私と友達になってください

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2014.03.23
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カテゴリ: 特撮
第6駅は『ライトが目撃したという、行方不明になっているサポート烈車を探すことに。ところが、ライトの記憶はあやふやで、なかなか見つからない。ヒカリの機転のおかげで迷わずにすんだものの、本当に見つけることはできるのか?そんな中、トッキュウジャーのリーダーについての話に。話の流れでリーダーに推されたトカッチは、うれしさのあまり張り切って空回り。一方、ライトは、後を追ってくる者がいることに気付き様子をうかがっていた。ライトに見破られたことにより、シャドーラインの幹部・シュバルツ将軍が姿を現す。盗聴器により情報を得たシュバルツ将軍は、サポート烈車を狙っているのだ。トッキュウジャーが応戦するが、シュバルツ将軍の圧倒的な強さを前になすすべもなく倒されてしまう。トッキュウジャーをねじ伏せたシュバルツ将軍は、ライトにサポート烈車の元に案内しろと強要。リーダーとして張り切るトカッチは、ライトを助けようと無茶をして、シュバルツ将軍に捕えられてしまう。トカッチを人質にとられ、ライトはシュバルツ将軍をサポート烈車の元に案内することになるが、実は本当に場所を覚えていなかった。竹林に差し掛かったところでサポート烈車があった場所を思い出したライトは、何とかごまかそうとするがシュバルツ将軍にバレてしまう。ライトの危機をトカッチのサポートが救い窮地を脱出。そこに、探していたタンクレッシャーが飛び出してくる。ヒカリが、ライトの行動から予測して先回りしていたのだ。ライトとトカッチは変身し、クローズたちを一掃する。一方、タンクレッシャーは、シュバルツ将軍の専用クライナーに追跡されていた。専用クライナーは、これまでのクライナーとはパワーが違う。そこで、タンクレッシャーからエネルギーを補給し、烈車をパワーアップ。さらにクライナーロボには、トッキュウオータンクで応戦し撃破する。トカッチは、トッキュウジャーは全員がリーダーということで納得したのだった』というストーリーである。





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Last updated  2014.04.03 22:07:19
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