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こんばんわ。今日はちょっと時間があるので、もともと予定してたこちらの記事も投稿することにしました。以前の記事で、bitFlyerのリンクから提携する通販サイト等にアクセスし買い物することで、そのサイトのポイントに加えてビットコインももらえるというお得情報を紹介しました。前回、記事を書く前後で僕も実際に試してみたんですが、この度報酬が入ったのでご報告します。ちょうど出張用のキャリーの車輪が壊れましたので、「楽天市場」で約17,000円の商品を購入しました。すると、購入後まずは「成果発生」のメールが届きます。そして、そこから2か月たった今週の月曜日。(結構かかりますね…)ついに「成果承認」と「ビットコイン送付」のメールが同時に届きました。実際に入金された口座はこの通り。bitFlyerを経由して楽天市場で買い物をした場合のビットコイン付与率は買い物額の【0.6%】となっています。(もっと還元率のいいサイトもありますよ)ですので、100円相当分(当時。そう、一昨日まではビットコインは170万くらいだったんですよ~(´;ω;`))のビットコインが確かに付与されてます。これを見ていただいてもわかりますが、僕はbitFlyerの口座は、このように買い物用にしか使ってません。逆にネット通販をよく使うような方はそれだけのために口座を開設する価値があると思います。そんなbitFlyerの口座を開設するって方は以下のバナーから。もうすぐ新たなアルトコイン(銘柄未発表)も上場するということですので、もちろん取引に使用するのもいいかもしれません。↓人気ブログランキング
2018.01.17
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こんばんわ。今日は別の記事を書こうと思ってましたが、急遽時価総額についての報告に変更しました。というのも、今日は朝からかなり大きな価格の下落に見舞われたからです。・゜・(ノД`)・゜・。そして、暴落をうけた時価総額がこちら!(なお、原資はちょっと追加して、切りよく50万です)【保有資産】【ICO】-----------------------------------------------Crypterium 120.098463744 (CRPT)Bankera 3789.70133892 (BNK)-----------------------------------------------*ICOの時価総額は値がついてから加算【Airdrop】-----------------------------------------------Rebellious 3000 (REBL)RoboAdvisorCoin 1 (RAC)Monero Gold 672 (XMRG)Coin Tour 2000 (COT)VIONC 5000 (VNC)Electrum Dark 250 (ELD)Fair Token 11.52929552 (FAIR)-----------------------------------------------*Airdropの時価総額は値がついてから加算今日は113万、前回から100万円も減ってしまいました!僕も勉強不足で知らなかったんですが、ここ4年間、毎年この時期にはビットコインの暴落があるそうです。(理由は不明ですが、中国人が春節前に利益確定するからという話も…)なお、-50%近くの価格下落は過去にも何度かあるので、まだ未体験の暴落というわけではないようです。朝起きてスマホを見たときはさすがに驚きました。結局、まったく売らずに買い増しを行いました。吉と出るか凶と出るかはわかりません!ただ、かつて交通機関のICカードなどの電子マネーという概念が出始めたとき、正直胡散臭いとか、不安な印象を受けて敬遠した覚えがありますが、今ではごくごく一般的になりました。仮想通貨自体も、(現状胡散臭いものがたくさんあるのは確かですが)技術としては将来的に一般化するものと期待しています。来月くらいにはまた200万台に復帰するで!(根拠なし)過去のバックナンバーはこちらから。栄光と挫折の過程をご覧ください。→時価総額報告 vol.1→時価総額報告 vol.2→時価総額報告 vol.3→時価総額報告 vol.4→時価総額報告 vol.5→時価総額報告 vol.6→時価総額報告 vol.7→時価総額報告 vol.8→時価総額報告 vol.9仮想通貨の取引所ならZaifがおすすめ!
2018.01.17
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こんばんわ。今日の時点で、この楽天ブログにおける「仮想通貨」のテーマには52の記事が投稿されていました。2017年10月からこのブログを始めてからほんのひと月前まで、僕が一人だけで細々と投稿していたのが嘘のように、毎日記事がアップされています。年明けから仮想通貨全体は下げ相場となっていますが、仮想通貨がこのように着実に世間に浸透してきているのは感慨深いものがあります。さて、今日はこれまでの仮想通貨に関する記事のバックナンバーを一度まとめておこうと思います。これから仮想通貨を始める方はまずここから!→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.1→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.2→なんとなくわかる仮想通貨の話 vol.3取引所の登録についてはここから!→レッツ口座開設 ~導入編~→レッツ口座開設 ~Zaif編~仮想通貨投資に関する用語集はこちらから!→仮想通貨用語集 vol.1→仮想通貨用語集 vol.2→仮想通貨用語集 vol.3→仮想通貨用語集 vol.4→仮想通貨用語集 vol.5→仮想通貨用語集 vol.6無料でビットコインがもらえるサイトの紹介はこちらから!→無料でもらえる!?仮想通貨の話 vol.1→無料でもらえる!?仮想通貨の話 vol.2買い物でポイントだけでなくビットコインももらえるお得情報はこちらから!→仮想通貨のお得な話 vol.1管理人の投資状況はこちら!→時価総額報告 vol.1→時価総額報告 vol.2→時価総額報告 vol.3→時価総額報告 vol.4→時価総額報告 vol.5→時価総額報告 vol.6→時価総額報告 vol.7→時価総額報告 vol.8→時価総額報告 vol.9これからも定期的にアップできるよう頑張りますのでよろしくお願いしま~すm(__)m
2018.01.16
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こんばんわ。今日は用語集の続きです。① リップル(Ripple)年末年始で大きく知名度を上げ、仮想通貨界のNo.2 イーサリアムに迫る勢いの通貨です。単位はXRPです。(REPじゃありません!REPはAugur(オーガー)という別の通貨)そのほかの仮想通貨に比べると保守的、現実路線なイメージで、大手銀行をはじめ、多数の企業と提携しています。ちなみに、リップルを応援する人たちはリップラーと呼ばれてます。リップルに興味のある方は、ビケルさんのブログ(→こちらから)が漫画で分かりやすく説明してくれているのでおすすめです。② 養分あんまりいい言葉ではないですが、投資で損した人を指す言葉です。勝つ人がいれば負ける人がいるわけで、得する人だけでは成り立てないのが相場というものです。特に初心者のうちは、養分とならないように注意しましょう。具体的には、SNSなんかで誰かが「○○すごくいい!買うべき!」なんて書き込みをみても、素直に信用してはいけません!!⓷ 煽り(あおり)上記のように特定の銘柄を買う(もしくは)売るように扇動することを煽り(あおり)と呼びます。インフルエンサーと呼ばれる人の中には、自分の影響力の高さを考慮に入れて、 特定の銘柄を購入 → SNSで買い煽り → 価格が上がったところで売り抜けなんてことをする悪質な人もいます。(本人にその気がない時もありますが)特に時価総額の低い草コインでこう言ったことが行われることが多いです(時価総額が低く、少ない資金で相場操縦できる)。大事な資産を投資する銘柄のことは自分の目でしっかり見極めましょう。④ トランザクション(Tx)IDこれは大事な言葉です。仮想通貨を送金した場合に、どのくらいの量の仮想通貨を、どこに送ったかを示す履歴に紐づいた文字列のことです。TxIDはネット上に取引履歴として残っていますので、例えば取引所から自分のウォレットに仮想通貨を送金したのにいつまでたっても送金完了しない!というときにはTxIDを示して取引所に問い合わせすれば自分が確かにウォレットへの送金処理を行ったことを証明できます。今日の億る言葉『ドブに落ちた犬は沈めろ』今日は養分という言葉を説明しましたが、投資の世界は勝負の世界です。養分とならないよう、甘い考えは捨て勝負に徹しましょう。出典:ONE OUTS [ワンナウツ] (1-20巻 全巻)/送料無料/ 【中古】 全巻セット用語集のバックナンバーは以下から。→仮想通貨用語集 vol.1→仮想通貨用語集 vol.2→仮想通貨用語集 vol.3→仮想通貨用語集 vol.4→仮想通貨用語集 vol.5取引所の開設がまだの方は、手数料が安いZaifがおすすめ人気ブログランキング
2018.01.13
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こんばんわ。今日の時価総額報告です。現時点で、僕が仮想通貨への投資にかけている元金は495,000円です。【保有通貨】【ICO】-----------------------------------------------Crypterium 120.098463744 (CRPT)Bankera 3789.70133892 (BNK)-----------------------------------------------*ICOの時価総額は値がついてから加算【Airdrop】-----------------------------------------------Rebellious 3000 (REBL)RoboAdvisorCoin 1 (RAC)Monero Gold 672 (XMRG)Coin Tour 2000 (COT)VIONC 5000 (VNC)Electrum Dark 250 (ELD)-----------------------------------------------*Airdropの時価総額は値がついてから加算今日はご覧の通り約214万。昨日は特に、仮想通貨全体が下げ相場でした。原因は、韓国の法務省が国内の仮想通貨取引所を閉鎖する、と言い出したせいでした。その後、大統領直々に閉鎖と決めたわけではないと会見したそうですが、いずれにしろネガティブな材料でした。特に僕の一押し通貨であるNEMはアジアを中心に普及していますので、韓国マネーが抜けたために大きめの下げとなった感じです。今後も仮想通貨を取り巻く規制は厳しくなっていくことが予想されますが、それは法整備が整っていくということであって、長期的にはポジティブな材料だと思っています。正直、今はまだ無法地帯という感じなので…なにわともあれ、あと50倍で億り人です。次回にご期待ください。今日の億る言葉(ちょっと長いですが、いい文章なので)『フィールドで戦う誰もが、必ず一度や二度屈辱を味わわされるだろう。 打ちのめされたことがない選手など存在しない。 ただ一流の選手は、あらゆる努力を払い速やかに立ち上がろうとする。 並の選手は少しばかり立ち上がるのが遅い。 そして敗者は、いつまでもグラウンドに横たわったままである。』投資においても、失敗したことがない人はいないでしょう。問題は失敗した後です。失敗して、投資をあきらめてしまったら、あなたは敗者です。一流でなくとも、再び立ち上がって立ち向かいましょう!出典:アイシールド21 全37巻セット/村田雄介【2500円以上送料無料】時価総額報告のバックナンバーは以下の通りです。→時価総額報告 vol.1→時価総額報告 vol.2→時価総額報告 vol.3→時価総額報告 vol.4→時価総額報告 vol.5→時価総額報告 vol.6→時価総額報告 vol.7→時価総額報告 vol.8仮想通貨の取引所なら手数料の安いZaifがおすすめです。仮想通貨ランキング
2018.01.13
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こんばんわ。今日もネットやSNSで出会うであろう仮想通貨関連の用語説明をしていきます。① 億り人(おくりびと)仮想通貨に限定されるわけではありませんが、投資で資産が1億円を超えた人のことです。映画『おくりびと』が語源であることは言うまでもないでしょう。資産10億円で自由億り人なんて言う人もいます。仮想通貨の急騰で億り人になった人はたくさんいるようです。自分もなりたいですね〜、先は長いけど…② 握力仮想通貨で握力というと、特定の通貨を売らずに保有し続ける心意気のことですw価格が高騰、あるいは暴落すると「握力プルプルしてきた(訳:売りたくなってきた)」なんて言いだします。⓷ Moon(ムーン)これはすごくよく使われる単語です。一言でいうと『価格が高騰すること』です。高騰時のチャートが、ロケットを打ち上げたかのように垂直に立ち上がることからこんな風に呼ばれています。○○がムーンした!って感じで使われます。その派生でネムーン(NEMがムーンすること)なんて言葉もあります。④ ナイアガラ逆に、暴落するときはチャートが滝のように落ちていくので、ナイアガラの滝になぞらえて『ナイアガラ』とか『ガラる』とか言われます。投資家としては、なるべくナイアガラには遭遇したくないものです。今日は仮想通貨に限らない、投資関係の表現をご紹介しました。とにもかくにも、億り人になりたい…その一言に尽きますねw今日の億る(おくる)言葉『人の足を止めるのは絶望ではなく諦観(あきらめ)人の足を進めるのは希望ではなく意志』人生論みたいですが、投資においても自分の意思が何より大事です。マーケットの状況に一喜一憂するのは当然のことですが、それだけに流されない確固たる意志を持ちましょう。その根拠として、チャート分析や仮想通貨の技術について勉強するのもいいかもしれませんね。出典:『送料無料!』ARMS 全22巻完結セット(全巻セット) /皆川亮二 /〈コミック〉【中古】afb※10P03Dec16用語集のバックナンバーは以下から飛べます。→仮想通貨用語集 vol.1→仮想通貨用語集 vol.2→仮想通貨用語集 vol.3→仮想通貨用語集 vol.4仮想通貨ランキング
2018.01.11
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こんばんわ。今日2回目の更新は、時価総額報告です。現時点で、僕が仮想通貨への投資にかけている元金は495,000円です。【保有通貨】【ICO】-----------------------------------------------Crypterium 120.098463744 (CRPT)Bankera 3789.70133892 (BNK)-----------------------------------------------*ICOの時価総額は値がついてから加算【Airdrop】-----------------------------------------------Rebellious 3000 (REBL)RoboAdvisorCoin 1 (RAC)Monero Gold 672 (XMRG)Coin Tour 2000 (COT)VIONC 5000 (VNC)Electrum Dark 250 (ELD)-----------------------------------------------*Airdropの時価総額は値がついてから加算前回の時価総額報告では約273万でしたが、今日はご覧の通り約223万。1週間で50万円ほど減ってます(´;ω;`)ただ、1日で資産の10%や20%が増えたり減ったりするのが仮想通貨投資の世界では普通です。これが伝えたくて今日は連続投稿になりますが時価総額報告を書きました。これから仮想通貨を始める方々に以下の漫画格言を送ります。『徹しきれぬ者 それは弱き者』 仮想通貨を買うなら、どの価格なら売るかをあらかじめ決めておきましょう。市場の動きに流されて慌てて売ってしまってはいつまでも利益はでません。これは株でも一緒です。仮想通貨は、よほど大きな規制がかかるまでは上昇が続きます。信じてHODLしましょう!!出典:【在庫あり/即出荷可】【新品】バガボンド (1-37巻 最新刊) 全巻セット『ピンチにスマイル 勝利をゲット!』 暴落を楽しめるようになれば、仮想通貨中級者の仲間入りと言えるでしょう。なお、上級者はピンチに迷わず買い増しします。出典:最強!都立あおい坂高校野球部 全26巻完結セット 小学館 少年サンデー 田中 モトユキ【全巻セット】【中古】中古コミック時価総額報告のバックナンバーは以下の通りです。→時価総額報告 vol.1→時価総額報告 vol.2→時価総額報告 vol.3→時価総額報告 vol.4→時価総額報告 vol.5→時価総額報告 vol.6→時価総額報告 vol.7国内取引所なら手数料の安いZaif一択!!現在人気急上昇で本人確認の手続きに3週間ほどかかるようです。登録はお早めに~人気ブログランキング
2018.01.11
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こんばんわ。今日は仮想通貨界隈で使われる独特の表現、スラング的な単語を中心に説明したいと思います。① 草コイン時価総額、価格が低い通貨の総称です。その辺に生えてる雑草みたいなコインってことか、笑えるって意味の草からきてるのか、どちらにしろちょっとバカにした言い方です。しかし、時価総額が低いため突然10倍、100倍の価値になることも少なくない、まさにハイリスクハイリターンな通貨達です。ただし、草コインの中には、さらに糞コイン、詐欺コインとも呼ばれる本当に価値のない通貨もありますので、気をつけてください!個人的に、こういった草コインは将来的に駆逐されていくとは思ってますが、しばらくは今の草コインブームは続きそうですね。② satoshi(サトシ)草コインのような価値が非常に低いコインは、ビットコインに対する価格(ビットコイン建)にするととんでもなく小さな数字となり、取り扱いが難しいことがあります。そんなときに使う単位、それがsatoshiです。単位の由来はビットコインの生みの親、satoshi nakamotoです。日本人ではなくて日系の外国人?その辺はよく知りません(^_^;)1satoshi=0.00000001BTCです。⓷ GOX(ゴックス)広い意味で、仮想通貨を消失することを指します。語源は、過去のMt.GOX事件(ビットコイン交換所がハッキング被害に遭い顧客の資産100億円以上が消失した)です。例)送金先のアドレスを間違えてセルフGOXした!④ JPYマイニングマイニングについては以前の記事で説明しました。JPYは日本円のことです。では、日本円をマイニング(採掘)することとは…つまり働くことです!Twitterなどでは、仕事中の人が「JPYマイニング中」とかつぶやいてたりしますwまだまだありますが、今日はここまで!用語集のバックナンバーは以下から飛べます。→仮想通貨用語集 vol.1→仮想通貨用語集 vol.2→仮想通貨用語集 vol.3仮想通貨取引所への登録がまだの方は以下の記事を参照してください。→レッツ口座開設 ~導入編~→レッツ口座開設 ~Zaif編~人気ブログランキング
2018.01.10
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こんばんわ。今回は前の記事での宣言通り、時価総額報告です。現時点で、僕が仮想通貨への投資にかけている元金は495,000円です。【保有通貨】【ICO】-----------------------------------------------Crypterium 120.098463744 (CRPT)Bankera 3789.70133892 (BNK)-----------------------------------------------*ICOの時価総額は値がついてから加算【Airdrop】-----------------------------------------------Rebellious 3000 (REBL)RoboAdvisorCoin 1 (RAC)Monero Gold 672 (XMRG)Coin Tour 2000 (COT)VIONC 5000 (VNC)Electrum Dark 250 (ELD)-----------------------------------------------*Airdropの時価総額は値がついてから加算年明けの仮想通貨市場は、今日の株式市場同様、非常に堅調でぐいぐい伸びてます。おかけで約273万円となり、僕の含み益も200万円を超えてきました!僕が仮想通貨への投資を始めたのは2017年の10月からです。最初、24万円ほどで10000XEMほど購入しました。それが今や200万以上。夢がありますね!!仮想通貨(^_-)-☆絶賛高騰中のNEMを買うならZaifから!!現在人気急上昇で本人確認の手続きに3週間ほどかかるようです。登録はお早めに~
2018.01.04
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。2018年は、仮想通貨に関する用語説明の続きから始めます。① Fiat(フィアット)仮想通貨界隈ではよく「Fiatはもう終わり」とか「何割か利確してFiatに戻した」なんて言葉がよく出てきます。Fiatとは、仮想通貨に対して法定通貨(円やドルといった国が発行する普通の通貨のこと)を意味します。日本人なら円って言えばよくない?って思いますが、使われてるんだからしょうがありません(;^ω^)② bitcointalk(ビットコイントーク)仮想通貨に関する世界で最も大きな掲示板です。正式名称はBitcoin Forumかもしれませんが、一般にビットコイントークと呼ばれてます。新しい仮想通貨や、既存の仮想通貨の最新情報はここに掲載されますので、最先端の情報を得るためにはここをのぞいてみるしかありません。もちろん、内容はほとんど英語なのであしからず。ただ、日本語のスレッドもありますので、たまにはのぞいてみるといいでしょう。→ 【Bitcoin Forumの日本語スレ】https://bitcointalk.org/index.php?topic=877.0③ HODL(ホドル?ホードル?)「HOLD」のことです。買った仮想通貨を売らずに持っておくって意味で、まあ仮想通貨関係のスラングというところですね。上で紹介したビットコイントークから流行りだしたみたいです。④ ガチホガチでホールドすること、つまり「HODL」とほぼ同じ意味ですね。もちろん、HODLと違って日本でしか使われません。今Twitterで仮想通貨関連のアカウントをフォローすれば「ガチホ最強」という言葉がしょっちゅう聞かれることでしょう。今日は仮想通貨界隈で独特な表現を中心にご紹介しました。次回は、新年一発目の時価総額報告を予定しています。だいぶいい感じになってきましたので、ご期待ください!!
2018.01.04
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