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相変わらずのあざと痛みだらけで、うわっ!
が起き上がると
何気に背中が軽い、
オオッ、と感動するのもつかの間、
すぐに部屋の暑さに気付く、
ナンじゃ、この暑さは!?
天気図では、
よくわからん、
上空(約5000m近辺)見ると、

高圧帯の渦が明確で、
ハハーン、
これは、おなじみのHPHDかと、
即ち、HAARPで電離層を押し上げ、
上空にhigh pressure heat dome(HPHD)が出来る、

*暖気 (今回は太平洋高気圧から)
は上に行くも、
電磁ドームがさえぎり、
暖気は下降し、さらに暑くなる、
(以下無限ループ!)
尚、一般的な高気圧の風の動きは、こちらで、

今回、上空の高気圧は(そのプロットから)大陸性ゆえ、
からっとした空気が降りてくるはずなのだが、
ドームでふたをされ、密閉容器となってしまっている、
さらに上空11000m近辺を見ると、
https://earth.nullschool.net/jp/#current/wind/isobaric/250hPa/orthographic=-239.13,34.65,1106/loc=111.045,31.564
日本上空のHPヒートドームがクリア、
*台北近辺に強力な低気圧の渦(上昇気流)が出来ているが、
(ここはアジア最大のフェイズトアレーレーダーの拠点、)
おそらくHPHDの効果を高めているのであろう、
こちらは上空17000m付近、

もう気圧団はない、
これらから、HPHDの範囲(高度)は、
11000mから12000mくらいかな、
彼の満足ソーな表情が、

更新日 2018年07月14日 16時01分24秒
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