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キティ6957

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2016年10月02日
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カテゴリ: モニプラ♪
モニプラさんで当選いたしました♥

「海の精 あらしお」
をお試させていただくことになりました!!

ありがとうございます。
ありがとうございます。

雪の多い北国出身ということもあり、幼少時代からお塩が大好きです。
塩気がないと寒くて乗り越えられないのだと聞いておりましたが・・・

冬は大雪で外出出来ない ことも多く 、食料も実らないので保存食が食卓に並ぶことが多いです。
お漬物も母の味が一番美味しい。いや・・・その母はおばあちゃんのお漬物が一番美味しいというので、代々受け継がれてきているのでしょう。 (わたし・・・教えてもらえてない・・・💦)


そんなわたしが全体的にしょっぱい味付けを好むようになったのは土地柄だと思いますが・・・

とにかくお塩にだけはこだわってきました。
そんな中で大好きなお塩!

こんなにたくさんいただきました!!!

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「いのちのもと」

おいしい元素バランス!


溶かして飲む。これだけで体が求める水分と塩類を補給!
体が喜ぶ、このおいしさに熱中!毎朝超元気です!!

80種以上の元素を含む海水を原料に、独自に開発した製法で塩化ナトリウム以外の少量微量の元素をたくさん残し、 なかでもカルシウムとマグネシウムが各1000ミリグラム(100グラム中)と、たいへん豊富に含まれています。

地球の生物が誕生した古代海水や、私たちの体の中の環境と同じように、いのちに必要なさまざまな元素がバランスよく含まれています。
これまでの塩水のイメージとはまったく違い、とてもまろやかですっきりとした味わいです。

「海の精 やきしお」

『海の精あらしお』を、高温で焼成した製品です。

土鍋で炒ったくらいで、ニガリ成分の多い伝統海塩(あらしお)を、湿気にくい焼塩にするのはとても困難です。伊勢神宮・御塩殿(みしおどの)神社に伝わる古式壺焼製法を参考に、おいしいけどさらさらの伝統焼塩を完成させました。

600度C以上の高温で焼き上げていますので、湿気の原因となっているニガリ成分(塩化マグネシウム)が分解。
そのため苦味が減り、「あらしお」よりマイルドであっさりした味わいになっています。
栄養元素であるマグネシウムの量は変わりません。


『海の精 ほししお』

とても希少な国産の天日海塩!


雨や湿気の多い日本には、太陽や風の力だけで結晶させる天日海塩はありませんでしたが、独自の研究によって1977年に誕生。

産地は、美しい自然に囲まれた離島、伊豆大島。
原料は、黒潮が運ぶ清らかな海水100%。製法は、ネット架流下式塩田で海水を濃縮し温室式結晶箱で塩を結晶させています。
少量ずつ手間をかけてつくっていますので、海外の大量生産の天日塩とは成分も味も大きく異なります。

成分は、塩化ナトリウムだけでなく、マグネシウム、カルシウム、カリウムといった、生命保持に欠かせない少量微量の元素を含んでいます。これを実現するために、結晶箱に少しずつ出てくる塩の結晶を毎日攪拌するという、たいへんな手間をかけています。

味は、ただ塩辛いだけでなく、ほのかな甘さや旨さ、コクやキレがあります。
海水由来の複雑な味があり、非加熱結晶ならではの微妙な磯の風味があります。
料理に使うと、素材の甘味や旨味を引き出し、美味を醸し出してくれます。

あらゆる料理に使えますが、じっくり溶けるザラメ状の結晶を生かした飾り塩、寿司や天ぷらのつけ塩、日本酒のつまみ塩、微妙な磯の風味が生きる吸いものやスープなどが、特におすすめです。


『海の精あらしお ドライ』

ぱらぱらと 振れる あらしお

「海の精あらしお」を、低温で乾燥した製品。

しっとりとして、昔なつかしい感触の伝統海塩(あらしお)ですが、用途によっては使いづらいのが難点でした。
そこで、その成分バランスと味の良さはそのままに、 より使いやすく をめざして開発。

乾かせばよいだけのようですが、そこが伝統海塩の難しさ。
ただの水で湿っているわけでなく、苦汁(にがり)で湿っているのです。天日で干すくらいでは乾き切らず、加熱すると成分と味が変わってしまいます。
そこで、低温の温風で時間をかけて、ほどよく乾燥させました。


ただ塩辛いだけでなく、ほのかな甘さや旨さ、コクやキレのある味わいはそのままに、ぱらぱらと振れる新しい「あらしお」です。直接なめると、水分による伝統海塩ならではの味の変化が分かります。

ぱらぱらと振りやすいので、均等に下味を付けたい調理にぴったり。
また、素材にしっかり付着するので、焼きものや蒸しものなどにも。
そのほか、すべての「あらしお」の用途に活用できます。


『知っ得情報!正しい塩の選び方』
近頃いろんな塩があるけれども、どこがどう違うのか?どう選んだらいいのか?良い塩の条件は?そんな「?」に答える10のポイントをまとめた小冊子です。


『会報誌 うみのせい』



季節のレシピや商品情報などをお届けしています。


以上の盛りだくさんな品数!!
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早速↓「海の精 あらしお」を使って
塩むすびを作ります。
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こちらを使いますよ〜。
しっとりとして粒が立っています。


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お互い白。
気の合う白。
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ご飯も粒が立っています。
いよいよ昔ながらに手を濡らして塩をつけて・・・
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あっっっつ‼️
暑すぎてシャッターブレブレ(笑)

悪戦苦闘して握った塩おにぎりがメインの
今晩のメニューはこちら↓
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野菜大好きな子供のお皿なのでヘルシーに見えるw

そんなことよりも

『塩おむすび』
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小さめに握って子供の手にぴったりのサイズ♥


海水の臭みとかエグミがなくて、す〜っと体に入り込んでくる感じ?
塩っけというよりも味、もはやお塩という味をほんのりプラスした感じ。
お塩のおかげか、お米の甘みがいつもよりも際立っているような・・・。

お米と味噌汁。それだけで十分。

米も、塩も、食材も、こだわっている料理が

お母さんの愛情です。


ちなみに本日のメニューの
ミニトマトとズッキーニと玉ねぎとガーリック豚の塩煮は、
水なしでお野菜から出てきた汁気に、塩をまぶしたガーリック豚を投入。煮込んで味を整え完成。
の、簡単美味しいメニューなんです。

本当にお塩は毎日毎料理に使うので、気に入ったものを用途に分けて使い分けして、これからも使っていきたいと思います。

最後にメモメモ

塩辛味:塩化ナトリウム

ほのかな甘み:硫酸カルシウム

うまい苦味:塩化マグネシウム

コクのある苦味:硫酸マグネシウム

キレのある酸味:塩化カリウム

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海の精 あらしお 170g【RCP】【代引・カード払限定/同梱区分K】


海の精 あらしおドライ 150g【RCP】【代引・カード払限定/同梱区分K】





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最終更新日  2016年10月02日 22時23分05秒
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