とを覚悟してください。⑨
記者:「どんだけ辛かっただろうと思って、はい。ちらりとあのメールで触れていらした摂食障害についてなんですけど。それはいつ頃からっていうのは」りん:「あ、これはお店を潰したときですね」記者:「大変でしたね~。これはちょっと個人的な話なんですけど、私も思いっきり摂食障害がありまして。で、もうとにかく食べられない。だから、カレーを無理やり食べさせるっていうのがどれだけ。(放送禁止用語な罵倒)すごいと思ってしまって」りん:「そうなんです…w」記者:「そうだからもうほんと。いただいたメールがほんとにすぐ返事が返せないくらい、もういろんなところが胸に迫ってしまって。その、まあ、お店がコロナでそういう形になってしまってから、ちょっと精神に来てしまったって言う…」りん:「そうですね。元々食べるのがどっちかっていうと好きなタイプだったんですけど、一切受け付けなくなってしまって。ちょっと食べても戻してしまうみたいな感じだったので…」
記者:「要するにA氏のやっていることって本当に支配しようとしているって言うふうに思えて。ドッグフード屋さんで働けとか、完全に支配下に置こうとしている感じが、本当に恐ろしいなっていう風に思って。特に食べさせるって言う所が、本当に恐ろしいと感じました」りん:「Aと二人が嫌だったのでいつも動向してくださる方、私二人カメラマンさんがいて、男性と女性が1人ずついるんですけど。Aと会うとき、AともBとも会うときは必ず守ってもらうという意味で男性のかたを、男性カメラマンを同行させていたです」記者:「はい、それは本当に正しいと思います、はい」りん:「でも、やっぱりそれが気に入らないのでAは。その人の悪口だったりとか、『そいつがいるならじゃあ撮影協力しない』とか、やっぱり言いなりにしたかったんだろうなとは思います」記者:「ちょっとラインとかっていうのはどんなラインが来ていらしたんですか?」りん:「AとBは先輩後輩で友達のはずなんですけど、『Bさんは女関係にだらしないから気をつけなよ』とか。スタンプなんですけど、猫ちゃんのスタンプでベッドに誘ってる…」記者:「最低! …はいキモっ」りん:「気持ち悪いですよね。とかなんか、『家にイタズラしに行くわ』とか」記者:「最低ですね! それほんと、はい…」りん:「最後に離れる切っ掛けになったのが、Bに一応そこは先輩なのでなんかちょっとどうにかしてくれないかみたいな。電話をしたことがあるんですけど、『直接合わないとわかなんこともあるし、Aの親戚に議員とかいるから仲良くしないと村でやってけないよ』とか、みたいなの言われて、もう…。そこでなんて言うんですかね。どうしようもならなくなって、そのとき所属していた事務所のマネージャーとか母さんにも言って、『もうそんな所居なくていいよ』って…」記者:「そこでって言う感じですか」