フリーページ
やにゃんさん
母の日に~♪
オグリキャップ最後の産駒となる子馬と母グレイスクイン
【新ひだか】1980年代後半から90年まで活躍し、競馬ブームの立役者となったオグリキャップ(牡(おす)、二十二歳)の最後の産駒が一日深夜、日高管内新ひだか町で生まれた。牝(めす)で、父と同じ芦毛(あしげ)。オグリに目立った活躍をした産駒はおらず、アイドルホースの二世に期待が高まっている。
オグリは同町生産。87年に岐阜県笠松競馬場でデビューし、88年に中央に移籍。有馬記念を2回制するなどG14勝。愛らしい姿で女性ファンを競馬場に呼び込むなど大衆的な人気を得た。
現在は同管内新冠町で種牡馬となっている。高齢のため今後は種付けの予定がないことから、今回生まれた子が最後となる可能性が高い。 (地方紙より)
ハウスの中で花を咲かせ、出荷を待つコチョウラン
【赤平】赤平市の赤平花卉(かき)園芸振興公社では、13日の母の日へ向け、贈答用のコチョウランの出荷がピークを迎えている。ハウスの中では、花をつけたコチョウランを1本ずつ丁寧に整え、花が傷まないよう和紙をかぶせ、箱詰めにする作業が行われている。 (地方紙より)
母親から片時も離れなかった赤ちゃんチンパンジーのサム
札幌市円山動物園で飼育されていた生後三カ月の雄のチンパンジー、サムが二日、死んだ。風邪をこじらせたのが原因とみられる。同園では四月二十六日に五歳の雄のチンパンジー、ケンが同じく風邪で死んだばかり。人気者の相次ぐ死に、飼育員らは肩を落としている。
サムは四月二十八日から鼻水などの症状が出たため、二十九日に母親のガチャから引き離し、集中治療室で点滴などの処置をしていた。元気な様子だったが、二日朝から容体が悪化し、急死した。(地方紙より)
■丸井今井札幌本店
「めんそーれ大沖縄展
」
平成19年5月2日(水)~5月7日(月)
6日間
・丸井今井札幌本店 大通館9階催事場 北海道札幌市中央区南一条西2-11
・TEL:011-205-1151(代)

| 口の中に入れるとサラッと溶けて甘み が広がる、多良間産の黒糖を使用した アガラサー。 【伊礼商店】 黒糖アガラサー (1個)...210円 |
サクサクした食感の黒糖を使った サーターアンダーギー。揚げたて のおいしさを、会場でどうぞ。 【沖縄シーサー】 黒糖サーターアンダーギー (6個)...630円 |
PR