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今日は、公園の猫さん達の餌やりさんが行けないというので、変わりに猫さん達に餌をあげに行きました。寒い中、餌を待っていたのでしょうか冬は本当にお外の猫さんを見ると切なくなります 餌をあげていたらふと視線を感じ振り向くと、金パツのキレイな女性が興味ありげに見てました。色々携帯の辞書を見ながら質問されたので、どこから来たかと尋ねると、ロシアだそうです。旅行で来ているようで、ロシアで日本語を勉強していると。片言の日本語と片言の英語と携帯辞書で会話しました(^^;;家でを飼っていて餌をあげていたこがお家の猫に似ていたので見ていたみたいです。焼きかつおをあげるのを手伝ってくれましたどこの国でも猫好きは同じなんだなと思ったにゃーにゃでした。姉の家のぷーちゃんが、関節痛になってしまって、どなたか良いサプリメントなど知っている方がいたら教えてください。かなり痛いみたいです老齢だとなりやすいみたいであっちょ達も気をつけないといけないと思いました。
2013.01.19
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コメントに電車で2匹はすごいと書かれてたのでちょっと、先日のにゃーにゃ家の通院の様子を。といっても、電車で行くことは殆どないですが。実際は上のキャリーはリョックでした。これはあっと君とぷーちゃんですが2匹の時はこんな感じで行きます。なので全然重くないです。小さい子同士なら、カートだけでも十分です。ぷーちゃんとあっと君は大きいので、1人で病院の駐車場から病院内まで運ぶのは辛いので使ってます。最近は2匹用のこんなカートもあるようです。耐荷重がもうちょっとあればよさそうですが。。★数量限定★【全品ポイント5倍1/20まで】マルカン おでかけトローリー ダブル 水玉レッド [DP-473]
2013.01.19
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今日はにゃーちゃんとすずちゃんの1月の定期健診へ行きました。へ行くのはが使えないのでで行ったのですが、行きの電車の中で2匹で鳴かれてしまって、ケチらずタクシーでいければ良かったと後悔猫を連れていると色々な人に話しかけられるので、それはそれで楽しかったですが。検査結果は、すずちゃん特にかわらず問題はにゃーちゃんで、検査数値は問題ないのだけど、超音波で見ると腎臓にあるのう胞が大きくなってきてしまっていて、残っている腎機能がいっぱい頑張っているので、その腎臓が疲れてしまっていつ急に悪くなるかわからないそうです。残っている腎機能を大切にしないといけないです。午後からは、食欲が落ちているあっと君を連れてへ。BUNが高くなりすぎて食欲が落ちているのかと思い、静脈点滴の相談で行きました。血液検査の結果は、以前の結果と変らなかったので、尿毒が問題ではないんじゃないかと言う事。体重もインスリンを打っているので糖分の吸収がいいのか減ってませんでした。貧血もなし。リンも高くない。何で食欲が落ちているか不明今日買ったカメパンです。どうもこの手の物にすぐ目が行ってしまいます。あっと君達の病気の進行も急激ではなく、カメの歩みのようにゆっくりになって欲しいです。
2013.01.18
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先日、アメリカのyahooのショップから注文したセンサーが届きました。ストックしていた1箱が使用期限切れしていたのに気づかず、あと5本しか残って無かったので危なかったです。注文してから届くまで約1週間位。送料込み300本で140ドル位。郵送の関係で箱が少し凹んでいますが、中身は特に問題なし。日本で買うと高すぎて、貧乏にゃーにゃ家では続けるのが無理なのでいつも個人輸入です。公園の三毛猫さんがお正月過ぎから行方不明になってしまいましたどこか良い人にお家に入れてもらっていれば幸いなのですが。寒いので心配です。
2013.01.10
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ここのところ、BUNの値が高いせいか、あっちょ君、朝嘔吐することが多かったので、飲ませている漢方をBUNが下がるというのに変えてみました。すると、嘔吐が治まったので効いている感じがします。胃に働いたのか、BUNが下がったのかは不明ですが、とりあえず朝のげーが無くなったのでほっとしました。次の検診で少しはBUN下がっているといいのですが・・尿毒素には色々種類があるようで、その種類事で使うお薬とか漢方も違ってくるのかと・・まだまだ勉強不足でよくわかりませんが
2013.01.07
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あっちょ君、2003年1月5日に糖尿病と診断されてから、10年が過ぎ、今日から闘病も11年目になりました。発病当初、慣れない看病生活や治療費の事でストレスがたまった時に、「10年も続くことではないんだ、私に今、出来る限りの事をしてあげなくては」と良く自分に言い聞かせてましたが、幸いな事に10年もの間、いつも的確に対処してくださる糖尿病の先生、勤勉な猫友さん達や、緊急の時に駆け込む近隣の病院の先生に助けられ、あっちょ君頑張ってこれました。介護ストレスもケア方法に慣れ、自分に余裕ができてくると自然に無くなっていきました。現在は1日でも長く、穏やかに過ごしてくれるようにと願う毎日です。昨年は、腎不全がだいぶ進行してしまって、年齢の事もあり、いつ急変してしまうかわからないと心配しながらの1年でした。2014年の1月5日はどうなっているかはわかりませんが、また一緒に迎えられますように願うばかりです。それにしても、慢性腎不全や糖尿病が治る薬ができないものですかね。。。。
2013.01.05
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