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クリスマス、年末と浮かれすぎてる。もっと現実みて、真剣に取り組まないと。将来と今後の人生賭けて来年1~3月に全力を注ぐ。本当に最大限の力をだせるかどうか。最後に、やりきった、これ以上はないと言いたい。今年ももう締め。最後にK-1を見てきます。来年も止まるな。攻めて行きます。
2006.12.31
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東京生活終了しました。荷物が予想以上に増えてしまったので、実家へ単身帰った後、車で再度行くことになりました。途中見た、夕日に染まる富士山。初東京ドライブ。ついに東京を車で運転するほどの年になったかと、少し感慨にひたる。ライトアップされた東京タワー、ビルの隙間に見えるその姿は異様な感じもしますが、安心感を与えますね。品川から秋葉原~皇居~青山~渋谷と周って帰りましたが、深夜3時ごろだったので、お店のライトはほとんど消えてました。。。その代わりに、あほなくらい空車のタクシーばかり走ってました。帰りは東名を飛ばしたら3時間で家に着いちゃいました。そうそう、IKEA港北にも行ってきました。とても大きなフロアに品揃えも豊富で、一日いても飽きないくらいです。小物から大物家具までよりどりみどり。価格も、お買得なものからなかなかのお値段のものまで。スウェーデン発祥のお店とあって、カラフルでポップなものが多かったです。ただ、「んっ!?」と思ったのが、セルフサービスであること。自由に見て選べるのはいいのですが、商品を持ってレジに行くのも個人でやります。実際、2人掛けソファを買ったのですが、店員さんは全く手伝ってくれません。台車2台使って車まで運びました。これはいかがなものかと。店員は商品を補充し、レジを打てばそれでよし。という印象を持ちました。あくまでも商品勝負なのだから、それでいいのだ。という姿勢でしょう。海外ではそれが通用するとしても、日本ではどうか。これからの動向が見物です。業界は違えど、カルフールのようにならないだろうか。最近日本でもセルフサービスのような店が増えてきています。でも、個人的には店員さんの質がいい店のほうが好きです。例えば、ヤマダよりヨドバシのほうが店内の雰囲気が好きです。やっつけ仕事か、やりがいのある仕事か。仕事をする人の考えも大切です。あ、二人掛けソファを車に詰め込んだら、運転席が半分なくなりました。前のめりになって、腰は痛いし、ハンドルも小刻みに回さないといけなくなるし、、、なかなかチャレンジャーな経験でした。それではメリークリスマス!
2006.12.22
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天井さんという方と話す機会を設けていただいた。会社経営の後、現在は日本ベンチャー協議会を設立し、多くの若手経営者を集めている。そんな大先輩から、パワーをもらった。スケール感が違った。今、自分の考えてることの小ささを知った。個人事業のまま脱しきれないか、上場するような成長企業となれるか。ある程度の規模でまとまるか、無限大の成長意欲があるのか。自分にとっての、課題だ。今のままでは小さくまとまろうと、ある程度の規模になればいいという選択をしている。上場するような成長意欲ある企業でなければ、だめ。ということではないだろうが、この両者の違いは大きいと思う。もう少し考えたいと思う。成長する企業の共通点を教えていただいた。設立3年後には売上100億円規模になっている。そのくらいの、スピード感が必要だ。今は、若さしか武器はない。労働時間とやる気で勝負していけるかどうかだ。どうせやるなら、大きすぎるくらいの目標へ向けてやる。これ以上の言葉はいらない。あとは、やるだけ。
2006.12.18
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いや、そんなに遊んでいるわけじゃありません。六本木ヒルズを横目に、異様な空間を演出しているバーに行ってきました。入り口がわからん!てか、ロッカールームか、ここは!?ロッカールームの先の壁が突如開きました。。。よくもここまで造りこんだなという内装でした。でも個人的に大好きな迷路みたいな空間。うん、将来は迷路を作りたい。バーの中は、黒人白人黄色人種・・・どっからきたんだ?って人がたくさん集まっていました。今回もいろんな人と出会って話す機会がありました。人脈っていうけど、ほんとに、多くの人脈をもっていればいるほど、自分の人生も変わってくるんじゃないか、って感じました。あ、あと、エコプロダクツ2006という東京ビッグサイトで行われているイベントに行ってきました。企業がそれぞれブースを出展して、自社の環境に配慮した製品などを紹介しているのですが、そんな内容よりも、イベントコンパニオン?というのでしょうか、きれいな女性がたーーーーーーーーーーーくさんいました。しかも、みなさんコスプレちっくな衣装です。。。大人の学園祭みたいでおもしろかったです。
2006.12.15
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外装・内装は、他のおしゃれなバーよりは劣るという感じでしたが、落ち着く雰囲気で、なんといっても質が格段に上だった。店員さんの質、お客さんの質はどこにも負けないと思います。席を移動したときにグラスを移動してくれる店員さん、隙がありません。そこまでよく気づくな、という感じでした。常に客席に気を配っているのでしょう。このバーに来られるのは、経営者の方ばかり。日本を代表する若手経営者が来るようです。自分も早く経営者として来たいものです。意識高くあれ。
2006.12.14
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不用品回収しかやらないと思ってたら、引越しもやりました。開業医のお宅で、ただでさえ駅前の一等地に居を構えているのに、上品な南青山に引越しです。だいぶ寒い季節になったというのに、流れ落ちるほどの汗をかきました。雨は降るし、重いもの多いし、階段で3階まで上り下り・・・また腰をやらかすかとも思いましたが、今回は大丈夫でした。梱包のしかたとか運び方とか参考になるものがあります。引越作業は安全第一です。どこにも傷を全く付けずに運べるのがプロです。とことん慎重に、万全を期して運びます。さて、今回はサポートとして派遣のバイトの人が入っていたんですが、派遣の人の質はほんと悪い。ヤマトで働いたときもそうでしたが、人間が小さい。小さいことで文句をいい、視野が狭く、目の前のことしか頭にない。バイト自体が目的となっていて、バイトの先の目的を持っていない。下ばかり見ても自分自身よくならないので、もっともっと上をみたいと思います。魅力的な人、すごい人、輝いてる人、いっぱいいるよー。絶対おもしろいよね。それでそれで、12月23日(土)、ホームパーティみたいな感じでクリスマスパーティやります。場所は浜松市、浜松日体高校近くのおうち。けっこう広いです。お昼からスタートで、いつ来てもいつ帰っても、手土産さえ持ってきてくれれば大歓迎デス!ぜひぜひ来てくださーい!!現時点で、男女3,4人ずつは参加確定してます。年齢は23歳中心で、大学生から社会人まで、分野はなぜか医療系が多いです。友達つながりで、自分自身知らない人も何人も来ます。あと、2,3人ずつぐらいきてくれれば、もっと楽しくなると思います!特に医療系以外の方歓迎します(笑)参加費とかは全く必要ありません。ただし手土産に期待してますっ(笑)ドンペリを持ってきてくれるって人もいましたよー(よろしく)企画はプレゼント交換でもゲームでもなんでも募集中です。やりたいことやりましょー。ではでは、ふらーっと来てください!お待ちしております!!
2006.12.13
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ごみ収集車に乗せてもらって、事業者からごみを集め、東京湾の埋立地にある、ごみの最終処分場に行ってきました。今まで見たことのなかった世界が広がっていました。ごみの最終的に行き着く先がありました。日本に、今の時代に生きているうえで、見て損はないと思います。見学をやっているようなので今度改めて見に行くつもりです。これ。・・・と思い、12日の分に申し込んだら、満席とのことでした。。。どーしても行きたかったので、2回も電話をかけました。1回目はどこか事務的な対応で、所詮公的機関はこんなものか、と思ってしまったのですが、(・・・でも、相手も同じ人間なのだから、どうしても行きたいという思いを伝えれば、もしかしたら参加させてもらえるんじゃないか!?と考え、)2回目は、こちらとしてもどーしても参加したい!明日じゃないとだめなんだ!という思いを伝えたところ、誠意ある対応でいろいろ話してくれました。あ、でも、結局参加できず。。。泣話によると、定員50人のところ既に58人もの参加者がいるとのことで、バスの定員、フェリーでの人数管理などを踏まえて、もう限界なのだそう。しょうがない。こんなにも参加する人がいることがわかったし、好ましいことではないか。また次の機会に参加することにしよう。そうそう、中間処理場にも行ってきた。最終処分場に行く前に、ごみを分別し圧縮する役割を果たす施設で、一般の会社が請け負っている。現場は、まあ汚いし、働いている人も汚い。肉体労働系はみんなそうなのかもしれないけど。引越、配送は同じ系統、実際に見たことはないが、大工、工場ラインなども同じ系統に分類されるのではないか。いわゆるガテン系か。これら肉体労働は社会においてなくてはならない存在だと思う。実際にモノを動かし、作っている。オフィスでの仕事も欠かせないものだが、二次的な印象も否めない。・・とはいえ、経済の成熟した日本においては、オフィスでの仕事のほうが価値があるのが事実だな。いかに人を動かし、何を作ればよいのか、どう動かしたらよいのか・・・。戦略性を持っているほうが、勝つ。ただ、現場を知ってこその戦略であってほしいし、報われるものであってほしい。さて、不用品回収。ベッドとPC、次いで洗濯機・冷蔵庫・テレビ・ソファーが多い。考えればわかることで予想通り。予想外は女性客が多いこと。不用品回収業者に依頼するなんて抵抗あるものかと思っていたが、一人暮らしの女性からの依頼も多い。精が出るってもんだ。
2006.12.11
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何年ぶりかに5時に起きました。朝から電車にゆられ、30分歩き、不用品回収の拠点へ到着。ここへ回収したすべての不用品が集まってくる。午前中はやることがなさそうだったので、紙の分別。コピー用紙とその他ひたすらに分ける。全力でやったら、頭がぐるぐるしてきて何年ぶりかに気が狂いそうになった。でも、やりたいことはこんなことじゃない。午後から家電製品を処理業者に持ち込むのに同行した。埼玉の某所にあるあやしいながらも誠実な業者。ここに集められた家電はそれぞれ分類され、海外に輸出されるらしい。雰囲気的に詳しいことはつっこめず。。。ただ、ここには軽トラックでたくさんの個人不用品回収業者が入れ替わり立ち代わり売りに来ていた。こんなん売れるんか!ってな家電も見事に売れた。日本の家電の底力といったとこか。といったところで明日は4時起きになりそうなので就寝。
2006.12.06
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どっちもありという状態です。どっちにも揺れ動きます。10往復くらいしました。あんまり揺れ動いて欲しくないんですけどね。ちなみに今日は独立です。追い風が吹いてます。実はかなり吹いてることに気づきました。周りの起業家、刺激的な環境、両親の理解・・・十分すぎます。あとは自分の力で進んでいくのみです。こりゃ、いくしかないだろ。
2006.12.05
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2、3日は個人宅での回収。東京と千葉の船橋までぐるぐる回りました。東京といってもいろんな街がありますね。オフィス街から繁華街、住宅街まで、いろいろなカラーをだしています。変わらないのは、人の多さでしょうか。東京の街の様子、人の様子を見ているだけでも、きっと飽きることはないと思いますよ。ほんといろんな人がいますからね。個人宅の回収の特徴としては、、、PCの回収が意外と多い、引越しでの依頼のときは必ず予定以上のモノがでる、比較的若い人が多い(~30代くらい)。その他分かったこと、感じたこと、、、料金自体は納得の上での回収なので、文句、値下げはほぼでない。スタッフはさすがに基本がしっかりしてる。お宅にお伺いする時間が前後での作業の都合で、なかなか合わないときがある。東京は路駐が多い。東京は建物ごとにちゃんと丁番が書いてある。現時点ではこんなところさて、4日目。一件目のオフィスでの回収で、自分の腰が砕けました。オフィス机でやられました。ほとんど役に立たないまま、すぐに帰ることになりました。悲しい・・・。腰をやられると、あとは笑うしかない状態になります。みなさん、重いものを運ぶ際は気をつけましょう。実は最近、大人の夜の世界にも参戦しています。仕事が終わってから、始まります。東京駅近くの洗練された大人のバー、・・一杯1300円くらい~です。中目黒のホームパーティー、・・モデルさんや俳優さんデザイナーさんなどがいました。やばいです。もっと自分のレベルを上げていたかったです。カッコいい大人になれるよう、もっともっとがんばらなくちゃ。あ、次は、おかまバーに行く予定です(笑)
2006.12.04
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行ってきました、一日目。東京都内、ほぼ山手線内を7件ぐらい同行させてもらいました。今日は法人からの依頼がほとんどで、中には、一等地にオフィスを構える独立行政法人、下町のIT系企業、早稲田近くのおじいちゃんおばあちゃんの会社、新宿雑居ビルの一室の会社、などなど。お客さん自体もおもしろいんですが、なんといっても、それぞれのオフィスに侵入できちゃうのがおもしろい。オフィス内の雰囲気もわかっちゃいます。でも。ここで満足してたら、バイトどまり、雑務どまり。目的地をちゃんと見据えて、ここから何を得ていくか。そして、何を生み出せるか。これが重要です。
2006.12.01
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