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今朝方、フト思った、
なぜ父母は天に行けたんだろう?
二人とも、信じます、
なんて一言も言っていない、父などは最期まで、
自分の墓(寺)にこだわったほどだ、
以下、勝手推測、
1) 今は聖霊の時代だから、
キリストが昇天して10日後、
ペンテコステ に全世界に聖霊が降臨する、

*よって、未信者でも、聖霊が与えられる、
2) 家族ゆえ、
”主イエスを信じなさい、
そうすればあなたもあなたの家族も救われます、”
(使徒16章30)*ココらへんがオーソドックスかな、
3) とりなしの祈りのゆえ、
”父よ、彼らをお赦しください。
彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。”
( ルカ 23:34)*自分的にはさほど熱心に祈ったわけではないが、
4) 天皇家の末裔ゆえ、これは個人的体験からだが、
昨年、生前の父に送った手紙の一部から抜粋、余談になりますが、
このルーツを調べるきっかけは、
実は、多田神社へ行った後、朝方に見た夢にあります。
短い夢でしたが、こんなのでした。
(個人的なものなので、聞き流してください、)
上から声がしました、(以下やり取り、)
上からの声 :「あなたの父は、天国で祝宴が用意されている、」私 :「天国?? 彼はお寺の檀家ですよ、天国は関係ないでしょ、」
上からの声 :「違う、彼は天皇家の末裔だ」
私 :「天皇家??」
上からの声 :「天皇家の末裔は、私の末裔だ、」
以上ですが、
気になって調べた結果が、既述の通りです。
「天皇家の末裔」とは、
第56代目清和天皇の末裔のことなのでしょう。

「私の末裔」が気になったので、
調べると、以下が出てきました。
125代続く天皇家の初代天皇は神武天皇、
紀元前660年前後の即位だと言われています、
ここで面白いのは、
北イスラエルが滅びて、全世界に散ったのが紀元前722年。
その60年後に、日本で天皇制が始まりました。

そうすると、天皇制とは、
そのひな形が、実はイスラエルなのか??と。
(日本の神社の造りが神殿と酷似、伊勢神宮の紋章がダビデの星、500に及ぶ日本語の音と意味がヘブル語と一致する、などなど、)
これは、研究結果も出ており、興味深いところです。
(参考資料3 イスラエル10部族と皇室の謎に迫る! もよろしければ、見てください、)よって、「私の末裔」の“私”とは、
ひょっとすると、イスラエルの神のことかもしれませんね。
*父は毎朝、先祖を拝んでいた、
逆にそれが、神の目に留まったのかも、
マッ、理由はドーあれ、
現在、二人とも悠々自適の天国ライフを満喫している、で、なぜ、このテーマをUpしたかと言うと、今朝方、
久しぶりにシャキッとした二人が現れ、
こんなことを言った(ような気がした)から、「祈ってあげて、
(私達が天にいるのは)あなたのおかげよ」そんなんで、父母が上に行ったのは、
自分のとりなしのせいなのかしら、それとも--、と疑問に思い、イロイロ想像してみたわけだ、
で、寝たままで、
早速、実験的とりなしをしてみたところ、
さまざまな人の顔、名前が浮かんできた、好きな人、きらいな人、 ドーでもいい人、
実にさまざま、で、メンドーなので、
機械的に順に口に出して祈った、感情はほとんど込めない、いや、全く込めない、
「--さんに救いが来ますように、救われますように、」と面白いことに気付いた、
きらいな人が出てきた時、祈ると、
同時に、他からも声が聞こえてきた、
「地獄へ行け!」
これは自分の感情なのだろうか?
「地獄へ行け」、 「救われますように」
これがズット交錯して、合唱のように響いていた、
(ここんとこ、本当にハモっていた、)しかし、機械的祈りの方が段々勢力が強くなってきて、
「地獄へ行け」の声がやがて消えていく、そして、そのきらいな人へのきらいな感情も、
徐々に消えていくのを感じた、なんか、すごく、スーッとしてしまった、
で思った、
とりなしの祈りとは、
とりなしもさることながら、
他ならぬ自分が癒されるための祈りだと、父母はそれを教えるために、
今朝方、オレんとこに来たのか!?
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