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うちに娘はいませんが~
もしいたら、「子宮頸がんワクチン」は打たせないだろう。
そもそも将来このがんになるかもわからないのに、
副作用のリスクを覚悟してまで打たせる意味はあるのだろうか
日本脳炎も然り。
(保健センターに尋ねても、曖昧な回答だったので、息子は受けていません。)
話しは飛んで、
自分は何歳まで生きるか、生まれてくるときに決めてくるそうな…
もし、そうだったと仮定して、
母(85歳)
自分の決めた年齢に近づいてきたので、身体の機能が弱まってきている。
自然の流れのように思う。
では、義父(88歳)の認知症は?
直接、死とは関係ないので、何らかの原因で
決めた年齢まで脳がうまく機能しなくなってしまった。
ということなのかな
自分はあと何年生きるかわからないけど、
精一杯、人生を輝いて過ごそうと思う。
あの世にいったとき、もう少し長生きできたのにぃ
なんてことのないように
やっぱ生活スタイル、食事には気をつけて、
筋力や頭の働きも衰えないように
日々を過ごしていったほうがいいね