全8件 (8件中 1-8件目)
1
ずっと片隅にあってでも急がしいを言い訳に随分とご無沙汰してしまいました。 いてほしいと思う片たちがまだいてくれてうれしいです。 私は元気です。 わんこも元気です。 私は今、横浜を離れ東京で暮らしています。 彼と一緒に。 また暴力をふられたらと思うと男の人と一緒に暮らすことはすごく怖かったけど 気がつけば一緒に暮らして一ケ月以上がたちました。 元旦那からは相変わらずのごとく連絡はあるけれど少しずつ心にもゆとりができてきて非通知で連絡こようがへっちゃらになった。 連絡があることは逐一彼にも報告することで一人で考え込まなくもなった。 不思議なことに暮らし始めてからよく眠れるようにもなった。 東京はずっと暮らしていた横浜育ちの私にはまだなじめてないけど だけど彼と仕事が同じで一緒に食し眠る生活は 私の傷薬になっているんだと改めて思う。 これが普通だったのかと痛感するけれど この生活が当たり前ではなくて とても幸福なことなんだと忘れずにいたい。 また少しずつだけど日記を書いていきます。 これからもよろしくねp(^^)q
2008.05.14
コメント(124)
懲りもせず、恋に落ちました。 懲りもせず、社内恋愛してます。 また泣くかもしれない。 今度こそは相手が役職ついてても遊ばれてても だめになったとき会社を辞めるようなことはやめようと思う。 泣かないかもしれないし。 大切にしてくれているんだなと思うときもある。 やっぱり誰かの隣で眠るのはすごく安心する。 お酒の力を借りなくても眠れるようになってきた。 やっぱり悪夢をみてうなされたりするけども 徐々に回復してきてる。 旦那の呪縛から。 社内に公表するのは彼の気持が揺るがないとなったときって言われた。 それは結婚を決めたときみたい。 私はまだまだ再婚は考えていないけど 彼から公表してくれるときまで待ってみようと思う。 合鍵をくれたり勝手に泊まりにいけたり 休みの日を過ごせたり 私、幸せだよ。 だからこの気持も彼も大事にしていきたい。
2007.12.05
コメント(60)
私と彼のことを全て知っていたのは二人だけ。私の隣でずっと見ていてくれた子と営業。私が会社を辞めた後後輩は彼に人殺しとまで言って責めてくれた。営業はどうしても許せなくて彼の上司にだけ話をしたと言ってくれた。そうしたら上司から電話があった。会社にいるのが辛かった?申し訳ないと上司は私に言った。彼が私にちょっかいを出していることはみんなが知っていたこと。深い仲になっているとは思っていないと思うけど。上司は私に言った。彼に遊びなら辞めておけと口をすっぱくして言ってきた。だからそれでもやめなかったから彼も遊びではなかったと思う。それでも彼女のことが大事だったから・・・そんなかんじのことを言われた。何が嘘で何が本当かなんてやっぱり分からない。でももういいよ。会社にいるときは楽しかったことも全部嫌なことになってた。でも楽しかったこともあった。笑ったこともあった。恋愛できないって思ってたのに恋に落ちることが出来た。だからいつかきっといい思い出になれるよ。さて、有給消化中。数日が過ぎた。ヒマ過ぎる!!ぐーたら生活にも飽きてきた。そろそろ動き出すかー!!!!!
2007.08.22
コメント(3)
酔って彼に電話をした。 その時に、それが原因で彼女と険悪だと言われた。 ごめん。と自分から電話を切った。 すかさずメールした。 自分から本気にさせといて奥さんも彼女もいるのに本当に勝手な男だね。 あの日、彼女がいると知らされたとき いきなり彼女は私に電話をしてきた。 いきなり彼から彼女に変わった。 そんな彼女だから私が送ったメールを必ず見ると思った。 その男は奥さんがいて そして自分から私に手をだしてきたのよ。 そう言いたかった。だからそういうメールをすかさず送った。 本当に本当に私は彼のことが好きだった。 なのに彼女がいたなんて知らずに ばれて二人で話し合い 私はずっと茅の外で くやしくて 悲しくて 職場で平気な顔で笑いかけてくる彼が憎くて 電話で明るい楽しげな声で彼と普通に接してあげてと言った彼女にいらついて だけど 私は苦しくて 心の切り替えができなくて 会社逃げ出すことしかできなかった。 だからすっきりした。 険悪になって。 メールをした直後はへこんだんだよ。 最低なことしちゃった。 彼女傷つけたんだ。って。 でも私も傷付けられた。 彼と彼女に。 傷つけられたら傷つけてもいいの!?って悩んだけどそんな偽善は辞めようと思った。 私はすごくすごく好きだった。 色んな覚悟をしようと思った。 簡単に気持の切り替えができなかった。 でも本当にすっきりしたの。 私、これでやっと前を見ることができる。 これでやっと上を向ける。 私、今心から笑顔になれてるよ。 幸せな恋がしたい。 幸せな恋を諦めないよ。 やっと歩き出せるよ。 やっと卒業できた。 もっと自分を大事に好きになってあげたいと思った。 いつも笑顔でいられるように。
2007.08.13
コメント(8)
どんな状況にたたされてるのか訳が分からない。 だけど私はその人が怖かった。 その人が近寄ってくるから私は大声をだして助けを求めた。 体は動けずに必死で大声をだし続けた。 それでも助けはやってこなくて その人は私の目の前までやってきた。 そこから声がでなくなった。 その人が言った。 やれば助けを求めることができるじゃん。 ぱちんとそこで目が覚めた。 真昼に見た夢でした。
2007.08.12
コメント(2)
退職する準備、整いました。 七月後半に退職願いを出し今月末で退職が決まっています。 有休も夏休みもあるので私が出勤するのはあと七回になりました。 退職が決まっているからと言って次が決まっている訳ではありません。 えぇ、私は大馬鹿者なのかもしれません。 ただただ、彼がいる職場というのは本当に辛いのです。 たかがそんなことと思われようが自分を助ける方法はこれしかなかったのです。 営業所行きもあっけなく却下された私は ならば辞めて再出発をと考えていました。 仕事はすごく大変で けれどもやりがいがあり 悩みましたが退職が決まった今 少し軽くなりました。 次にどの仕事をしたいかまだまとまりませんが ゆっくり考えていこうと思います。 幸いにも私を誘って下さる会社もあり、なんて有り難いのだろうとしみじみ感じる今日この頃。 私は絶対に幸せになることを諦めたりしない。 恋も仕事も。
2007.08.08
コメント(4)
六年ぶりに入ったそのバーは雰囲気が変わっていたかのように移る。 もう少し照明は暗かったはず。 もう少し落ち着いたジャズが流れていて もう少し静かに飲めた。 そこは私がいつも一人で行っていた天国。 酔い潰れたこともあるから地獄かも。 何はともあれ、六年ぶりに行ったバーなのです。 明らかに長く勤めていないだろう店員が聞いてきた。前に来られたことありますか。 あなたが入る大分前から来たことがあると告げた。 久しく別の店員が話しかけてきた。 お久しぶりですね。 予想通りの言葉を店員は発した。 あの店員から私が古い客だと聞いたのだ。 私は見覚えのない店員に質問した。 私のこと覚えているの? 私の名前は? 私がいつ振りか分かる? 私の名前は覚えていないけど一年ぶりですよね。 わざと時間をたっぷりおきゆっくり笑顔を作り もっと前よ。と伝えた。 あれ?二年ぶりでしたっけ? 後に引けないのか 意地なのか 店員は引きさがらなかった。 軽蔑するかのような笑みを浮かべているのが自分でも分かっていた。 もっと前よ。 気まずい雰囲気が流れたのか店員はそれ以上ちょっかいをだしてこなかった。 イライラする。 照明にもジャズにも お酒にも店員にも。 六年たてばあらゆるものが変わる。 変わるものだから。 でも変わって欲しくなかった。 店員は私が一人だからつまらなくないように話すきっかけをくれたのだろう。 だけど 私が気を使って飲まなければいけなかったの? 一人で飲んでいたいからと伝えていればよかったの? 六年前は話したいときに話せた。 一人で飲んでたいときに一人で飲めた。 その配慮は店員が察してくれた。 少なくともこんなにも図々しく私の時間を邪魔されることはなかった。 ありのままの私を受け止めてくれた。 そんなバーを私は失ったと思いしらされた。 だからあんなにも自分がそこにいるのが不自然だったのだろう。 居づらかったのだろう。 私の居場所はどこにあるんだろう。 いつ戻ってきてもいい場所はどこにあるのだろう。
2007.08.06
コメント(4)
彼にもらった誕生日プレゼント。 生ごみに勢いよく投げ捨てた。 本当はリサイクルショップに持っていけば良かったんだろうけど 首につけていたときにひきちぎったので金具が壊れてしまってる。 だから勢いよく捨てた。 潔くではなく勢いよく、豪快に。 ずっとこんな大人にはなりたくない。あんな大人にはなりたくないと思い描いていることがある。 そんな嫌ってた大人になってみようかなと思い始めた。 そっちの方がもっと楽に生きられるらしい。 そんな楽な生き方を周りは教えてくれる。 上べだけの付き合い。 男を上手に使う方法。 希薄な人間関係。 私は若く結婚したものだからそれらを学べていないのだと指摘された。 そんなうすっぺらなことに何の意味があるんだろうって思う。 でもみんな思い実行してるのだと教わる。 みんな自分が大切で大事で自分を守るのに精一杯。 だから自分を傷付けずにすむ接しかたを身に付けなさいと忠告された。 それって相手の心を理解しようとしないことなんじゃないかと思った。
2007.08.05
コメント(4)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


