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“嵐”に手間取っている内に…そして『TRILOGY』のレンタルを探している内に、だいぶ間が空いてしまいましたが≡≡;『.hack//Link』の話、2回目です。今回はとりあえず予想でいってみます≡≡;して、そのお題はやはり特に気になる…そして総数が発表済みなだけに予想しやすく…それでいて正解を出せるかというとその自信はまったくわいてこない、この要素から。『33人のUPC』ファミ通での第一報によれば。100名以上のキャラクターが登場し、その中の33人がパーティとして同行できる、“UPC(ユニゾンプレイヤーキャラクター)”であるとのこと。この33名を予想してみたいと思います。・・・まぁ先にも書いたとおり…今回、歴代シリーズからキャラクターが参戦、という性質上…時系列というものを考えると、選択肢と正解数がわかっていても、自信のある回答がどうにも出しづらい…≡≡;まぁでも…言うのはタダですからね。予想するのは自由ですから。外れてたとしても・・・記事を削j・・・笑ってごまかs・・・後々酒の肴にでもしようかなと。自分お酒飲めませんけど≡¬≡◇“UPC”確定組とりあえず、まずは現状確定しているUPCから。まぁ突然の仕様変更で…とかはまだあるかもしれませんけど…言い出すときりがないので≡≡;、これまでの情報の中で、プレイ画面でPTを組んでいる事が確認できたキャラクター…という事で。『TRILOGY』のレンタル版に収録されたPV内のプレイ画面で確認できたのは、『//SIGN』より、重剣士「ミミル」、重斧使い「昴」、そして呪紋使い「司」。(ミミルは実はブラックローズ…という可能性も頭をよぎりましたが…茶髪なので十中八九ミミルでしょう)『//感染拡大~絶対包囲』より、剣士「バルムンク」と、呪紋使い「ミストラル」。(ミストラルもミレイユの可能性があるかもしれませんが…可能性は前者の方が高いかなぁと…勘ですけど≡≡;)『//G.U.』より、錬装士「ハセヲ」と、呪療士「アトリ」。以上7名。残りは26名。◇登場確定組より続いて、登場までは確定しているキャラクター。『//AI buster』より、重槍使い「アルビレオ」。『//SIGN』より、剣士「銀漢」。『//感染拡大~絶対包囲』より、双剣士「カイト」、剣士「オルカ」、呪紋使い「エルク」。『//Roots』より、拳術士「タビー」。『//CELL』より、撃剣士「碧」。『//G.U.』より、銃戦士「オーヴァン」、双剣士「揺光」、双剣士「蒼炎のカイト」。そして今回のヒロイン「彩花」と、「フリューゲル」、「チェロ」、「メトロノーム」、「オルゲル」、「ポザオネ」、「クラリネッテ」、「トロンメル」、「ガイスト」・・・以上8名の“シックザール”の面々。この19名の内・・・“シックザール”を除いた11名はUPCと見ていいのではないかなぁと。そう、「銀漢」も。≡¬≡オーヴァンもね…まさか今度こそは連れ歩けるようになりますよ。ねぇ社長?≡¬≡まぁともあれ。これで18名。残り15名。◇二者択一? それとも両方?して、ここからがなんの裏付けもない自分の予想。まぁまずはこのPCは外さないでしょ…というキャラクターからと思ったんですが…これが意外と重槍使い「クリム」兄貴に、重剣士「ブラックローズ」と、重槍使い(or重槍士)「ぴろし」さんくらいしか思いつかない≡≡;ストーリー上欠かせないキャラクターはもちろん他にもいっぱいいますけど…エルクとミアが出るならエンデュランスは…?とか、ワイズマンと八咫、楚良とハセヲ、ジークとクーンにいやんといった、どうしても時系列がネックになってくるキャラ多いです≡≡;まぁジークーン(何)はクーンにいやんだけでよさそうですが≡¬≡ハセヲは確定しているので楚良は無し…となると、逆にエルク確定によりエンデュランス無し…となってしまうので、“碑文使い”全員の登場すら危うくなってしまうという罠≡≡;やはり“ファントム//SIGN”のように残留思念とか記憶体とかの、中の人などいないのノリでいくのでしょうか…それに“碑文使い”は全員出すだろうと信じたいですけど…『TRILOGY』の例もありますしね≡≡;エンデュランス無しとなると朔望も削られてしまいそうですし…パイにしたって、プレイヤーは間違いなく出てくるんでしょうけど、パイとして登場するかは微妙かも…≡≡;他にも、ヘルバ姐さんにしたって、設定をステータスに反映させようとするとどうしたってPT参入はクリア後になりがちですし≡≡;、志乃さんもアトリがいる以上、今回はUPCまでは難しそうな気が…・・・とまぁうだうだ考えてるとどんどん答えが遠くなっていくわけで…≡≡;◇もはや予想ですらなしなのでここからはもう自分の願望と妄想で進めて行きたいと思います≡¬≡まずはもちろん重斧使い「カール」。え、うちきり? なにそれ、何語ですか?≡¬≡いやホントお願いします・・・orzアルビレオだって碧だって来たんだから・・・ねぇ?><。そして以前は叶わなかったけれども今度こそはということで、撃剣士「がび」様に、魔導士「アイナ」たん。がび様が来るのであれば、やはり鎌闘士「欅」様も。ややこしい問題は、CC2ならきっと何とかしてくれるということで、(何銃戦士「クーン」にいやんに、妖扇士「八咫」、魔導士「朔望」、斬刀士「エンデュランス」、拳術士「パイ」の、“碑文使い”の面々に、エルクが出るなら、やっぱり剣士「ミア」も。マハ戦あるみたいですしね。エンデュランスとの問題は…進行具合で入れ替えるとか。序盤はミア&エルクで、途中(マハ戦後とか)からエンデュランスになり、クリア後はどちらも選べるとか。今回PTが2人ですからね。 実はあまりかぶりは気にしなくていいのかも。ということで双剣士「楚良」にも1票。で、残りなんですが・・・“シックザール”のメンバーからもUPCが出るんじゃないかなぁとも思ってみたり。「クラリネッテ」なんかは漫画でフラグが立ったり、PVでもタビーとじゃれあってたりしてましたし。・・・という事で以上33名。まぁ全部あってるってことは100%ないですな≡¬≡“シックザール”からはもうちょっと来るかもしれませんし、楚良やエンデュランスはやはり違和感あります≡≡;それに、彩花や“シックザール”以外の新キャラだって可能性がないわけではありませんし。腕伝からは1人たりとも挙げてないし≡¬≡いやまぁ嫌いってわけではないんですが…シューゴとレナをカイト&黒薔薇と並べるのは…fragmentを思い出すとどうも…≡≡;ともあれ(逃)、完全に『予想』と呼べる文とはかけ離れましたが≡≡;、今回は以上です。あれこれ願望も出しましたが…自分はカールさえ出して頂ければあとは何でもいいです≡¬≡
2009.02.27
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追憶のfragment//季節イベント編第三弾。今回ご紹介するイベントは、2006年9月28日に行われたわけなんですが・・・この日が何の日なのかご存知だった方って…います?≡≡;今回はそんな『パソコンの日』のお話。追憶のfragment//季節イベント編'06年9月28日 『パソコンの日』◇chapter.1:タウンPC今回のタウンPCは、剣士の○○インサイド。今回のネーミングは…すいません、知識不足によりよく解りません≡≡;しかし…やはり横幅大のマーロータイプってインパクトありますね…≡≡;◇chapter.2:エリア攻略フィールドタイプ:機械 エリアLv:32 天候:晴れ 属性:雷 ダンジョン階層:B5F「fragment」で新たに追加されたフィールドタイプ、機械エリアです。フィールドの様子がこちら↓。 ちょと判り辛いですけど≡≡;…ただ新規とは言っても、フィールドとダンジョンのグラフィックこそ新たに用意されたものでしたが、プチグソの餌は“マンドラゴルァ”に“未完の卵”…BGMはフィールドは灼熱、ダンジョンは石壁と使い回し。エリアサーバーソフトが配布された際、機械エリアが追加されていることに気付いた時は新規プチグソの餌なども期待してたんですけどね…≡≡まぁそれはさておき、今回の出現モンスターですが・・・ やはり見辛いと思いますけど≡≡;、ヒステリックにデスクレーン、スマイルエイにエノキングとメタルイレイザー・・・特にゆかりや脈絡があるわけでもない、極々普通のエリアレベルに見合ったモンスター構成でした≡≡;まぁ…今回のイベントの題材が題材ですからね・・・◇chapter.3:イベントPC今回のイベントPCはこのお方。スーパーハッカー(笑)、ヘルバ姐さん。えと…「感染拡大~絶対包囲」をプレイしたファンの方ならお気付きになる方もいらっしゃるかと思いますが…ヘルバ姐さん・・・今回“八賢者の杖”をお忘れになったようです≡≡;画像では正面からなので判別しづらいですが…形と色で判断するに、どうやら代わりにお持ちなのは“弘法の水杖”か、“水くさい杖”か、“ひのきの棒杖”≡≡;どれにしたってヘルバ姐さんが持つようなレベルの杖ではないわけで…≡≡;オフラインではきちんと“八賢者の杖”をお持ちなのに・・・なんで?≡≡;・・・とまぁ以上が『パソコンの日』の内容です。次回は順番通りにいくと本当なら'06年10月9日に行われた『体育の日』イベントのはずなのですが…当時忙しく、突貫で、録画の準備もできないままにやっと一回しか参加できなかったので…画像がありませんorzとりあえず画像のあるものから紹介していこうと思いますので…次は本来ならなかったはずが、オンライン期間の延期により実現した、因縁のクリスマスイベントの2回目の模様をお伝えしたいと思います。
2009.02.14
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・・・ということで前編からの続きです≡≡;◇オヤビンはでっかくないとして、グラフィックや演出面で、もう一つ特筆したい巨大ボスバトル。こちらもなかなかのものでした^^通常戦闘こそ作業感は否めませんが≡≡;、チャクラを惜しまず使用してヒット数を稼ぐ→ストームゲージMAXでチャクラ全回復…といけば素早くインタラクティブ・アクションに突入できますし。そのインタラクティブ・アクションの演出もまた秀逸でした^^やはりガマオヤビン好きです^^「~ヒーロー1」の頃はオヤビンちっちゃいな~≡≡;…とか嘆いたりもしましたが、やはり今回くらいにやって頂けると迫力も十分です^^ただ…やはりというか、種類が少ないのはちょっと残念…≡≡;まぁ原作中でも巨大バトルで再現できそうなバトルが少ないというのがありますので、仕方ないっちゃ仕方ないですけど≡≡;でも巨大バトル…とはいかずとも、インタラクティブ・アクションはもっとあってもよかったなぁと…例えば完全体1歩前状態の我愛羅戦とか、カブト戦における螺旋丸習得時とか。(後者はアクションこそ少ないですけど…そこから三竦みの巨大バトルに繋がってもよかったかなぁとか…)◇“思い出のカケラ”は~…?≡д≡;自分の音楽の趣向はやはりCC2の音楽チームが生み出す旋律にピッタリ合致し、共鳴するようです^^今回もOPから早速ど真ん中ストライクでした^^して、ちょと思ったのが…「TRILOGY」でも何度か聴かれた旋律(“最期の闘い”で言うと1分10秒頃の…)に似た旋律が今回も使われていたような。この旋律がCC2のどなたかのマイブームだったりするのかなぁと…。考代さんか…あるいはやっぱりぴろしさん?≡¬≡ただの考えすぎですかね≡≡;まぁ使い回しとか言う気は全くないですが。あの旋律には自分も琴線を揺さぶられっぱなしなので^^ともあれ「ナルティメットシリーズ」もサントラ出せばいいのに…とか思って調べてみましたら…既に出ているという罠。あれ、社長…? 聞いてないよ…? ・・・告知してなくね?≡д≡;早速買おうかなとよくよく見てみれば…「~ヒーロー」3作分と、「アクセル」2作分とをそれぞれまとめたサントラが1つずつ出てるのに、自分がシリーズで一番好きな「~ポータブル」の曲がどちらにも入っていないというさらなる罠orz・・・“思い出のカケラ”は?松山社長! どうか“思い出のカケラ”をCDに!! 是非に!!!・・・っとすみません、取り乱しました≡¬≡いえね、この“思い出のカケラ”がまたいい曲なのですよ…^^現在は「LieN -リアン-」というサウンドユニットを組んでらっしゃる、福田考代さん、三谷朋世さんの黄金コンビの作品の一曲です。PSPタイトルでのEDなので持ち運ぶことは出来ますけど…やはりゲームを起動しなければならないというのが…≡≡;それこそ“やさしい両手”や“Liar's Smile”等のこれまでお二人が生み出してきた名曲と共に流して聴きたい…≡¬≡もうここまできたら…「LieN -リアン-」アルバム出しません? ねぇ、社長?「LieN -リアン-」を組む以前からお二人で生み出してきた名曲たちもまとめて。アルバム用新曲も加えて≡¬≡ 是・非・に!!・・・っと脱線失礼≡¬≡今回は歌はなかったんですけどね…でもEDのピアノはやはりとても素敵でした^^◇残念だった点のまとめここまで紹介してきた点は大満足だったわけですが…今回は少々残念だった点もちらほらありました≡≡;はじめはここまでのように分節してお話しようと思ってましたが…ここまでに長くしすぎたので≡≡;、まとめちゃいます。まずは…使用キャラクター。音の四人衆がサポート限定なのはまだ良しとしましょう…。なんで・・・なんで、白と再不斬を削ったんですか・・・orz続いて…コンボについて。さすがに一つのコンボが長い+種類が少ないような…≡≡;コンボが出切るまでが長いので、CPUのレベルが上がるとほぼ確実にコンボ途中で変わり身されるのはちょっと…≡≡;コンボの長さはこれまでどおりの長さにして、出し切る爽快さをもうちょっと味あわせて頂けたらなぁと…≡≡;コンボの種類についても…3Dになるので上下の入力判定が難しくなるのは解りますが…地上で「○○○…↑○○…」や「○○○…→○○…」、「○○○…↓○○…」の使い分けが出来たのだから、空中でもいままでどおりの上下くらいは不可能ではないのでは……などと素人考えで思うわけです…。あとはやはり…ムービーの少なさ。せっかく力の入ったキャラグラフィック…もっと原作の盛り上がり場面をムービーで見せて頂きたかったなぁと…。特にリーVS我愛羅戦とか…螺旋丸習得とか。ムービーの少なさと、任務終了の度に里に戻る仕様とがあいまって、やはりどうしてもストーリー面の薄さを感じてしまいます…≡≡;自分が特に感じた不満点はこんなところです。だい~ぶ長くなってしまいましたが≡≡;、各々の点についての自分の感想はここまでのとおりです。生意気言って申し訳ないですが…≡≡;、今回はどうも…供給側と需要側の意識に多少のずれが出てしまったのかなぁと…でも、ちょっとあれっと思う点がいくつか見られるのも事実ではありますが、グラフィック、演出、音楽、基本の操作性、里での自由度など、すばらしい点は非常にすばらしいのもまた事実です^^なので、これからのCC2の作品への期待をぐんぐん膨らませてくれた作品であるというのが、自分がこのゲームで一番評価したい点であります^^疾風伝へ入れば巨大バトルももっといろいろ出せるでしょうし、なんならストーリーには絡めなくてもいいので、岸本氏監修で尾獣戦全部やって頂けたら楽しいだろうなぁとか…この里の半分でいいからルートタウンでやってもらって、楚良のようにぴょんぴょん飛び回れたらどんなに楽しいかなぁとか…(ぁPS3で.hackを作って頂けたら、タウンもエリアもPCもバトルもスキルも何もかも、凄いことになるだろうなぁとか…(ぇだから社長・・・最後なんて言わずにorzえ~、ともあれ(逃)。CC2のさらなる進化を予感させてくれた作品。続編はもちろん、その他のプロジェクトについても大いに期待したいと思います。…ということでいい加減に≡≡;、締めたいと思います^^;
2009.02.12
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「//Link」の予想を広げる前に、ちょいと『.hack』以外のゲームの話でも。・・・とは言っても結局CC2つながりではありますが^^;…ってか実は書くのに手間取ってたのは「//Link」の予想よりこっちの記事だったり≡≡;(ォィともあれ(逃)今回は、今年1月15日に発売されたPS3用タイトル、『NARUTO -ナルト- ナルティメットストーム』・・・について。はじめは一通りクリアしてからお話しようと考えていまして…しかし任務と任務後の仕様に、途中の段階ではハマリ症の自分はクリアまでに相当時間かかりそうだなぁと感じ…ナルティメットシリーズのことだからクリア後も長く続くんだろうなぁと思い、途中の内にあれこれしっかり回収しながら進んでましたら…意外にもシナリオをクリアしたら95%は終わっていたという罠≡≡;そして書きたいこと、書くべきと思うことが上手くまとまらずに、プレイした日数よりもこの記事を書くのにまたいだ日数の方が長くなっているという更なる罠≡≡;(ォィともあれ(逃)、やはり…あのグラフィック面でのクオリティとゲーム内容の充実を両立させるというのは…ディスク容量の問題になってくるのかな…≡≡;こればっかりはゲーム製作側というよりもハード開発側の問題になるような…≡≡;まぁ容量が少なければその中でやりくりするのはゲーム製作側のスキルではありますが…。まぁともあれ。説明は必要ない気もしますが、週刊少年ジャンプ連載の岸本斉史氏の漫画「NARUTO -ナルト-」。それを題材とした、サイバーコネクトツー(通称CC2)開発の対戦型アクションゲームが「ナルティメットシリーズ」です。このゲームの評価・レビューを随所で読んで思ったんですけど…ナルティメットシリーズを格ゲーと勘違いしてる方多くありません…?≡≡;ともあれ(逃)、これまでのシリーズの内、PS2をプラットホームとした5作は「~ヒーロー」3作が原作第1部を、「~アクセル」2作が原作第2部である“疾風伝”をベースとして。また、PSPでの「~ポータブル」は、1部と2部の間の時期を軸とした外伝的なものとして作られてきました。今回の「~ストーム」は原作第1部の集大成といえる内容になっています。また今作はシリーズ初、そしてCC2開発ゲームとしても初めてのPS3進出作でもあります。3Dでのアクションが得意であるCC2ですから、PS3の性能を活かしてどこまでやってくれるか楽しみにしていたんですが、キャラクターのグラフィックや演出・表現はさすがというかやはりというか。大いに魅せてくれました^^まぁでもグラフィックや演出の前に、自分が特に気になった(…というか開始早々驚かされた^^)点から。◇とにかく広いまずはとにかく、ルートタウn…木の葉の里が広いのなんのって。これまでの“ナルティメットロード”や“マスターモード”にあたる、今作の“アルティメットミッションモード”でもやはり木の葉の里を基点に任務をこなしていくんですが…全体マップを見て笑いました。「~ヒーロー3」の木の葉の里や初代「~アクセル」の迷いの森も結構な広さがありましたが…作り込み具合がやり過ぎと言いたくなるほどに段違いです^^しかもそれだけの広さがあっても、迷いの森の時のような広すぎて移動が億劫…ということもないのが嬉しい点です。影分身を使った“ナルトキャノン”。 あれは爽快で楽しいです^^今回はカメラ回転の順と逆の切り替えも出来ますしね。(これについては切り替え不可だった「~ヒーロー3」から「~アクセル2」の方がおかしい気もしますが≡≡;)ただ…その広さの代償はやはりそれなりにあるようで≡≡;まずひとつにロードの長さ…≡≡;任務が終わるたびに当然木の葉の里をロードする訳なんですが…HDDへのゲームデータのインストールを利用しても結構かかります≡≡;続いてやはり容量の問題なのでしょう…今回はいままであった他の国・里などの別マップがない…≡≡;木の葉の里オンリーです。まぁ先に書いたとおり里の作り込みが半端ではないので、自分は飽きることはありませんでしたが^^ただちょっと寂しさはあるかなぁと…≡≡;◇ガイ先生の“自分ルール”が毎回楽しみでならない^^今作一番の売りとも言える、グラフィックや演出面についてはもはや言わずもがな…ではもったいないので言わせて下さい^^ムービー中のキャラクターを動かしているようなグラフィックの綺麗さはもちろんのこと、特筆したいのはやはり忍術や奥義発動時の演出。これまでのシリーズでもド派手に魅せてくれたその演出面で、今回も大いにやってくれました^^自分のお気に入りはやはり今回もガイ先生^^“自分ルール”は動きこそ少ないですが内容には爆笑しましたw覚醒後のこれなんて真ゲッ○ー?な“裏蓮華”も大好きです^^(真○ッターはカカシ先生もやってましたけど≡¬≡)そしてもちろん弟子のロック・リーも^^“木ノ葉大烈空”のゲジマユアピールはなかなかでしたwこの師弟の奥義ムービーはこのシリーズ通して楽しんでます^^他にも、自来也の“仙人の力”のラストに降る火花の雨とか、イタチのメテオな“月読”とか、テンテンのBstフォームハセヲな“操具・天刃乱万”とか、いのの微・板野サーカスな“万花繚乱”とか…等々。今回もかっこいいもの、笑えるもの、どっかで見たことあるようなw…なものが盛りだくさんです^^ちなみに…ヒナタの“守護八卦六十四掌”をナルトに対して使うと、他のキャラの時と比べてムービー内容に若干変化が出るんですが…変化が起こるのってこの組み合わせだけなのでしょうか…全組み合わせを試すのはちょと億劫≡≡;(ォィ・・・と、途中ですがあまり長くなりすぎて文字数制限に引っかかったので≡≡;、この辺でいったん分けます…。続きは後編へどうぞ≡≡;
2009.02.12
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