2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
熟されて食べようとしても熟れすぎてその実は落ちていく理解している。きっと 手を伸ばしても届かない。 予感に従え。 疑心を持つな。だけど それは本当に正しいの空を握り締めるその手に学ぶモノだってきっとある。******************************************************今日帰りがけに買ったフルーツティ鬼美味。そうそう、カイロが付いてくるコーヒーどこに売ってんデショ・・・・・・。
Jan 26, 2006
コメント(0)
何かを恐れていてそれを何がなんだか理解できていないで居る。きっとこのままどこにも進めない。なんとなくわかるんだ。だけど何をすればいいんだ。この場所に停滞し続けるのもなんだか肌に合わなくて。呼吸も難しくなってきた。酸素の少ない脳はくらくらしてきてきっとこのままぶっ倒れるんじゃないかっていう気さえしてきた。嗚呼 俺は一体何をしたらいいんだ?
Jan 23, 2006
コメント(0)
なんか暇だ畜生。戦争って何だ畜生。生憎サドじゃぁ無いんからさ戦争の価値がわからない。人が死ぬのをみて 何が気持ち良いのかと。ふと思った。それだけ。最近…(でも無いけど)買ったグリーンデイのBIABといい友人から借りたラルクのツアーのDvdといい、、反戦モノじゃねぇかヲイ……。と思ったんです。嗚呼暇だ。テスト来週なのにな。頑張れ自分。グリーンデイのファーストCD屋で見つけたんだよな。。。買おうかな。。欲しいけど金がな。金が欲しいよ畜生…
Jan 17, 2006
コメント(0)
明日になればきっと何もかもが消えてしまうかもしれないのに僕はこうして椅子にしがみついている。何も出来ない。何もみたくない。全てが無くなってしまう瞬間僕は一体何をしているのか。僕には何が出来るだろう?
Jan 15, 2006
コメント(0)
不自然なほど透き通った白そこに広がるこぼれたペンキみたいな陰と狂うように光る白と。たった一つのヒントと無限に浮かぶ至福とが狂いもしない時の針で消されていく。さぁここからどうやって抜け出そう。迷ってばかりじゃ始まらない。理由なんて要らないんだ。どうしてここにいるのか よりもこれからどうすればいいのか だろ?一歩歩くだけで一苦労。だったら休めばいいだろう?止まったっていいじゃないか。泣き崩れたって弱音吐くのも 一興じゃないか。出口なんて知らないさ。この足跡が消えたって別に俺は気にしない。周りに誰もいなくたって誰も責任を負わなくていいってことだろう。だったらとりあえず進めばいい。進まなくちゃ成るものも成らないさ。どうにかなるさ。
Jan 14, 2006
コメント(0)
黒と灰色と青の世界。そこに彼女はいた。一目で廃墟とわかる小さな家。天井は無く、二階は飛ばされて屋根なども無い。きっと物置であっただろう小さなスペースに、そこに彼女は横たわっていた。寝ているのかと思えばいきなり目を開けて何故だか眉間にしわを寄せ、酷く泣きそうな顔をする。傍には拳銃。7ミリ口。アメリカ製。荒くなる息遣い。今の彼女にこの景色は見えていない。瞳は虚ろで、それでいて恐怖の色に染まっていて。震える手で拳銃を取ったかと思えばそれを胸に当てて引き金を引いたのである。飛び散る血液。弾丸は彼女の体を貫通し、後ろの壁に突き刺さった。口から滴る血液。それでも彼女は生きていて弾丸は心臓を逸れたのであろうと想像できた。短いうめき声の後彼女はゆっくりと壁の方に行こうとする。でもやはり苦しいのか、這うようになってしまう。痛みからか目には涙が浮かんでいる。それでも誰も彼女を助けない。だってここには誰もいない。ようやく壁にたどり着いたかと思えば弾丸の突き刺さった場所をうっとりと見つめるのである。か細い咳と、軽い吐血。手で受け止めたその血で何度も弾丸の埋まったところをなぞり、最後には爪で十字架を描く。彼女はとても心地よい笑顔と一筋の涙を浮かべたまま壁に寄りかかって倒れるように眠った。いつか起き上がる日が来るだろう。いつかまた同じ行為を繰り返す。だけど誰も彼女を助けない。だってここには誰もいない。壁には無数の弾丸。枯れぬ血液と、絶えぬ銃と。彼女の頬には刺青が。 [ A m e n ]
Jan 10, 2006
コメント(0)
一気に4冊マンガ買いました。。出すぎデショ年末…気付けばたくさん出てましたよ…二ヶ月ぶりに本屋行きました。ディグレィマン・ラブレス・絶望先生・エアギア。。計2,018円ラブレスは初回限定買っちゃったしさ…orzCD代無くなっちまった。。。。金欲しい!!!週刊モノをなめてました………絶望先生とかまだ出ないだろうなぁとか思ってたんに。。久米田やるな。畜生。
Jan 9, 2006
コメント(0)
たった々一粒。そうされだけさ。忘れられない反射する斑点模様。ゲージの奥には僕の椅子。反転する世界。嗚呼効いてきたっぽい。目星の着かない世界なんて捨てちゃえばいいのさ。
Jan 4, 2006
コメント(0)
何も聞こえない。そうさここはどこでも無いんだ。目を閉じれば誰もいない。そんなの当たり前のこと。だけどなんなのこの焦燥感。吐いた息を吐くのにも一苦労。自然と息も荒くなる。全てが倒れてくような回って1つになって相反する物も何もかも消えていく。ただそれは僕の意識。最後に言いたかったなぁおやすみなさい。
Jan 3, 2006
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


![]()