喉が枯れる位怒りました![]()
原因は少し前までさかのぼる結果となります。
学校の先生の言葉から始まります。
木曜日に連絡帳にかかれてた言葉。
「あいちゃんは牛乳を飲まれないので、理由を聞くとお母さんが、牛乳は体に悪いからと答えられました。もし、アレルギー等で飲めない場合は牛乳を止めて、代金を後で返却する事ができますが。。」
私の返答は
「そんなことを言った覚えはないのですが、アレルギーなどないので、飲ませて頂いて構いません。ただ、あまりに嫌がるようなら止めて下さい。」と連絡帳に返事を書きました。
翌日学校へその連絡帳をもって行き、次の返事は
「分かりました。今日はちゃんと飲んでました。」と言う返答。
で、月曜日の昨日その字が紫のボールペンでぐちゃぐちゃに消され、その横に「わかりました。」と書き直されてました。
それを見た先生が、今度は
「本人に聞いてみると、妹がしたようなことを言いましたが、となりに書かれた字は本人のものと酷似しているので、家で話し合ってみてください」とのことでした。
つまり、うちの子が嘘の言い訳をしているのではと言うことです。
それを問い詰めると、今度は友達の~がしたのを見たと言い出し、では何でそれを先生に聞かれた時に言わなかったのかと聞くと、忘れていたと言うし、忘れたからといって何で、妹の名前を出す必要があるかと言うと、今度は妹が前字を書いていたからあの字も書けるはずだと言い訳をはじめ。。。
妹が字が書けたからといって、書いてもない妹に罪を押し付けていいわけがないでしょうとさらに問い詰め。。。
どんなに言っても、本人は「愛ちゃんじゃない。愛ちゃんがやったんじゃない。」その繰り返しで、全く聞くみ耳持たずで、話になりません。
結局、解決はしないまま、散々泣かして終わりました。
明日になって、今更友達がしたと言っても誰が信じますか
おそらく、先生は、またこの子が嘘を言っているとしか思わないでしょう。。。
「一つの嘘」がまた一つの嘘を作る事。
嘘でないなら、嘘でないで、自分の考えをきちんとその時その場で伝えなければ、信憑性にかけてしまい、現実味を帯びない事。
その事を伝えるにはあまりにもうちの子は幼いです![]()
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正直。。。かなりきつく言いましたが、全く私の思いが伝わってない事が悲しくさえなります。。
疑うわけではないでも、他人が疑いを持ってる以上、その解決の糸口を探すのが親です。
でも、本音は私も本人ではないかなって思ってしまいます。
何が真実でどこが真実でないのか。。。
見際目を誤ると親子関係に亀裂が![]()
すでにうちの子は私が自分を信じてくれないと思い始めてる気がします。
今のうちに何とかしなければと思いますが。。。
この状態。一体どうするべきでしょうね。。![]()