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久しぶりに まさやん先輩とラウンドしてきました前日夜に東京に乗り込み、神座(かむくら)ラーメン食べてから、居酒屋でちょこっとだけ飲み、その後まさやん先輩邸でゴルフトーナメントビデオ観戦。かわいいゆう君に遊んで?もらった後23時就寝。翌日まっちゃんさんに車で迎えに来てもらい、いざ太平洋クラブ&アソシエイツ江南コースへまさやん先輩も一押しの超々フラットでFWも広々としており、池の配置も美しく、ホールは完全に木々でセパレートされている超ビューティフルコースです今日はまさやん先輩からプレゼントしてもらったスパイダーのデビュー戦ゴ○フ5でかなり試打したし、最高の結果は間違いないと信じてのラウンドですそして1ホール目でいきなりの見せ所が5メートルのやや下りのパーパットこれが入ればスパイダーは本物いきなり入りましたやっぱり最高ですその後やはり初戦の為、タッチが合わないことも続いたんですが…まさやん先輩から「トゥがコイン三枚くらい浮いてるでぇ~」と指摘を受けました自分では全くそんなつもりはなかったのでビックリたしかにヒッカケが続いていたんです対策として、半歩近く立ち意識してトゥを浮かせないようにしたところ、最初かなり違和感がありましたが、徐々にに馴染んできましたそして最終ホールも2メートルのややフックのパーパット。「これを入れたらほんものや」と集中してのパットナイスパーセーブできました始まりと最後をまずまずの距離のパーパットを沈められたのはスパイダーのお陰ですねこれで「マークスマン(パターがうまい人)」とはお別れですスパイダーとのお付き合いは長くできそうな予感です帰りは東京駅で、うわさので叙々苑焼肉弁当とビールを買い、新幹線の中で豪華ディナーを満喫しましたせいちんスィング久々公開
2008.11.29
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tanipon54さんやねじまきわんちゃん@さんに、三井住友VISA太平洋マスターズプロアマのネタ続編の希望がありましたので・・・ちょっとだけアップします今回ご一緒したプロは・・・ドンファン選手顔からも想像できるように本当に人柄の良い最高の選手でした一瞬でファンになったのは言うまでもありませんそして・・・気になるレッスン内容ですが・・・最近の僕の球筋はフック。プロアマの時も、最初のホールのドラとセカンドのアイアンもフックボール。実は、以前から10年以上超々スライサーで、ずっと悩んでいました昨年とうとうスイング改造を実施し、今では超ナイスショットの時は、高弾道のドローボールが打てるようにもなりました。でもたまにナイスショットなのにFWを横断するような大フックが出ることもあり、知らず知らずのうちに右を向いていたんでしょうねぇ~ドンファン選手に、「かなり右向いていますねぇ~」と指摘頂き、直す方法として、「いつものようにスタンスを取ってから、左足を少し後ろに引いてください。それでいつものように打ってください」と教えていただきました次のホールのティショットの時も、ドンファン選手に真後ろにいていただき、「もうちょっと、左足後ろに引いて・・・そぉそれでOKです」なんてアドバイスを受けながら打つと、ウソみたいなナイスドローでFWど真ん中もうこれはいろいろ聞くしかないと思い、一緒に歩きながら、僕の最大の悩みである「超オーバースィング」んついてアドバイスをお願いしましたオーバースイングの原因はいろいろありますが・・・と前置きをされ、1.トップでグリップがゆるんでいる。2.上半身が横回転ではなく、縦回転でまわしている。そうなると、バックスィングの時に左肩が下がり、トップで右肩が上がり、そのままオーバースィングになってしまう。との2点の原因を教えていただきました。どちらも僕には当たっていますグリップはかなりゆるく握っていますし、上半身も横回転できていないんですよぉ~「今日はあんまり気にしないで、帰ってから練習場で直す練習してくださいねぇ~」ってやさしくフォローしていただきました 数ホールラウンドが続き、またまたドンファン選手より「一度ゆっくり素振りしてください。」と言われ、ゆっくり素振りすると・・・「シャフトが腰の位置に来てからのスィングが早いですねぇ~」「もっともっとゆっくり素振りしてください。」「えぇ~自分ではかなりゆっくり振ったつもりなんですが・・・」「まだまだ早いです。」と指摘を受け、思いっきりゆっくり素振りすると、「そのぐらいの気持ちでボールを打ってください。」「どうしてもボールを置くと力が入り、特に切り返しで右手に力が入り、打つ瞬間に右手首を使いすぎてしまう。」「だっからフックがでるんですよぉ~」とわかり易くレッスンしていただきましたその後のドライバーショットはいつもと全く違うタイミングでのショットだった為、久しぶりのドライバーチョロでも次の3Wショットもがんばってゆっくり打ち、まずまずのショット。フックは出ませんでした。やっぱりドンファン選手の言っていることは間違いないと完全に虜になってしましましたドンファン選手のスィングって本当にゆっくりですよねぇ↓ドンファン選手ドライバーショットそんなこんなで楽しい楽しいラウンドが終わりました最後にドンファン選手から、サインをもらいました そして・・・来年からは・・・ドンファン選手は、2年間の兵役義務を果たす為にゴルフ界から一旦姿を隠しますちょっと寂しいですが、無事に戻ってきてほしいですねぇ~大丈夫だとは思いますが・・・そぉそぉ・・・プロもキャディさんもみんな本当に仲良しなんですよ今回各ホール待ち待ちだったんで、ティグランドにプロとキャディさんが集まり、和気藹々とおしゃべりをしてました。キャディさんが他の選手のクラブをかってキャディバッグから抜いて素振りもしていたし、プロ同士もメーカーが違うクラブをお互いあ~だこぉ~だと言い合いながら素振りしてましたまっ、考えると同じ会社の同僚先輩後輩って感じなんですかねぇ~ちゃうかぁ~それでは最後に写真をどうぞ・・・ドンファン選手ナイスショット集
2008.11.15
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とうとう行って参りました三井住友VISA太平洋マスターズプロアマ!先月の理事長杯優勝により頂いた出場権利きっちり上司の許可を取り、有給休暇を取って参加しましたロッカーには当然ですが、プロのバッグがぎっしりその中に自分がいることに少々戸惑いながらも、ウキウキがとまりませんクラブハウスの中でも、当たり前のようにプロとすれ違い、自称ウェアだけは若手一流プロのぼくとしては、こちらから「おはようございま~す」と元気よくあいさつしまくりましたそんなこんなしている間に芸能人が現れたので、現地で会った見ず知らずの超ミーハーアマチュアとバシバシ撮りあいっこしました一緒に回ったプロは、ドンファ選手ン最初、日本語出来るのかなぁ~と心配していましたが、めちゃくちゃ日本語上手いし、最高に人柄も良かったです1、2ホールはみんな緊張していまいたが、3ホール目のティショット打った後、一緒に歩いていたら、ドンファン選手から話しかけてもらい、今までの構え方からスゥィングまでのチェックから、いろいろとアドバイスを頂きましたやっぱりそぉかぁ~というような指摘もあり、さすがプロ!と一瞬でドンファン選手のファンになってしまいましたその後もいろいろアドバイスを受けたり、質問をしたりと、超々楽しいラウンドとなりましたで、ドンファン選手ですが…やっぱりすごいっすドライバーは僕のプラス10~15ヤードって感じでビビる程ではなかったですが、やっぱりアイアンのキレはスゴすぎますボール潰れるんちゃうかぁ~って思う程クリーンにぶつけて打ち込んでました見習うとこばっかりですさてさてプロアマの結果は…チーム戦ですアマチュアのハンデによってハンデホールが指定され、ハンデホールはアマチュアは-1できます。要はパーならバーディとなります。今回ドンファン先輩は3バーディ、1ボギーで、僕以外のアマチュアの人は1つしかパー取れず、僕のパー(スコア的にはバーディ)で善戦しましたが、結局11アンダーで終了。優勝スコアは14アンダーだっただけに、もう少し頑張れば良かったのに!と悔やまれます特に6Hドライバー激飛びで残り18ヤード。池越セカンドを4Iで最高のショットを打、グリーン奥カラーに乗せ、10メートルのイーグルパットだったんですが…なんせ超高速グリーンショート気味でうったにもかかわらず3メートルもオーバー結局返し入らずのパー(スコア的にはバーディ)これが決まってたら、もっと勢いついたのになぁ~とタラレばってますでも、ドンファン選手にもサイモンって外国人のキャディさんにも、ビッグドライブって何回も誉められめちゃうれしかったですこの二人おもしろいんですよ韓国人とオーストラリア人なんですが、会話は日本語なんか最初違和感ありありでした今回のプロアマ!本当に楽しかったですしがないサラリーマンでは大会関係者になれないし、なかなか参加することができないだけに、本当に参加出来て良かったです来年はハンデもかなり下がりそうなんで、おそらく参加できないし…これもやっぱりまさやん先輩が太平洋クラブに誘ってくれたおかげですねぇ~さらに…理事長杯優勝とプロアマ出場のお祝いとして、…な、なんと…まさやん先輩からスパイダーをプレゼントしてもらいましたこれでとうとう全クラブテーラーメイドになりました今回のプロアマには間に合わなかったんですが、早速月例で使ってみたいと思います!まさやん先輩本当にありがとうございます来年はまさやん先輩がプロアマ出場してくださいねえ~それでは写真集みてくださいねぇ~ドンファンドライバーショット
2008.11.12
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超々お久しぶりでございます6月のホールインワンツアーブログアップから4ヶ月以上ブログ更新をお休みしておりましたもうゴルフやめたのではと思っておられる方もいらっしゃっるのでは・・・ ゴルフだけはしっかりやっておりましたしかも、まさやん先輩がベスト更新(77)した次の日に38+38=76と、ベスト更新返しを出したりなんかしてましたそして・・・9月に太平洋クラブ六甲コースで理事長杯予選に参加しました。ハンデ戦です。太平洋クラブでは、Aクラス、Bクラスともに理事長杯があり、Aクラスは上位70名、Bクラスは上位40名が予選突破でき、本選出場となります。各地区で予選があり、関西は六甲コースで、Aクラス予選突破枠は6名。前半37を出したんで、もしかして・・・と思い後半も慎重にラウンドし、43。37+43=80とまずまずの成績を残し、2位で予選突破しましたそして10月に理事長杯決勝・・・決勝の舞台は・・・かのグランドスラマーであるゲーリー・プレーヤーが設計した太平洋クラブ成田コース「最初から、ここにホールをつくって下さい、と土地が語りかけているような用地が何箇所もありました。山を削ったり土を大きく動かす必要がほとんどなく、そこに立つだけで、すぐにホールをイメージして設計することができました。こういう素晴らしい用地が日本にまだ残っているとは思いませんでした」とゲーリー・プレーヤーは語っています。しかし、関係者の方から、「本選出る前に一度はラウンドした方が良いよ。成田は難しい。」とのお話を聞いたり、一度成田をラウンドした方から、「左右のプレッシャーがきつく、何回OBしたかわからない。」との話を聞いていたので、本来、前日にまさやん先輩と御殿場コース又は江南コースで一緒にラウンドする予定でしたがキャセルし、前日に成田コースを練習ラウンドしました。やっぱり・・・5つのOBをたたき、97あまりの悔しさと、一人ホテルに帰っても暇なのもあり、難しい方のINをラウンドしました。そしてそして・・・決勝OUTを41でまわりました。優勝スコアは10アンダーぐらいと聞いていたので、僕のハンデでは諦めていましたが、お昼休憩にまさやん先輩にメール報告した際、「何があるかわからんからガンバレェ~」と激励を頂き、後半に挑みました。そして・・・INを39と頑張り、41+39=80まずまずのスコアで終了しました。前日1半目を一緒にラウンドした方と仲良くなり、帰り東京駅まで車で送ってあげると言って頂いたこともあり、成績発表のパーティに参加にすることになったんですが・・・お風呂をゆっくり入り、成績表を見ると・・・ラウンド終了した15名中1位。もしや・・・と思いながら、その後も何回も席を外して、成績表を見るとまだまだ1位。そして・・・とうとう・・・優勝やっちゃいまいした優勝商品のクリスタルそしてそして・・・夢の三井住友VISA太平洋マスターズプロアマ出場権利獲得という大変大変名誉な権利を獲得しました 叶姉妹や石田純一、神田正樹などなど超有名人が参加する大会だけに、いまからめちゃめちゃワクワクしています当日はいつも以上にバシっとウェアを決めて参加するつもりですまた頑張って、プロアマ大会の模様を写真でバシバシ撮って来ますので、楽しみにしててくださいねぇ~
2008.11.01
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