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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学、サントリーウイスキーの歴史を見学、私が学生時代に飲んでいたものが展示されていたりして懐かしい時代を思い出しました。当然私たちが飲んでいたのは値段の安いもの、当時はウイスキーが高級でしたのでてが出せないものが多かったです。さて、【サントリー山崎蒸留所】の代表的なブランド、リザーブとオールドです。学生時代にはめったに飲めないもの、懐かしい時代です。ウイスキーの樽によってこれだけの色の違い、ウイスキーの命はブレンドです。歴史的な赤玉ポートワイン、当時このポスターは時代の中では奇抜だったのかもしれません。さらに歴代のウイスキー、皆さん日本人に合うウイスキー作りに苦労されていたことと思います。 NHK朝ドラのマッサン、この辺りの商品はドラマを思い出さざるを得ないものばかりでした。PS.昨日の風は物凄いものでしたが電車も影響しないで無事通勤出来ました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.31
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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学も有料見学コースは終了、残りは無料見学とお土産購入のエリアです。まずは見学エリア、こちらはサントリーの活躍の歴史、今では世界一のウイスキーとして認識されていますが創業当時からの研鑽が理解できました。さて、【サントリー山崎蒸留所】の無料見学エリア、今では世界一認定のウイスキーになりました。 山崎のブランドウイスキーもこれだけの時代を経てきたとのことです。創業当時から作り続けた樽、これがウイスキーの命となります。サントリーの歴史、それはウイスキーということでこれだけの棚に並べられています。 無料見学エリアと言っても十分に楽しめるもの、さらに見学は続きます。PS.当家の辺りは台風の影響もあまりなく過ぎ去っていきました。今朝は雲一つない星空が見えている静かな朝を迎えました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.30
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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学からウイスキーの試飲エリアにやってきました。当然見学されるお客様の期待はこちらのエリア、銘酒をどのように頂けるのか期待大、私も急いで座席につきました。座席には4杯のウイスキー、味の違いが楽しみになってきました。さて、【サントリー山崎蒸留所】の試飲エリアでの説明、樽の材質によって香りが違うとのこと、グラスの中の色を眺め、そして香りを楽しむ飲み方、私たちも普段からこのようにゆったりと楽しみたいものです。こんな二杯の香りが全然違うもの、私の舌でさえ分かりました。 当然メインはプュアモルトの山崎です。このボトルを頂きたいものです。最後の一杯はサントリーの高級炭酸水で作るハイボールです。氷の量からこだわり最高の飲み方、確かに飲みやすいものでした。 普段私たちが飲めない樽から出したものまで楽しめて素晴らしい企画でした。PS.今朝は雨が降り続いています。昨日はインフルエンザの予防接種、忙しい一日でしたが今日はスポーツジムで汗を流してきます。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.29
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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学、ウイスキーの製造工程の見学も終えまして試飲エリアにやってきました。こちらではひたすらウイスキーを飲むというわけではなく美味しく頂くための説明があり自分で一杯ずつ丁寧に味を楽しんでいきます。さて、【サントリー山崎蒸留所】の貯蔵エリア、しっかり説明も聞きましてウイスキー作りの難しさ、マッサンの世界に触れました。建物を出ると山崎の地にウイスキー工場を造った綺麗な水が湧き出ています。現在も自然たっぷりの地にありますがすぐ脇には住宅地があるなんて不思議な世界です。 工場見学最後のコースウイスキーの試飲です。4杯のウイスキーが並んでいます、結構飲ませて頂けるようです。皆さんが席に着いたところで説明開始、山崎のモルトウイスキーの試飲開始です。PS.やはり今日は下り坂、今は降っていないようですが当家はお出掛けとなります。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.28
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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学、ウイスキーの貯蔵エリア、倉庫一杯に樽が並んでいます。こちらでの説明は樽の木の違いによって香りも違うとのこと、ワインのような香りのものまであるとのことです。そんな倉庫の中を歩いていくと創業当時、1924年の樽が展示されていました。今ではウイスキーは詰めていませんでしたが当時の樽の製造技術の高さを感じるものでした。さて、【サントリー山崎蒸留所】の貯蔵エリア、倉庫一杯に樽が並んでいます。どちらの樽にもシリアルナンバー、そして製造年と管理されています。樽の木の種類によって香りが違うとのこと、フルーティーなものまであるとの説明に皆さん雄叫びでした。樽の脇がこんな黒いものまでありまして私のシャッターは忙しいです。そろそろ見学も終えて出口へ向かっていくと1924年製造の樽、今でも現存するとは素晴らしいものです。 そろそろ見学も終えまして試飲の場所に移動、山崎のモルトウイスキーが楽しみです。PS.昨日の夜に自宅に戻ってきました。今日は東京で仕事、それでも週末の天気は怪しいようです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.27
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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学、ウイスキーの生産工程見学、私たちが目にするウイスキーは琥珀色、それでも醸造した段階では無色透明です。そんな原酒を樽に詰めて長い年月、そうするとモルトウイスキーとして登場してきます。そのモルトをブレンダーがウイスキーになっていきます。さて、【サントリー山崎蒸留所】の蒸留エリア、左の箱の中には透明なウイスキーがどんどん製造、それでも少しずつ色が違うのが最終的なブレンド後の味の妙味でしょうか。 工場見学のお客様、圧倒される醸造設備に皆さん大喜びです。最後の見学は樽のエリア、これだけ並んでいるのは壮観です。デモ的に樽のサイドを透明にしているのですが樽に詰めた後は右側、色も透明ですし量も樽にいっぱいです。それが年月を経ることにより樽からの色がついてきて水分も蒸発、そうすると私たちがいつも見ているウイスキーの琥珀色になってきます。ウイスキーの製造工程、今までも何となく理解していたつもりでしたが説明をしっかり聞きまして大変勉強になりました。PS.天気が漸く晴れてきましたが週末には台風がやってくるとのこと、今度も雨が降るとの予報もありますが、何とかおとなしく去ってほしいものです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.26
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【サントリー山崎蒸留所】の工場見学、ウイスキー作りの順番に見学コースが設定されています。最初は麦の洗浄から始まり醸造エリアは温度湿度のコントロールが重要ですので私たちには蒸し暑いエリアでした。とても長い間はいられないほど、それでもそれがウイスキーでは重要な工程、工場見学は楽しいものです。さて、【サントリー山崎蒸留所】の工場見学はこんな場所が待ち合わせ、これからの段取り説明を聞きまして出発です。工場内は当然設立当時の雄姿、皆さん苦労されていたと思います。工場内部に入りましてものすごく蒸し暑いのですが、ウイスキーのためにはこの温度管理が重要ですので仕方がないですね。発行エリアの温度はさらに暑いもの、全てのポットが形が違うとのことでいろいろな味のウイスキーモルトが作られています。 ウイスキーができるまではもの凄い時間がかかるもの、それでも樽詰めまでの工程はまさに工場の生産そのものです。PS.昨日も夕方から雨、台風一過とはならず秋空はどこに行ったのでしょうか。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.25
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6月24日のお出掛けは【サントリー山崎蒸留所】、NHK連ドラの【まっさん】を見てからぜひ訪問何て考えていました。昨年は広島の旅で【竹原】の【竹鶴酒造】を訪問していますので残りは【NIKKA】のみになったと思います。さて、【サントリー山崎蒸留所】の見学は事前予約がいるとのことですが工場見学と試飲がついた有料コースは既に満員でしたので無料コースを申し込んで出発です。さて、【JR山崎駅】に到着して5分ほど歩くと工場目の前の踏切に到着です。工場の目の前が撮り鉄で有名な【山崎カーブ】、大きな三脚で撮影している方もいらっしゃいました。私は撮り鉄ではないので工場見学に急ぎます。 受付に行くと工場見学コースが一名キャンセルが出たとのこと、当然私はコースを変えまして見学開始です。待ち合わせの建物にGO、自然が一杯の工場です。いよいよ工場見学、皆さんも集まっていたようですので最後に私が行きまして説明開始です。PS.昨日は台風の影響で通勤はダイヤがメタメタ、今日は戻ってほしいものです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.24
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島根・鳥取の旅、【因幡街道】の【平福宿】が最後の散策、三日目は当家が初めて訪問した【因幡街道】の宿場町巡りとなりました。大阪に赴任することになりまして西日本の観光も幅が広がり今回の旅になりました。まだまだ当家が訪問していない場所が多くありまして勉強になりました。さて、【因幡街道】の【平福宿】、先ほど見えた橋まで来ました。こちらの蔵造りの街並みが撮影に使われる場所とのことです。宿場町のど真ん中にはこんなオブジェ、お祭りも賑やかに行われているのではないでしょうか。本陣跡は敷地だけでしたので玄関からパチリです。もう一枚は食事処がありましてお庭を撮影させていただきました。 最後の散策を終えまして高速を飛ばしていると当然最後の休憩でソフトクリームが登場です。二泊三日の島根・鳥取の旅、まだまだ日本中に訪問出来ていない観光地は数限りないことを認識してきました。PS.台風直撃の週末、関西は被害の爪痕を残して過ぎ去りましたが、今朝は関東が直撃中。早く過ぎ去ってほしいものです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.23
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島根・鳥取の旅、【因幡街道】の【平福宿】でのランチを頂きまして街並みの散策、他の街並みでは道すがらとなるのですがこちらは川辺の道が有名なようです。確かに撮影に使われることが多いとのことですが、周りの山並みも含めて江戸時代からの流れがわかる感じです。さて、【平福宿】の【お休み処 瓜生原】でお蕎麦を頂いた後、裏木戸から川辺の散策です。こんなお宅が現存している地域は素晴らしいものです。橋も周りの自然にマッチしていて私たちも映画の世界に入り込みました。【お休み処 瓜生原】に戻りますと流石旧家、蔵の中にギャラリーがありまして見学です。商品は販売されていましたが高価すぎて私たちには手が出ませんでした。 お宅の座敷も当時のまま、良くぞ調度品まで保存されていたものです。 【因幡街道】の【平福宿】は相当大きな宿場町だったようですが近代化されたときに線路が暫く通らず時代に取り残されたとのことです。PS.昨日は雨の中灘の酒蔵巡りで楽しんできました。どちらの蔵でも試飲、そしてお土産と帰りには背中も重くなるお出掛けでした。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.22
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島根・鳥取の旅、三日目最後の散策は【因幡街道】の【平福宿】、お昼ご飯を頂く目的でやってきました。流石に【平福宿】のことは調査していなかったのですがカーナビを見ていたら【道の駅 宿場町ひらふく】があるとのこと、それではと言うことで【鳥取道】から一般道に降りまして訪問となりました。さて、【平福宿】の【道の駅 宿場町ひらふく】に車を停めまして歩いて5分程度の【お休み処 瓜生原】にやってきました。店内も純和風、これは食事が楽しみです。 定食にしても1000円もしないお得なお店、お蕎麦も手打ちで美味しかったです。お店の裏口から川辺に降りますと素晴らしい家並みが続きます。 帰ってからネットで調べるとこの地はTVや映画でよく利用されている名所とのこと、偶然の訪問は大成功でした。PS.折角の週末も台風に影響された秋雨前線が活発化、それでも今日は出かけてきます。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.21
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島根・鳥取の旅、【智頭宿】の【石谷家住宅】にはお部屋が40部屋程あるとのこと、その中には当然客間もありましてそこから眺めるお庭も素晴らしいもの、更に神棚がある部屋が一間とお正月には賑やかなことと思います。さて、【智頭宿】の【石谷家住宅】の二階に上がってきました。こちらのお部屋は客間、綺麗な瓦屋根を見ることができます。更に中庭も眺めるとこんな素晴らしいもの、お部屋でゆっくり出来たと思います。こちらのお部屋はこんな大きな神棚、一部屋あるお宅と言うのは初めて拝見しました。【因幡街道】の【智頭宿】、初めての訪問でしたが歴史ある街並みが今でも残る素晴らしい散策でした。 旅も三日目、夕方になると渋滞もしますのでそろそろ移動開始、【鳥取道】に戻っていきます。PS.いよいよ台風が日本列島に直撃しそうです。秋雨前線も刺激されて週末の天気も雨模様、秋空に戻ってほしいものです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.20
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島根・鳥取の旅、【智頭宿】の【石谷家住宅】は部屋も素晴らしいのですがお庭がさらに芸術的、私は撮影が忙しくなりました。縁側に座っているお客様がいらっしゃいましたがいつまで素晴らしい日本庭園を眺めていました。こんな時を過ごすと江戸の時代にワープしたかのようです。さて、【智頭宿】の【石谷家住宅】の日本庭園にゃってきました。錦鯉の綺麗な姿が一杯、周りの緑とバランスが取れています。脇を見ても素晴らしいもの、手入れも行き届いています。庭にも滝の姿、水が綺麗なことがよくわかります。それにしても贅を尽くした出会ったことがよくわかります。お庭の前の縁側にはお客様、庭を静かに眺めていました。 【智頭宿】の【石谷家住宅】のお部屋の見学に戻ります。PS.昨日から広島に来ています。到着したら真っ赤なユニフォーム、CSシリーズの第一戦が行われていました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.19
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島根・鳥取の旅、【智頭宿】の【石谷家住宅】にやってきました。こちらは江戸時代に庄屋、明治の時代になっても事業を起こしたりしましてこの地で名家として栄えていたようです。お宅は現在40部屋以上とのこと、見学も期待大の【智頭宿】最大の観光地です。さて、【智頭宿】の【石谷家住宅】、見学開始になりました。 部屋が多いのですが当然お庭が綺麗に見える部屋、これから見学が続きます。床の間には当時の甲冑、さぞや当時のご活躍は凄いものだったのではないでしょうか。訪問した季節は初夏、さつきの花も綺麗なお庭でした。【智頭宿】の【石谷家住宅】は広いお部屋を迷路のように巡ります。PS.大阪も一気に寒くなってきました。台風の動きも気になりますがこれで季節はさらに進むのではないでしょうか。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.18
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島根・鳥取の旅、【智頭宿】にある【諏訪酒造】、こちらは【夏子の酒】で有名な尾瀬あきらさんが度々訪問されたとのことです。お店にはお酒が販売されているだけでなく尾瀬さんの原画が展示されているという素晴らしい蔵になります。当然当家はお土産の購入、駐車場が遠いので残念ながら四合瓶で諦めました。さて、【智頭宿】の街並み散策、江戸の時代から明治の時代と賑やかだった街並みが楽しめます。 こんな路地も当時からそのまま、今でも皆さんが利用されています。【諏訪酒造】に到着、普段は造り酒屋に来ると日本酒選びになるのですがお店の奥に尾瀬あきらさんの【夏子の酒】が展示、既に懐かしい漫画ですがこれを見るだけでも訪問の価値ありです。お店の方にお勧めを聞きまして購入、歴史ある山間の集落でもこういうお土産が一番です。 【智頭宿】の街並み見学の中心【石谷家住宅】の見学にGOです。PS.雨模様が続く日々、傘を持ち歩く生活から早く秋晴れの日々が待ち遠しいです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.17
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島根・鳥取の旅、【智頭宿】に到着、見学予定の【石谷家住宅】の開始が10時とのことで少し街並み散策となりました。【因幡街道】の宿場町【智頭宿】は今でも現役でお住まいの方ばかり、街並みも道路が舗装されているものの今でも江戸時代にワープしたかのようです。さて、【智頭宿】の街並みは当時のままですので駐車場は少し離れていましたが公営の広い場所でした。早速街並みの散策開始です。 こんなお寺の階段も雰囲気が最高、散策の出だしから楽しみが倍増です。板塀のの前には当時の説明がありました。じっくり読んで【因幡街道】の参勤交代で殿様が宿泊とのこと、確かに当時にしても大きな宿場町だったと思います。 散策しているとあちこちにこんなお宅、丁寧にお手入れされています。【智頭宿】の街並みを歩いていると時刻も早いのか観光客の姿が見えません。とても素晴らしい街並みで私たちは感激しながら先を急ぎます。PS.月曜日になりましたが今日も天気が悪いようです。昨日はお買い物に行きましたが傘が必要でしたがそろそろ秋雨前線もいなくなってほしいものです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.16
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島根・鳥取の旅、【智頭宿】到着が早すぎて訪問した山の中の【板井原地区】、今では限界集落の様子で人の姿も見ることができませんでした。さらに朝早いので食事処やカフェも準備中、素晴らしい保存の街並みの見学だけで退場となりました。さて、【板井原地区】のこちらのお宅はかまどご飯を頂けるお店、当然開店準備中でした。縁側には機織り機までありましてお宅の雰囲気は最高です。 お宅の前はこんな道が生活道路、きっと江戸時代もこの道を歩いたのではないでしょうか。訪問したのが6月でしたが山の中は既に涼しくなっていて花々も季節を進んでいる感じでした。 そろそろ【智頭宿】の見学が出来そうな時刻になりました。こんな日本の原風景を楽しみまして移動開始です。 今でもこれだけの山の中で生活、狭い畑で収穫されているものは自宅用、私たちには真似のできない集落でした。PS.週末は天気が悪いのですが、昨日は妙見山に行ってきました。頂上にあるお寺を巡るころは雨模様、それでも山間の街並みを散策はリフレッシュ出来ました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.15
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島根・鳥取の旅、三日目の旅が開始です。この日は大阪に戻りながらの観光、【因幡街道】を南下していきます。当然江戸時代には参勤交代の街道、それが今でも当時の街並みが保存されている宿場町があるとは素晴らしい散策ができます。今回は【智頭宿】に訪問ですが、宿場町に早く到着してしまいましたので同じ町内にある【板井原地区】に訪問してきました。さて、旅の二日目の宿泊は【ニューオータニ鳥取】、温泉に入れないのは残念ですが県庁所在地の駅前で食事を頂くので決定です。朝はブッフェ形式で頂きまして忙しくチェックアウトです。三日目最初の散策は【智頭町】の【板井原地区】、こちらの建物は冬の期間に開校していた分校とのこと、今では子供さんもいないようですが集落の集まりに今でも利用しているとのことです。 藁ぶき屋根のお宅が今でも現役、お住まいの方も保存が大変だと思います。 時間が早すぎましたがお昼頃にはオープンのカフェもありまして都会の喧騒を忘れて時を過ごすことができます。 集落のお宅も軒数が少ないのとお店以外のお宅は高齢化、当家が散策しているときに住民の方とは会いませんでした。PS.今日は朝から曇り空、午前中は何とか天気が持ちそうですのでお出掛けしてきます。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.14
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島根・鳥取の旅、二日目の宿泊は鳥取駅前になりまして夕飯は地元の飲み屋さんで頂いてきました。今回訪問は【酒菜や 呵呵旨】、時間も早めに訪問しましたので一番乗りで頂きました。日本海の海鮮は今やのどぐろが一番手、当家も焼き魚で堪能してきました。さて、ホテルに到着すると雨が降ってきまして鳥取駅前のアーケードのお店にGOです。今回訪問は【酒菜や 呵呵旨】、当然鳥取の日本酒を注文です。焼き魚を手元で美味しく頂きましたがこれが深海魚とのこと、大満足の味でした。 烏賊を刺身で頂けば海老は焼き物と日本海の海鮮を堪能です。 最後に登場は今や日本海の海産物の代表格のどぐろです。流石日本海の地元産、お得な値段で頂くことができました。この後駅前のデパートでお土産購入、二日目の旅は過ぎていきました。PS.昨日大阪に戻ってきました。大分涼しくなりましたが部屋の中は29度、またエアコン生活でした。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.13
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島根・鳥取の旅、【砂の美術館】ではアメリカの歴史と文化を見学しました。これだけの砂のアートを造る芸術家の先生も素晴らしいもの、時間をかけて私たちを楽しませてくれています。当然砂のアートは永遠に残るものではありませんので開催されていないことも有りますので訪問前には事前確認が必要です。さて、【砂の美術館】の見学も終えまして2階に上がってきました。こんな感じでアートが展示されているのは素晴らしいものです。【砂の美術館】から表に出ると【鳥取砂丘】の展望台がありました。余りに遠いので望遠レンズに交換すると砂の嵐がまだ続いていまして霞んでいる状況です。私たちも体中が砂だらけだと思いますので早々に退散です。 【鳥取県】は梨ということで梨汁サイダーです。可愛いゆるキャラが印刷されていて地元の梨でした。天気は良かったのですがあまりの強い風、砂吹雪が吹き荒れるのでは退散も仕方がないです。PS.昨日は予報が外れまして曇り空、お陰で過ごしやすい一日でした。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.12
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島根・鳥取の旅、【砂の美術館】の展示は入り口近くが現代の文化、そして奥には歴史のテーマが砂のアートとして展示されていました。それにしても本物と見間違うほどのアート、それも砂で作られていることを忘れてしまうもの、砂の力強さをデフォルメしているのは見応え充分です。さて、【砂の美術館】の一つ一つの展示は大きいもの、造られた芸術家の根気良さを感じます。この辺りはアメリカ建国からの歴史、既に映画の世界で登場しているものばかりです。リンカーン大統領が登場してくると私たちの世界史を思い出してきました。西部での戦いでしょうか、アメリカの歴史を堪能です。 将に【鳥取砂丘】だからできる【砂の美術館】、今回の旅で制覇しました。PS.暑い日が続く関東、夜もついつい目が覚めるのが嫌ですね。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.11
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島根・鳥取の旅、【鳥取砂丘】の見学を終えまして次にやってきたのは【砂の美術館】、以前砂のアートは横浜で見学しましたが本家での見学になりました。今回はアメリカがテーマとのこと、室内はアメリカの歴史を見学出来ました。さて、【鳥取砂丘】から車で2~3分、狭い駐車場にぎりぎり駐車出来ました。入り口から期待大のオブジェ、入場してからの期待大です。 こちらは砂のオブジェの作製途中、こんなに素晴らしいものを造られるのが芸術家なんでしょうか。入り口最初からアメリカの文化、懐かしい顔が拝見出来ました。スポーツやJAZZ、素晴らしい文化を砂で表現されています。 以前横浜で砂のアートを見学しましたがやはり本家は常設出来るような建物、これだけの広さで見学できるのは絶対訪問です。PS.昨日も暑い位の日になりました。庭の掃除も進みましたがさらに季節が進むと落ち葉が庭一杯になることと思います。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.10
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島根・鳥取の旅、【鳥取砂丘】の砂嵐吹き荒れる中の散策、馬の背まで頑張っていきましたが記念撮影もそこそこに退散です。それにしても砂嵐が凄いので【鳥取砂丘】を歩くお客様がかすんで見えている状態、本当は駱駝に乗ってみたいところでした。さて、【鳥取砂丘】の馬の背からから見た入り口方面、お客様が列をなして歩いているのですが砂嵐でかすんでいます。帰り道は背中からの風でしたのですんなり戻れました。私たちとすれ違うお客様、皆さん楽しそうに砂嵐を移動です。 戻ってきてから水道で足を洗いまして疲れた体を癒すように梨ソフトです。日本にこれだけの砂丘、将にジオパークがあるのが不思議なものです。私は2度目の訪問になりましたが前回訪問の記憶も薄れていましたので新鮮に見学出来ました。PS.昨日のGOLFは素晴らしい天気に恵まれました。連休最後の日もお出掛け日和、これから庭掃除をして出かけたいと思います。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.09
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島根・鳥取の旅、当家の妻も全国47都道府県制覇をしているのですが【鳥取砂丘】は未踏破、初日の【足立美術館】と共に旅の目的地として訪問決定でした。砂丘に行くまでのドライブは快走、ところが【鳥取砂丘】に到着すると空は綺麗に晴れていても強風状態、有名な駱駝も休業状態になるほどでした。さて、【鳥取砂丘】に到着しまして早速お昼ご飯、調査していたお店はやはり大混雑ということで訪問したのが【砂丘会館】です。私は海鮮丼を頂きましたが途中から妻に奪われてしまいました。妻は蟹ちらしと蕎麦のセット、どうもイメージと違っていたようでした。私はお蕎麦が好きなので問題なしです。 運動靴からサンダルに履き替えて【鳥取砂丘】へGO、余りの砂吹雪に妻は私の背中に隠れながらの歩行、団体客の記念撮影コーナーも休業です。 10分程度で馬の背まで到着、日本海の荒波が風の強さを物語っています。流石に砂丘散策を諦めているお客様もいましたが当家の妻は頑張って訪問でした。PS.3連休の二日目はGOLF、少し遠くに行きますので早くの起床になりました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.08
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島根・鳥取の旅、【白兎神社】は縁結びの神様とのこと、そうなると絵馬がなんとハートの形をしていました。当然皆さんのコメントは結婚やこれからも仲良くとの幸せなものばかり、良くぞこの地まで旅立ってきたものです。さて、【白兎神社】の本殿にやってきました。神様の前ではお宮参りの方がいらっしゃいました。こちらの絵馬もたくさん奉納、こんな可愛いピンク色のハート型、皆さんの希望は必ず叶いそうです。 小さい境内でしたのであっという間にお参りも終了、当家は先を急ぎます。境内からの眺め、目の前が海になっていますのでこんな景色を眺めるだけでもいいのかもしれません。この後道の駅を眺めましたがお昼ご飯には少し早いので先を急ぐことになりました。PS.自宅に戻っての3連休、初日は残念ながら雨模様と言うことでスポーツジムに行くことになりました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.07
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島根・鳥取の旅、【倉吉白壁土蔵群】の見学を終えまして次にやってきたのは【白兎神社】、【因幡の白兎】の神社になります。隣に【道の駅白兎】がありまして休憩所としても便利ですが、神社も近くにありまして観光地としても有難い場所でした。さて、【倉吉白壁土蔵群】から移動開始、最初に寄りましたのが【道の駅はわい】です。【Softbank】のCMで有名になった【はわい温泉】、入浴したいところでしたが先を急ぐので道の駅で我慢です。 次にやってきたのが【白兎神社】、車は【道の駅白兎】に停めてお参りです。入り口のオブジェから日本史の世界です。【白兎神社】は縁結びの神社、郵便ポストまでピンクで可愛いものです。神社と言えば狐様ですが、こちらは可愛い兎が迎えてくれます。鳥取県内は無料の高速道路が整備されていまして以外と早く移動できました。PS.昨日2週間ぶりの自宅に戻ってきましたが大阪より秋は進んでいる感じです。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.06
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島根・鳥取の旅、【倉吉白壁土蔵群】の見学も【琴桜記念館】で終了です。こちらは【倉吉市】が運営しているようで入場料金が無料、【横綱 琴桜】の実家というわけではないようですが記念の品々が展示されていて大満足の見学ができました。さて、【倉吉白壁土蔵群】にあります【琴桜記念館】、古民家にありましてとても記念館には見えません。入場料金が無料とのことですのでどんどん入っていきます。入り口には【横綱 琴桜】のようですが、なんか似ていない感じです。それでも地元に贈呈された現役当時の品々、これだけの展示で無料とはラッキーでした。 そろそろ退散しないと次の観光が待っていますので先を急ぎます。島根・鳥取の旅も二日目、朝から充実した観光でした。PS.朝晩が大分涼しくなりました。今日の夕方から久しぶりに東京に出張です。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.05
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島根・鳥取の旅、【倉吉白壁土蔵群】の建物が現役で利用されていると言っても酒蔵、醤油蔵などの旧家が多く、その他はお土産屋とか外食のお店が多くなっていました。当然保存が大変なんでしょうから仕方がないのでしょうが、私たち観光客から見ると有難い散策路でした。さて、【倉吉白壁土蔵群】を散策していると地元のマンホール、椿が市の花のようです。醤油蔵では出汁醤油を購入、大阪での煮物には利用していますが美味しいものです。 駐車場に戻ってきましたら【横綱 琴桜】の銅像がありました。観光ガイドでは【琴櫻記念館】があるとのこと、それではと言うことで追加の見学です。先ほども歩いた道でしたがこちらにも日本酒の造り酒屋、水のきれいな街は楽しみなお店が続きます。この日は移動だけでなく観光も目白押し、それでも再度の訪問が難しい場所では丁寧に観光していきます。PS.10月になりまして大阪に異動してから半年が過ぎました。最近は仕事もプライベートもマイペース、関西生活を満喫しています。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.04
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島根・鳥取の旅、【倉吉白壁土蔵群】の散策をしていると保存された土蔵、そして清らかな水の流れ、そうなると当然日本酒の造り酒屋があります。事前調査というわけではありませんが歩いているとついつい杉玉が気になりましてお店に入っちゃいます。お店の方との会話を楽しみ当家の好きな味を購入してきます。さて、【倉吉白壁土蔵群】の散策をしていると最初のターゲット【赤瓦一号館】に到着です。こちらは蔵の中がすべてお土産屋さん、それでもふらふら歩くだけでも大満足です。むこちらでは鳥取県限定の【梨サワー】を購入、結果的にこの後の観光でも購入できたのですがお値段が一番お得だったようです。こんな街並みだと神社仏閣も景色に溶け込んでいます。お住まいの方はご利益あると思います。 杉玉が見えてきてついつい入店、【高田酒造】では一升瓶を購入しました。水が綺麗な地域のお土産定番は日本酒、どちらの地域でもお店の雰囲気が歴史ありついつい入店しちゃいます。PS.昨日は一日雨が降っていましたが季節も進み気温が涼しくなってきました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.03
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島根・鳥取の旅、二日目の散策開始は【倉吉白壁土蔵群】の見学からです。【三朝温泉】から10分程度で到着、早速調査してあった駐車場に車を入れまして散策開始です。すぐ近くの観光案内でガイドをゲット、既にほかのお客様も観光をされていまして当家も追いかけるように街並みに飛び出ていきました。さて、【倉吉白壁土蔵群】の駐車場に到着、すぐ脇にはこんな観光案内です。街並みの狭いエリアがよく保存されているようです。歩き始めるとすぐにこんな建造物、これでも現役で利用されているとのこと、素晴らしい保存状態です。街中でも綺麗な水の流れ、大きな鯉もゆったり泳いでいました。 どちらの白壁土蔵も現役、朝が早いのが外食関連は開店前ばかりでした。【倉吉市】は昨年大きな地震が発生しましたが街中は全く問題なし、散策は続行です。PS.昨日は摂津峡にトレッキング、長い階段にへこたれそうでしたが何とが頑張った後のご褒美は温泉で癒されました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.02
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島根・鳥取の旅、【三朝(みささ)温泉】の【三朝薬師の湯 万翆楼】に宿泊、当然二日目の朝は食事前に入浴です。宿泊して合計3回の入浴、ラジウム温泉で体も軽くなりました。今回の旅は二泊三日、これからも長いので温泉の癒しは最高でした。さて、【三朝薬師の湯 万翆楼】で初日の疲れからか睡眠もばっちり、旅の二日目も開始です。温泉で体を癒した後は朝食、しっかり和食を頂きました。干物を網で焼きながら頂くもの、食事の部屋中に美味しい香りが充満です。サービスの珈琲をロビーで頂きながら二日目の旅の予定の話題で一杯です。この後ホテルのお土産コーナーで仕入れましてチェックアウトです。【三朝温泉】には初めての訪問でしたが素晴らしい温泉と素晴らしい食事で大満足でした。旅のピークは中日の二日目、忙しい移動になりますので少し早めのチェックアウトです。PS.昨日は棚を買ってきまして部屋を整理、今日のお出掛けに備えていろいろ頑張りました。にほんブログ村←ポチお願いしますm(__)m
2017.10.01
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