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No.7『先のことを考える必要はない。なぜなら先はすぐに来てしまうから』~アインシュタイン~【感想】私の座右の銘にしている言葉です。人は常に悩み考えるもの。ですが考えてばかりでは頭でっかちになり何の変化もしません。金融や経営の世界でのポートフォリオやリスクヘッジは大切ですが、未来のことだけは数学の公式にあてはまることはありません。それは今の経済不況を見ればわかるように・・・。ブログを登録してたくさんの人に読んでもらおう!
2009/02/21

No.6『金じゃないんだよ。』~カズ(サッカー選手)~【感想】彼は「40歳まで現役続行を20歳の時の1つの目標にしていた。」と話す。言葉にすれば、かんたんだが、サッカーの選手の寿命は7年~8年と言われてる中、20年間1つの目標に向かって進み続け、達成することはどんなに難しいのだろう。ブログを登録してたくさんの人に読んでもらおう!
2009/02/17

No.5『小さいことをコツコツ続けることが、とんでもないことのできる、ただ1つの道だ。』~イチロー~【感想】この言葉を知ったのは約二年前なのに今だに心に響きます。重みありますね。世界1の安打製造機の言葉は。ブログを登録してたくさんの人に読んでもらおう!
2009/02/10
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企業の社員のやる気などの問題の根底にある「見えにくい部分」を改革しなくては良い企業体質にならないという本を読みました。この見えにくい部分とは、社員が「意見できない何か?本音を言えば嫌な顔をされる、先頭を切って発言をすれば損をする」という企業の見えにくい体質、風習、文化によって作られたものを具体的な解決方法から改革するという本です。●会社にいる評論家に当事者意識を持たせる。(自分の会社なのに評論家になる社員には主語を使わせ当事者意識を持たせる)●正しいことを言い過ぎない。(正論は相手を追い詰める)●権威主義者を参加させない。(最低限の価値観を共有できない人はチームワークを乱す原因となる)●勇気ある発言者を守り抜く仕組みを作る。(でる杭は打たれるイメージは作らない。セーフティネットの確立)これだけでも「目からうろこがおちる」思いです。参考になりました。なぜ会社は変われないのかここから会社は変わり始めたブログをたくさんの人に読んでもらおう。ブログのタイトル変えました『Let's Output!』
2009/02/08

先日、読売新聞の方で会社の紹介をしていただきました。メディアで顔をだすのは、裏方業が好きな自分としては格段うれしいことではありませんが、新聞社さんから取材が来るようになると3年くらい前の起業前にTV出演してから、少しだけ自分も成長できたのかなと思える部分もありました。(ほーんの少しですが)(-_-;)でも先にも書きましたが、裏方好きの私はここ1年でうれしかったのは、やっぱり自分のサイトへ登録してくれている人、取材、連載などでかかわりをもってくれた人が大きなメディアで活躍されるのを知ることです。サイト公開当初にお知り合いになった1人の方は、その半年後にCDデビュー→1年後にはプロ野球巨人のオープン戦(東京ドーム)で国家斉唱と言う飛躍的な活躍をされました。ほぉーすごいな~と思っている頃、その人から一通の手紙をいただきました。その手紙には直筆で「あの時は、ありがとうございました!」って書かれていました。この活躍は彼女自身の力なのに「人に感謝できる気持ち」。これこそがこの人を成功に導いたんだなーと思いにジーンときました。ほんの少しの足がかりでも長期にわたって良い関係を維持する・・とても大切なことです。PS:どうせ顔写真をだしたから、もう1枚新聞に載るはずだった候補写真もアップ。ブログをたくさんの人に読んでもらおう。Let's Output!
2009/02/07

No.4『木を見て森を見ず』~英文ことわざ氏~【感想】仕事は1.習慣(蓄積されたもの。)2.知識(業務知識や周辺知識のこと。)3.技術(業務の遂行能力)4.態度(意欲、やる気)の4つのバランスが必要です。1つだけ秀でていてもそれは全体を見ていないと言う事です。また小さなライバル意識や争いも森を見てはいないから木が気になってしまうのです。
2009/02/05

No.3『表がでればわたしの勝ち、裏が出るのは運が悪い』~アイリーン・ランガー氏~【感想】ハーバード大学の心理学者の言葉。人は自分の行動が正しいと自尊心を満足させて増長してしまうが失敗すると自尊心を援護するために言い訳探しが始まる。この言葉は奥が深いので好きな言葉です。小さい成功をすると自慢しだす経営者さんも多いですが、この時こそ謙虚になれる人に僕は魅力や器の大きさを感じます。
2009/02/05

No.2『失敗することを恐れるよりも真剣でないことを恐れたい。』~松下幸之助氏~【感想】尊敬する松下幸之助さんの言葉。もし他の人から、この言葉を聞いても何も感じませんが有言実行のこの人だからこそ感じます。
2009/02/05

パブリックシアター(楽天ブログ)で書いていた『One-day one comment』は、こちらのビジネスブログが適切だと思いこれからはこちらで書いていこうと思います。No.1『日本人は結果を知ってから動く人が多いが、不況の中、これからは勇気を持たなければいけない』~日経新聞 夕刊 株式コラム~【感想】なぜだか紙面の中でこの言葉が残りました。新聞は読んだら捨ててしまうので執筆者のお名前はわかりません。この日に会ったシステム開発の経営者さんとも似たような雑談をしました。
2009/02/05
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今回は人脈を大切にする人、粗末にする人について書こうと思います。まず人脈とは?人脈の達人やプロと呼ばれる人達を例にあげると「人脈の教科書」の藤巻幸夫氏は「ビジネスで避けられない命題」と書かれています。人脈の教科書勝間さんの本でも紹介されている「レバレッジ勉強法」の本田直之氏は、「人脈は長い時間をかけてゆっくりと育てていくもの」と書いています。レバレッジ勉強法人脈は一方的に頼るものでもなく、長い期間をかけて双方で良い関係を維持することが大切なことだと僕も思っています。藤巻氏の本の中に「人脈の恵まれない人」と言う項目に「目の前の計算だけで動く人」と言う項目があります。ビジネスでのお付き合いならメリット、デメリットを考えるのは普通のことかと思うのですが「自分の目に見える範囲」は案外、小さいものです。なぜなら他人は自分と違う価値観、違う職業、違う経験、違う人脈の持ち主だからです。自分の目に見える判断だけで行動するのは現在の株価の変動を当てるのと同じくらい難しいことなのです。起業してから、いろいろな業種の人達と知り合うことになり、こういった行動をとる人が案外、多いことに最初は戸惑いましたが、人脈を粗末にすることは気がつかずに自分に跳ね返ってきますし、自分自身の見えない部分を自分でそぎ落としている行為と言うことになります。こんなことが昔ありました。ある人から、どうしても本の出版をしたいと相談されました。ですが、その時、紹介した出版社ではその企画はNGとなりました。NGになったことが本人が知ると、人が動いたと言うお礼もなしに「だったら関係ねー」のような態度へ豹変です。三ヶ月後、別の出版社さんと話す機会があって「誰か紹介してくれます?」と言う話しがありましたが、もう、この人を紹介する気にはなりません。またNGだった時に豹変されるのも嫌ですし。こういった事例は時にあります。出版社や新聞社などのメディアもビジネスとしてやっていることなので、タイミングや会社規模などは自分なりに考えます。でも、基本的な部分は、円滑な人脈構築ができている相手を紹介することにしています。僕は自分を含め頑張っている人達とは会社の知名度や地位を問わず円滑な関係を長期で維持させていきたいと思っています。でも自分の目の前の計算だけで損得勘定をしている人とは、なかなか良い人脈にはなれないのだと最近、感じることが多くなりました。人脈構築で1番大切なことは「人脈は、一方的に自分のお願いをすることではなく、長期にわたって円滑な関係を維持できる相手」が大事なことだと思います。つまり、人に感謝しない人、目先の計算だけで動く人、自分のことしか考えていない人は、結果、人脈を粗末にしてしまっているのですね。PR:ブログをたくさんの人に読んでもらってください!★ブログ登録はこちらより■ブログ賞について先ほど当サイトのブログ賞の選考させていただきました。結果は2/5-2/6発表です。いや~今日は仕事の打ち合せが二件、夜まではいっているのに・・朝の5:00までこの作業でかかりました(-_-;)。ですが、どなたが受賞してもおかしくないようなハイレベルのブログばかりです。ですので、次回からは本当のプロの目線を持った他社さんへ公平に選出してもらう予定です。ご登録本当にありがとうございました。来月は2/20からピックアップブログを再開する予定ですので選出されなかった方もご期待くださいませ。
2009/02/01
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