ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

2008.01.14
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カテゴリ: カテゴリ未分類


指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ヘンゼル・・・ブリギッテ・ファスベンダー
グレーテル・・・エディタ・グルベローヴァ
父親・・・ヘルマン・プライ
母親・・・ヘルガ・デルネッシュ
魔女・・・セーナ・ユリナッチ
眠りの精・・・ノーマ・バロウズ

ウィーン少年合唱団
演出:アウグスト・エヴァーディング
【制作:1981年】


この音楽、クセになりそう。
ちょっとワーグナーっぽいところもあったりして。
なかなか気にいった。

ストーリーは童話をちょっと改変してあって、ホッとする。
確か母が子供を捨てた話だったと思うが、ここではいちごをつみに森へ行って魔女に会う。

エディタ・グルベローヴァがとてもかわいい。
すでに30代だったと思うのに、グレーテルの雰囲気にピッタリ。

少年そのものに見えるファスベンダーを始め、他の歌手も豪華な布陣。






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Last updated  2008.01.15 00:11:18 コメントを書く


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