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「これ、ケンタくんからもらったの。」無表情のままアタシに見せてくれたあかね…『あかねちゃんへ けんたより』ほかは、、、性別がわからない人間(宇宙人?)が3~4人…(たぶん、あかね?と??)へっ!?これだけ!?ののちゃんがジュンくんに渡した手紙には「おたんじょう会がんばってね♪…」とか色々書いてあったそうである。アヤちゃんの手紙にも…だそうだ。(みんな字が達者なのねぇ)あとでケンタくんのママに聞いたら突然、「あかねちゃんにお手紙書かなくちゃっ!」と言って書き始め(絵を^m^)字がうまく書けないケンタくんはパパのお手本を見ながら一生懸命書いたそうである。確か、、、ケンタくんは「ななちゃんと結婚する」って言ってなかったっけ??しかも男の子からラブレター(と言えるのか!?)書くのも珍しいような…今日びの若者は積極的やのぉ~(←ババくさっ^m^)あかねは特に喜んでる風でもない。(照れてる!?よくわからんやっちゃぁ)普段と変わらずまた数字を書いている。「60まで書いたよ♪」もう止める気でいるあかね。『ばあちゃんち行った時100まで書いたんでしょっ!?もう少し頑張りなさい。」「できたぁ~~~♪」『どれどれ~うわぁ~~っすっご~い!えらかったねぇ♪』っとアタシは咄嗟に花丸をきちんと順番に並べられてる数字の上に書いた。(↑字の大きさはそりゃぁバラバラ^^;)「いやぁ~!ダメ~~ケンタくんへのお手紙なのにぃ~~っ!!」へっ!?何度も驚かせてくれるよね、まったくぅ(笑)『けんたくんへ あかねより』アタシのお手本を見て書いたはずなのに…「よ」が鏡文字になってるぜぃ今日帰って来てイキナリ真顔で「ケンタくんにお手紙渡したっ」『そ、そう~…喜んでた?』「うん」アッサリしたカンケイ(?)なのね。これからも「数字」と「絵」のラブレター(!?)のやり取りは続くのだろうか?
2006年05月31日
大手飲料メーカーのカルピスは29日、乳酸菌の一種「ラクトバチルス・アシドフィルスL―92株」に、アトピー性皮膚炎の症状を緩和する効果を確認したと発表した。試験した患者の9割が炎症やかゆみが減ったという。30日から東京都内で開かれる日本アレルギー学会で発表する。 同社の「健康・機能性食品開発研究所」と、愛知学泉大の鳥居新平教授らが共同研究した。昨年1年間で、アトピー性皮膚炎の子供20人(4~15歳)に毎日、菌で作った発酵乳をそれぞれ8週間飲ませて、症状の変化を調べた。<毎日新聞>ネットニュースでいち早く知ったわ!(←鼻息荒いぞっ!笑)でっ!でっ!!カルピスを毎日飲んでたらいいってことよね!?(↑よくわかってないクセに喜ぶアタシ^^;)以前、「花粉症にはヨーグルトが効く」というのをテレビでやっていたらヨーグルトがバカ売れしたことがあったっけ…菌で作った発酵乳っていったいどうゆーの!?せっかちなアタシは早く色々知りたくてウズウズ(苦笑)・・・っというのも少し前からかかりつけの小児科の紹介で「アレルギー専門」クリニックにあかねは通っている。あとから知った、、、この先生が有名だってこと(~_~;)札幌駅北口にある長谷川クリニック予約しても1週間か10日後が初診になってしまう。今は2週間ごとに通っているが…毎日食べたもの書かなくちゃいけないし、症状の変化も細かく書く。明日病院だっっていう日はまるで宿題が終わらない子供のように涙目になりながら表を作成するアタシ。(↑ちゃんと毎日つけろっ)苦労のかいあって(!?)少しはよくなったあかね…BUT!!「コレは”糖分”のアトピーだな」あかねのからだをひと目見て言ったセンセ。その通りのようで…気をつけているせいでたまに市販の”プリン”やら”アイス”やらを食べるととたんに痒くなるあかね。極めつけは「きなこもち」大好きで大好きで…ばあちゃんの作ってくれたお餅にきなこをつけてた~っくさん食べたらあ゛~ぁ、、、カイカイで眠れないくらい(ToT)もともと、チョコとかアメなど”甘いもの”はあまり食べなかったのに…たまには…がダメなのねぇ(-_-;)「おやつは手作りして下さい」「一緒に作ったら楽しいよ♪子供のストレス解消にもなるし…」「パソコンやるでしょ!?」・・・ハッ!?なぜ知ってる??「ご自分でアイスクリームの作り方など検索してください」にっこり笑った看護師さん。通い始めて1ヶ月ほど…未だ「食事日誌」には”手作りおやつ”の記載がない(;一_一)実は初診から2日目くらいにすぐ”アイスクリーム”を作ったがあかねに「美味しくない」と言われてしまったのだっ。(昔風のあいすくりんができた^m^)一緒に作ったまではよかったけど冷凍庫に入れてから30分おきくらいに「できた!?ママぁ~アイスできたっ!?」と聞かれホトホト疲れてしまったのだっ。はぁ~~一緒に作れて簡単で砂糖をあまり使わないお菓子…しかもすぐ食べられる(笑)「伊東家の食卓」要チェックかなぁあっ、”検索して下さいね”の看護師の声がひびくぅ~~~(~o~)そうだっっ!!カルピス使ったお菓子作ればアトピーにいいんじゃないべか!?(←思わず声を出す)(ここまで書いてやっと気づくおバカなアタシ^^;)
2006年05月30日
こーちゃんは2歳と3ヶ月…しかぁ~しっ!しゃべりは5歳のあかねと対等(!?)である。つい先日のこと夜早く寝てしまうこーちゃんは朝しかパパと顔を合わさない日が何日か続いた。その朝は珍しくこーちゃんひとりで玄関までパパをお見送り…(いつの間にかしなくなった母子^^;)『パパァ~また明日ねぇ~♪バイバ~イ♪』リビングに居たアタシは吹き出してしまったダンナはその日早く帰って来てイジョーにこーちゃんをかまってました^m^こーちゃんイヤがってたけど「また明日ね♪」っていい言葉だなぁなんか”希望”に満ちてるぞっ(←オーバーぢゃねーか!?)ところでっ!そんなよくしゃべり元気なこーちゃんが熱を出しまた喘息が始まってしまった入院まで行かないけど毎日点滴に通い(2日めだけど…明日もかも)セキこんでは心配し吸入したり…でもねぇ病院でもよくしゃべるのよぉ人気者になった(?)こーちゃん…看護師さんたちに「また明日ね~♪」ハテ!?やっぱいい言葉ぢゃないズラ
2006年05月26日
またまた、あかねが”名言”(!?)を言ったのだっ。「片付けなさいっ!!」と、喉が痛くなるくらい叫び続けたアタシ。それでも知らん顔のあかねとこーちゃん、ア~ンドいとこのケイちゃん。「ママやって」はぁ、、、こんな子供に誰がした!?(←お前だよっ!オマエ!)「ママが散らかしたワケぢゃないじゃない…それにねぇ~ママも片付けられないのよ。。(ため息)」少し元気なく言ってみた(作戦よ)そうしたら、あかねが『どーしてぇ!?オトナなのに!?』だって自分の都合で「大人」と言うなぁあああ!!!がっ!思わず「そうだよねぇ、、、オトナなのに片付けできないママはダメだねぇ」『そーだよ』涼しい顔して答えるあかね。ダメだこりゃ「よしっ!一番に片付けした人にメダルをあげますっ!!」ワ~~イ♪と一番張り切ったのはあかねだったけどひとつのおもちゃ(サイコロパズル)に固執して先が進まない。「あと2個足りなぁ~い」探せっつーのっっ!!!ズルイのかトロイのか天然なのか、、、ハハはイマイチ娘を未だ理解しておりませんブツブツと怒りながらほとんどアタシが片付けたので「ママが一番だね!」って言うとあかねが『ママはオトナだから違うのっ!3人の中であかねちゃんが一番でしょっ。メダルちょーだい♪』しかたなくヒモにキーホルダーをぶら下げた”即席メダルもどき”を作ったわよ「ケイちゃんもほしー」ハイハイえ~っとぉ、、、サンプルCD(小さいやつ)にヒモを通して…出来た♪こーちゃんは???我関せず…でアンパンマン見てたわ。ホッそれにしても…そのうち、あかね「オンナなのにどーして!?」とか「母親なのに…」とか、、、言い出すんだべか!?(←アレッ自然と出る北海道弁!^m^笑)
2006年05月23日
面と向かって「死にたい」と言われるとさすがのアタシでもなんと言っていいのやら…つい最近25歳になった若妻は好きな人ができたが、それは単なる”憧れ”や”恋”であって家庭を壊すほどではない…と一度は自分に納得させ彼に別れを告げたが同じ職場で毎日顔を合わしあまりの彼の落胆ぶりに動揺し…「やっぱり好き」と突っ走ることに決めた。『どうしよう、、、マスマス好きになっちゃう』『もっと好きにさせてやるぜっ』『この俺が自分から告白した女はお前だけなんだ!それってスゴイことなんだぜっ!わかってないよなぁ』他人が聞いたら「ケッ」っと思うようなことでも(笑)当人同士はラブラブモード全開なのだっ。「恥ずかしいからちょっとだけ…」と言って見せてくれたメールは『愛してるよ』のオンパレード!もう決めたの?「うん、旦那と別れる」ナニカを察知している旦那は近頃優しい。彼女は旦那の”アラ”を探し出し自分を納得させようと必死になってきた。「もう愛してません。もっと好きな人が出来ました。」そういってスンナリ別れられるのは独身同士でも難しいだろう。「ダンナが別れたあとボロボロにならないように…とかホントに別れて彼のとこ行ってもいいのかなぁとか…だって私は旦那のことが好きで好きで結婚したのに…またどうしようもなく好きな人が出来ちゃったんだよ。この先、もしかしてまた同じこと繰り返すんじゃないだろうかって不安になる。子供のことも考えるとこのまま仕事をやめれば一時は辛いけどまた元の生活に戻れる…何事もなかったように…色々考えると…精神的に辛い。いっそのこと自分がいなくなればいいんだ…死んでしまいたいって思うんだよね。」切実に訴える彼女に「現実から逃げないでちゃんと自分と向き合いなさい」なんてエラソーなこと言って…(←自分に言い聞かせてるだろっ、オイ)なんにも力になってあげてないような気がする。だってねあたしゃぁ、離婚の経験もふたりの男に想われて悩み苦しむ経験もないのだっ(↑いばって言うことぢゃねーズラ^^;)「たくさん苦しんだ分幸せが待ってるよ!」『そう信じたいけど、彼との生活がまったく想像つかないの。今はただ”彼が好き!”っていう気力だけで生きてるってカンジ』あ゛~~~アタシもそんな恋がしたいぃ~~苦しんでる彼女の前で時おり”笑み”を浮かべるアタシ。『ジナさん、楽しそうだね』いや、、、その…”ネタ”にしてるなんて口が裂けてもいえませーん
2006年05月22日
”過去は振り返らない”がアタシのモットー(←そんなダイソレタもんではないが^^;)しかぁ~しっ!ハテ、この間新しいPCを購入したばかりのような気がするが…っと思って調べてみたら2003年9月「涙・なみだ…」というタイトルでPCが壊れたことが書いてあるつ!思わず、ほかの日記も読んだりなんかして…月に5回くらいしか書いてない時期もあって「なして?なんかあったんだろうか!?」なんて過去の自分に問うてみる。・・・お、思い出せないっしかし、、、ナニゲに昔の日記のほうがいんでないかい!?(←なまり風^m^)あかねの成長ぶりもこと細かく書いてあったりなんかして…今じゃぁ全然だもんねぇあ゛~~カワイソーなこーちゃん!二人目は写真も少ないぞっ(すまん)しばし過去を振り返って(30分くらいだけど)そういえば、アタシはいつ「ジナ」に改名したんだっけ??と思い調べたら…2004年の7月だった。単なる”気まぐれ”か、それともナニかあったのか、、、(気まぐれに決まってるだっ^m^)「ジナ」とは…古い仏典では、「ブッダ」のことを「ジナ」と尊称している。「ジナ」とは、「打ち克った者」「最勝」の意。では、何に打ち克つ者が「ジナ」なのか。法句経には「一人の己に勝つ者こそ、最上の戦勝者」と説かれる。真の勝者とは、自己の悲哀を制覇して悩める一人のために行動することなのだ。「他者への心遣いと慈悲をもって、自分に打ち勝っていくのです」(ある書物より抜粋)そのときの日記にも書いてあるけど…とんでもないネームにしたもんだぁ~~「ブッダ」~~!?バ、バチが当たりませんよーにぃ
2006年05月14日
今朝、突然フリーズ状態…いつもなら電源切って入れて…で直るのに(~_~;)今回は、、、電源入れても画面がまっくろぉ~~~(泣)どうしようもなくて妹に電話。夕方ごはんも食べずに一家で(3人家族)来てくれたわ♪頼りにしてますぅ~妹の旦那にスリスリ~~(笑)なぁ~んにもわかんないアタシ。なんだか分解している義弟…ス、スバラシイ~「保証書は?…」 (ハテ?どこいったべか!?)「CPUがなんちゃらカンチャラ…」 (が、外人の方でしたっけ?汗)呆れ顔の妹夫婦の前でヘラヘラ笑うしかない、情けないアタシであった('_')いんだも~んこれでも少しは以前よりマシになっているのだっ。(ホントか!?)いやぁ~ホントに疲れます、、、今、義弟が置いていってくれたのでネットしてるけど…(感謝(^^♪)自分のじゃないとあずましくないわぁ~
2006年05月13日
なんだかお疲れな今日この頃のアタシ…久々にあかねが”名言”を言ったわ「こーちゃんとアリサが結婚したら”好きになる”よ♪」オイオイ好きになって結婚するんぢゃないの!?「ううん、、結婚したら好きになるの!」そーか、そーか、、、じゃぁパパとママも結婚したから好きになったのね!?^m^「そーだよ♪」ね、ねっあかねは誰と結婚したいの?「んふっお・た・の・し・み」え゛~~っ!!おしえてよぉ~ケチー「ないしょっ」5歳児とは思えない”引っ張り”(?)だぜっ「あのねぇ~”ぴーちゃん♪”」なにぃ~~!?”女の子”ぢゃないかぁ~!?あのねー、結婚は男の子としか出来ないのっ。(アッチのほうにイカナイよね!?)ジュン?ケンちゃん?ツヨ??首を振り続ける彼女がポツリと言った…「ケイちゃんと結婚する…」へっ!?”いとこ”じゃんかっ(・・;) こーして”アホ”な親子の会話で夜も更けるのである…
2006年05月09日
ぱさぱさに乾いてゆく心をひとのせいにはするなみずから水やりを怠っておいて気難しくなってきたのを友人のせいにはするなしなやかさを失ったのはどちらなのか苛立つのを近親のせいにはするななにもかも下手だったのはわたくし初心消えかかるのを暮しのせいにはするなそもそもが ひよわな志にすぎなかった駄目なことの一切を時代のせいにはするなわずかに光る尊厳の放棄自分の感受性くらい自分で守ればかものよby茨木のりこ ◆詩人。はたちで敗戦をむかえ、戯曲やラジオ童話を書く。二十三歳で結婚したのち、詩を書きはじめる。二十七歳のとき、川崎洋とともに詩誌「櫂」を創刊。谷川俊太郎、大岡信、岸田衿子、水尾比呂志、吉野弘らとともに、戦後詩のリーダーの一人として活躍する。詩人の新川和江が言うところの「戦後現代詩の長女」である。 しつこいくらい「茨木のりこ」以前にも載せたけど…やっぱりアタシが衝撃を受けた詩をもう一度載せることにした。今年の2月に79歳で亡くなった…偶然ではなく必然に出会うものなんだなぁ。。 茨木のりこさんの言葉も載せておきます。 自分をつかむということ 石垣りんさんともよく話すんですが、私達はただ、書きたくて、書くんだっていうことをずっとやってきました。今の人は、書き始めから賞をねらったりするっていうのが多い。あれはちょっとちがうなっていうことです。ただ脚光を浴びたいっていう、それで書いてちゃ駄目なんですよね。 それから、人間だから、もちろん表現はしたいわけですが、それを男を通してするっていうことはしたくないなって思っていました。やれ出世せいだの給料足りないだの、女の人って結婚すると、夫のお尻をひっぱたくリモコンみたいになるじゃありませんか。ああいうのはいやだったんです。反面教師はいっぱいいましたからね。結婚しても、自分は自分の世界を持って、それで調和していきたいなっていう気持ちがあったんですね。 それをまた夫が理解してくれまして、嫌味をいったり抑圧したりするのではなく、育てようとしてくれたんです。エドガー・スノーの「中国の赤い星」っていう本なんか読んだらいいって勧めてくれたりして。だから、結婚生活はうまくいきましたね。上等の男性でした(笑)。 結婚してから、二十代の後半に川崎洋さんと出会い、「櫂」を創刊したことも私には大きかったのです。この同人たちがまたいい人ばかりで、それぞれにいい仕事を果たしました。人を見る目はあるんですね、私(笑)。 ごくごく初期的に自分をつかんだって思えたのは、やっぱり結婚してからですね、二十五、六のときかな。 さっきも言ったみたいに、すごい落ちこぼれでだめな人間だと思ってたわけ。だけど詩を書いたらわりといいと言ってくれる人が多かった(笑)。だから、ほかはばかでも一つだけ、一点いいところがあるのかなっていうのを自覚したわけですね。 やっとつかんだものですから、詩を書くっていうことはそう簡単に手放せないっていう感じ。これがなかったら、あほみたいなもんだと思いますし。 それから、まあ、結婚しましたら、お料理なんかも、別に習ったことないんですけど、おいしいおいしいと夫が言いますし、お客様も言いますしね。おかみさん業はできるかなっていう(笑)。おかみさん業だってできない人いるんだからとか思ったりして。 やっぱり自分をつかむというのはむつかしい、と思います。まだつかんでないかもしれないわね。だから死ぬまで続くんじゃないでしょうか。これが自分だと思ったのが、そうじゃなかったりもするわけですから。 私は夫をなくして、もう二十年たちまして、今はひとりぐらしなんですね。だからもうどうでもいいやっていうところがだいぶあって、いつでも時期が来たら死にますよっていうか、死を受け入れたい気持ちなんです。でも、いざとなったらどうなるかっていうことはわかんないわけですよ。変にじたばたして、あれ、これが自分かっていうことになるかもしれないでしょう? 自分に出会うっていうことは、ほんとにむつかしいことですね。一番むつかしいことかもしれない。そしてはたちなんてのは、そのもっともトバ口なんだと思いますね。一番もやもやして不透明で、一番苦しい時期だと思います。 抜粋しようと思ったんだけど…どれも抜けると「茨木のりこ」じゃないような気がして…
2006年05月01日
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