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指が触れたら、ポツンと落ちてしまった。椿の花みたいに、君は・・・そんな吉田拓郎の歌がありました。二月末の土曜日なかなか気温はあがりません。
2009.02.28
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冬赤い米粒のかたまりだった頑固さがぽこっとほころんでぽこぽこぽこと、春です。いづれにしても春・・・と歌ったのはさだまさしです。いづれにしても春・・・です。
2009.02.21
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にょきにょき季節になればチューリップの並ぶ予定です。あか・しろ・きいろ・・・もう一色あったのですが。ちょっと目のかゆい季節です。数字の少なすぎる確定申告の用紙を眺めているせいだとは思いたくありませんが。
2009.02.18
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それらの全てが芝居であることに、僕は最初から気づいていながら、彼らの愛情に圧倒されて、気づかぬふりをして道化を演じた。いや・・・・僕が芝居だと気づいていたことに、すでに彼らも気づいていたかもしれません。全てが一場のやさしさごっこでした。しかし。途中から僕は次第に・・・・本気で感動し、涙で体が震えだすのを、抑えることに必死だった。私が今思い出せるだけで、中井貴一は、倉本聰に二回殺されていて伊藤蘭は、倉本聰に愛するものを二度奪われています。倉本聰は実生活で子どもをなくしているのではないかと、これは私の邪推です。ありふれた奇跡を見るので風のガーデンを復習しています。ブログを書く暇はないのにです。
2009.02.16
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そうそうチューリップが芽を出し始めました。
2009.02.06
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真夜中にメールしてきた友人は、私と違って正直な男で。山田太一を見ているうちに、また芝居をやりたくなったよ・・とサクッと言い切ったから私はといえばいろんなことに追われて様々なものに埋もれてそんなこと考えてもいなかったわけでけれどもこのメール一通でほんわかのワクワクがわいてきてやろうじゃないかと・・ひとりごとやろうじゃないか。
2009.02.01
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