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DRMの天才、いや鬼才、いや奇才Mr.xが大変身して信じられないほど進化したマインドセットを無料公開しています。昨年の400万円のチェンマイセミナーは今となっては伝説です。そのクライアントのほとんどが、セミナー後、売上が数倍になったなど、資産を手に入れた事は、あまりにも有名な話です。例をあげれば、継承プロジェクトではわずか、12時間で5億数千万を手に入れたなど・・・・ そして、あまり表に出ない事で、有名なXが、今、「新ブレインダンプ」を公開しています。私から言わせれば、「新」と言うより「真」というのがふさわしいと思います。今すぐ、音声を手に入れて下さい。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓http://www.mrxmindset.com/maximizervssatisfier/二、三日中に消えると思いますので、ご注意くださいね。ではでは。
2010年01月23日
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「人は大病すると人生観が変わる」というが、私の場合に限ってはあまり変わらんな~。やはり、倒産、離婚、天職ころころの40代がそれなりの修行だったのだろうか。まッ、幸いにして軽い脳梗塞で右半身不随も33日間の入院ですみ、その後の半年間のリハビリで9割り方の回復をいただいた。まずは良きパートナーにめぐり合わせていただいたお陰さまで全て感謝の日々である。ありがとう○○○ロ(^^)
2004年10月31日
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今回もお時間をタップリ頂き、発酵寸前で発行しました。免疫特集「人はなぜ治るか第2回.未来医療の予感」と題してコミュニケーションの持つ治癒力を取り上げました。千曲川ワルツ12号ですフリーページに取り上げた「話せば治る」を最新の「免疫の科学」という面から勉強してみました。安保徹先生の「免疫革命」やアンドルーワイルの「癒す心、治す力」はたまた甲田光雄医師の「あなたの小食が世界を救う」を読み、ナント、廻りまわって水野南北に帰ってきました。どうぞ、右のフリーページ「小食が人生を決める」も読んでみてくださいな。腹八分目、バンザ~イ。←挑戦中腹六文目、万万ザ~イ!←目標
2004年08月29日
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以前、過食を戒める水野南北の「開運の極意」を抜粋し、左のフリーページに載せたが、大阪の甲田医師によると成人病をはじめほとんどの難病が、「菜食中心の腹七文目の食生活」に切り替えることによって治ると提唱している。しかし、ここで紹介されている事例はチョッと信じがたいことがのっている。普通のの成人の半分以下から四分の一のカロリー摂取、一日の摂取カロリーが500Kカロリーから1000Kカロリーで15年も普通以上の活動的な生活をされている元患者さんの例が数例報告されている。もともとは難病で、あらゆる権威のある病院をハシゴした挙句たどり着いた甲田医院で「断食と小食生活」の指導を受けて治った人たちである。一日一杯の青汁で15年もちゃんと生活されているご婦人が2名紹介されているが、内一人の方はすでに70代後半であるが今も畑仕事に精を出しておられる様子が報告されている。仙人はカスミを食って生きていたというが、実在したのだ。そして現在でも仙人は実在するのだ。「食べ物を最大限に活かす」小食が可能にするのだ。そして狂っていた免疫の働きが正常にもどり、すなわち自己免疫疾患が快方にむかうのである。恐るべき過食のもたらす災い。水野南北を読み返したい。
2004年08月22日
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人はなぜ治るのか!自分を治すのは自分、なぜなら、病になるのも自分の遺伝子の勝手だから。ずいぶん乱暴な言い方ですみません。生まれつき難病を抱えてこちら側にこられた方やそのご両親にとっては、不適切な表現であることをお詫びいたします。しかし、コレは遺伝子レベルの話です。人間にとって、その脳と同じぐらいに複雑化した免疫システムが必然にもたらす高精度なるがゆえの多様性と脆弱性は、統計学的に一定レベルで自分を守るはずの免疫システムが時として暴走し自分を攻撃してしまう可能性が生まれ、数々の難病という形で現れます。このような免疫系の不具合なシステム障害の表れとして、膠原病、バセドウ氏病、ハシモト病、ベーチェット病、シューグレン病等の数々の難病があるということのようです。身近な例で言えば、「花粉」「食物」「化学物質」などに対するアレルギー反応があります。アメリカではアレルギー患者が推定3500万人いるといわれブタクサの花粉が飛来する9月から10月に掛けてはアメリカの工業生産高がダウンするということです。日本では、杉の花粉症は全国民の8~12%ほどが影響を受けているという。ある医師の報告では、小学生に限って言えば何らかのアレルギー疾患を抱えている子は5人に一人、すなわち20%に昇るということです。コレほどまでにアレルギーが広がったのは環境汚染、食生活の激変、労働環境の変化等々急激な生活環境の変化に生理機能が追い付いていけず対応力を超えている為に体が悲鳴をあげているのでしょう。体内的には寄生虫を追い払い、外部環境は抗菌グッズにみられるような極端な衛生的環境はつい3,40年前までは各種の雑菌や寄生虫と共存していた人間の免疫システムに、バランスを取る相手が急にいなくなった為にかつては問題にしていなかった花粉や食べ物に対して攻撃することでその役割をまっとうしようとしているとの見方はほぼ通説となっているようだ。こういった病気の先取りは、やはりアメリカにおいて著しく、すでにプラスチック製品に対するアレルギーをはじめ、電話機、食器、ポリエステルの下着、眼鏡、新聞、便座などいわゆる工業製品に対してのアレルギーがアメリカやカナダで報告され始めているという。こういった人たちは、少数でグループを作り人里はなれた自然の中で、100年前の生活様式を取り入れた生活をして暮らしているという。しばらく「免疫」にはまってみよう・・・。(参考文献:免疫の意味論、免疫学個人授業(多田富雄・南伸坊)、安保徹の免疫学入門、人はなぜ治るのか(アンドルー・ワイル)、他
2004年08月02日
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今、一押しの本はこれ↓「言い訳してねえで魂込めて生きてみろ!」ダッセン脱・教師が語る自分らしく活きる為のスピリッツブック!!!まッ、とにかく一読、再読、三読をお勧めしたい。スクオール・今人のホームページやっと立ち上がったようです。スクオーラ・今人のホームページ
2004年07月13日
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長岡秀貴さん、元高校教師、若干31歳の青年の想いが現実のものとなりつつある・・・。 『スクオーラ・今人ってどんなところなの?』 今までの学校とはちょっと違う学び舎で、公教育のいいところも使いながら、参加するすべての人々のアイデアで、少しづつ作り上げて行く未完成の学校です。学校が社会の縮図なのであれば、学校に様々な年齢の人がいても良いのでは?そこで、スクオーラ・今人は、全年齢の方が入学できます。 学びを求めるすべての人々に、新しい学びの環境を提供します。『スクオーラ・今人ってどんな事するの?』 画一的な授業は行ないません。一人一人が自分のカリキュラムを立て、その目標を達成するために必要な知識習得と、研究をします。その目標達成に必要な時に、必要なだけ、国語、社会、理科、算数、語学、などの学校で使われている教科を道具として使います。「この勉強が何の為になるの?」という疑問はなくなり、全ては自分の興味あるものの追求の為さらには、自分のやりたいことへの必要不可欠の勉強となります。学習活動に加え、創作活動も積極的に行ないます。 ものづくり、そして農業、環境保全活動を通して、これからの自分たちに何が必要なのかを考え、体験していきます。様々な経験を通じて、「生きる力」を身につけることが、スクオーラ・今陣の最大の目的となります。誰かに与えられる教育でなく自ら探し、求める教育を目指します。したがって、高校などの卒業資格は取得できません。が、個人の目標に、「高校卒業の資格」というものがあれば、それを達成させる為のサポートは出来ます。スクオーラ・今人が目指すのは、そのような資格に捉われない、活き方の習得であり、知識、技術の習得です。何かに頼らず、みずからの進むべき道を探す為の学び舎です。」 さあ、素適でエキサイエィングな毎日がスクオーラ・今人で待っています。新しい自分探しのたびに出かけましょう。
2004年07月12日
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何歳になろうとどんな立場になろうと知らないことや興味のある事を追求し続けることは誰だって出来る与えられる教育から自から求める教育へスクオーラ・今人はそんな新しい学び舎として誕生・・・生徒募集要項入学資格・定員全年齢対象。どなたでも入学できます。すべての学びを求める人々の為の学校です。定員は正会員50名。尚、支援会員賛助会員には定員はありません。*但し、正会員は通学可能が原則で、それ以外は学園近隣に転居できる方に限ります。入学態様入退学随時、全て1年契約で、毎年更新。卒業式は自分で決めます。公教育との共生を目指しますので、在籍したまま本学園入学も可能です。正会員 通年でスクオーラ・今人に通学し、 様々な研究・創作活動を体験します。支援会員 各種イベント、特別講座に参加でき、 様々な活動に協力参加していただきます。賛助会員 入会金を納めることによる、学園運営賛助を目的とした会員です。入学費用正会員● 入会金(入学時のみ)1万円 ● 年会費 2万円● 授業料 月額 3万円*設備費、教材費、活動費はその都度別途請求支援会員●入会金 5千円 ●年会費 1万円*参加時の教材費、活動費は別途請求賛助会員● 入会金 5千円 一口5千円~● 特別寄付賛同者 一口5千円から、お願いしております。● 体験入学費5千円(日額)一般相談日様々な相談を受け付けています。お気軽にお問い合わせください。毎週水曜日 9:00~17:00 料金 一時間 2、500円 (訪問の場合交通費別途請求)特別非営利活動(NPO)法人待学園 スクオーラ・今人〒386-1321長野県上田市大字保野字青木824-1TEL0268-38-0063http://www.j-factory.com/~samurai/===================以上パンフレットより抜粋今日はココまで、続きは又明日。
2004年07月11日
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ただ、無料の威力はすごい。講演者ご本人の魅力が一番だろうけど、それに加えて、タダ、無料というのはすざましい。PTA関係者の、告知の仕方が良かったのかも知れない。又わが子の周りで、もう決して珍しくなくなった不登校、いじめ、無気力、家庭内暴力等々・・・。次は我が子か?との危惧からか・・・。『学校公教育とは方向も次元も違う、真の自由な学校創りを目指す』元はみだし教師長岡秀貴さん(31歳)の講演会に講演会主催者の予想を裏切る母親たちの大集合である。駐車場不足で大混乱、会場もイスを持ち込んだり通路の階段に腰掛けたりの超満員!この四月立ち上げたばかりのNPO学校はチョー貧乏財政。校長は無給、職員もほぼ無給。校長は夜はショットバー経営で糊口を凌ぐ。勢い睡眠時間2~3時間。講演料は主催者側から相当の額が支払われていると思うが、講演料を払っても聞きたいという関門を作ったらいかがが。タダの話はいくら良い話でも、会場から三歩出れば・・・。もっと集金力を付けないと・・・、霞を食っては活きて行けない。支援会員、賛助会員を広く募集している。多分、私も関わるような予感がする。かつて不登校児の親として、当時私が望んだことを掲げた学校がホントに地元に登場したのだ。明日はこの学校の生徒募集要項と活動内容をパンフから紹介してみたい。
2004年07月10日
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正気に戻ろう。プライベートでも、ビジネスでも、嫌がられる行為は決してしないこと。訪問販売、電話セールス、MLMは論外。「ティッピングポイント』を考えよう。『口コミ伝染病』を意識しよう。となると、最初のキッカケは連合広告かNL配布かDMかチラシかメルマガ広告かメルマガ発酵かアドワーズ広告か検索エンジン登録か・・・広告の必要性やその役割の大きさにイマサラながら気付く。楽しい広告、驚きのある広告、発見のある広告へーボタンを叩きたくなるような広告、楽しみとして待たれるようになる広告取っておきたくなるような広告料理レシピ費用計算付きのチラシ薀蓄入りチラシ楽しませる工夫を、そして喜ばれる広告を考えよう。
2004年07月09日
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仲間がMLで中々興味深い新聞の情報を教えてくれました。取りあえず、その記事をコピペします。カビ、におわずとも脳にストレス…杏林大の実験で判明 梅雨時に発生しやすいカビのにおいは、それに慣れてほとんど感じなくなっても脳にストレスを与えていることが、杏林大学医学部精神神経科の古賀良彦教授らの実験でわかった。 高温多湿の時期には、カーテンやソファなど布につくカビからもにおいが出やすい。 研究チームは「長時間過ごす居間などで、自覚はなくても、くつろいだ気分が妨げられている可能性がある」としている。 実験は、成人男女10人に、カビのにおいをつけた水と、無臭の蒸留水の入った試験管を、くつろいだ状態で30分間かいでもらい、脳波を記録した。人間は、同じにおいをかぎ続けると数分で慣れ、カビの場合でも、ほとんど自覚しなくなるとされる。しかし、実験の結果、カビ臭をかいだ時は、脳のリラックス度を示すアルファ波の出る割合が、参加したほぼ全員で、約3分の2まで減った。蒸留水ではほとんど変化がなかった。 古賀教授は「自覚がなくても、脳はにおいに影響を受けていることが明らか。逆に良い香りなら、ほのかでも緊張をほぐすのに効果があるのではないか」と話している。 (読売新聞)7月8日とある。 私は、別荘族ではないが、結構会員制のリゾートクラブの別荘を借り切ってキノコ狩りやスキー合宿ややらのイベントをする。 軽井沢をはじめ八ヶ岳、蓼科、穂高の貸し別荘を利用するのだが、管理が行き届いているしっかりしたクラブの物件はほとんど問題ないが、時たまカビ臭が鼻につく別荘に当ることがある。せっかくの高原のご馳走である『美味しい空気が台無し」である。 リフレッシュに来たのに逆にストレスを溜め込んで帰ることになる。 個人所有の別荘も地元の管理会社が見回ってくれるようだが、カビ臭が発生しないような管理は空気の入れ替えを煩雑にしなくてはならず高い管理賃が必要だろう。 最近こういった需要に応えたカビ発生を長期にわたって防ぐことが出来きかつ安全性の高いハウスクリーニングの方式が開発され軽井沢の別荘族の間で人気を呼んでいるそうだ。 私の友人社長がコレを手がけているが、もう手一杯で今シーズン分は残念ながら8月後半までは空きがないそうだ。 にわかバイトでは遣り残しができるため、責任施工が難しいという。何せ、「一度のクリーニングで5年間は保証するというのだから手抜きは出来ない」という。 普段は個人病院や歯科医院を多く固定客に持つ彼の会社は、衛生面で特別の技術を売り物に不況しらずである。 なお、この防カビ消臭対策をもっと詳しくお知りになりたい方は、この記事にレス下さいな。
2004年07月08日
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甍(いらか)の波は美しい。イラカと書いて変換してみて驚いた。イラカ→瓦→甍である。夢と比べてみると、夕と瓦の違いである。瓦は、上下左右と20%重なり、80%は自分を表に出している。そして何百枚の仲間と協力して屋根を形成し家を守っている。船越康弘氏は言う、『一ヶ所固まって、「何々党だ!」、何々教だ!」、 「何々主義だ!」と声高に叫ぶのは、瓦を一箇所に、そして出来るだけ高く積み上げようとしているようで瓦本来のの役目を果たしていない』と。人間もそう、群れるのは止そう、「重なるのは20%ぐらいが丁度良い。」家の屋根もそうだが、国政も時々葺き替えしないと腐る。いや、すでに腐っているので「立替時」であろう。でないと、若い人が、夢が描けなくなっている時代かもしれない。
2004年07月07日
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「運命は決まっている」という。コレはガチガチの唯物論者を自認する小林性感さんの、30年間ズ~と超常現象を観察してきた結果であると。「夢を描け」という。コレも多くの偉人や成功者が提唱する。人生論としてはこちらのほうが圧倒的に多数であろう。しかし、この両方の考えはちっとも矛盾しないのであ~る。コレに気がついたのは、友人の結婚式に招かれていながら出席不可能になり、記念に手作りオルゴールを贈ろうとしたことから苦し紛れに思いついたことである。以下に、オルゴールと一緒に新婚カップルに向けたメッセージをご披露したい。ちなみに新婦は「篠笛」をたしなみ、新郎は「津軽三味線」を趣味とするとてもほほ笑ましいカップルである。 『人生はオルゴールであ~る!』 実は人生における出来事は、 「マサカッ!」の事件も含めて、 すべてオルゴールのように 完璧にプログラムされていて、予定通りに粛々と進行されているだけなのであ~る。 しかも、しかもである、 このプログラムは、あちら側にいるときに 自分で組み立ててきたものなのであ~る。 そしてそのプログラムの目的は、『今生を楽しみながら魂をバージョンアップさせる』ことに あるのであ~る。 だから、何事が起きても『楽しんで喜んで受け入れること』 が肝心なのであ~る。 これを聞くと、『すべてが決まっているなんて、夢も希望もないじゃん』 という人がいる。 その通りなのであ~る。 しかし、実は、だからこそ『夢も希望もありあり』なのであ~る。 なぜなら、 あの世からこの世に移ってくる時に 忘却してきたはずのプログラムは『夢と希望を描くこと』で思い出すからであ~る。『夢をリアルに描けば描くほど実現する可能性が高い』のは その証拠であ~る。『夢は見るものでなく叶えるものである、そして叶うものである』 ということがこれで証明されるのであ~る。 決まりきった人生であるが、これを今生は根性を入れて精一杯演奏しきることで、 次回の人生プログラムはよりバージョンアップされたメロディーを奏でる オルゴールが手に入ることが約束されるのであ~る。
2004年07月06日
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今、3日に開催した講演会の録音テープを相方がダビングしている。講師の方に記念に贈ろうと計画している。聞き返していると、改めて生田講師の凄さがヒシヒシ伝わってくる。経済音痴を自認する普通の主婦がある日突然、旦那との会話から気付きを得て「まあ、大変私達の日本 何とかしなくちゃ!」多くの人に知ってもらうには「そうだ本を書こう!」と、昨年9月から取り組んで2月に脱稿、3月校正・・・・と。出版界の常識ではココから本屋に並ぶまで半年、通常なら9月ごろ出版という運びだそうだ。どんなにがんばっても7月がギリギリとの返事。そこを生田さんが「それでは困る!」と、「参院選前に出してもらわないと、コレを読んで誰に投票するかよく考えてもらいたいのにっ!」とねじ込んで、とうとう6月15日出版に漕ぎ着けたという。(???困るのはどっち・・・汗タラリの文芸社)イラストを請け負った竹花さんにしても「生田さんの頼みなら」と二つ返事で引き受け、それからにわかに独学で勉強してほぼ一ヶ月で描き上げてしまったという。生田さんには、美大卒の専門家を紹介すると持ちかけてくれた人もいたが丁重にご辞退申し上げたそうである。 普通の仕事を持つ主婦である素人二人がやることで「彼女らが出来たんだから、ひょっとして私達もっ!」と普通の人が勇気を出してもらえたら、「それが素適じゃなイッ!」との弁である。そんなお二人を招いてささやかながらプチ講演会が出来たことを誇りに思います。参加者にはご希望があれば講演のテープをお分けします。講演会風景です。 生田千鶴子さん 竹花理恵さん
2004年07月05日
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今回、仲間で講演会を企画実行しました。それも思い立ってから25日ほどでした。メイン講師をお願いし、場所を確保したら後は周りに「来れたら来てね」ってお願いするだけ。公共施設なら、5,60名収容できて音響設備、空調設備、給湯施設が使えて数千円。夏場は冷房費が時間当たり数百円加算されます。ですから、無料で講演を引き受けてくれる講師を口説き、場所代の数千円を自前で払うことを覚悟すれば、誰にでも講演会を開催することが出来ます。私達の場合、半年前に2,000円の参加費で150名集まって帳尻は赤字という貴重な経験があります。内容は大変喜ばれ感謝されたので、十分元は取れていますが、続けようという意欲はチョッとそがれます。今回は参加費1,000円でやりましたが19名の参加でした。勉強会をバージョンアップして、それぞれが交代で講師となって発信者側に立つ。そのことで、仲良し勉強会から脱皮して各自が「喜ばれる情報発信者になる」事が目標です。先ずは講演会を企画して自分たちも、前座講師としてデビューする。コレであなたも講演会講師です。講師デヴューを果たしたリー氏とジョー氏の雄姿 今,「近隣で直近一押しの情報」は「真の自由な学校つくり」を実行している長岡さんの講演会です。こちら
2004年07月04日
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本日は、「生田千鶴子さんを囲んで出版記念プチ講演会」をしました。開催を決め手から一月もない急な呼びかけでしたが、総勢19名の方が参加してくれました。幹事仲間で、司会と前座講演をやりました。何せ8割が顔見知りという内輪のプチ講演会、講演会ゴッコと言う感も無きにしもありませんでしたが、楽しく和気あいあいの内に終了しました。午後1時半から始めて、懇親会を含めて夕方6時まで著者の生田さんを中心に、挿絵を描かれた竹花さんもまじえてじっくり出版に至るまでのイキサツを伺いました。「本を出版する」ということは素人目にも、大変な事だと想像するのですが、田舎の温泉のカレー屋のママさんである生田さんが「何も知らない素人パワーの恐ろしさ」、出版界の事情などまったくお構いなし、2月に書き終えた原稿を、「参院選前の6月に出版したい」。なぜなら、「日本の台所事情の真実を知って、本当に日本の未来を託すにふさわしい人を選んで欲しいから。」ただこの一点に、思いを純粋にぶつける事で、出版にこぎ着けた行動力にホトホト感服しました。内容は借金まみれの日本国の台所事情ですが、実に分かりやすく、小学校5,6年生でも解かるくらい。まず中学生なら十分理解可能なまでに噛み砕いて書かれています。コレって実はスッゴイ事ですよね。そして、も一つビックリなのがその内容にふさわしい各所にちりばめられたイラストですが、小中学校の絵画の時間にしか絵筆を握ったことしかないまったくのど素人の主婦が生田さんに頼まれたからと言って二つ返事で引き受け、にわかに図書館通いしたり「イラスト入門」本を買い求め自己流で勉強して描き上げたという、正にウソのようなホントの話を当のご両人から話していただきました。講演会チラシを下記URLにアップしてあります。そこからアマゾンで著書をチェックも出来ますので覗いてみてください。「生田千鶴子さんを囲んで出版記念プチ講演会」なお今回ご参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました。当面、隔月ぐらいでこういったプチ講演会を企画していきたいと思いますので今後もサポートをよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございます。
2004年07月03日
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袖摺りあうも他生の縁ならば、言葉を交わし食事もしというように場所と時を共有するほどの仲間とは浅からぬ縁、タダナラヌ縁、前世からの縁が深~ク関係しているのでしょうか。一昨日の夜、「スリスリモミモミ講習会」の終了後、流れでイロイロ打ち合わせが必要な私らココ松カップルとM氏とA女史の4名でファミレスで打ち合わせをすることになりました。打ち合わせの内容は7月3日(土)に開催する講演会の件です。私たちとM氏は会の幹事ですしメール中心の打ち合わせでしたからこの機会にと一気に細部を詰めて20分ほどでその件は終了しました。それから今日の講習会の感想やらの話が始まりましたが、健康と体がテーマの話は皆それぞれが自分の体験もあり「整体」「足裏マッサージ」「気功」「骨盤体操」「ウオーキング」「健康食品」「サプリメント」等々話が尽きません。しかし、途中からA女史が、ある人から「あなたは宇宙から派遣されてきた」と言われて「実は、自分でも創思っているんだけど・・・」と白状した時から全員がワープしてしまったような感覚をうけ一気に「リーディング」「前世療法」「ライティング(自動筆記)」等々「たましい」の療法の体験報告にはいって・・・と、ココからが、本質的な話しに入るのだが、明日の講演会の準備もあるので、きょうはこのへんでto be contenued なのだ!
2004年07月02日
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「本年後半が明けました。おめでとうございます。昨日6月30日は「中晦日」ということで、神社仏閣の中にはそれなりの行事が執り行われた所もあるでしょう。おりよく私も昨日は、中晦日にふさわしい(?)出会いと行事がありました。新潟美人や信州美人総勢8名に男性はM氏と私の2名、教育実習のモデルというか被験者ということで、Pantsイッチョのあられもない姿で癒しを受けました。体は不調があれば、正直に警戒信号を表しているようです。「凝りとかハリとか痛み、あるいはシコリ」はその代表的なものです。また厳密に言えば、年齢不相応のシミ・しわ・たるみ、いわゆる加齢現象も体の異常を示すバロメータです。これ等の一見取るに足らないカラダに現れる警戒信号を軽度のうちに対応し、処理できれば大事にならずに済みます。この「ハリ・コリ・痛み・むくみ」や「シミ・しわ・タルミ」の解消を誰もが簡単に自分や他人にしてやれる方法を会得するのが、今話題の「リンパセラピスト」講習です。美容と健康の大敵、日常生活の疲れやストレスから来る体や皮膚の不調を警戒信号と読み取って、この病ではないがその手前のいわゆる未病の時点で上手に解消してしまう技が「リンパセラピスト」講習会でお手軽にゲットできるようです。私のカラダは、結構アチコチにコリがあり警戒信号を発信していて、うってつけの施術実習対象として喜ばれました。8人の美女に癒された至福の中晦日でした。日頃の行いがモノを言うと感じました。が、それは、その後の3時間にわたる怪談の前兆にしかすぎなかったのです。続く・・・
2004年07月01日
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有言不実行のカタマリのような私が、今、周りに宣言してます。『長野マラソンに出るぞー!』って。今年の4月11日は見送りますが、来年は出ます。ということでココのところ朝は4時から6時の間に起床して千曲川べりを走ったり歩いたり体操したりに朝の1時間ほどを当てています。寒いとはいえ、峠を越した寒さですから、少し走り出せば直ぐカラダは暖まってきます。なまったカラダに活を入れたいのが目的、ついでに気持ちにも。気力だけではナカナカ物事は前に進みません。体力を付けて、チカラで推し進めることでしか駒を勧めるしかないときもあります。そのためにも、体力を付けたいと思います。
2004年03月24日
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インターネットの世界のホントの凄さが、最近になってやっと解かって来た。何のために、なぜ、どうしてこれは程までに個人に浸透してきたのか。携帯の普及の訳とは少し、いや、かなり違う気がする。いずれかなりの部分が合体するにせよ、私の場合は極端に言えば、携帯電話はなくてもかまわない。しか~し、パソコンは必須だ。倒れてからというもの、益々その感を強くしている。突き詰めると、人は情報のやり取りで生きているのだ。モノにも常に情報が必ずついている。今目の前にあるパン一つだって、情報に基づいて購買し、(安い高い美味いマズイ)情報に基づいて食するかどうか(鮮度、調理法)を決め情報に基づいて腹に収める(昼食?、おやつ?)しかし、私の検索のテクニックがまだ未熟のせいもあるが、満足のいく納得のいく答えにはナカナカたどり着けない。いつも、知りたいことの7割程度まではたどり着くのだがそこから先は闇である。この闇の部分を解き明かし発信していくのが、それぞれの人生なんだな~、きっと。その点今の若いモンは、自然にこの辺を体得しているような人物が何人も現れてきている。カヤノさんの日記に紹介されている、京都のヤバイ系の人たちにそれを感じる。ナカナカ皆、魅力的な好青年なのだ。脱、シャポーです。
2004年02月23日
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病院では、今も相変わらす牛乳パックが一日一本は出る。昨秋、N日赤に入院していた時にも思ったことだが、牛乳が体にいいなんてもう時代錯誤もはなはだしいのでは?今回もS厚生連病院にやっかいになる叔母に付き添い三日ほど通ったが、必ず牛乳が出される。もっともS厚生連病院では希望したら快く「ヨーグルト」に変更してくれたが。ひょっとして気づいているのに知らん振り?終戦後、内々ずくしの日本に、余剰農作物処理と経済コントロールの下心があったとは言え、援助物資としてアメリカから大量の脱脂粉乳や小麦が配給されたのはそれはそれで善しとしましょう。とにかく、飢えには勝てませんから。そして、明治・森永・雪印が厚生省の援護をもらい、母子手帳発行のスポンサーとなり牛乳消費を拡大していったことも資本主義の世の中では必要悪の手段として黙認しましょう。が、許せないのは、森永が先陣を切った技術革新の名のもとに経済性を最優先させ、味と栄養素の破壊を承知の「超高温減菌法」の導入です。それまでは、現在も欧米では当たり前に行われているパス牛乳、いわゆる低音殺菌法だったのが、自らが引き起こした森永砒素ミルク事件のカバーができるとでも考えたのか「とにかく細菌を殺せばいいんだろっ」といわんばかりの御粗末な技術革新です。まあ、それに引きずられ右に習えで他のメーカーも追随して行ったのですから何をかイワンやの業界な訳ですが。 平成3年10月、東京農大学農学部で開かれた「牛乳の熱処理に関する国際シンポジウム」が開かれた時、国外は、アイルランド・ドイツ・オーストラリアから参加した世界の乳学会で著名な三名の学者が口をそろえて次のように発言した。「皆さんの国の牛乳、これは本来の高温減菌処理法と低温熱処理法から、悪いとところだけをプラスしてつくった牛乳ではないでしょうか。・・・」と。出所 http://www.asahi-net.or.jp/~BJ7W-UCD/milk01.htm 神話を作り出した大元であるアメリカでは、すでに牛乳は栄養食という常識は過去のものとなり、今では多くの医師達から「牛乳はカラダに有害」であるという烙印が押されています。日本人の95%が、牛乳を分解吸収する酵素が持ち合わせていないこと、たとえ母乳にしても、人が1歳から1歳半の間に、乳幼児に備わっているお乳を分解吸収する酵素ラクターゼが無くなっていくということ、ましてや相手は「牛の乳」です。おまけに、牛乳屋さんがお念仏のように唱えている「カルシウムが豊富に含まれている」は「ウソばっかり!」なんですよね。牛乳でカルシウムが必要量取れるのはスキムミルクや粉ミルクのように粉末状にしてかつ200グラム以上とる必要がありますが、それとてカルシウムが吸収されるための必須ビタミンであるビタミンDが3μg(マイクログラム)は必要です。ですからカルシウム摂取にはカルシウムもビタミンDも豊富な「いわし等の小魚」が一番適しています。事ほどさように、西洋栄養学には神話が付きまとっています。そもそも栄養学の発祥が近代医学と同様のドイツですが、本来ドイツ人・欧米人が対象であるわけで、食物と土地と人間の関係は切り離せません。いくら近代医学の発祥の地がドイツだからといって、そのままその栄養学も持ち込んでくるのは無理があります。人間が、その土地と風土の元に何万年もの積み重ねで生活してきた歴史を無視した学問が適用できるわけがありませんよね。牛乳好きの方には大変申し訳ありませんが、牛乳は栄養の為に飲むという考えより、酒・タバコと同類の嗜好品として位置づけるのが妥当です。ですから、牛乳はコーラや缶コーヒー同様にたしなむ程度に、できれば飲まないように心がけることが肝要と思います。実はうちもかつては明治牛乳の販売店で、小学校5,6年から中二ぐらいまで私も牛乳配達をしてました。お陰で早起きの習慣ができました。今は完全に崩れ去っていますが、復活させたいと思ってます。
2004年02月19日
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輸入野菜の農薬汚染問題は、記憶に新しいですが、私も少し実態が知りたくてネットでいろいろ検索し、仕事で中国で滞在生活をしている日本人の家族の情報交換のHPを見つけました。日本への輸出品であれば、抜き取りとは言え検査体制が整いつつあります。しかし、今、経済最優先の中国国内では、「政府も農民も生産性第一が暗黙の了解」とでも言うのが実態のようです。当然市民側は自己防衛のため、野菜の洗浄には大変な気を使い手間ヒマをかけてる様子が、赤裸々に報告されています。その部分をチョッとコピペします。以下、そのままです。とにかくここ桂林でも、農薬問題というのは深刻で、ウチのお手伝いさんなんかは、野菜を洗うのに最低2~3時間はかけます。このお手伝いさんの仕事を見てますと、先ず下洗いをしてから2~3時間流水にさらします。そして完全加熱調理後に食卓に上げます。仕事だからそうしているのかと聞いてみると、自分の家でも同じです、と言っておりました。ちなみに社の連中に聞いても、やはり野菜の下ごしらえというか洗浄には最低2~3時間かける、生では絶対食べない、と言っておりましたから、ここ桂林ではこれが常識かもしれません。なにしろ自分や家族の命がかかってるんですから。とにかく自分の身は自分で守る。もし洗浄を怠って家族の身に何かがあってからでは、もう後の祭りですから。出処 http://chinachips.fc2web.com/repo1/013005.html 以上 この点は、薬として供される漢方薬草の栽培においてもまったく同様のようです。 直接ではないですが、信頼できる情報誌上で「漢方薬専門に調査した方の話として96%は農薬を使用している」との記述が私の元に有ります。 中国からの漢方薬輸入の実態はホントの所どうなのか。 しっかり調べたい点です。
2004年02月17日
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携帯電話でのコミュニケーション利便性は、自分の感情を伝えやすいし、また相手の感情も察しやすい。右脳的なコミュニケーションとでもいえるかな。その点メールでのやり取りは、ケッコウ理詰めになってしまうわね。そこで、業務的な連絡はメールだけのやり取りで済ませることが多いんですが、私的な、友人知人とのやり取りはメールで必要事項だけを書いて、気持ちは電話でフォローするって言うこともケッコウ多いとおもう。メールや、メルマガ等インターネットでのやり取りは、この文字情報で欠ける感情的な面を補うため、どれだけ、分かち書きやスペースのとり方、句読点の多用、女性言葉の活用、断定的な物言いを避ける、等々の工夫が有ったほうがいいのかな~なんて思うのよね。でも、コレって、やはり、少々、無理があるのかなー、とも思うシー、よくわっかんなあ~いー!
2004年01月17日
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冬の行事として、一番楽しみにしている仲間内の菅平スキー合宿が10日から2泊三日で行われた。毎年20人規模で20代30代の青年男女が中心で私は例外の50代参加である。スキースノボもさることながら、夜のアフターの演芸大会がこれまた楽しい。いつも主催と幹事を買って出てくれるTさんは「腹話術と手品が得意」で、コレを見せたいタメの幹事役?と疑われるくらいの芸達者。コレに剣玉名人のAさんのウルトラ芸が目玉である。しかし一昨年あたりからこの仲間内にウクレレが流行りだし、今では歌って踊れるウクレレバンドとして、アマチュアではかなり有名(?)の構成員もかなりいる。そして、フルートをたしなむN嬢、篠笛を習っているT嬢,津軽三味線を習っているWさん,弾き語り名人のY嬢・・・、私も俄仕込みの手品や腹話術を披露することもある。そんな楽しい集まりも、今回は病の後遺症もあり、参加を見送った。12日、スキー合宿を終え、温泉を楽しむために降りてきたメンバーと真田町の十福の湯で合流し、2時間ほど、昼食と入浴と歓談を楽しんだ。皆から改めて、「病後の大事を!」との見舞いの言葉を掛けてもらった。ありがとうございます。きっと、必ず、できれば、できたら、見事な快復をとげて見せますからね。
2004年01月12日
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オブラートに包んだ薬はほんとに「効く」のか?漢方医も兼ねている医者の従兄の話を聞くと、漢方薬では「口に薬を含んだ時の苦味」が、神経を覚醒させ、免疫機構や自己治癒力を高めるという考えがあり、成分云々も確かにあるが、「苦いっ!」と味わい感じることが、効果を左右するという。お叱り・小言・忠告・諫言も、心理学やコミニュケーション技術の発達で「相手を傷つけない物言い」が流行っている。「甘~イ世の中」「糖尿病的な世の中」はまさに万病がそこいらじゅうで発生してるごとき相を呈している。「砂糖の摂り過ぎには要注意」である。久々に、諫言を耳にして。ありがとうございます。
2004年01月11日
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30日間続く、あるトレーニングを受講している。毎日メールが届いて、最後に宿題がある。メインは、この宿題である。決まった答えが在るのではない。「意外性があり」、「オモシロク」、「簡単に実行できて」「結果が出せる」アイデアを出す訓練である。となると、中々これはと言うアイデアが出ない。宿題は溜まる一方である。まずは、見栄えの良い答えより、駄作でよいから数で勝負といこう。「アイデア」は「愛では?」と解ける。「人」、「モノ」、「金」、「時間」、「場所」、「出会い」・・・今与えられているものすべてを、「最大限に活かそう」という考えから生まれる知恵が、アイデア=愛では?
2004年01月10日
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年末年始の休みと、自分の体調不良が重なり、本日2週間ぶりにリハビリ治療に通院した。リハビリは入院中から始まったが、ホボ3ヶ月が過ぎた。最初の一ヶ月は目覚しい快復を見せたが、最近はチョット自覚できるよな感触は得られていない。ほぼ発病前の7~8割の機能回復に留まっている感がある。回復が顕著にみられる期間は半年とか・・・。週二回の先生頼みの回復に頼らず、自主トレを強化しないと、この程度で機能がストップしてしまう。メニューを決めて表を作り達成度を書き込みながら実行しよう。パートナーの存在は欠かせない。ありがとうございます。
2004年01月09日
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と、かなりの条件が整った。恵まれた環境、恵まれた才能、恵まれたスタートの自分は甘ちゃん、お坊ちゃんだった。20代の転職は3回経験したが、どれも一部上場会社、海外プラントも経験させてもらった。結婚を機に、田舎に戻り家業を継ぐ立場に立ったが、大企業の一介のサラリーマンだった自分には、まったく通用しない現場が待っていた。今なら解かるが、180度どころか、360度三回廻って「ワンッ!」言ってから、その上に180度の意識転換が必要だったのに、浅い経験と浅知恵で倒産させてしまった。しかし、思い起こせば、この倒産を機に、離婚、転居、転職、瞑想、宗教、丸丸実践会、トイレ掃除研修、スノボ研修、語学サークル、ロシアホームステイ、町金、サラ金、寸借、ヒモ・・・実に、イロイロ体験した。そして、遂にまた、春のシーズンが巡ってきた。谷深ければ山高し。冬厳しければ、春うれし。しかし春に浮れすぎず、でも、人に喜ばれる、笑われる人に私はなりたい。
2004年01月08日
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ことを幸いに、家の中でどれだけの事が可能か、よく考えてみた。今までは、何かことある度に、録に考えもせず車で出かけていた。一番効率の悪い方法だ。何のために電話やファックスやメールと言う手段があるの?段取りの悪さや、下準備の不足をカバーするため、出向けば何とかなる、会えば何とかなるでやって来た面が多々ある。車で出かければ、車中テープセミナーが聞ける、ならば渋滞歓迎遠いほど良いなんて、それで日が暮れてくたびれてなんとなく仕事した気になってなんて「竹田先生のテープ」の言うとおりだ。竹田ランチェスター経営半径4キロ以内でまずダントツになれ。自転車で走り回れ。自力でチラシを配れ。イヤならネットでそれ以上の結果を出して見ろ。どちらも、実は、接近戦だ。自分に言い聞かせている。
2004年01月07日
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年賀を書くつもりで、名刺を整理しようとしたが、ただ交換しただけの、意味の無い名刺が多い。せっかくの名刺交換がまったく生きていない。袖摺り合うも他生の縁なら、名刺交換までしたなら、タダナラヌ縁ではなかろうか。信濃毎日新聞で、一年間で一万枚の絵を描くという画家が紹介されていた。速いものは一枚15秒で描くと言う。なら自分は、まず、ハガキの一枚三分一日3枚に、挑戦してみよう。お礼はがき作戦は竹田先生も強く勧めている。実行せねば。竹田ランチェスター経営
2004年01月06日
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私は、A社の代理店ビジネスをしているが、私の担当のKさんが年明け早々転勤で他県に行った。私は、この仕事は、始めて三年目のだが担当者が二人変わった。前任のMさんにも「いろは」から教えてもらって、イロイロ世話になったが、このKさんには殊の外目を掛けていただいたと思っている。年齢は二周り以上も若いが、仕事以外に個人的な面でのツナガリが持てて、仲間意識がある。「いつか近いうちに独立を」と、起業意欲を秘めて勤務している。勢い、大変な勉強家で、ヒョットすると年収の3~4割を勉強のために投資してるかも・・・。そんな彼が、一番喜んでくれたのが昨年末に私どもが主催した12月1日の「小林正観さん講演会」である。後日、何人もの人にお礼を言われたが、不良代理店ナンバーワンの私を、最後まで期待してくれていた彼に「正観さんって最高っす!」と大変喜んでもらえたのが、殊の外うれしい。あれだけ稲盛カズオ氏をはじめ、神田系や本田・望月系も学んでいる彼がである。まあ、実は、私も正観さんのお陰で救われた一人であることは確か。このときの講演録カセットテープは希望者に1,000円(送料込み)でお分けしている。CD版も同額だ。興味がある方は、一度聞いてみたらいいかも。問い合わせは、気楽に、この楽天日記の、私の私書箱に連絡下さいな。又はメールで matu@100arigato.com でもO.K.です。
2004年01月05日
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な~んて、自分でこの「水野南北の教え」 「小食が人生を決める」を紹介しておきながら、つい、過食気味の自分が、「ハジカシー」(ポッ)思うように字を書いたり、パソコン入力がママならなかったりで、年賀も遅れたり、仕事もはかどらなかったりと、そのはけ口を食欲に向けているのか、チョット食べすぎです。加えて、夜更かし、運動不足と不健康生活が続いて、体調不良気味、と言うより体調不良です。具体的には一日からイボ痔噴火で、昨日から風邪気味でのどが痛い。そんな折、楽天日記で知った「信州楽天会の旗揚げ講演?」に参加する機会を得ました。ナカナカみなさんお若いのに、ユニークで張り切った方ばかりで、「若いモンは、こうでなくっちゃー」って感心しました。また、今回の集まりの「目玉」ナイスミドルさんの「健康講座」は大変勉強になりました。個人的な体験や経験談に偏らず、「すべて公的なデーター」に語らせる、と言う方法は大変納得のいくものでした。今度一度、長野市方面の、食に関心の深い仲間でもナイスミドルさんのお話を聞く機会をと思い、早速仲間に声を掛けました。SBBの皆さん、お楽しみにね。今回の企画をしてくださったミラノさん、ダビデさん、ヒッチハイカーさんありがとうございます。また生マグロ姉さんの、生きの良さに触れることが出来て、美味しかったです。ネットの良さも、生の良さも、ともに接近戦の特長ですね。皆さん、これからもよろしくお願い致します。
2004年01月04日
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結構遣り残しの多い半生を、反省している。その分を一機に取り返そうそうとは思わないが、ボチボチそれなりの結果を出したいと願うこの頃、やりたいことが山積みになってきた。9月にチョット病に臥せってから、大切な気付きを頂き、焦点を絞ることと効率を意識するようになった。がそのための、一番肝心の「目標を紙に書く」が出来ていない。栢野さんが自分の例を公開しながらその重要性を訴えていてくれる。凄く参考になる。「2004年目標設定」昨年は機会があり、萱野さんとは二度も泊りがけでご一緒させてもらった仲だ。年賀書きをここらで一段落させて、しっかり目標を書こう。無論コンセプトは唯一つ「人を喜ばせる仕組み作り」だ。人とは自分の周りにいる身近な人からであると心得ている。家族やパートナーに喜んでもらえなくておや、であるですよね。まずは「笑顔と優しい言葉がけ」、タダで出来ることから始めよう。中野裕弓さんも言ってるが、コレが意外と上級編なのだ。 中野裕弓さんのHP身近に鍛錬の場がある。ありがとうございます。ところで、お題の「痛くても元に戻す」は飛び出たイボ痔のことである。近くの日赤病院に飛び込んだら、当直の外科医先生が、私が痛くて泣き叫んでいるのに、それを無視して、グイグイと腫れ上がった患部を押し込むのだ。私が「それが治療法ですかー?」と叫ぶと、「もともと中にあるものですから・・」と一言。私は、痛く納得したのであった。
2004年01月03日
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新年早々、ありがたいお知らせである。昨年9月26日に脳梗塞が発症し、右半身不随になり33日の入院加療を受けた。むやみやたらに動き回っていた自分の勝手な行動に、タイミング良くブレーキがかかり自然に反省と自制が生まれた。リハビリも進み、「さあ年明けから、バリバリいきまっせ!」の矢先、イボ痔が飛び出てきた。コレは「痛い!」。動けない。指で押し込んでもスグ飛び出してくる。以前から多少出血した小さいイボ痔が飛び出すことはあったが、押し込んでしまえばもとにすぐ戻ったが、今回のは親指大ぐらいのが二つ、小指ぐらいのも引き連れて三連山のように飛び出してきている。こんな時は日本語は素晴らしい気付きをもたらしてくれる。「地」に足を付け、「時」を大事にし、「自」ら由って立て!と教えてくれる。誤変換ではない。気付きをもらえる御変換である。イボジも異母児の問題を突きつけている。まったく持って、病や事故は気付きの宝庫である。ありがとうございます。
2004年01月02日
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今回はなぜか近年になく「新年」という区切りがありがたく感じる。毎日が仕切りなおしで、いつもが特別な日、すなわち過去の積み重ねの最高な私と、未来に向かって一番未熟な私が重なっている今、という捕らえ方、小林正観流である。この考え方から言えば、いつも、毎日が大事で、瞬間瞬間が念を入れて生きるかけがえの無い時を刻んでいる・・・と頭では理解できるのだが、私の性格がコレを受け入れない。そんな私でも、年が改まるというこの時はやはり特別の感がある。今日は地元の八幡神社に初詣に出かけたし、温泉にも漬かり温泉町に生まれたありがたさを享受した。まあ、運命というかストーリーは既にあの世で書き込んできてるのだから、流れに身を任せて・・・、気楽にいきましょッ、ともう一人の私がささやいている。しかし昨年はイロイロあった。2月に本田健さんの地元(?)長野市講演会、5月船越康弘氏料理講習会と水野ケムンパスさんワンコインセミナー、6月ハイブリットコンサルタント宇治川一清講習会、7月栢野克己さん講演会、9月よびりん市川善彦社長と栢野さんジョイント合宿講習会、そして9月26日脳梗塞入院~10月28日退院、12月1日小林正観さん講演会主催と駆け抜けてきた。結果、かなりの消化不良を起こしていることは確か。栄養過多のお勉強が過ぎて、頭が糖尿の気と高血圧の気が濃厚。食事もお勉強も少な目がカラダとココロに良いようですわね。今年は自社ブランド商品の発売をするので、そのためにすべての照準を「お役に立ち人を喜ばせる」ということに焦点を当てて行動し情報を発信する力を付けたい。そのためにも、まずは、楽天日記の継続をココに宣言します。さあ~、言ってしまったぞー、どうしましょ!
2004年01月01日
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出所しました。嬉しい仲間が、秋の行楽日和に【長芋ホリ】とバーべ9を企画していただき、おおいに楽しい美味しい一日を過ごしました。 長芋を掘るためにまずは、シャベルカーで。 途中で切れてしまう・・・・
2003年11月02日
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本虫の私は、いつも買いたい本が常時5,6冊はあるのですがアマゾンのお陰でついつい買いすぎで予算オーバーです。そこで最近は出かけ先で時間を作って何軒かブックオフによります。2,3年前のベストセラーなら、100円もめずらしくありませんし、買いそびれていた2000円以上の本も半額で見つけると即買いです。この間も新刊間もないある欲しかった本をゲットしました。私のゲン担ぎの一つに、この古本屋での本との出会いがありまして、ここに運命的な出会いを感じるのは私だけでしょうか?サテこれから、今日は運命的な出会いの場「信州ビジネス牧場主催の市川義彦さんセミナー」に出発です。いつもの仲間と楽天のツワモノと、いっちゃんのお仲間、乙女起業塾トレンダーズのアマゾネスレディ(?)が集合します。昨日は横浜金澤八景を出て、渋谷、世田谷経由で関越を軽自動車で飛ばし長野市に出向き夜10時半の帰宅でした。アイデア爆発中ですが今夜は核融合反応でも起きそうです。楽しみタノシミ・・・。しかも昨夜メールを開くと、なんと20年ぶりという触れ込みで、かつての親友たちの代表が私にメールをくれました。多分ヤフー検索か何かで私のHPを発見したんだと思いますが、そこに明記されていた3人のうち二人の結婚式の司会を私がした程の盟友でしたし、3人とも信州での私の結婚式に参列してくれました。ちかじか逢うことになるでしょう。楽しみです。ありがとうございます。
2003年09月20日
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ついに『よびりん』さんです!!楽天うちでも盛り上がりつつ、私個人は目先の瑣末なことを追ッかけております。ありがとうございます。日記は、月記になっており、ご訪問いただく方々には「ガックリ」の日記となっておりまして大変申し訳ございません。なにしろ『よびりん』さんです!!こんなんでは、顔を上げて参加できませんって感じですが、世の中イロイロ、この程度の奴をお楽しみくださいな。日記は続きませんがページのサイトには入魂ものもあります。たまにはそちらも見てね。ありがとうございます。
2003年09月13日
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待ちに舞った講演会です。80名の集客を目標にしましたが、申し込みは50名ほどであると、おんど鳥のGL400さんの報告ありました。後は当日思い立って何人来ていただけるかです。次回は今回参加していただく方を核に、いっそうの集客が見込めます。もう次回が楽しみです。この日記を始めたのも、本をただせばカヤノ氏です。ず~とサボっていましたが本日これからカヤノさんにお会いするのをきっかけに再開します。誰のためでもない、自分のためですからね。記念に「水野南北 開運の極意」より抜粋を載せます。またまた受け売りの本領発揮で~す。(^・^)左の「小食が人生を決める」を見てね。まさにカヤノさんの食事実践そのものです。小冊子として1部100円頒布されています。編集発行・頒布元 大見屋〒798-0035 愛媛県宇和島市新町1-4-6電 話(0895)22-4601FAX(0895)22-8343
2003年07月17日
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昨日の続きである。 戦略・戦術ばかり学んで実践が無い、と多いに反省していると書いた。戦略・戦術とくれば、ジッセンは実戦が正しい。 首相と陸軍大臣参謀総長が戦略担当で、将軍、参謀あたりになると戦略に戦術も入ってくるのだろう。将校レベルになると戦術が中心だが現場に出れば実戦の先頭にも立つ。曹長以下二等兵までは戦闘の最前線で、一人でも多く敵を殺さなければならない。相手を殺さなければ自分が死ぬのである。戦略を担当するものはしっかりとランチェスターを学び、兵に無用の死強いる事を避けなければいけない。 幸いビジネスでは、直接相手の首を絞めるようなことはしない。戦争ではないのだから、が、残念なことにビジネスは戦争に例えられる。ビジネス戦争である。リストラ・解雇・倒産は死である。しかし復活が可能な仮死だ。いや復活すべきための、しばし戦士達の休息である。しがらみを捨て、自由に再出発できるチャンスが与えられたのだ。こんな幸福な休息があるだろうか。絶望、不信、自暴自棄、屈辱、哀れみ・・・それらがやがて、すべて気付きのもとになり、親・兄弟を始め友人・知人ハテは、読む本、聴くテープからも、はたまた袖触れ合う他人からまでも人の情けや愛情を感じるようになる。中には恋人まで現れる奴もいる。ドラマであ~る。戦術プラン(Plan)シナリオは出来た、荒削りであるがドラマの進行によって修正加筆していけばいい。実戦・戦闘がドラマを作るのである。人を喜ばせるドラマの実践であ~る。ありがとうございます×100であ~る。本日のメンテナンス足首回し、ピーポー気功15分、天然塩水1、000cc
2003年05月16日
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戦略論・戦術論は巷に溢れている。ただ活字を追うだけで解った気になるから怖い。落とし穴だ。「素晴らしい、これだっ!」と学んだことでも、実行に移す人は100人に1人ぐらいの率だという。 先人達は、幾ら凄い宝のようなノウハウを次々オープンしても、実行者が少ないので、イライラしているのではないだろうか。私も明らかにイライラさせている側である。 必要なのは「量稽古!」と、盛んに栢野師匠が叫んでいる。ビジネスは戦いだ、敵は己自信。 ビジネス五輪の書「小さな会社の儲けのルール」が座右にあるではないか。後は実戦あるのみ。今日の実戦:真向法7分。足回し2分。骨盤体操4分発芽玄米食3食(発芽玄米味噌汁付)、自然塩水600cc ありがとうございます×100
2003年05月15日
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イヤー、スッカリご無沙汰してしまいました。張り切って「受け売り金言日記」なんてタイトルをつけてしまったもののすぐにネタ切れ、まず「受けて」こなければ、ことは始まらないことに気付きました。 毎回私の感銘を受けた言葉とその著書や講演者のことを載せるのは、それなりに意味があることなので、タイトルに沿って続けることも考えましたが、ここはあくまで日記、紹介記事はサイトのページに載せることにしました。 今、じつはホームページ通販サイトを、新たに三つ立ち上げる秒読み段階ですが、この三つはまったくそれぞれ関連性がないので、頭が三つ欲しい状態です。 しかしこれが、それぞれほんとに面白いテーマで、アップした後の反響を想像して興奮してしまいます。 「インターネット接近戦」、ホント、面白い時代にめぐりあいました。山口さん、船井さん、小池さん、田代ちゃん、今別府さん、赤坂さん、神田さん、マイケル、マイク、リー、ジョー、三省、斉藤一人、小林正観、山崎、小坂さん、岩上さん、遠藤さん、一柳さん、主藤さん、栢野さん、楽天さん、ももぞうさん、皆さんありがとうございます。サイトページ「国を信用するな!」も見てね。
2003年05月14日
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ハルボーに誘われ、ボンショッペに勧められ、ある花見の会に参加しました。「春にボーットするのが好き」というハルボーから、「桜の花の下でボーットしませんか」と、お誘いを受けたのが10日ほど前、しかし知っているのは春ボーだけ、人見知りの激しい私としてはとても心細い。 ところが一昨夜、「かきくけコーポレーション」の集まりがあり「英光舎の松浦さんを囲む会IN長野」の件で打ち合わせ後、ボンショポペが言いました。 その花見の会は「ケッコウ変な人たちの集まりだから松吉さんも縁作りのために参加しなさい、あんたも変だし・・」、とすすめられた。 ありがとうございます。 時は昼下がり、所は山あいの犀川の河原沿い、春雨がパラツク曇天、風もなく人手も少なく、八部咲きの桜並木はまさに別天地。 お集まりの14,5名の方々は、とても穏やかな柔かい感じの方々ばかり。坊主頭にひげ面の私のほうが変?持ち寄りの手作り料理を、これまた主催者お手製のハーブティを片手に、遠慮なしにたらふく頂きました。(ちなみに私は下戸です) 参加者のお一人、自称M氏の篠笛の音が桜並木を吹き抜け川面を渡り心に響き渡る。 その音は、まるでタイムマシーンのごとくバック toザフューチャー・・・。 以下、スナップを数点。
2003年04月19日
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100年先を考えるのに素晴らしいイメージを与えてくれる記事に出くわしました。 空飛ぶ自動車です。 100年前、江戸時代末期の人が携帯電話を想像だにしなかったでしょうが、SF小説や映画で未来を見ている私達でも、空中カーがもう実験真っ最中とはビックリですよね。 遅かれ早かれ営業マンも「空飛ぶ営業マン」に変身するのでしょうね。 話しの出所海外最新情報を毎日一つ取り上げてくる百式です。百式記事を見るhttp://www.100shiki.com/index.php?20030411直接空中カーのHPへは・URBAN Aeroを見るhttp://www.urbanaero.com/
2003年04月15日
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家族の誰が病気になったとしてもそれは家族全体の問題。そこには必ずその家族が取り組む学びのテーマがあるようです。スキルス性の胃ガンが9日間で治った例、他2例紹介されています。 詳しくは左側『ページ一覧』の「話せば治る」をクリックして下さいね。前日に引き続いてこの方のニュースレターの続きです。若林 明彦 http://www.sindhu.jp/su-txt01.html
2003年04月13日
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100年先の文化は、すべて自己責任の時代だと言う。病気は自分で治す。子供の教育は親がする。自分の教育は自分でする。家は自分で建てる。100%納得の時代だ。社会が、世間が、親が、会社が、上司が悪いなんていっさい他に原因を求めることはない。すべての責任は自分にある。 ○話しの出所「ニュースレター2003.2 若林明彦」 予防医学研究所 〒110-0016東京都台東区台東2-26-8 電話03-3831-0230 ごたくはいいから金返せ?「返せね~!前世で貸しっぱなしだから、今生では俺が借りているんだ。文句あるなら次の世で聞こじゃないかっ」(ッて言われたって・・・(@_@;) 続き、と言うか詳細は左側の「治す医者、教える教師、建てる大工は不要」のページをクリックしてね。
2003年04月12日
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ありがとうとうございます。 親父の7回忌の法要をした。正確には法要と呼べるかどうか。坊さんは呼ばずに、集まった兄弟やその連れ合いやその又御母さん方総勢12名全員で般若心経を合唱した。 般若心経を一回読み上げるのに、およそ2分弱ほどかかる。ところがこの般若心経三回読経分に「ありがとうござまいす」一回が匹敵すると言う。 この話しの出所は小林正観さんだったと思う。以来私はあっさり「ありがとうございます教」になった。 正観さんは、「お釈迦様が唯一残したかった経がこの般若心経ではなかったろうか」とも述べている。ところがそのお経の三倍も「ありがとうございます」は効用功徳があるというのだからこれを使わない手はないでしょう。 と言うことで般若心経の合唱は3回にとどめ、後は「ありがとうございます」を3分間合唱し親父やご先祖さんの功徳を偲んで、大宴会に突入したのでありました。 坊主、文句あるか。 ありがとうございます。「幸せの宇宙構造」小林正観 弘園社 http://www.utashi.com/ ありがとうございますコーラス隊
2003年03月30日
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「出せば出すほど入ってくる、分ければ分けるほど豊かになる。」このことは、いろんな人がいろんな言い方で述べています。最近のメルマガに特にこの傾向を強く感じます。 ご存知の方も多いと思いますが、3万冊を読破したという番町書店の主、「わらし仙人」なる方のメルマガは大変お薦めです。私の書籍選びはこの方のアドヴァイスに拠る所が大です。書籍はその内容から考えれば大変安い買い物です。 しかしこれに勝るとも劣らない情報やものの見方がメルマガで日々発信される時代になりました。そこでは多くの発信者が読者からの感想や質問に答えながら全力で取り組んでいます。しかもこれらはみんな無料です。 読者数はかなり正直にその内容や著者の姿勢や力量を示しているように思います。2、000人を越しているメルマガは一応要チェックではないでしょうか。 参考に私のお薦めを3点ほど紹介します。 それぞれのホームページからメルマガが申し込めます。1、超発想のビジネス書籍コンテンツ速報! 読者数 約2,600人 URL http://ew.sanuki.ne.jp/bookbird/ 編集・発行 斉藤秀信 (わらし仙人)2、バカ社長の「独立起業&販促成功事例100連発!」 読者数 数千人 作者:起業成功ナビゲーター 栢野克己/カヤノカツミ あの情報もアップしました! http://www.hf.rim.or.jp/~kaya/ 3、 日本初、本格的経営者向け、販売ノウハウ、メールマガジン 読者数 21,000人 『営業マンは断ることを覚えなさい』 サブタイトル-経営者は断れるしくみを作りなさい日本経営教育研究所http://www.nihonkeiei-lab.com/ 石原 明 Akira Ishihara
2003年03月29日
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今日できることを明日に引き伸ばす、ラテンなメキシカンの合言葉「明日が有るさ」は現地スペイン語で「アスタマニアーナ」とか。これは正に「あしたで間に合うな」の日本語に対応している。(笑い) メキシコにホームステイすること3回、メキシコ大好き人間の今別府康子さんは、信濃町でパソコン教室を経営して3年、持ち前の明るさと面倒みのよさで地元を初め、近隣の市町村にも評判を呼んで盛況である。 その今別府さんと私は、この金曜からの三連休を利用して、世田谷は梅ヶ丘にある赤坂玲子社長のN社を尋ねた。N社は只今、業種転換会社丸ごとリニューアルの真っ最中、社歴20年の諸々の蓄積物を連休を利用して整理中です。 今別府さんがパソコンの新しいソフトのインストールしホームページ製作の打ち合わせも終わり、さて長野に向かってボチボチ帰ろうかという夕方6時ごろ、赤坂さんがこのパソコンをこっちに移動して、この棚と金庫はこっちに移動して、隣の部屋のラックをこっちに持ってきて、棚を新しく吊って、コピー機はここまで移動して云々と明日午前の予定を話しました。それを聞いた今別府さんが「私もいるし、手があるうち今やっちゃおう!」と煽るではないですか。 すべてを移動し、最後に、パソコンの周辺機器やアダプター類、通信回線等7、8点を再接続し電源も差し替え再設定したりして動作確認等々。 今別府さんが車に乗り込んで、事務所を後にして関越道に向けて立ったのは夜10時15分でした。 引越し模様替えの山場は、こうして一気に済んでしまいました。 のんびりペースのメキシコへ、10年後に移住する計画の今別府さんは、そのために(?)今を全開で走っています。 赤坂さんもこれで一気に次のビジネスに向かう加速度を増すでしょう。 ビジネスを前進させるコツ、 「明日できることは今やりましょう。」 (自戒をタップリ込めて(-o-))
2003年03月23日
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昨年12月、フカキョんの誘いでココメロと3人で横浜で、「ロミさん」の愛称で知られる中野裕弓さんのセミナーに参加する機会に恵まれました。 アメリカにある世界銀行本部で世界90カ国から集まった人達の「人事カウンセラー」の仕事をしていた、と聞くとどれ程の切れるバリバリのキャリアウーマン(?)、との私の勝手な想像は、とても気持ちよく裏切られました。 日本人を代表するかのような体型と優しい丸顔の笑顔で現れたのす。 しかし一番の衝撃は「声と話し方」でした。透き通るようなセミソプラの音程なのですがとても温かみがありしかも体の奥から響くような優しさと力強さを兼ね備えた声、とでもいえば少しは私の感動が伝わるでしょうか。 話し方も「エ~、あの~」は一切無く、歌うような流れるような、まるで上質のオペラかミュージカルでも聞くような心地でした。 このときの話は、定例会ということで数日前アメリカから帰国したばかり、アメリカでの障害児に対するボランティアプログラムの素晴らしい実例の報告が中心でしたが、後半は恒例の参加者からの質問や相談にその場で即答すると言うワークショップでした。 自分を120%肯定し、自分を誉めてあげて、「まず自分の心を満たす」ということを基本にして、そこに加えて、とらわれず、視点を変え、ユーモアとアイデアで問題を捉えなおす、という数々のセッションがとても明るく進行しました。 このときのロミさんの発言に、時々『どうしましょう』が出てくるのです。これはカウンセラーが一方的に回答を相談者にご宣託のように述べるのでなく、まるで相談者の横に並んで座って(ラブチェアーの原理と称してました)目線を揃えて「一緒に考えましょッ」という感じが伝わってきます。 この日記を覗いてくれるあなた、いつも頼りにされ、相談を受ることの多いあなただからこそ、よき聞き手となり、かつ相談者と一緒に「どうしましょ」と楽しんでワンステージ上の解答を見つけて上げてくだい。 著書・講演日程等中野裕弓さんの公式ホームページはこちら http://www.ne.jp/asahi/romi/world/
2003年03月22日
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