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昨日のことですお出掛けから戻って 玄関の鍵を開けようとしたら玄関戸のすりガラス越しに愛が必死に戸を開けようとしているシルエットが。。。え???部屋にいたはずなのに 何で玄関にいるの??戸が開くと同時に 必死で飛びつき訴えてきますわかった わかった お散歩でしょだからちゃんと 戻って来たじゃないのそれにしても よく部屋から出てきたねどうやって 襖を開けたの?と思いながら 居間に向かうと。。。。あ゛~~~っ!!!!何よこれ~~~ っ (゜ロ゜)うっそぉぉぉぉ~ ( ゚曲゚)柱までじゃ~~ん!!両親は 遠方の親戚の葬儀に出席する為月曜まで留守なのです「愛は寂しがってる?」母から電話が入りました「ううん、元気だよ。ごはんモリモリ、うんちもしっかり出てる」「あら、そーお」 がっかりしてる声「あのさー、実は愛が すごい事しちゃった」 おそる おそる 切り出した「何、部屋でうんこしたの?」「うんこなら どんなにいいか」「えっ!! 何したの」正直に話すと、、、「まぁ、私達が居ないから やっぱり 寂しかったのね」え~っ! 何か勘違いしてるみたい~でも いいや それで許されるならそういうことに しておこうっと 直後の愛です 「誰よぉ!こんなことしたのは」 聞いてましぇーん 少しは 反省してるのかしら このお方 (- -、) お散歩 早く行こっ
2006.02.19
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きのう 保健所職員より 連絡が入りました 現在のワンコの状況です ワンコのお世話は 飼い主の婿入り先の おばあちゃんがしているそうです 日当たりの良い場所に 犬小屋を設置し 食事は ドッグフードに変え 散歩もしている とのこと 健康状態についても 獣医にて 健康診断を行ない 問題ないことを 確認したそうです おばあちゃんは 犬好きで 以前犬を飼っていた経験もあるし 一日家にいるので 今後の ワンコの管理は きちんとしていただけるでしょう そんな報告でした 飼い主が 同じである以上 飼育状況に 変化があるとは考えにくい と心配になりますが ワンコの世話をする人が 飼い主から おばあちゃんに代わったことで ワンコの飼育環境も 良くなっているそうなので 少し安心 というところでしょうか ワンコが 一人ぼっちで お店に取り残されることが無く 明るい場所で 日向ぼっこができて お店の残飯じゃなく ワンコの為に用意された 食事があって 毎日のお散歩のある生活が 保障されたと受け取っていいかしら こんな環境で頑張っていたねワンコが現在 元気で 幸せでいることを 信じたい そんな 気持ちでいます
2006.02.15
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気になるワンコの情報が 来週までおあずけなので久しぶりに 愛の登場です山梨県北杜市にある まきば公園です八ヶ岳の姿が美しい 大好きな場所 裾野には 牧場が広がっています春になると 牛や羊たちが放牧され自由に触れ合う事ができます 思わず 深呼吸したくなる 景色だね温かい物を飲みながら 景色を楽しむのもいいよ観光客も この景色にうっとり 空気が澄んで 気持ち良い日だったねトリノもいいけど日本の景色も負けてないでしょ(^ ^)*********************************ところで気になるワンコの飼い主さんのお店に 潜入してみました中年の女性店員さんが一人お店も 店員さんも 感じ良かったですパスタは 量が多い感じ女性客なら 残す人いるかもあのワンコの器のスパゲティはそんな食べ残しだったのかな と思いました
2006.02.11
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ワンコのその後を 追跡調査してもらう為今日 保健所に電話しましたもし あのワンコが 飼い主宅に移動していなかったら飼育放棄されて 保健所に持ち込まれていたら。。。飼い主自身が 持ち込んだ犬の処分は 早いのです昼に電話すると「昼食に出かけていて 1時に戻ります」戻ったら電話下さいと 伝言しましたが2時過ぎても 連絡無し再度電話しました「本日は 出張しております」は???「昼食後 戻られると聞きましたけど」「あ、昼食から戻ったあと 犬の苦情の件で出かけたんです」それは 出張じゃなくて 外出と言うべきでしょうがまたもや ムカムカ (#`д´)4時過ぎに やっと電話が来ました「この件の訪問調査は 市役所が行います」保健所の役割は 終了だそうです飼い主宅の家族は 犬好きだと 言っていたから犬を放棄する心配は無いきちんと管理しているでしょう来週には 市の環境保全係の担当者が 確認に行き結果を 私に報告してくれるとのこと保健所から選任された 愛護推進委員が動くのでは?と尋ねると何の権限も与えていないから 派遣することはありえない長野県の愛護推進委員は レベルが低い と言い切った訪問指導できるレベルの 愛護推進委員は埼玉 東京都のみでしょう とのことどんな人が 選ばれるのかと聞くと犬の訓練所の経営者など 専門知識を有する人だそうです単なる 動物愛好家には その資格はないらしいふーん、営利目的の業者の方が 問題ありに見えますけどペット産業に携わっている人こそ 要注意かもしれませんよ訓練所だって ピンからキリ訓練方法もさまざまだし 何を持って適任と決めるのか謎動物が好きで社会に迷惑をかけずに 飼い主と動物が心を通わせて幸せに暮らせることを推進できる人 コメントを下さっている 皆さんにこそ資格があると 思えるのですけどね今年6月に施行される 改正「動物の愛護及び管理に関する法律」保健所の対応も どう変わるのか 楽しみにしましょう動物の虐待や 適正な取り扱い方の定義がもっと 明確にされることを 期待させていただきます最後に 保健所職員が言いましたあのワンコの飼い主宅の家族は犬を可愛がっているのに今回のような 調査を受けるのはとても心外のようでしたとまた 報告しますあのワンコに会いたいね。。。。
2006.02.06
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保健所の職員が言うには虐待、迷子犬の捜索は 警察へ犬の登録、狂犬病予防接種の実施と飼い犬の鳴き声や悪臭などの住民苦情は 市役所へ人畜共通感染症と、野犬については 保健所で飼い犬の食事指導は 獣医の仕事 だそうです「保健所が扱うのは 野犬に関することだけなんですか」私が繰返すと 「そう、そう」 。。。 よくぞ言い切った と呆れました今回 保健所が動いたのは犬が 狂犬病予防接種を受けていなかった場合人間に対して 感染する可能性があるため調査が必要だったから とのことこちらの 依頼の内容によっては 動いてくれなかったとも言えますうすうす 予測は出来たので電話だと 軽くあしらわれるかもしれないと思い記録の残るメールで 調査依頼をしてみたのですあて先は 保健所の担当課の課長へ狂犬病予防接種を 受けているか不明だと 載せました保健所にとって 放置できない内容が含まれていたから仕方なく 調査したのですあの飼育環境でも 「全く問題ない」 と判断された背景にはもっと 悲惨な場所が 多く存在していることが伺えます県内で保護活動をされているAさんから聞いた ある畜舎で飼われていた犬の例です登録はもちろん 狂犬病予防接種も受けておらず雨風を避ける 犬舎は無く敷地に 糞尿が蓄積している状態畜舎の牛から採る乳の 販売できなかった廃棄用のたった一杯が 一日に与えられる食事だった犬その状況を見ても保健所の担当者は 予防接種の必要性以外は「何の問題も無い」と言ったそうですたとえ 死にそうになっていたとしても虐待の証明ができなければしかもそれが 確かに虐待と認められなければどの行政も救助に手を貸すことはないようですAさんから保健所ごとに 地域住民の中から愛護推進委員が選任されているので飼育環境の調査と指導をしてもらえるはず と教えてもらいました保健所からの指示により 愛護推進委員が動くシステムらしいです何ですってあの保健所職員 私には そんな事ひとことも言わなかったじゃないやる気のなさ を感じましたそれが 実態なのでしょう(怒)_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _そして きのう ワンコの様子を見に行きましたワンコは いませんでした。。。保健所から聞いたとおり 飼い主の住居へ移動したのでしょうか犬小屋は 枯れ木の奥へ 食器も片付けられていました保健所職員が 飼い主宅で 言ったこと「犬を 人から見える場所で飼育していると飼育環境や 食事の内容などについていろいろな考えの人がいて 指摘を受けるから 注意するように」だそうです「まるで 隔離して飼育しろ と言わんばかりですね問題解決には ならないでしょう 最低でも 玉ねぎは危険と教えられなかったのか」 と抗議したところ「飼い犬は、その飼い主の所有物だから最低限の飼育環境が 保たれていればそれ以上干渉はできない食事についても 何を食べさせようが 飼い主の自由」との答しか 返ってませんでした「後日、ご要望があれば 移動後の犬の様子を見に行きますよ」はぁ~???注意したら、結果を確認するのは 当たり前でしょう!ご要望があればって 何よ!行け~っ、必ず言って来いっ!!! それにしても ワンコの行方 気になりますまた 情報が入り次第 お知らせします
2006.02.05
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先日のワンコのことが 少し分かりましたワンコの飼い主は スパゲティ屋さんでしたワンコの元飼い主が 病気で亡くなった為2、3年前に こちらに引き取られたそうですワンコは 市に登録されており狂犬病予防接種も受けているとのこと飼い主が結婚し 婿入りした現在の住居は少し離れた所にあるそうです今まで ワンコは番犬として 店の付近で飼育されていましたが近々 現在の住居に移す予定だそうです飼い主も 婿入り先のご家族も 犬好きなので移動後の ワンコの食事の世話は そのご家族がするとのことこの情報は 地元の保健所の方にお願いして 調べてもらいました今日、現地へ行き ワンコの状況を見てから飼い主の住居を訪ねて 上記の内容を確認したそうです保健所の方からこのワンコの飼育状況について「全く問題はありません」と言われました以上が 今日確認できた ワンコについての情報です何の問題もない。。。飼い主それぞれの 考え方があるからその所有物である 飼い犬については必要以上の詮索をするのは 余計なお世話なのでしょうか
2006.02.02
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