全29件 (29件中 1-29件目)
1

勤務は早番 10:00-21:00月末で色々とやらないといけない仕事があるのに今日はスタッフが最少人数でした。あわただしい一日でした。明日は公休日です。そういえば弟も明日休みです。 独りで今月の打ち上げは寂しいので呼び出しました。弟が『いつも悪いから今日は少ないけど1千円置いてくわ・・・』とのことですのでブルゴーニュ ヴィエイユ・ヴィーニュ【2004】アンリ・ペロ・ミノを選択。久々にペロ・ミノを飲みます。以前と変わりかなりの重量瓶になってます。キャップシールをめくろうとするとキャンティの封紙のような銀テープが貼ってあります。 偽物防止シール??抜栓すると長いコルクでした。グラスに注ぐとかなりジャミーな香りが広がりたちます。この煮詰めたプラムの香りにかなり凝縮したワインだと連想出来ました。このワインは01を飲んで以来となります。01とは桁違いに濃縮果実パンパンです。口に含むと濃縮プラム、口中に残る香りにトーストも・・・おもっきしスワリングして灼熱の太陽の元で造ったワインのようなスパイシーな香りが出てきました。かなりの重量瓶に詰めた意気込みを理解できました。旨い!!しかしACブルで比べるならロベール・グロフィエにやや軍配があがります。 こちらは濃いだけではなく気品を感じさせるエレガントさがあります。 まぁ価格が価格ですから・・・。グロフィエ 2本 = ペロ・ミノ 3本みなさんはどちらを選びますか??
2006年07月31日
コメント(0)
勤務は久々の遅番 11:30-22:15○○:15 みたいな上がり時間は損した気分です。15分に切って、書き物等をしてると今日なら 22;42 の電車に乗れません、23:12 の電車になります。 あがってから小一時間後の電車になります。帰宅すると 23:50 です。 夜は電車が少ないので困ります。今日で勤務時間は 218.5h です。明日もおそらく 10h 勤務のパターンです。 すると今月は 228.5h (内残業 29.25h)。 今月は結構過酷でした。来月はもっと激しくなる見込みです。
2006年07月30日
コメント(0)
勤務は中番 11:00-22:30今月の20日から夜もバイキングを始めたので土曜日は超多忙です。クタクタでした。やっと来月の前半シフトがでました。公休日は 1日 5日 9日 の3回です。 珍しく 5日(土) に休みがあります。 これで宴会サービスにほり込まれたらシャレになりませんが・・・。 5日(土) は宴会の多忙日です。
2006年07月29日
コメント(0)
勤務は 11:00-22:00昼は並でしたが夜は炸裂でした。 土曜日なみの忙しさでした。帰宅しても最近のトラブル続きで2ケースの消滅で手持ちのワインがありません。セラーを散策すると、カザマッタ[2003]が一本ありました。 最近、漫画『神の雫』で登場し、知名度が全国区になったワインですね。これはリリース直後に1ケース購入し、最後の1本です。瓶は悲しい軽量瓶、コルクは樹脂。普段飲み級でコメントしてもしかたありませんが、漫画で登場してますのでレポートします。香りはカシスの果肉、少しオレンジピールの混じったジャミーな香り(爆発的に香るのではなくしんみりと香り立つような・・)。ライト~ミディアムな平凡てきなワイン。味わいは黒系フルーツ、血。よくできた普段飲みワインです。 現行は 04 です。この 03 でも枯れ落ちてないようなのでそこそこは熟成するゆうな気もします。
2006年07月28日
コメント(0)
勤務は11:00-21:30夜の一瞬の爆発にやられました。クタクタです。帰宅するとクロネコからワビ電話があったようです。何やら私のグロフィエを粉砕してしまったとか・・・・リファーコンテナの電源が落ちており、デュガ・ピィ 00 マジ、クロード・デュガ 02 シャペルを液漏れさせたリーファーシステム、クール便がチルドになって Ch ラ・クルジエール 01 を凍らせたペリカン、午前着予定の荷物が京都まで遅れて到着したいたにもかかわらず、名古屋で止っているので明日には・・・ とうそぶいたフットワーク、いままでクロネコでトラブッったことがなかったのに、ついにやられました。どこの運送屋がいいのですかねー。佐川でしょうか・・・・貴重な 01 グロフィエ を6本、お手頃泡を6本も逝かれました。 飲んで逝かれたのなら納得なんですがてか、今日飲むワインが無いやないか
2006年07月27日
コメント(5)
勤務は早番 10:00-19:00連休明けで身体がなまってるのか?、連日飲みすぎで飲み疲れなのか?? なんか調子悪い日でした。今日はおとなしく早く寝ることにします。
2006年07月26日
コメント(0)
弟が来ました。 冷蔵庫に移動させているアリゴテを飲んでみます。ヌーベルセレクションのU氏が『最強のアリゴテ!!』と豪語するワインです。U氏と接見したさいに、私は『アリゴテで素晴らしいのはボワイヨ!』と切り返しましたが・・・U氏が最高、最強、類を見ない、とか例えるワインはどれも自社物なので信用しきるのは眉唾ものです。ではそのアリゴテですが香りはシトラス、シトロン、少しシナモンローブ。味わいは C1000 みたいな濃縮レモン、典型的なアリゴテスタイルです。これではU氏のコメントは信用出来ませんね。 ジャン・マルク・ボワイヨの圧勝です。
2006年07月25日
コメント(0)
(7月24日)公休日。久しぶりに西宮へ出陣です。月曜日なので馴染みの居酒屋は休み、日本酒北雪酒造 北雪 純米酒 を楽しむことは出来ません。ならば焼酎の揃っている居酒屋へ・・・朝堀り、天誅、富乃宝山を楽しみました。その後、ツレがマーテル コルドンブルーをキープしているスナックで飲みました。久しぶりにコニャックを飲みました。(7月25日)ツレんちで泊まってました。朝に西宮を出る。 帰宅して少し用事を済ませ、散髪、サウナ、と進行しました。
2006年07月25日
コメント(0)
勤務は早番 10:00-20:30帰宅するとしばらくして弟が来る。『またパソコンが潰れて・・・。少し使わせてくれ♪』でした。しょっちゅう潰れるようです。て言うか、これを口実に何か飲みにきたのでしょうか???私がセラーの整理をしていると『ほな帰るわ。』あれ?? みたいな拍子抜けをくらいました。せっかく04 アリゴテ ブノワ・アント をセラーから冷蔵庫に移動させたのに・・・明日、明後日は連休です。久々に西宮で焼酎ナイトです。滋賀勤務ですとなかなか西宮に行けません。ツレんちで泊まっても翌朝 西宮 → 滋賀 がつらいです。 連休でやっと西宮に行けます。しかし月曜日は行き付けの居酒屋が休みなんですねー。 どこで飲もうかな・・・・。
2006年07月23日
コメント(0)
勤務は 11:30-21:30帰宅すると寺田倉庫からの荷物が到着していました。寺田倉庫よ、お前はアホかケースでシャンパンを引き出したのですが、シャンパンの12本紙箱に仕切り、プチプチ、その他だ断衝材を入れずにシャンパンをボルドー積みで押し込めてあり、輸送中の揺れ等で瓶が擦れ合ってラベルがボロボロに破れたり、擦れで黒ずんだりしており、原型を留めていませんでした。かの寺田倉庫がこんな事をするなんて・・・・・これって弁済させられるものなんでしょうか?? もうキレそうです。
2006年07月22日
コメント(4)

勤務は 10:00-19:00いわゆる定時勤務です。 それだけ暇だったということです。帰宅すると、何や弟が昼に来て『夜にもっかい来ようかな・・・・』と言っていたらしいです。どうやら弟は何か飲みたい日なのでしょう。今宵の相手は シャンボール ミュジニー [2004] ブリチック です。このワインは2年程前に 1986 を試飲して素晴らしいイチゴピューレを体験して以来となります。ここで一つ。ブリチックの好まれない点ですが、のようにすぐに液漏れする点が挙げられます。 が、このように膨大に液漏れしても液面はこのとうりです。 ブリチックが親切に瓶にパンパンに充填してくれているのが裏目に出てしまうのです。けっして熱が入ってのオーバーフローではないいんですが、見た目、受け手にに不快感を残してしまいます。 こんな事で飲む前からマイナス印象なのでしょう。しかしワインとしては決して悪くないイメージがあります。オフの86で綺麗に熟成して美しいものがありました。さて検証です。04 ブル赤はまだ数を踏んでないので他と比較できませんが・・・香りの拡散量はパワフルではありません。シンプルピノ。収斂味もなく、さらっとグラスを口に運んでしまうような自然体なワイン。 味わいに小粒ではあるがイチゴ。赤系果実ですね。なるほど、あの86のイチゴピューレを思い出します。突出した点はありませんが、マイナスもありません。 ゆっくりと綺麗に年を取っていくようなワインなのでしょうか?? やさしく手ほどきしてくれるようなワインでした。このようなワインはやはり速攻に飲み干してしまいました。
2006年07月21日
コメント(2)

勤務は 11:00-21:30暇ではありましたが少し身体が重い。二日酔いではありませんが、何かしんどい日でした。昨日の飲み会の続編です。ペトリュス 03グラスに注ぐと強靭な燻香。スワリングして少しミルクキャラメル。 それらが入り混じってカフェオレ。 こんなに綺麗なカフェオレ香は久々です。記憶に強く残っているカフェオレは フレデリック・ミュニエ 99 ミュジニー を2年前に飲んだ時に甘~ぃカフェオレ香 + プリン の香りに酔いしれた飲み会です。味わいはいい渋味とキャラメル。 フィネスはかなり長いです。並行してスパイシーなブル。さらに並行してオリエンタルスパイス、黒系果実、ベリー系です。 スワリングして少しローズマリー。ここでメイン料理です。料理を食しながらこの赤3種を楽しむ。ポマール ベリーな綺麗な香りが顕著に出てくる。ペトリュス コーヒーキャラメルへ・・ペトリュス ここちいトースト香。味わいにまだシルキーさはなく、まったりとした口中感。ペトリュス 香りは高級ポムロルですが、少し閉じて後口にタンニンの雑味が感じ始める。まだ落ち着きのないじゃれた少女のようだ。ポマール パワフルに果実味が出てきます。美しいブルゴーニュだ。ペトリュス、ポマールに挟まれてジュブレがちっぽけに思える。 しかしこれ単体なら素晴らしいのだが・・・本日は私が入手困難な ペトリュス 03 を手配したので、お返しに ル・パン 04 がプリムール入荷したさいに私も飲み会に参加させていただけるようです。ペトリュスはそこそこ飲んでますが、ことルパンにいたっては 93 02 しか経験がありません。 04 といえば、現地でシャトー(小屋??)で樽で試飲させてもらったヴィンテージ。楽しみです。
2006年07月20日
コメント(0)

今日は公休日。 予定どうりAMに歯科を済ます。昼からM君と山信商事の試飲会に行きました。 目玉はクロ・ド・タールの 00 01 02 03 でした。あえてタールのコメントはいたしません。その後はペトリュス 03 の飲み会です。会場は堺筋倶楽部 アンブロッシアです。会場入りすると席は2Fでした。いつも1Fでイタリアンなので2Fのフレンチを楽しめるので嬉しかったです。会場は本日のムニュは・オマール海老と桃のサラダ・本マグロのミキュイ トリュフのクーリ添え・子羊背肉のペルシャード 黒オリーブのソース・イチジクの温かいオモニエール アニス風味のアイスクリーム添えとなってます。しかし我々が持ち込んだワインが・ピエール・ジモネ スペシャル・クラブ [1998]・ジャック ボーフォール [1995]・ボーヌ グレーヴ ブラン [1989] 375ml ルイ・ジャドー・ムルソー ペリエール [2002] アンリ・ジェルマン・ペトリュス [2003]・ジュブレシャンベルタン [2004] ボークレール・ポマール [2001] クリストフ・ギオロ・ギルマールと判り次第ドゥージエムの料理が変更となりました。料理長がボーヌに合わす為に本マグロにサマートリュフをかける予定を変更し、肉料理にかけるようなトリュフソースにしてくれました。実に素晴らしい配慮です。会の出始めにピエール・ジモネ スペシャル・クラブ [1998]です。我々でのスタンダードな泡。つまり納得できる泡です。 次にジャック ボーフォール [1995]へと進む。アンドレ・ボーフォール [1996]ではアジアン風なアロマの不思議な香りでしたが、これはも梅酒を思わせる不思議な香り。味わいも日本人好みするような梅酒的ニュアンスがありました。そうしているうちにプルミエが出てきました。オマール海老の香ばしい香りがいいですねー。また、桃が半分のっかているのが面白いです。食べるとカレーのようなスパイスも効いており、面白いプルミエでした。ハーフ2本ですが瓶差があり1本目はいい熟成香、カラメル。2本目は1本目より若く感じました。味わいも1本目はエナメリックに綺麗に熟成したワインですが、2本目はまだ若くユーカリが感じました。 料理との相性は抜群で、このソース変更は素晴らしいものでした。ワインとしては1本目が単調に感じ、2本目が複雑味を感じ、どちらもこの料理と絶妙にマッチしました。料理を食したあとにこのムルソーペリエールを飲めば、このワインのいい果実の甘みが引き立ち、素晴らしいマリアージュとなりました。思わずソムリエの中村君を呼び、『ここまで読んで料理を変更してくれたのか!!』と感動を伝えました。ここでペトリュスの登場です。ちょっとしんどいので明日に続きます・・・
2006年07月19日
コメント(0)
勤務は早番 10:00-19:00夜の予約状況を考慮すると16時アップ出来そうでしたが定時まで就労となりました。帰宅してまずはをオヤジ飲みです。 蒸暑い日はまずはですよね。その後、飯を食し風呂で汗を流す。昨日の残りワイン1/3を軽く飲み干しました。 飲み足りませんが、今を空けて飲み残すと厳しいです。明日は歯科 → 山信商事試飲会 → ペトリュス03 飲み会の予定で、帰宅すると(で寝過ごさずに無事にですが・・)即就寝だと思います。 今日はワインを飲み残すのは無駄になります。ペトリュスを飲む前に試飲会のクロ・ド・タールを飲みすぎて酔っ払ってしまいそうです。 試飲会の後、P師匠の事務所におじゃまして休憩します。久々のペトリュスです。しかも03です。 トッシー兄貴にも会えます。明日はハードな一日になりそうです。
2006年07月18日
コメント(0)

勤務は 11:30-21:00昼こそ満席になりましたが夜は暇でした。世間も通常に戻り始めてます。私達、常勤メンバーは次々とアップし、あとはスポット勤務の者が居残りでした。ここ5日間のお疲れで、帰宅して何かワインでも。マシャール・ド・グラモン ショレイ・レ・ボーヌ ”レ・ボーモン”メルシャンのK師が面会にきたおりに、K 『グラモンのおすすめが・・・♪』ア 『ほう、それはゴーディショかね??』K 『ゴーディショってなんです?』(こいつわぁ・・・ ゴーディショも知んのかい!!)ア 『あのなぁ・・・』とマイセラーからを取り出して見せつけてア 『これを取らんとグラモンから言われるがままのスソ物ばかり買わされて・・・、はっきり言って いいお客さん やで』K 『こんなんあったんですか・・・』ア 『おうよ! これを取らずしてなにがグラモンじゃい!!』とまぁゴーディショーについて熱く講義しました。駄目押しにア 『05は私の甥っ子のために必要だから今から私の分をオーダーしとけ』と言っておきました今宵はK師が案内してきたワインを検証します。02 00 があったのですが、熟成ピノがよかろうと、00を購入しました。色は明るいルビー色。香りは小さいですが妖艶さと、少し獣の入り混じった中程度の熟成した香り。黒系果実香も混じりこみ、スワリングすると浜辺にたたずんだときの磯の香りもします。海水浴にいきたくなりました。味わいはやさしい温厚なタイプ。余韻にタンニンを感じます。もっと熟成させると良くなるでしょう。 後味に鉄を感じますが、嫌な鉄ではありません。もう1年半先に飲めばもう少し妖艶さがでると思います。
2006年07月17日
コメント(0)
勤務は 11:00-22:00昨日同様に昼、夜、共に炸裂。クタクタです。規約して発泡酒を一気にオヤジ飲みです。ここ2日間はワインどころではありません。寝ますわ・・・・・・
2006年07月16日
コメント(0)
勤務は 11:00-22:00昼、夜、共に炸裂でした。 クタクタです。明日もおそらく今日同様に多忙です。
2006年07月15日
コメント(0)
勤務は早番 10:00-21:00やっと今月後半シフトがでました。19日(希望公休) 24日 25日 の3日です。痛いです。今月後半は16日あるのに公休は3回、しかも連休が一回です。3回しか休みがないのに連休があると間が長いです。しかも25日以降は連勤です。ってことは暫定6連勤、8月の一回目の公休日しだいで長期連勤だぁ~~~前半の最後の公休日が12日でした。てことは6連勤、4連勤、暫定6連勤・・・きついなー・・・・・・
2006年07月14日
コメント(4)

勤務は 遅番 11:30-20:30昨日飲みすぎてしんどくなって、21時過ぎに就寝しました。したがって今朝は6時に目覚めました。 のんびり風呂に入り酒を抜いて出勤です。朝の出勤時間までかなり時間があるように思えました。仕事に行くのもこのクソ暑いとたまりませんねー。行くだけで汗だくです。仕事から帰る道中も汗だくでした。今日は禁酒予定も取りやめです。スカッと泡でも飲みましょう。ブランケット・ド・リムー・ブリュット・カルト・ノワール2003 クソ暑いのでが妥当なんですが、あえてにします。しかし軽く飲むだけでシャンパーニュは選択できません。バッセンするとなんとも表現しがたい香りがします。時間と共にレモンスカッシュのような香りにたどり着きました。奥行きに乏しいですがそれは価格的にいたしかたありません。 お手頃泡、みたいなノリで楽しみましょう。
2006年07月13日
コメント(0)
(7月11日)勤務は 11:30-21:00平凡な一日でした。(7月12日)公休日です。午前中に歯科に行きました。 昼過ぎにメルシャンのK師と接見。その後、元同僚のM君と接見。 M君は今京都ハイアット・リージェンシーに在籍しております。しかし11月から新規オープンでのレストランのマネージャーになります。そこでワインの仕入れ等の相談などの意見を私に求めてきました。なんやかんや飲んだだけに終わりかけました。が、一度P師匠を踏まえて仕入れなどのミーティングをしてみよう、との話まで行きつきました。なんか2本飲みながら酔っ払ってしまいました。
2006年07月12日
コメント(0)
勤務は 11:30-21:00久しぶりに遅番出勤でした。 昼が98名の団体が入っており忙しかったです。夜は暇で21時に帰れました。しかし昨日レストランで飲み足らなくて帰宅してからビールを2本飲んでおり、今日は朝から酒疲れでした・・・今日は禁酒します。
2006年07月10日
コメント(0)

本日は珍しく日曜日に公休です。昼は父母と回転寿司に行く。今日は輸入業者ヌーベルセレクションの社長Uさんと会う予定でした。なんでもリアルワインガイドの徳丸氏が私に会うべきだとの進言だったとのことです。本日はP師匠がペトリュス1972の飲み会を開催されており、飛び入りで参加も思案したのですが、酔っ払って初対面の来賓に会うのも失礼ですのであきらめました。さて初の来賓との対面です。場は私のお気に入りのレ・ザムルーズさんに決めました。 突然に行きますのでワインはこの季節ですがハンドキャリーです。いつもレ・ザムルーズに行く時はワインを3本持って行きます。しかし来賓も何か持参してくるかな・・・??と思い1本だけ持ち込みました。(結果的には来賓は手ぶらで、私の思惑違いに終わりました、白も持ち込むべきでした・・・。)さてレ・ザムルーズさんですが、本日は家族パーティーが入っており、忙しそうでした。しかし快く予約電話を受けて頂き感謝感激です。今日の料理です↓いつもながら料理はドレッセも綺麗で内容も素晴らしかったです。来賓も喜んでくれました。神戸、大阪なら色々とレストランを知ってますが京都はまだまだ知りません。しかしこのレストランを初めて行った時に接遇の親しみやすさ、内容ある料理、雰囲気、どれも自分にはマッチするなー。とお気に入りで他を探すつもりもありません。さて本日はギュイヨンのアロース・コルトンです。この時期にハンドキャリーなので液漏れしてしまいました・・・。温度も上がってますのでレストランでシャンパンクーラーにどぶづけして冷やして頂きました。香りは素晴らしく、この香りだけで飯1膳食えるってのりです。レ・ザムルーズのソムリエールもテイスティングして『アロース・コルトンでこんな香りが・・・』とコメントしてます。香りの美しさでご機嫌でした。味わいは少しシャープさがあれば◎◎◎でした、少し手持ちで暴れてたのでホワっとしたゆるみが感じました。機嫌良く帰るさい、レストランスタッフに『今日はまだまだ大丈夫ですね。 いつもへロヘロに酔われて・・・』とお言葉を頂きました。いつも2人で3本と食前酒、食後酒とで飲んだくれですからね・・・。
2006年07月09日
コメント(1)
勤務は早番で 10:00-18:30土曜日なのにおとなしい日でした。 まさか夜の一回転目の時間に帰れるとは思ってませんでした。早く帰宅 = 飲む日ですよね。 あわてて到着したてのワインを冷やしました。そして弟を呼びつけてワイン勉強です。では検証コメントを・・香りは高級ワインのようなロースト香、樽香??いやいや遅摘み葡萄の種子からかる香り??高級ワインやトップドメーヌによくある香りでご満悦です。香りだけですでに納得させられる素晴らしい香りです。 これ系の香りは久々です。と言うか、最近ショボイのしか飲んでないのが身に染みた瞬間でした。味わいは圧倒的な香とはうらはらに、まったりととした一面から入り時間と共にコクが出てきました。本日入荷でワインが暴れてますがそれでも旨い!!!! ミネラル感あふれるワインです。こんなワインを毎日飲みたいですねー。
2006年07月08日
コメント(3)

(7月6日)勤務は久しぶりの遅番で 11:30-21:30前日が公休で夜も早く寝ました。睡眠はばっちりと取りました。昼が大噴火してクタクタになりながら夜に突入。帰宅してなんやかんやして就寝。(7月7日)勤務は早番 10:00-21:45昼は暇でしたがスタッフが少なく、さらに一人が講習に出席でアイドルタイムに出庫やスタンバイなどが重なりけっこう厳しかったです。夜も前半が暇でしたが、中盤から忙しくなり、帰る機会を喪失してゲストアウトまで残りました早番なのに・・・。明日も早番・・・。他のスタッフは連続早番はありませんが、私は当り前のようにあります。明日も早番なので飲んでる場合ではありませんが、飲まないとやっとられません。しんどいです。飲んで身体をリラックスさせます。 でも安酒ですが・・・ロバート・モンダヴィ/フュメ・ブラン アイ・ブロック 2002これぐらいのワインならコメントしますがね・・・今日のワインはあくまでも日常酒なので・・・コメントしても誰も興味はなさそうですのでやめます。
2006年07月07日
コメント(4)
公休日です。 しかし雨。いつも公休日は雨です。午前中に歯医者に出かけただけで後は家に缶詰でした。よけいにストレスが溜まりました。
2006年07月05日
コメント(0)

勤務は早番の 10:00-21:30朝起床すると弟家族が遊びにきてました。弟は『今日は何時に仕事終わる???』と聞いてきます。『たぶん21時には帰宅する。』と返しました。弟も飲みたい気分なのでしょう。しかし今日はなんやかんや入客して早番でも早上がりできませんでした・・・帰る道中に弟から催促電話もあり、どうも飲みたい気分が炸裂しているように感じられます。帰宅してチョイスしたのはブルゴーニュ・ルージュ[2004]弟と昨夏03を飲んで、弟が大喜びしていたワインです。さて04ですが、かなりジャミーな香りです。高級シラーに似た香りもします。味わいも濃いベリーで美しい果実の甘みと酸があります。おいちぃ・・!!グロフィエのブルは新着の果実味炸裂の状態でまず飲むべきです。中途半端に寝かすとポテンシャルがかすんでしまいます。寝かすなら5~7年でしょうね。このワインは料理にウンヌンではなくワイン単体で非常に至福の時を感じさせてくれます。あえて料理と合わせるならプーレがベストでしょうか。フロマージュならトロトロに熟成させたウォッシュですね。
2006年07月04日
コメント(4)
勤務は 11:00-21:00朝テレビでJRが事故ってると知る。急いで家を出ました。しかしすでに前面ストップでしたなんとか40分遅れが到着。しかし京都止の電車です。膳所には行きませんとりあえず京都まで出てみます。 すると湖西線新快速が到着しました。緊急処置でこれを8両編成から4両 4両 に切り離し、湖西線と東海道線に分けることになりました。ただでさえ人ゴミだらけなのに4両編成では通勤ラッシュどころではありません。死にそうになるぐらい満杯ラッシュでした。なんとか汗だくで職場に2分の遅刻で到着。この時点で今日はやる気無し状態です。仕事自体は暇な一日でよかったです。
2006年07月03日
コメント(2)

勤務は 11:00-20:00昨夜は完全禁酒の早寝で今朝はすがすがしい目覚めでした。仕事は昼が バイキング 79名、ランチ 30名、の予約と外来ゲストで激しかったです。夜は暇でドンドンとスタッフは帰っていきます。私は中番でしたが明日の準備をしているうちに遅番のスタッフまで帰っていきます。まぁ私も20時には帰れたのですが。日曜日に早く帰宅できるつもりはなかったので飲み酒を考えてませんでした。とりあえず試飲会で美味しかったの04を飲みます。このワインはP師匠もペトリュス会でブラインドで出してみて参加者全員から賞賛を受けたというレベルの高いお手頃白です。色は薄めのレモンゴールド。香りはプリンスメロン、リンゴ。スワリングして微量にマロングラッセ。味わいは軽やかに流れる果実の美しい甘み。リンゴを主体にややハーブ、ミントかな・・。果皮の甘苦い渋み。 食中酒向きです。料理ならパテ系。フォアグラのパテや野兎のパテがベストでしょうか?? 甲殻類では食材のいやな臭みを引き立てそうです。あとシェーブルが合いそうです。肉系ならパネ物が食を進めるお供となりそうです。このワインは4月の試飲会で飲んで3ヶ月ぶりです。以前の入着すぐの暴れた状態とは違い、クリーンなワインと落ち着いています。
2006年07月02日
コメント(0)
勤務は 10:00-20:00早く帰れましたが飲み続けてますので禁酒します。
2006年07月01日
コメント(0)
全29件 (29件中 1-29件目)
1