PR

×

プロフィール

ひでちゃん4522

ひでちゃん4522

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2004年06月28日
XML
カテゴリ: 社長の独り言



どの程度希望を聞いてもらえる会社が多いのかなーと最近感じます。

◆自分の実績や評価が高い場合◆
昇進できなくなる可能性が高いが、自分らしさを保つためやスキル向上のためには
異動を拒むのもあり。

◆実績や評価が普通の場合◆
この場合はかなり悩みますよね。働いていると「与えられた環境でベストを尽くす。」
方もいれば、あくまでも自分にこだわる方もいると思います。

転職ができない時代であれば、異動は受け入れなければならなかったでしょうが、今は、色々と選択ができる時代になりました。



皆さんいかがでしょうか?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2004年06月28日 21時07分50秒
コメント(5) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


ぷぷ。  
よこちん さん
今週異動するおいらの事でも想像して書いたの?(笑)。まあおいらの場合仕事内容の幅が広がるし一貫性も確保される、どちらかと言えば好都合な異動なので気にしてないんですが、こういうのって難しいですよね・・・。

いまどき変な辞令だして忠誠心を試すようなことしているような会社は少ないでしょうが、それでも本人の適性や意思を無視したような配属ってありますからね(特に新人の場合)。おまけに「会社、仕事がどういう要素で構成されているか」というのは学生はおろか社会人でもなかなか理解するのは難しい。

キャリアや仕事内容に対する知識や教育がまだまだ足りないんでしょうね。だからひでちゃん氏の様な方々の出番がある訳で。
(2004年06月28日 21時43分55秒)

何度も  
断りました。
NY、ロンドン、シンガポール以外行かないって言い張りました。ダメなら辞めますと。
ははは。 (2004年06月28日 23時52分44秒)

断ります。  
本音ちゃん さん
ずばり、断ります。自分の未来に繋がらないことはどんなに良くても断ります。それで、首ならそれで結構です。人は、モチベーションが保てなければ良い仕事は保てませんから。会社の為だけではなく、自分の為、社会の為、会社の為に、それが全部合うベクトルで働きます。 (2004年06月29日 02時58分48秒)

一貫性とは  
SATOSHI さん
自分が納得できない場合は、異動先のニーズと人事の考えを聞きます。自分が今の仕事が楽しかったり、異動先が未知の領域の場合は拒否感や恐れが出るので、どういう考えのもとでの異動なのかを聞いてみます。

自分の新しい才能、新しい知識を磨く場にすることは可能なので、ある程度許容できる場合は、自分の努力次第だと思います。

高野のいうスキル向上とは具体的にはどういうことでしょうか。一貫性は大事ですが、多角的な視点を持っていないスペシャリストの評価はまちまちです。
(2004年06月29日 10時54分35秒)

以前の私なら断りました。  
ttktt さん
会社からの評価がどうあれ、今の私は喜んで異動の辞令を受け入れます(転勤でも)
前の会社にいた頃は、東京への執着心も強くて、大阪転勤の話を断ったこともあります。それは仕事の成果を上げるには今の環境が一番だと思っていたから。

ところが今の会社に転職して、自分の思考に偏りがあることに気づきました。自分らしさだと思っていたものも、自分の狭い視野や偏った思考上の単なる思い込みかもしれない。
東京生まれ~東京勤務と首都圏から出たことがないことにも、今はコンプレックスを感じます。同じような経歴の方は、それがあたり前だと思われがちですが、ものの見方、価値観、思考パターンに、かなり偏りがあるはずです。

会社が自分の視野や価値観を広げるチャンスを与えてくれるなら、ぜひ受けたいと思います。職種であってもしかり。
若いうちに人脈を広げ、幅広い経験増やさせてもらえるのは、逆にありがたいことだと思います。 (2004年06月30日 00時22分10秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: