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謹 賀 新 年

かつての自分の記事 光&不食 を思い出した、
まず、光について、
いわく、
植物を成長させるのは、肥料や水以上に 太陽光 、
(光合成の仕組みを知ると、驚愕する、)そして、
万物の根源(構成最小要素)は 光量子 、面白いのは 、
光で生きた聖女テレーゼの言葉:
「人間が霊であることを証明するためでございます。食べ物ではなく"永遠の光"によって生きられるようになるということを証明するためでございます。」
確かに旧約聖書では、
創造主のことを” Father Of Light ”と称するのだが、これいかに、
(まるで、光が物事の根源であるかのような、)
上のテレーゼの言葉は、
なわさんの 人は食べなくても生きられる からの抜粋だが、
もっと直接的なことが書いてある、災害に遭遇したときにまず1番目にはケガがあって、次に食糧の問題がくる。だれでもが三度三度の食事がなければ生きていけないと思っているから、災害のショックに加えて、欠食の恐怖にも見舞われる。パニックは相当なものになる。もし地球規模の災害に襲われたならば、どこからも助けは来ない。
そんなとき、1つの智恵があると生き延びるのが相当楽になる。それは天から響き来る真言。「人は食べなくても生きられる」という魔法の呪文だ。
災害はいつ襲い来るかわからない。非常食の備蓄も大事だろうが、このひと言を記憶しておくだけで大きな力になる。1週間、10日食べなくても平気なんだと思えば元気が出てくる。通常、食べないと駄目だと思いこんでいるから、その意識は身体にもその指令を送る。身体は駄目になる。だが、大丈夫だということを教え続ければ身体はその教えを忠実に履行する。
過剰な食の現代ではなかなか体験できないことだが、災害時には否応なしに実験ができるのだから、ある意味素晴らしい体験になる。この本を読んで、たった一つ伝えたいことは長い文章ではない。くり返し引用しているひと言だ。「人は食べなくても生きられる」。
これ一つだ。巨大災害時、サバイバル状況に万が一遭遇したときに、この言葉があなたを救う。日本人に、世界の人たちに伝えたいのはたったこのひと言である。僕がインターネットで、1日に20グラムの玄煎粉があれば生きられるという記事を見つけて、何気なく読んだその記事から、ある日不食が誕生した。
そのように、「人は食べなくても生きられる」という言葉が、あるときにあなたに目覚め、あなたを救う。あなたの生活を変え、あなたの人生を変える。今すぐに不食にとりかからなくてもいい。時が満ちていなければそれは育成・開花しない。それでいい。
人は食べなくても生きられる、
自分の体の構成要素が光量子であると考えると、
”光”の効用もなかなか捨てたものではないかもしれない、2011年、来たるべく災害に備え、
(備蓄を始めるのもいいが、)
自分の先入感のリセットを優先してみるのもまんざらでないか、
参考1)
Perfect Stormの対処、JPJacksonから
本メッセージでは来るべき5分野のPerfect Stormについて触れている、(Religion、Policy、Economy、War、Geophygical event)、
来るべき恐慌は経済分野だけではなくなっているところがミソ、(中略)
今後、10年にわたって続くと見られる
Perfect Stormは繰り返し繰り返し襲う、
神の原則は、Sin separate us from God.
(強欲(罪)は、神の保護をなくしてしまう、)神のProtection(保護)がなくなった人/社会は、
敵の手に渡ることになる、よって、ここら辺がPerfect Stormの救済策になるのだろう、
Repentで、Faithを持てと、
そして、この Perfect Storm、
災難と見るか、再起のきっかけと見るかは、
まさに個々のFaithにかかっていると、
しかし、ここで、もう一度、
Skeeter Davisの
を、聴きなおして見よう、
この答えは、
鳥が長く生き残ろうとしたり、
花が長く咲き続けようとしたりする姿を、
想像したらド-だろう、
(固執する姿は、やはり考えてしまう、)自分的に、如何に生き残るかより、
そう、ドーセ終わりは来るのだと割り切って、
如何に死ぬか楽しむかを考えた方が、
理にかなっているかも、と思えてきている、
The Art of Being 2024年07月10日 コメント(1)
いのちはいただきもの天命で生れ天命で還る 2023年09月26日