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ドゥームォー足屋のおネエですぅ!
ちょっとお久・・・
今日は敬老の日ですなぁ、何か親なり祖父母なりに、コンタクトした?
おネエは、夕べは母と二人で銭湯に、今日は家に呼んで食事してもらった。
たいしたもんではないけどね。

茹で豚
モロヘイヤとイカの酢味噌合え
アナゴ寿司
スープ
瓜のお漬物

茹で豚はばら肉の固まりを塩を揉み込んで一時間くらい置いて(ほんとは一晩くらい漬けたいけど)、かぶるくらい水を入れて強火で沸騰。
あくを取って、しょうがの薄切り、ねぎ半分 、 お米一つまみ、 ちょいと酒入れて30分くらい茹でてそのまま覚ます。この米がミソ、茹でる時一緒に入れると肉が湯で上がりがパサパサにならない。新聞に出てたので早速やってみた。
たれは、八丁味噌、コチジャン、ごま油、酢、砂糖、茹で汁チョボッ、ゴマを適当に混ぜ混ぜ。
セロリの薄切りを敷いて、肉で包んで食べます。

で、そのゆで汁を利用して作ったのがこのスープ。米もそのまま生姜も食べる。
お米が煮とけていいとろみになるの。 南米ではスープ(ソパ)を作るときはスパゲティを一握りバキバキッと折って入れるの。同じ理屈だね。豆腐、人参、筍、しいたけ、レタス、卵、ねぎ。
味は、先日紹介した「味一番」と塩コショウ。しょうゆちょぼっと。

アナゴ隠れちゃってます
土曜日鮮度のいいアナゴがお値打ちだったので購入、煮ておいて、今日御寿司にしました。
でもご飯と混ぜてるうちに、形崩れてよく解りません。失敗作ですぅ
塩もみしたきゅうりと茗荷を一緒に混ぜ込んでます。
で、今日は臭いについての考察、その1「加齢臭」
おネエは結構、鼻がいい方・・だと思っています。わりと臭いに敏感。仕事もアロマを扱っているので多少関わりあるしね。これから、「臭い」に関しての全く個人の身勝手な主観を元に考察を時々していきます。何か、気に触ることがあったら許してね・・・
ちなみに、臭いと匂い、二つの言い回しがあり、前者は、嫌な匂い、または感情を込めずただ科学的に発する臭い。前者と比べ後者の語感はいい匂い、あるいは芳香と言うべき香りなのである。これは、広辞苑にはついていません、あくまでもおネエの主観ですのであしからず。
何でまたそんなテーマを設けたのかというと、我ソウルメイト京都の Yuririnの日記 にこんなガムが出たとカキコしてあった。
なぜか画像が右端に行っちゃててごめんなんさい。
「オトコ香る」
って意味深なネーミング

ここで、吉祥天は絶対かんで来るはず・・・(-_-;)
要するにこれは「加齢臭」を予防する機能性のガムらしい。食べて2・30分もすると体からバラの香りがしてくると・・・ほんとかーーー??
って言うか、バラの香りがするオジンもちょっとキモイが臭いよりはいい。
この、加齢臭、結構きつい人が多い。特に男性。
元々代謝が活発なので、汗や脂も排泄が多く、それらが酸化して臭いの元になったり、酒、たばこによるもの、風呂嫌い、もしくはいい加減な洗浄で、要は不潔。
そして、ポマードなどの古臭い香料の整髪剤の匂いがそれに重なるとたまったもんではない。
例えば、スーパーで、カート押しつつレジ待ちしていると・・・
??クンクン・・直感・・・ジジイ、周辺に出没!!
周り見回すと必ずござらっしゃる
うちにも、足のケアをやっているとご年配の男性もいらっしゃいます・・・が、総じて、金持ち爺さんは臭くないね。つまり仕事の出来るオトコは周りへの気遣いも出来る、もしくは嫁に身の回りの支度を任せてる・・て言うことか・・。好感度高い方も見えます。
例えば町で見かけたこんな爺ちゃま・・・

こんな方は臭くないはず。おしゃれな方は間違いないですね。
まあ、それくらい「加齢臭」強烈です・・
男性は40過ぎたら、そろそろ気にしてください。
どんなにお仕事疲れてても、必ず最低一日に1回はシャワーなりお風呂に入ってくださいよー。
下着も毎日こまめに変えてください。当たり前じゃん、って?それができない人がいるのよ。お客様がこぼしてたもん・・・。
出来ればタバコもやめてください。 家族にも迷惑ですし、お家もヤニで汚れます。
お父さん、娘に、洗濯物選り分けられない為にもね・・・
臭いについても考察、これからも怒涛のごとく展開するよ
先日、うちの玄関を出たら、手すりにバッタ発見。例の嵐の現場取材した日の夜よ。9月10日。家は11階。きっと暴風に乗って飛んできちゃったんだわって思ってた。まあ、珍しいのでチャリラリーンとシャッター。

ちょっとぼけてるけど・・
で、おとといエレベーター乗ろうとして、この画像の奥に見える通路歩いてたら、
足元にバッタ発見!!しかもなんとなく元気が無い。
あんたこの前のバッタか?フンじゃ、一週間近くこの階でさまよってたって訳?
ありゃりゃ、こりゃいかんと思い・・こわごわ身柄確保!

で、窓から飛ばしてやろうと思ったが、下を見ても緑のスペースがほとんど無いのさ。
も、仕方ないから1階に降りて、近くの植え込みのあるところまでお連れして自由の身に。