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今日、父がノビルをとってきてくれました。ノビルは春先に出る野の草で食用です。丁寧に皮を剥き、酢味噌でいただきました。「もう少し早くとってくれば、茎がやわらかかったけど。」と、父。土筆、いたどり、そしてノビル。春の味覚を、ごちそう様でした。
2018.04.12
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父が犬の散歩帰りに、3本の草を持ってきました。見たことのある草です。「これはいたどりというものだから皮を剥いて、薄い塩で付けておいておくれ」いたどり、という名前も初めて聞きますし、ましてや食用だなんて、全く知りませんでした。半信半疑、父の言うとおりに皮を剥き食卓に並べました。特に美味しい、という感じはありませんでしたが微妙な酸っぱさが残りました。その翌日、いたどりのことをかんがえていると、「これって、「すかんぽ。」のことじゃないの」と疑問に思いました。「酸模の咲くころ」という童謡を聞いたことがあり、背景には小学生といたどりの写真が掲載されていました。若い草は食べることができ、酸っぱいと書いてありました。その夜、父に聞いてみました。「いたどりって、すかんぽのことじゃないの」インターネットで、調べてみたら、いたどり、すかんぽと書いてありました。母は、「土手のすかんぽ ジャワさらさ♪」と懐かしそうに歌っていました。私も少し歌いました。思いがけず、知識を広げることができた日になりました。
2018.04.03
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3月末に給料明細が配られました。「ちゃんとインフルエンザの予防接種したけど、補助金、ついているのかなあ」1500円ついていました。少し安心しました。
2018.04.03
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