改・快・スクートゥデイ

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2006.06.23
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カテゴリ: トゥデイ改造

準備したのは標準装備の31ミリ径ではないマウントアダプターです。
34ミリ径を取り寄せました。
自作の10ミリスペーサーを介在させてインマニを装着。
キャブレターを付けるとやはりホールディングボルトがクランクケースに当たります。
CR26とPWK28のホールディングボルト、
それぞれの全長・深さ・ねじ部長さを計測。
ガソリン溜まりの深さが4,5ミリ対9,4ミリでCRの方が深いことを確認。
そこからしてもCRの物を使うべきだと再確認。

CRのホールディングボルト底部厚みは3ミリです。
鑢の手作業を続けて、徐々に妥当な範囲まで加工しました。
限界だなと思い始めた頃、拡大鏡でみると自作スペーサーが密着していないことに気づきました。
スペーサーの6ミリ穴を6,5ミリ穴に拡大。
確認すると偏芯させないと駄目だと判りました。
棒やすりの手作業でボルト穴を偏芯させました。
液体ガスケットを剥がし、再度塗り直しで固定。
密着しましたが、本当の確認はエンジン始動後でないと出来ません。
二次空気吸い込みは微妙です。
エンジンが回転している時にパーツクリーナーを吹きかけて、
それが理由でエンジン回転が変化したり、あるいは停止するかどうかで確認するのです。


エンジン始動確認までは残るところ二点の課題があります。
アクセルワイヤーの準備。
これはトゥデイ純正が使用可能かどうかの確認が先決です。
そしてエンジンマウント構造の不要部分の切除。
そうしないと少し傾けただけで路面と抵触します。

速度が出ている時に路面と触れたら・・・、アウトです(和良

細かい点ではエンジン始動前にマッドガード類似物を作らなければなりません。
CR標準部品のファンネルを装着するとタイヤとの距離は5センチしかありません。

先日記したオーティス クレイのライブを予約しました。
席は選べません、通知を待つのです。
場所はヤオン、「いちご白書をもう一度」的な思い出が満ちている日比谷野外音楽堂です。
近藤房之助も共演します。

肝心のSSですが8月6日に京葉スピードランドであるそうなので、
参戦を目指します。
てっきり9月まではレースが無いと思っていたので、
朗報には違いありません。






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Last updated  2006.06.23 12:26:04 コメント(2) | コメントを書く


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大岩井@ 目覚めたら巨チンってぉぃ あの女ー・・昨日チソコが痛くなるくらい…
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直クリ@ 即クリマン金! だぁー帰宅!!2日くらいマン禁されてま…
モンボル@ 3回が限界っすw まっさか初めてが3 Pになるとはなぁw…

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