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ゥ本日の癒しアイテムゥ『輝夜姫 27』 清水玲子大好きな、大好きな少女漫画のひとつです。そしてこの巻を持って、最終巻となりました!清水さんお疲れサマm(__)mこの“輝夜姫”は、ララ本誌で掲載第1話から読んで来ました。それがついにラスト…感慨深いです。しかし、私、実はこの“輝夜姫”の最終回、すごくイヤでした。無理矢理に色んなエピソードがギウギウに詰め込まれていて、一気にラストに行ってしまったので…、なんだか訳がわからない。一体何が言いたいの?みたいな終わりになっていた。救いがなくて。ここまで面白かったのに、これで終わりかい!それじゃ、台無しだろう!?とまで思ったので、今回最終巻を買うのも「全巻揃えるため」位の気持ちだった。でもまぁ…折角だし、一応1冊通して読むかなー、と読んだら!!!!すんげーーーーーーーーーーー 面白いじゃねーーーーーかよぅ(>_
2005/03/11
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ついに終わってしまいました…。週に1度のエロエロ草灯、かわゆい立夏ともお別れです(T_T)ここより下はネタバレの感想です。まだ見て無い、知りたくないという方はお戻り下さいね♪+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+いつもの朝の登校風景で、ぼんやりと立夏は考える。『誰を見てもスキだと思うなんて…人生って捨てたもんじゃ無いのかも』第1話との比較ポイント♪1話→『清明、人生なんてつまんないよ…。早く終わらないかな』“友人”を持ち、“居場所”を見つけた立夏は、“今の自分”に執着を持ち始める。 「忘れたく、無いな」ユイコと二人で招かれた弥生さんの自宅。ゲーム機器に貼られてるメモに書かれた、数字とアルファベットの暗号文…。それは以前倒したゼロシリーズから渡された物と酷似していた。『ネットゲームの待ち合わせ』と聞き、慌てて自宅へ戻る立夏。“ネットゲーム、清明もやってた!” “誰かが自分を待っている―――――!!”草灯と連絡がつかないまま部屋に篭もり、ゲームにログインしようとするが、名前登録画面でRITSUKA 、RITSU 、RI-TSU-KA と入力しても『その名前は既に使われています』とメッセージが出て入れない。ふ、と草灯の言葉が脳裏を掠め、立夏はゆっくりとキーを叩く。 “LOVELESS”一方草灯は律先生と携帯で会話。『立夏に構うな』と警告するが、律先生は飄々とかわすばかり。「草灯クン、私の興味はキミだ…(け)…」と言おうとしたけど、草灯に「忙しいので切ります」とあっけなく切られちゃった!(笑)「草灯クン?…草灯クン?!」律先生ってば、すっかりお笑いキャラですね(^^;)子安さんだからな~(笑)<最高です!さて、立夏。無事にログインし、1人でネットゲーに挑戦!待ち合わせ場所に辿りついたその時、部屋の扉?窓?の隙間から、何者かの手で香炉が差し入れられる。―――立ち込める煙。そして、異変。灯油に塗れた清明が焼き殺されたと思ったら、次の瞬間には学校にいる自分。暗転する世界。口から血を流し、倒れる勝子先生。燃え盛る自宅の中の母。雪の中絶命する弥生さん。東雲先生は立夏の腕の中で力尽き、荒れ果てた校舎ではユイコが倒れている。現実なのか悪夢なのか判らない世界。「誰か…助けてっ!たすけて、そうび…っ」声に応えるように、現れる草灯。その手は、血に濡れていた。「ごめん、命令なんだ」血塗られた手で立夏を締め上げる草灯。ここで立夏が死ねば“本当の立夏”が目を覚ます、と言う草灯に必死に抗う立夏。「本当の名がLOVELESSであるように、その運命から逃れる事は出来ない」と言われ、立夏の中で“何か”が目覚める。<種ワレ?「俺を…LOVELESSなんて呼ぶな!!」力強い言葉で、草灯を弾く立夏。「俺は立夏だ!青柳立夏だ!俺の運命は俺が決める!!」立夏の強い意志を込めた言霊は、草灯を撃退する。「立夏…いいスペルだったよ」草灯の姿で囁く、その声は…。「清明っ!!!」ゆっくりと足元から消えて行く草灯の姿。だが完全に姿が消える瞬間、一瞬だけ現れたのは見覚えのある黒い髪…。立夏が目を覚ますと、そこは勝子先生のカウンセリングルーム。いつもの風景。いつものユイコ、いつもの弥生さん、いつもの先生。そこに草灯がかけ寄ってくる。雪の中を並んで歩く立夏と草灯。そんな二人の様子を伺う、影。清明~~~~~~~!!<わお!好きだっ。グシャリと足で踏み潰したのは、恐らく今回の悪夢のカラクリ。「あれはただの夢じゃないよ。お前の未来、お前の運命…」と囁く清明。立夏は傍らの草灯に問う。「もし清明が蘇って俺を殺せって命令したらその時はどうする?」「答えろ草灯!…殺すんだろ…?」草灯の服に縋りつく立夏。「たぶん」「やっぱり…!」泣きながら走り去ろうとする立夏の腕を掴んで引き寄せ、腕の中に閉じ込める。「言い訳なんか聞きたくない!」もがく立夏をきつく抱き締める草灯。「もしそんな時が来たら、俺が先に死ぬ…。立夏のいない人生なんて…!」涙を滲ませて囁く草灯。「馬鹿なヤツ…」言葉とは裏腹に、立夏は愛しげに笑んで目を伏せる。手を繋ぎ、夜の闇に消えていく立夏と草灯。“楽しみにしているよ、立夏。お前の生きる意思が勝つか、それとも運命が勝つか”という清明のモノローグに被さるようにして、EDが流れる。〆を飾るのは、立夏のモノローグ。 “その時、何かが始まっていた…”+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+今回のEDはOPと同じ『月の呪縛』でした。ちょっぴりロングVer.です。終わっちゃいました…。最終回は…まぁ『あー、やっぱしこんな感じなのね』という不条理な感じのラストでしたね(爆)ハッピーでも無い、アンハッピーでも無い。――――AND THEN…?童話の最後みたいに、“それからどうなるの?”って感じ。でも2部を作るとしたら、作りやすいようになってるな~と思います。香炉を入れたのは、きっと清明。ラスボスもきっと清明(笑)真っ黒いよ~、そんな黒い清明が大好きだ。清明が活躍(暗躍!)する所も見たいので、ぜひぜひ続編希望したい所ですね。この3ヵ月、毎週のお楽しみのLOVELESSでした。よい萌えをありがとう!!(笑)高河さん、最後まで描ききって下さいね!!<切実。これからは漫画の方で堪能したいと思います(^-^)v
2005/06/30
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5人でフルコンプのはずが、なんとここでいつの間にか出現していた新ルート発見!!(`・д『+』 前機種では攻略不可能だった円のお兄ちゃん、央(CV:須藤翔)が攻略ターゲットになっておりました! ……いや、 ぶっちゃけまったくこれっぽっちも期待せずにいたキャラがこの央(なかば)。 幼少期は頭の天辺から出るようなキンキン声で 『うわぁー、楽しいねーっ♪僕は正義のヒーローに憧れてるんだぁ(o^∀^o)えへへ』 …って感じの元気っ子キャラ。 ええ、ええ、それはそれは食指が動かぬタイプでしたのよ。 (策士とか暗躍とかヤンデレとか暗い過去とかが萌えツボの私ですので←) し か し ! しかし、しかし、しかーし! ((ガタッ/起立 10年後の央がこんっっっっっっっっなにいい男になると誰が予想しただろうか!? いや、 顔はフツーなのさ。 (他が特別待遇の反則イケメンとも言う) けどね、男は顔じゃない! ハートだぜ。 中身だぜ! それを身をもって教えてくれました(´;ω;`) 『お前はオレのものだ!』と決めつけられ、『きみは僕から離れて行かないよね?』と泣かれ、『…………』とだんまり決めこまれ、『うむ、それはじぇらしぃ、だな?』とボケられ、挙句の果てにはレジスタンスで人質にされたり政府に拉致られたり……ヒロインの身心は疲弊しきっておりました_(-ω-`_)⌒)_ぐて… そんな時に颯爽と現れるヒーロー! 『俺が君を助けてあげる。笑ってる方が可愛いと思うな。必ず元の世界に返してあげるから心配しなくていいよ』 ……央!好き! (がたんと恋に墜ちる音が聞こえました) 見返り求めません。 (え?困ってる女の子は助けるでしょ?でも誰も彼もってワケじゃないけどね) 迫ったりしません。 (寝惚けてる時は約束出来ないけどね…男はオオカミだから僕にも気をつけてね?) 気持ちを押し付けたりしません。 (きみは笑ってる方がいいよ!すっごく可愛い!) ただいま。 おかえり。 床ドンや壁ドンなんてしなくても、頭をぽんっとひと撫でしてくれるだけで胸をほっこりと暖める事が出来るひとです!(やだぁんホンモノ~ 「……私、央が好き、この世界に残りたい」 プレイしてて初めて心から共感してそう思った(笑) なのに…… 『…だめだよ。きみは帰らなくちゃ。平和で優しい世界にね』 想いを込めたヒロインからの告白も、『好きになってくれてありがとう』とかわされてしまいます。 (受け止めてよ~、抱きしめてよ~、いぢわる~!とvitaを掴んでもぢもぢしたくなります) 本来ならば《未来残留ED》と《現代帰還ED》とそれぞれのパターンがあるはずなのに、なんと央ルートでは『きみは平和な世界で幸せになって…』どちらも現代に帰還させられてしまうヒロイン。 そしてふと気付く違和感。 ……記憶…が……? 央と一緒に過ごした宝物みたいな日々は、時空跳躍の脳への影響で少しずつ確実に消えて行ってしまいます。 やだよ~~~~~~! 忘れたくない(つд;*) ひたすらひたすら央と過ごした日々をノートに綴ります。 壊れた世界でも、命の危険でも、離れたくなかったのになんで。:゚(;´∩`;)゚:。 (いやそれこそが愛なんだけどさ) 他のキャラのルート同様、このまま記憶を無くして“この世界の央”と幸せになるのかな…?と、思いきや… 幼少期の央を見てはその違いに涙するヒロイン。 「私が好きになったのは……向こうの世界の22歳の彼だもの」 「私は……央のところに行きたい!……会いたい」 え(*°Д °≡ °Д °*)え 油断大敵とはまさにこのこと。 なーんと、天才鷹斗くん(まだ小六)に頼んで転移装置を改良して時空跳躍! 再度未来へ跳び…目ん玉まん丸にしてる央に逆プロポーズでハッピーエンディングとなりました(´;ω;`)焦らされたー ヒロインが自分の足で歩き、いちばん生き生きと動いたシナリオだったと思います!
2015/05/15
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これより下は、DESTINY 32話 『ステラ』を、ネタバレしつつ叫ぶ感想です。知りたくない方は読んではいけません!!+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+前回のデストロイの大暴れから。ひたすらに破壊と殺戮を繰り広げているデストロイをモニターで見ながら、ワイン片手にご満悦のジブリール。いっつも怒られっぱなしだったので、今回はかなりご機嫌です。街を破壊しつくすデストロイ目掛けて、空から一筋のビーム!颯爽と現れたのは我らがフリーダム!!クルクル~っと旋回しながら攻撃を避けます。カオス、ウインダム(ネオ機)、デストロイ、の3機を相手にさすがのキラも苦戦。ヒラリヒラリと攻撃をかわすフリーダムに、ステラがポチッ!とデストロイのスイッチを押すと…。ばばーんと、巨大なMSに変形だ!ドーーーーン…!!チャラララッチャラ~、サイコガンダム~♪(笑)<ドラちゃんな感じで。炎と煙の中、黒く浮かび上がるデストロイは…どう見ても完全悪です(^^;)【OP】すげーなデストロイ、なんというエネルギーの嵐。腹から、胸から、口から、指から、ありとあらゆる箇所から、細いの太いの、色んな色と種類のビームを出しますよ~。ややっ!!両腕が外れます!えっ?ロケットパンチ?まさか…!?と思ったら、ジオングのように手だけが浮き上がってドラグーンのようにあちこちからビーム攻撃です。おお、なるほど!そのまま腕を相手にぶつける物理攻撃かと思ったよ(^^;)『くそーーーーーッ!!!』思うように攻撃が出来ず、珍しくキラがもどかしさに叫びます。キラの苦戦振りを見かねて、カガリとオーブのムラサメが数機発進。自分達はカオスとウインダムを引き付けるからキラはデストロイを、という連携。『双子愛』です…。<アマギの『キラ様』発言もあったし(笑)そこにデストロイ討伐指令が下ったミネルバと、インパルスが参戦!!すでに交戦状態のAAとフリーダムを見て、リアクション王アーサーがどびっくり。と思ったら、横に座ってるタリアもかなり「どびっくり!」してます。(その姿に私がビックリ)戦闘しているフリーダムを見て、アスランは思わず、『キラっ!』発言(萌えっ!)です。ルナマリア、そんなアスランをチラ見(笑)出撃出来るMSはシンのインパルスのみ…。シンもアスランをチラ見、思わず口に出して『フン!』と言っちゃいました!『フン!』ですよ???(#^.^#)今時『フン!』なんて言うのは、ロケット団のムサシくらいかと思ってました。いやー、シン可愛いね~。そんなやり取りを聞き、今度はレイがアスランをチラ見です。チラ見祭り!?<しかも全部アスラン対象(笑)…ここ、萌えるトコですか?( ̄▽ ̄;)【CM】再びフリーダムvsデストロイ。キラたんの種がハジケたぁぁぁ(>_<) うひょ~っ!種ワレした途端、キラは『あのウインダム…』と、ネオのウインダムに反応。<やはりネオは?!シンのインパルス、いきなり飛来したかと思ったら懐深くに潜り込んで、デストロイのコックピットをビシィ!っと一閃!!!<さすが真中好き!以前ガイアにやったように、MSの皮1枚を綺麗にカットしました。中にはステラが乗っていますが、シンはまだ気付いていません。それを見たネオは、シンに組み付いてパイロットがステラである事を告げます。『やめろ坊主!あれに乗っているのはステラだぞっ!』モニターでステラの姿を確認したシンは目を見開き、呆然と凍りついてしまいます。そこにキラが乱入!デストロイのコックピット目掛けて攻撃。『何をやっているっ!!的になりたいのかっ!』ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!!!キラからシンへ、初めての通信ですっっ。萌えっ萌えっ激、萌えっ。(煩いよ)ウインダムからフリーダムに『クナイ』のようなものが投げられました。(盾に当たって爆発したよ!なんかヘンテコだな)“邪魔だ”って感じでキラはとっととウインダムから墜とします。3~5発くらいの緑の閃光がウインダムに向い、『しまった!』ってネオはあっけなく撃墜されてしまいました。すごいよ!ゴトンゴトン転がって落ちるウインダム( ̄▽ ̄;)(まぁキラ種ワレしてたからね…)ネオは割れたコックピットから外へと投げ出されて気絶…。外れて、転がる…仮面。その素顔は…やっぱしムウ顔~!それを見て驚愕するマリューさん。<視力いいな…。愛の力?カオスはオーブのムラサメ相手に苦戦を強いられ、絶体絶命!慌てて母艦に帰ろうとしたが囲まれ、あっけなく…本当にアッサリと撃破されてしまいました。しかも『しっかり』トドメまでさされて、オクレ兄さんは御亡くなりに゚(゚´Д`゚)゚。しかしムラサメの3機、凄いな…。絶対にオーブ兵の方が死ぬと思ったよ。ネオとスティング、相次いで討たれる姿を見たステラは更に暴走。キラはデストロイに向かって行こうとするが、『何も、知らないくせにぃ!!!』と、シンに阻まれる。フリーダムを遠ざけ、必死でステラに呼びかけるシン。デストロイの目前まで行き、声を限りに叫ぶ。『ステラ、俺だっ!キミは死なないっ俺が守るっ』シンのこのお決まりのセリフに、ステラがようやく反応。『シ…ン?』今にもシンをビームを放とうとしていた手を下げ、戦闘は終了…?と思われたその時、ステラの視界に、フリーダムが映りこむ。ネオを討った、かつて自分も攻撃された…。恐怖が一気に駆け戻り、ステラは再び攻撃意欲を露にする。デストロイの大型ビームが発射されようとするその時…!『やめろぉぉぉぉ!!!』キラの叫びとともに、突き立てられるフリーダムのビームサーベル。――――デストロイは大破した。ステラを胸に抱き(どうやってあそこから降ろしたのかはナゾ…)涙を流すシン。『どうしてっ、こんなっ…』『シン…好き…』その言葉を最後に、ステラは争いの無い世界へ旅立っていった。シンはステラの亡骸を抱え、慟哭する。マユ、そして、ステラ。昔とは違い、強い力を持ちながらも、シンはまた守る事が出来なかった…。【ED】いやーーーーーーー、物凄い迫力の連続でした。見開き過ぎてドライアイになるよ!(^^;)色々とネタバレで知ってはいても…やはり画面で見るのとは違いますね。シンの慟哭に泣きました…。娘もダーダー泣いていました(>_<)ああ…シンの辛い時代がついに来ちゃったね。辛いけど見守るよ゚(゚´Д`゚)゚。
2005/05/28
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イザーク好き、キラ好き、そしてイザキラスキーな諸君。今すぐにバンダイチャンネル ガンダムSEED DESTINYに行けっ!!!!!!何故なら、そこはまさに、楽園だからーーーーーーーーヾ(≧▽≦)ノ 6月21日発売のガンダムSEED DESTINY HDリマスターVOL.1に付くおまけ、ドラマCD「OMAKE quarters イザークの憂鬱」が視聴出来るのですが・・・・なんとっイザークとキラの二人きりの会話実現です!!!!実現したんですよついに!おかーさーんうわああああああああああああああああ(種ワレ)ここに来てま・さ・かのイザキラ!!10年待ちましたよ私っっ!!!そしてそしてその二人のやりとりにまんまとおおおおお・・・ヤ・ラ・レ・タ!!!(殺られた)この先 ネタバレ全開知りたくない方は戻ってくれい!「イザークの憂鬱」~視聴版~ドンっとぶつかる衝撃音「ぁ・・・っ」「おおっと失礼」「いえ、こちらこそすみません・・・って、あっ?」「ん?キラ・ヤマト?」「イザーク・・・・さん?(笑)」「イザーク.ジュール少佐、だ!! ま、覚えていてくれなくても全然構わないがな!」「ごめんなさい、ここ数日、色々な人に会ったのでごちゃごちゃになっちゃって」(小悪魔な微笑み)「ふん!まあいい! 俺も人の名前を覚えるのは得意な方ではないしな。 だがこんなところで何をしている?一人か? ラクス嬢は?会議はもう終わったんだろう?」「ああ・・・実は僕・・・迷ちゃってて」(ぱっぴーのお馬鹿キャラボイスな笑い) -----終了----のおおおおおおお OH-NO!ここで、ここで切るかっここで切るのかぁーーーーーー?!公式情報によると、このドラマCDは約15分・・・・・※視聴版はほんの2~3分ぬわにいいいいいいいいいいい?!これがバンダイの戦略かあああああ!!見事・・・だ・・・・ゲフンゲフン(吐血)・・・て事は、、、、、て事は禁断の果実、買うしかないのか(泣)
2013/05/31
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大好きだった漫画です。 【あらすじ】天よりも星よりも大切な恋人・桜がある日突然いなくなった!!彼女を探して、江端克己は謎の日本国へとやって来た。おりしもそこは、源平合戦のまっただ中。しかも克己は源氏軍の総大将、毒矢に倒れた源頼朝にそっくりだというのだ……。陰謀渦巻く日本国で、多彩な登場人物がおりなす、華麗なる物語。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-今は高河ゆんと言えば『LOVELESS』ですが、この『源氏』という作品は私の中の「覚醒」を促した代表作です。1巻が出たのは私が高校1年生の時でした。もう15年以上経つんですね(^^;)同人傾向のある漫画を読んだのは、この『源氏』が初めて。頭を殴られたような、ショックですよ、ホント(笑)「ええっ!?男同士でナニやっちゃうの~~~~~~(>_<)」とかなりましたが、読み進むうちにあっさり洗脳(笑)いけいけーーー!やっちゃえ!になりましたね…。出て来るキャラがどれもこれも美形な上に、存在感がしっかりしていて濃い。いわゆる『キャラがたってる』ってヤツですね♪同時期に出ていた『アーシアン』も大好きでしたが、私は『源氏』に出て来る「武蔵坊弁慶」に心底惚れ込み、生まれて初めての“漫画キャラ萌え”体験をしました。 ←弁慶さま。艶っぽいです!今思うと…やっぱりスキになるキャラは共通点があります。それは『狂いそうな程の執着』を胸に秘めている人。<ザラとかザラとかザラみたいに(笑)弁慶が何よりも執着するのは、頼朝の弟の沙那王義経。 ←沙那王です♪美形よー。 ←弁慶は源氏軍の参謀です。普段の弁慶は沙那王をからかってばっかりな天邪鬼野郎ですが、本当はただひたすら沙那王の幸せの為だけに生きています。『俺は絶対に、お前より後には死なない…!』と心に誓っております!萌え~。そんな弁慶のモットーは、『楽しく行こう』(笑)何よりも退屈を嫌うタチなんです。幼少時代は退屈だったので、悪友の常陸坊海尊と悪い遊びしてました(爆) ←海尊もセクシーで大好き~。 ←沙那王にチューを見られちゃいました(笑)一体この二人の仲はどこまで進んでいたのか、気になります。…たぶん行くところまで行ってたんだろうな。狂気の血を持つ、と言われている清盛の双子の兄貴、彼も可愛くて大好きっ♪主人公の克己に惚れて、ひたすら慕ってくれる所はワンコロのようです。 ←清盛兄!殺すよ?が口癖?そんな清盛兄の弟、いわゆる『平清盛』は、幼馴染の頼朝が大好きでした。だが、敵・味方に分かれて闘うはめに…。<どっかで聞いたハナシだよ(笑) ←幼少の頼朝と清盛。可愛いっ(>_<)遠く離れて、清盛は源氏(頼朝)に想いを馳せます。<どっかで聞いた歌詞だよ(笑)でももうこの頃すでに、源氏は亡くなってしまってて克己が影武者をしているのです(;_;)清盛は何も知らずに頼朝を求める。しかも頼朝の死の原因は、清盛を毒矢から庇ったせい…。切ないこの気持ちの行方もハッキリしないまま、この作品はお蔵入りになってます。が、『アーシアン』がお蔵入り→完結 に至った奇蹟を思えば、『源氏』も望みはゼロでは無いはず~(^^;)しかーーーーし、連載が止まっている場面はな、な、な、なーんと、私のいちおしキャラの弁慶が戦車に狙われ、大ピンチ!!!な場面。しかも彼にはすでに死にフラグが立っているという、恐ろしさ。<死にフラグ=愛人の腹に子供が出来た→希望(子供)が残るので死にそう。そう考えると、完結して弁慶が死ぬ所も読みたくは無いのでした…( ̄▽ ̄;)複雑っ。
2005/06/01
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