一昨日初出張教室、昨日初店仕事、今日は初教室でした。その出張教室で泥つき大根を頂いて、洗わなきゃ!と思いつつ外の寒い水道で洗うのが億劫で・・・ 結局、今朝、台所、ぬるま湯で洗いました。今日の教室では泥つきの大きなカブを頂いて・・・ まだ洗っていません。
教室では皆さん、M先生デザインの「生命の樹」に取り組んでいます。アレンジOKなので色はもちろん(もともと先生は手持ちのお気に入り布を使って製作されたので同じ生地はないのですが) 花を変えたり小物を加えたり・・・ もうキルティングに入っている方に、トップ完成の方に・・・ 凄いです。
私はテーマだけ「生命の樹」でオリジナル。デザイン画を初めて見ていただきました。大筋OKが出ました。50cmサイズで描いたのですが「80cmに大きくしたら?」と。つまり拡大。(。-_-。) もう少し大きくしたほうが縫いやすいし鋭角やカーブも綺麗にでるでしょうと。
夜、拡大コピーして80cmサイズ作ってみました。アップリケのピースの大きさも全く問題ないし迫力も出た気がします。が、私の気持ちが冷えたというか・・・ やっぱり50cmで作りたいと申請します。
午後の店番、1本の電話がきました。
「岐阜の○○ですがパッチワークショップの✖✖さんですか?」 「そうです」
「オーナーさんいらっしゃいますか?」「今、おりませんがどのようなご用件でしようか?」 本当はいるけど変なセールスばかりなのでもう電話は変わらないのです。
「それはオーナーさんに話しますから。いつ戻りますか?」 「ちょっとわかりませんが、どのようなご用件でしょうか」
「それならいいわ、携帯に電話するから」 お?先生の携帯を知っている人?でも関係者なら「先生」と呼ぶはず。 「では携帯のほうへお願いします」と言ったら相手がキレました。
「あんた、冷たい対応やな」「長野県民はそういう応対をするんか」「それでよく商売やっているな」等など次々と。「申し訳ありません」と言い続けていましたが、相手は会話を終わらせる様子なし。
「もっと対応の仕方を勉強したらどうだ」 「はい、そうします」と言ったら
「いつから始めるんだ」「どうやって勉強するんだ」と更に続くので、結局「失礼します」と切りました。
PR
カレンダー