さくらとすみれにかこまれて

さくらとすみれにかこまれて

2009.02.01
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カテゴリ: カテゴリ未分類

    長女のマヤが1才頃、日本に帰国する知人がガレージセールを
    していて、初めて出会いました

    銀色夏生さんの本

    それまで男性の詩人と思っていた彼女の本を手に取ることは
    全くなくて、詩もあまり読まないし。。。と敬遠していたかも

    それが、彼女の生活を赤裸々につづった「つれづれシリーズ」に
    出会ってからは、銀色さんはわたしのマイブームになりました。

    子供の成長の様子には自分の子育てを重ねて読んで、おいしいものを

    外国に住んで活字に飢えていた私はこの「つれづれシリーズ」をベットの横に
    おいて何度も何度も読みました。

    本はどんなジャンルも読みます
    活字が好きです

    でも、私にとって銀色さんの本は自分が体験できないことを「した気」に
    させるありがたい本かな?!






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Last updated  2009.02.01 06:53:05 コメント(2) | コメントを書く


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