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八ヶ岳2日目山頂踏めるかは風次第、緊張しながらの硫黄岳登山お天気に恵まれて素晴らしい1日となりました反省点も色々ありました(下部に記載)夏沢鉱泉の朝ご飯も美味しかったです夏沢鉱泉から硫黄岳を目指しました12本爪アイゼンとストック&ピッケルで先行のパーティーに続きますオーレン小屋到着、昨日より寒くない青空が広がっています⤴︎山頂まで行けるかは風次第、五分五分かなぁ‥夏沢峠に向かいます ここから暫くは樹林帯ヒッテ夏沢に到着(休業中です)すれ違った方は途中で引き返してきたと⤵︎我らも行けるところまで進みますお天気は良さそう、問題は風ですここから核心部、しっかり風対策をします樹林帯を抜けて稜線に出ました少し休憩 北アルプスが見える南アルプスも見えました*\(^o^)/*振り返ると天狗岳と手前に根石岳岩綾帯を一歩一歩慎重に進みます硫黄岳山頂に到着*\(^o^)/*思ったよりは風がない、でもとても寒いとても嬉しい、初心者の私がここまでこれるとはペンギン、サポートありがとう赤岳がドーンと目の前に見えますスマホがフリーズしてしまった⤵︎ペンギンのスマホで撮影カッコいい赤岳ズーム爆裂火口360度素晴らしい眺め、南アルプス御嶽山霧ヶ峰 美ヶ原手前に根石岳 双耳峰の天狗岳 左奥は蓼科山ピストンせずに赤岩の頭から下りました下り始めは少々急でした下って硫黄岳を見上げて横岳から赤岳の稜線♡赤岩の頭で少し休憩ここからオーレン小屋への下りは前日降った雪でトレース無く、フカフカモフモフ先行パーティーのスノーシューの後を行きますが我らはズボッと腿までハマりまくりのラッセルでした⤵︎ワカンを持ってくるべきでした樹林帯に出てひと安心オーレン小屋休憩したかったけれど帰りの時間あるので進みました夏沢鉱泉に着いて送迎車を待つ間牛丼を食べました茅野駅に送ってもらいましたその後、群馬へ移動しました遠征となりました続くよ〜★夏道も冬山では注意が必要です◆夏沢鉱泉HPより◆【桜平からの硫黄岳登山は、登りと下りともに、「赤岩の頭」経由ではなく「夏沢峠」を経由してください。降雪後の赤岩の頭は、トレースが消えて登山道が不明瞭なります。道迷いのリスクがあるためお控えください。】帰る車の中で小屋の方からピストンを推奨と伺いました登山アプリでは沢山の方が赤岩の頭から下っていたので進んでしまったけれど気をつけないといけません!
2026.01.31
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冷え込みましたね今年は寒い日が多い気がします冬の八ヶ岳へ1月30・31日根石岳と硫黄岳に登ってきました夏沢鉱泉に一泊すると茅野駅から送迎してもらえます我が家は2駆スタッドレス、チェーンしても不安があるので助かります桜平の駐車場(下)まで送ってもらえます 10:10私達は歩いて向かいますが荷物は夏沢鉱泉まで運んでもらえます前日降った雪がたっぷり夏沢鉱泉に到着夏沢鉱泉の周囲は樹氷が綺麗でした⤴︎午後には消えちゃいました準備して出発ですオーレン小屋に到着小屋は閉まっていますが右手の小屋で休憩ができます靴を脱ぐのが面倒で軒先で休憩、寒かった樹林帯を根石小屋へ進みます真っ白でおとぎの世界でした途中で青空がのぞきました*\(^o^)/*八ヶ岳ブルー箕冠山山頂樹林帯はここまででした箕冠山から下ると根石岳と根石小屋と天狗が見えました⤴︎急に風が吹いてきたのでフード被ってゴーグルで防寒あの斜面を登るのね!!小屋への分岐辺りで風が強まって寒かったペンギンは「頭痛いから俺辞めて小屋に行く」と言ってサッサと根石小屋へ焦ってアタフタ、でも寒く迷ってる暇はない山頂は目の前、行ける所まで進むことにした危険箇所はないが一歩一歩慎重に進んだ根石岳山頂に到着*\(^o^)/* 13:30嬉しい(≧∇≦)でも風が強くてめちゃ寒い 西天狗と東天狗諏訪湖も見えましたよこの写真を撮ったあとスマホは電源落ちしました⤵︎引き返して根石小屋へ向かうペンギンはお汁粉を食べてたよ引き返して夏沢鉱泉に到着です薪ストーブでポカポカ、ホッとしました部屋はなんと個室でお風呂にも入れました♡夕飯も豪華でデザートはシャーベット、美味しかった湯たんぽも入れてくれてグッと眠れました素敵な山小屋でした2日目に続くよ〜★
2026.01.30
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明日は暖かくお天気が良さそうだから土曜日に日帰り出来る雪山へとなり南木曽岳へ山頂からはこんな景色が見られましただいぶ前になるのですが、秋に登った事があります紅葉が綺麗だったのと急坂が多いのを覚えていますペンギンに雪の時期はちょっと自信がないというと無理なら引き返せばいいよと言うので決行しました高速で案外近い、下道は登山口が近づくと雪でした駐車場止めようとするとスタッグしました何とか止めました我らの他に2台えりましたチェーンスパイクを装置して出発です左の小さな小屋がトイレ、山頂トイレは閉鎖中林道を歩くと青空が広がります倒れた木の間を通り抜けました急坂には木の階段、ここは雪が溶けていた鎖場もあってやっぱり木の階段で歩きづらかった途中、南アルプスが見えた⤴︎南木曽岳の山頂はひっそりしていました少し進むと見晴台があります登ってみると御嶽山が見えた⤴︎避難小屋が見えた!後ろにはアルプスが見えた^o^(小屋横のトイレは閉鎖中です)中央アルプスがドーン木曽駒ヶ岳〜空木岳空木岳〜越百山南アルプスもチラッと見えました 風もなく暖かかったのでゆっくりランチタイムです!でもだんだんお尻が冷えてきます休憩な下りもあるのでそろそろ出発山頂付近はモフモフフカフカの雪でした南アルプスがずらっと見えた!摩利支天に立ち寄る手前が富士見台高原、奥が恵那山摩利支天への分岐に戻るとここから急坂を下ります下から見上げた所です足元気をつけながらかなり気を使って下りました駐車場に戻って終了結局3パーティ一緒にゴールとなり思わずお疲れ様と言ってしまった帰り道に馬籠からの恵那山寒空の下、リュック背負った外国人が沢山歩いてましたお天気に恵まれて雪山を楽しめましたペンギン、運転お疲れ様、ありがとう♡
2026.01.19
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9日金曜日に雪がいっぱいの蛇谷ヶ峰へペンギンの友達と4人で登ってきました♡曇り空でしたが風もなく登山日和となりました❄️前夜降り積もったフカフカの雪を交代でラッセルでした私は初ラッセルで、ワカンデビューです遅れないよう登りは汗だくになりました先頭でのラッセルは道を探しながら大変でした!下りは踏み跡あるからスイスイのはずが、ワカンを引っ掛けて何回も転倒しました(フカフカ雪なので痛くはなかったけど)立ち上がるのが上手くなったよ雪まみれになって楽しい登山となりました♡車からモルゲンロート伊吹山朽木スキー場から出発ですスキー場はまだ開業していませんでしたワカンデビュー実は慌てて注文して何とか間に合いました途中から琵琶湖と竹生島交代でラッセルしながら登りました標識も埋まっています 樹氷が綺麗でした蛇谷ヶ峰の山頂に到着地元ではオグラスと呼ばれているそうです貸し切りの山頂でしたが地元の方が1人登ってきて踏み跡あったから楽だったよ〜と白蛇さんに会えました⤴︎琵琶湖残念ながら武奈ヶ岳は雲の中でした⤵︎反射板があるのが西峰です近くですがラッセルはもういいので辞めました休憩した後来た道を引き返しました踏み跡あるのでラクラクスイスイの下り後半、青空が覗きました♪朽木スキー場に戻ってきました駐車場に戻ってお終い!楽しいスノーハイキングでした♡
2026.01.09
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明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いします(*'ω'*)年末年始は娘達が帰省してドタバタで座る暇もないぐらい、目の回るような忙しさでした◎◎孫達の成長が著しくてビックリでした揃ってお正月を迎えられ幸せです3日は箱根駅伝を見ながら後片付けをしました思いついてペンギンにサイクリングに行こうというとOK!奥殿陣屋へ葉牡丹アートを見に行ってきました出かけるのが遅くて帰りは寒かったですクタクタヨレヨレの私から少し復活して4日に初登りすることに近場で雪が降った寧比曽岳へペンギンの友達と3人で登りました大多賀峠の登山口から直ぐ脇の駐車場は既にいっぱいで最後の一台でした前日は樹氷が見られたようですがどうかなぁと言いながら出発です人登りしたところの道標にアヒルさんがたくさんゴジラも雪だるまもいましたよここにはベンチもあり小休憩温度計はマイナス3度もう少し進むと、樹氷の名残がありましたトキントキンの樹氷この辺は風が吹かなかったのかな?少し残ってますもうひと登りして山頂到着雲多めですが、青空も少し見えます東屋で休憩しましたが、風は弱めでも寒い〜南アルプスがドーンと見えましたO(≧∇≦)Oペンギンが富士山見えるよと!ちょこんと富士山の頭が見えました(≧∇≦)寧比曽岳山頂 1120m奥に猿投山が見えていました三角点とパチリここまでチェーンスパイクは無しです休暇後に富士見峠へ向かいました富士見峠の反射板反射板あたりからも富士山が覗いていました大河入山と蛇峠は見えていましたが⤴︎恵那山は雲がかかっていた⤵︎山頂に戻って来た道を降ります下りはチェーンスパイク必要かもと思いましたが降りたてで雪質よく不要でしたでも木の階段は滑りやすく注意が必要です行きに見逃した亀石雪で亀だか何だかわかりませんねサクッと登れる寧比曽岳楽しい初登山となりました♡今年もたくさん山を歩けますように
2026.01.06
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