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やにゃんさん
ルンルン~♪ 
☆ 朝から晴れて、気温もプラスに~~♪お掃除もそこそこに。。。
ウズウズ・・ようし 、練習場へお出かけ。10時のオープンと同時にほぼ満席状態。
ど真ん中の打席が空いたので、勇気を持って?・・・ 1時間半ほど。
ジエットボイラーも必要ないほどポカポカ!

カリフォルニア州のトーレパインズGCで開催されている、米国PGAツアーの第4戦「ファーマーズ・インシュランスオープン」の3日目。 今田竜二
が通算13アンダーの単独首位で優勝に王手をかけている。
駒ケ岳を背景に氷を引き上げる作業員
【大沼公園】2月6、7の両日に渡島管内七飯町内の大沼公園広場で開かれる大沼函館雪と氷の祭典(実行委主催)に向け、祭典で使う天然氷の切り出し作業が大沼の湖面で行われている。
氷は、祭典の目玉となる全長約20メートルのジャンボ滑り台のほか、会場を飾る氷柱や氷像の台座などに使われる。
作業は27日に始まり、2月1日まで行う予定。湖を覆う厚さ約28センチの氷をチェーンソーで縦・横60センチに切り、次々と重機でトラックに積んで会場に運ぶ。
今年は作業員12人態勢で、約3千個切り出す。作業責任者の松井元さん(62)は「氷の質は例年以上に良い。札幌の雪まつりに負けない滑り台を作りたい」と張り切っていた。 (地方紙より)
おびひろ 氷まつりに 花を添えた道新おびひろ冬花火=29日午後6時35分
第47回おびひろ氷まつり(帯広のまつり推進委員会主催)が開幕した29日夜、「道新おびひろ冬花火」(北海道新聞帯広支社など主催)が会場の帯広市緑ケ丘公園で行われ、大勢の市民が夜空を彩る大輪の競演を楽しんだ。
スターマインなど約2千発の花火が次々に打ち上げられた。雪と氷の像に囲まれた会場では、親子連れやカップルらが白い息を吐きながら、光の演出に酔いしれた。
この日の市内は最高気温が氷点下0・1度の真冬日。午後6時からのまつり開会式で、砂川敏文市長は「十勝の冬は寒いですが、明るい寒さ。大いに楽しんでいただきたい」とあいさつし、氷のグラスに注がれた牛乳で乾杯した。
まつりは31日まで、さまざまなイベントが繰り広げられる。(同上)


公式サイトより
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