5 おん えらんど  4 ちゃいるど

5 おん えらんど  4 ちゃいるど

July 13, 2005
XML
カテゴリ: WCCF
久しぶりに休みだったのでWCCF04-05をプレイしてきました。


前回終了時のチーム状況。
■チーム名:ファーストコンタクト
■成績:11勝7敗2分け
■チームニックネーム:赤い不死鳥
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓16ディエゴ・トリスタン
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃15フレドリク・リュングベリ
┃□┃□□□10□□□┃□┃14ダニエレ・デ・ロッシ

┃□□□□□□□□□□□┃12カルロス・マルチェナ
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■■■┃11ルドビク・ジュリ
┃■■■■■■■■■■■┃10マテヤ・ケズマン
┣━━07━━━━━08━━┫09デル・ピエロ
┃■■■■■■■■■■■┃08ホッサム・ガリ
┃■■■■■06■■■■■┃07フィリップ・コクー
┃02□□□□□□□□□05┃06チアゴ
┃□□□□□□□□□□□┃05ホセミ
┃□┏━03━━━04━┓□┃04カルレス・プジョル
┃□┃□□□□□□□┃□┃03ビルフレト・ボウマ

┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01WGKジダ

で、ここからこんなチームになりました。
■成績:36勝18敗7分け
■チームニックネーム:赤い不死鳥→イタリアのシンボル→
イタリアの牙→イタリアの芸術

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓16マテヤ・ケズマン
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃15ルドビク・ジュリ
┃□┃□□□10□□□┃□┃14エミリアーノ・モレッティ
┃□09━━━━━━━11□┃13ビルフレト・ボウマ
┃□□□□□□□□□□□┃12ホセミ
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■■■┃11リュングベリ
┃■■■■■08■■■■■┃10アンリ
┣━━━━━━━━━━━┫09デル・ピエロ
┃■■■■■■■■■■■┃08フランク・ランパード
┃■■06■■■■■07■■┃07チアゴ
┃02□□□□□□□□□05┃06クロード・マケレレ
┃□□□□□□□□□□□┃05パウロ・フェレイラ
┃□┏━03━━━04━┓□┃04カルレス・プジョル
┃□┃□□□□□□□┃□┃03ソル・キャンベル
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02フィリップ・コク
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01WGKジダ
チーム全体がチェルシー化w
で、今回はキラカードを引かずちょっと悲しい。
でもランパードやマケレレといった選手が引けたのでよしとする。

クラブチャンピオンシップの決勝までいったがユベントスに負けた
_| ̄|○
CPUのデル・ピエロがルーレットでウチのDFを抜いていったのがかっこよかった。

●活躍した選手
■GK WGK ジダ
超反応のスキル通り遠くから放たれた強烈なミドルシュートや決まったと思ったシュートも弾き出す優秀なGK。
飛び出しはそこそこ速い。
さすがWGK。

■DF フィリップ・コク
ランパード、マケレレの加入により左サイドバックへ転向。
ボール奪取にカバーリング、サイド攻撃と全てをそつなくこなす。
その動きはサイドバックが本職かと思うほど。
さすが、ミスターユーティリティ。
ゴール実況は万能戦士でした。

■DF ソル・キャンベル
今回、一番度肝を抜かれた選手。
センターバックでありながら主戦場はセンターライン周辺。
フォアチェックというレベルを超えほとんどボランチの位置にいる。
最初見たときは置く位置を間違えたかと思うほどだった。
だがボール奪取、競り合いに強く高い位置で相手の攻撃を潰してくれるのでありがたい存在。
マケレレとのコンビで中盤を制覇している。
マケレレと区別が付かないのが玉に瑕w
マケレレ、ランパードと連携が太線。
黒カードでこれだけ優秀だとキラカードだとどうなってしまうのだろうか。

■MF チアゴ
ケズマンとの黄金連携に続いてなぜかリュングベリとも黄金連携になり白カードながら外せない存在になった。
能力はあまり高くないがボール奪取とパスが上手い。
前にいるケズマンに向かって後方からスルーパスを出しゴールをアシストしたシーンはかっこよかった。

■MF クロード・マケレレ
ボール奪取なら右に出るものはいないMF。
キャンベルとともに相手の前に立ちはだかればボール奪取したも同然。
ランパードと太線の連携で次のフレンドリーマッチで覚醒するらしい。

■MF フランク・ランパード
プレスはあまりしないがゲームメイクを担当。
この位置ではあまり飛び出してこない。
デルピエロやリュングベリにボールを託した後、カード移動させてアンリの右や左に置いて得点に絡めるようにした。
決定力は高い。
コーナーキックに合わせてヘディングで得点をあげることが多い。
EURO2004のフランス戦の再現か?

■FW デル・ピエロ
チームのアシスト王。
タッチライン付近でボールを受けた時はそのままドリブルで上がりクロスを上げる。
タッチラインから少し離れたところで受けた場合は、中に切り込んでシュートを放つという動きを見せた。
相変わらず左45からのシュートは、決定力が高い。
ハーフライン付近から敵DFの裏にスルーパスをだしケズマンに繋ぎアシストを二度、上げた。
このプレイで彼がファンタジスタであることを再確認させてくれた。

■FW アンリ
前を向いてパスをもらい少しのスペースがあればドリブル突破し得点をあげるFW。黒でもアンリはアンリであった。

■MF リュングベリ
クロスを上げるという選択がないMF。
ドリブルで突破したあとは中央に切り込み得点をあげる。
決定力は高いのでスタメンに起用。
ヘッドでもよく得点をあげる。

■FW ケズマン
アンリが加入するまでは不動のエースストライカー。
今でもアンリより調子がよければスタメン器用される。
チーム内の連携がいいのでよくパスが回ってくる。
決定力は高く今回もハットトリックを一度、達成した。

中盤で競り勝てるようになったので勝率があがった。
サイド突破は相変わらず難しい。
数的有利か相手のサイドバックが遠くにいるときにしか成功しない感じ。
調子のいいデル・ピエロはたまにするすると抜けていくことがあった。
あとは選手のタイプがはっきりと分かれている感じがする。
デル・ピエロのようにドリブルで突破したあとクロスを上げる選手とリュングベリのようにドリブル突破したあとはクロスをあげずに中央に切り込んでシュートを放つ選手という風に分かれている感じがする。
できればもう一人クロスを上げてくれる選手が左サイドに欲しいなぁ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  July 13, 2005 09:10:24 PM


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Calendar

Archives

・August , 2026
・July , 2026
・June , 2026
・May , 2026
・April , 2026

Comments

玄盲斎@ スポーツの試合アクト  子供の言ってるアクトか判らんけど、ス…
玄盲斎@ ゾロ 確かに気になるな、この映画w 見たいね…
MERU@ テニヌwww 心当たりが1人しかいません、本当にあり…
子供の御使い @ Re:TV版アストロ・・・(12/01) >ちゃん様さん キミの言葉によって彼が…
MERU@ すごいアクトですね ゲラッゲラ笑わせてもらいましたw そ…

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: