ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

2012.05.11
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
体調が悪いので、会費を事前に払っってしまったにもかかわらず職場の飲み会に行かないことにしたのですが、トラブル対応を終えてはっと顔を上げたら22時。
はからずも他の人におごってあげたことになる、悲しい1日でした。



クラシカ・ジャパンでフィーリンのインタビューが放映されていました。


フィーリン


ボリショイ劇場は、6年がかりの大改修を経て、2011年10月にリニューアル・オープンだったわけですが、思ったより長くかかりました。もっとも、私がボリショイに行ったとき(6年以上前)から工事してましたから、大規模改修に入る前から「工事中」状態ではありました。

新生ボリショイのあの大きな舞台は、7分割して高さを変えることができるんだそうです。

フィーリンは「ボリショイの魅力」みたいなことを語っていて、5月中のクラシカジャパンでの関連放映のイントロダクションといった内容の短いインタビューでした。現代の振付家の新作を多数考えているようで、劇場だけでなくボリショイ・バレエそのものに新風を吹き込んでくれるといいですね。

ところどころ、ボリショイ・バレエの映像が入っていて、中でもワシリーエフの「スパルタクス」には、部分的ではあれやっぱり目が釘付けになりました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.05.12 10:40:12
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: