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やにゃんさん
【秩父別】空知管内秩父別町の町営観光牧場 「めぇーめぇーランド」 で飼育されている羊が出産ラッシュを迎え、愛らしい赤ちゃんが訪れる人を和ませている。
サフォーク種など約五十匹を飼育、二十九日までに雄五匹、雌一匹が産声を上げた。幸せそうな現在二十五匹が出産を控えており、二月上旬にピークを迎える。
幸せな母子の姿だが、現実は「乳をやらない子育て放棄の親も増えている」とか。入場無料だが予約が必要。町産業振興課(電)0164・33・2111へ。(地方紙より)
片岡さんらしい個性的な作品を見て、生前の活動に思いをはせる来場者たち
日本画壇の最長老で、一月十六日に百三歳で死去した片岡球子さん(札幌市出身)の三作品の展示が三十一日、札幌市中央区大通西三の道新ぎゃらりー(北海道新聞本社「道新プラザ」内)で始まった。いずれの作品も北海道新聞社所有で、一般公開は初めて。
「雌阿寒岳と阿寒富士 」(一九七四年十月から所有)「 登山家の男女 」(六四年二月から所有)と、「 めで多き富士 」のリトグラフ(九七年制作)。「雌阿寒岳と阿寒富士」は黄金色を背景に、色鮮やかに山並みが描かれ、「登山家の男女」はいきいきとした男女の表情が見る人を引きつける。
いずれの作品からも片岡さんらしい大胆さが感じられ、来場者は「パワーがもらえるみたい」と見入っていた。 (地方紙より)
■話題の映画「 母べえ 」見て泣いてきましたよ~~~~~!

昭和15年2月のある夜、東京に暮らす野上家では、夫の滋(坂東三津五郎)と妻の佳代(吉永小百合)、しっかり者の長女・初子(志田未来)と天真爛漫な次女・照美(佐藤未来)が笑いの絶えない楽しい夕食を囲んでいた。まさかそれが、家族揃った最後の晩餐になるとも知らずに。翌朝、ドイツ文学者である滋が治安維持法違反で検挙されてしまう。目の前で縄をかけられる父を呆然と見つめる娘たち。黙って見送るしかない佳代。そして昭和16年、野上家は初めて滋のいない正月を迎える。太平洋戦争の波に巻き込まれながら、それでも佳代は希望を捨てず、ひたすら滋の帰りを待っていた...。昭和を生き抜いた一人の母を通して描く、 家族愛の物語 。(とあるサイトより)
■ 10月ごろにはまたまた吉永さん主演の日本映画が上映とか~~!!
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