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ボクたち がんばる!! がんばる!!人生は 七転八倒! 起き上がり小法師 買ってね!!! そうそう 七転八倒! 買ってね!!! 七転・・・・ ? ばっ・・・ と・・・・う・・・・・・あっ! ・・・・・また間違えちゃったね。。。 ボクたち。。。。七転八起だったね。。。。あーあぁ。。。がんばってんだけどね。。。 人生 うまくいかないや。。。ねぇ 顔色 悪いよ。。。また うつ症状が ひどくなっちゃった。。。ボクも おうち帰って お薬 飲もうっと。。。おわり
2006/05/30
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君が ドアの向こうから 覗いていることは わかっているのだ!いいから 早く このドア 開けなさ~い!おわり
2006/05/29
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●外湯2006・05 はれ オイラ 野沢温泉村を てくてくするだよ。。。野沢温泉には「外湯」と呼ばれる無料の共同浴場が13ヶ所あります。。。浴槽はいがいと小さいです。。。 5人くらいでいっぱい。。。また 脱衣所と浴室とが一続きになってるところが多いです。。ですから 旅館の温泉なんかイメージしちゃ ダメですよ。。でも そこがまたよくて オイラは 野沢の外湯 大好きです。。↑河原湯です今回は ここは 入らずに 素通りしちゃいました。。。入ったのは大湯・秋葉の湯・真湯・麻釜の湯・熊の手洗湯。。。いやいや 3つぐらいで 疲れました。。。さすがに 一日で13全部は無理そうです。。。逆に身体こわしたりしてw。。。引いている源泉によって お湯の温度や泉質がちがいます湯の花の多いところ にごり湯風とか いろいろです。。。温度が低くて普通に入れるところもありますが熱いところは 入るとき ちょっと鳴いちゃいます。。。 「ううっ」ってwで やっと入っても 誰かが湯船の中で動くと また鳴きます。。。 「おおっ」ってw↑秋葉の湯です今回 民宿に近かったので 一番よく入りました。。。ここは 水道水じゃなくて 冷泉で温泉の温度調整しているのでお湯が「濃い」のが売りらしいですw結構 大き目の湯の花が浮いてました。。。↑秋葉の湯に祀ってあった十二神将・伐折羅大将(ばさらたいしょう)です下のところには お賽銭箱がついてます大湯には薬師三尊。。。残りの12の外湯には 十二神将が祀られています。。。子供の頃には なかったので ちょっと 不思議な感じ。。賽銭入れてる人 帰るときまで ひとりも見なかったなあ。。。あっ オイラも入れてないやw↑大湯です野沢のシンボル的な一番人気の外湯ですですので 混んでるときが多いです。。。夕方とか 混んでる時間帯に行くと脱衣場で パンツ脱ぐ人と穿く人が並んでいますwそうそうこの大湯の前を 長谷川京子さんが「C1000タケダ」のCMで「す~~~~」って 言って 自転車で下ってたましたね。。。( ̄◇ ̄;)エッ 知らない?じゃあ 見て♪このCMです見た?最初は 麻釜のところを 「す~~~~」つぎは 大湯の前を 「す~~~~」そして 大湯の前にある足湯の前を 「す~~~~」最後に 大湯の裏のほうにある「旅館さかや」さんへ 「す~~~~」って ことだわ。。。後日。。。帰ってから ネットでじっくり このCMを確認したらお世話になった民宿の 娘さんが出演していてオイラ おどろき もものき 北村一輝。。。いやはや なんといいますか。。。温泉まんじゅう 食って温泉 入って湯上りに 冷えたビール 飲んできゃはははー ((o(>▽<)o)) 「す~~~~」 ( ̄∇+ ̄)おわり秘湯温泉地シリーズ10回分お得用パック【硫黄温泉】便利なチャック付アルミスタンドバッグ入り...
2006/05/27
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おお 神よ! ちがうのです!わたしが なってみたかったのは大天使 ミカエル であってカエルでは ありません。。。おわり
2006/05/26
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●麻釜2006・05 はれ オイラ 野沢温泉村を てくてくするだよ。。。麻釜(おがま)って読みます。。。天然記念物って看板がありました。。。野沢温泉にある 源泉のひとつです。。。何でも 麻の皮をむくときにココにひたしてむいていたから 麻釜。。。いまでは あけび細工に使う あけびづるが皮むかれてます。。。人間をつけても たぶんひと皮むけます。。。コワw案内の看板によると90数度のお湯が湧き出ているそうで大釜 茹釜 円釜 竹伸釜 下釜の5つあって温度の違いによって 使用法が異なるようです。。。そういえば 温泉玉子と固ゆで玉子では入れるとこがちがうとか。。。地元の人たちが 野沢菜なんかの野菜とか 山菜とか 洗ったり 茹でたりしてます観光客は危ないので入れないみたいなので麻釜の横のお土産屋さんで麻釜で茹でた 玉子とか トウモロコシ買ってくださいませ。。。子供の頃 麻釜で 白骨化した小動物を見つけてよく冒険映画にでてくる 白骨化する沼とかの イメージとかぶって 麻釜って ちょっと 怖かったのよ オイラwしかし むかしの記憶では 麻釜のところって 人があまりいない静かな場所のように思ってたんだけど。。。人だらけwえっとこの麻釜の上のほうに 足湯をしたり 玉子茹でたりできる去年の5月にでけた ミニ温泉広場「湯らり」があります。。。「湯らり」の写真は ありません。。。温泉。。。気持ちよかったので 撮るの忘れました。。。※「湯らり」ぶっく ぶくぶく。。。。てへっおわり「水尾」純米吟醸 720ML
2006/05/25
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う~ん なんか 重い。。。誰か 取ってよ~ねぇ~ 誰か~おわり
2006/05/23
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●春の声2006・05 はれ オイラ 野沢温泉村を てくてくするだよ。。。この冬は 雪がすごかったらしくてもう 雪降ろしが大変だったてさ。。。野沢のつつじの名所の つつじ山公園の外灯の鉄柱も雪の重みで グニャリと曲がって折れておりました。。。まあ そのおかげで スキーのほうは 麓のゲレンデまで滑って降りられましたが。。。雪がなかなか解けぬゆえ。。。野沢も少し春の訪れが遅れたようで。。。では 少し遅れた 春の景色をどうぞ。。。 《写真にカーソルをのっけてね。。。》おわり巨峰の香りがして旨い。。↓たかやしろファーム&ワイナリー 巨峰ロゼ
2006/05/22
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どうも 笑福亭鶴瓶 です おわり
2006/05/20
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へへっ 温泉入って つるんつるん♪おわり
2006/05/19
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テーブルの上に 千団子 見つけた。。。箱開けた。。。すでに オイラの好きなニッキ入りのが一本なくなってるwまあいいや。。。お団子食べた。。。モグモグ。。。お味の種類はね白色=米粉と砂糖だけ茶色=ニッキ 緑色=抹茶 赤色=赤色3号(色だけw) なのだこの千団子というお菓子は園城寺(三井寺)で毎年5月16日~18日に行われる園城寺の守護神 訶梨帝母(鬼子母神)の祭礼 「千団子祭り」にちなんだお菓子。。。訶梨帝母に千個の団子をお供えして子供の健康 安産 厄除けを祈願するお祭りらしいです「放生会」も行われ16日には名前と年齢を亀の甲羅に書いて訶梨帝母の祀ってある護法善神堂の前の池に放してるところをニュースでやってました。。。なぜ千個かというと訶梨帝母のお子ちゃまが1000人いるので千個なり訶梨帝母の供養には 上の写真のパッケージに描かれてる 柘榴ね本当は吉祥果ってヤツらしいですけどね。。。個人的には 門前で売ってる「弁慶の力餅」←補正(ブランド名が「弁慶力餅」「三井寺力餅」とあるみたい)のほうがすきなんだけど久しぶりに食ったよ 「千団子」(ニッキ味w)おまけその昔 釈迦如来は 訶梨帝母に柘榴の実を与え 人肉を食べないように約束させた・・・( ̄▽ ̄) ねぇ オイラ また ひとを食ったような話ブログに書きたくなったらどうしたらいい??これでも 飲んどけ!!!( ̄ー ̄?)....何?。。。。。 ヽ( ̄ー ̄ )ノおそれいりやの鬼子母神・・・おわり【はこだてワイン】はこだてわいん ざくろわいん赤 やや甘口 720ml
2006/05/18
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●薬王山健命寺2006・05 はれ オイラ 野沢温泉村を てくてくするだよ。。。薬王山健命寺です。。。何回も野沢に来てますけど はじめて 来ましたw曹洞宗の古刹です。。。さっそく お参りさせていただきました。。。 本堂の入り口には「鳥が入りますので戸を閉めてください」と張り紙が。。。 確かに鳥が中を飛べるほどの なかなか 立派なお寺でしたwみてみて 参道はまだ雪が ほらこんなに。このお姿を見て「かさ地蔵」の話をなんか思い出してましたですお堂の前で 熱心に祈りをされている方がいらっしゃいました。。。えーここ健命寺は野沢菜発祥の地でもあります。。。250年ほど前に 健命寺八代住職晃天園瑞大和尚さまが京の都から「天王寺蕪」の種を持ち帰られたのが始まりとか。。。(オイラ ずっと聖護院蕪だと思ってたよw)なんと 生きてりゃモーツァルトさまと同い年 250歳wお土産さんに 種も売ってたよ。。。(欲しけりゃ健命寺さんで野沢菜の種をわけてもらえます) さすが 雪国 南無大師遍照金剛。。。弘法さまもこの姿wでも ここ 禅宗の曹洞宗だけどwww良くあることだw。。。おわり 信州カール 野沢菜わさび味 30gx4袋
2006/05/17
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Gero Vader : ”I am your father!”Luke Gerowalker : ”Noooooooooooo!!!!!” GERO WARS ~ E5 帝国の逆襲より~ENDこだわりマダムさんの処からネタ拝借。。。テヘッ
2006/05/16
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きのう 天気がよかったのでてくてく歩いて 隣町の土手に ワラビ 採りに行った。。。必死に探しているように見えたのか 貧乏人に見えたのか土手の上から散歩の人が「ここにもあるよ。。」って 採って投げてくれた世の中 いいひと まだいる。。。夕方まで 採って 山ふたつ越えて おうちに帰った28、000歩。。。残念ながら 木いちごは まだだった。。。灰汁抜きした。。。茹ですぎた。。。まあ いいか。。。去年 灰汁抜きせずに てんぷらにした とても苦かった。。。 オイラは さっき ウィキペディア(Wikipedia)で調べてみた。。。ワラビ>毒性があるためそのままでは食用にできない。 ( ̄◇ ̄;)エッ>アク抜きをせずに食べると中毒を起こす。 w( ̄△ ̄;)w >毒成分はプタキロサイドで発癌物質でもある。 ( ̄□ ̄;)!!>体じゅうが大量出血症状になり、>骨髄がしだいに破壊され死にいたる。 ( ̄■ ̄;)!?♪ねんねんさいころ 毒屋の子~ (子連れ狼 阿部頼母) ヽ(゚▽、゚)ノ ウヘヘヘもう・・・ しません・・・ (┯_┯)おわり松栄堂 練香 早わらび 香合入
2006/05/15
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●プロローグ2006・05 はれ オイラ 野沢温泉村を てくてくするだよ。。。久しぶりの野沢です。。。子供の頃は毎年のように来てたんだけどね。。。だいぶ ご無沙汰だわよ。。。変わってるとこありの 変ってないとこあり。。。 当たり前かw子供の頃 大きな村だなあと 思ったんだけどねてくてく歩いたら 意外と狭かったよwしかも 雪に埋もれてる 野沢しか知らないから 新鮮で面白かったです。。。いや~ 温泉 入って。。。 ↑ここは入れないよ。。 菜っ葉 茹でるとこだからw20年ぶりぐらいに スキーして。。。↑今シーズンは 豪雪で まだまだ 雪が いっぱーい今年二度目のお花見して。。。↑奥さん!! 満開よ~ 満開♪日向ぼっこ。。。↑向かいの民宿のお猫タソでもね 帰ってから撮った写真見てみたら 温泉街っぽい おいしいところ 撮り忘れてるんだよね コレが。。。いや~ 温泉が あまりにも気持ちよかったもので。。。 ( ̄▽ ̄)うへへへぇ~ おわし↑温泉 気持ちよかったんで まちがえちゃったw∥温泉∥ □ヽ(^▽^ ゞ わーい。。。。野沢菜しょうゆ味500g2個セットなっなんと20%引き!!
2006/05/13
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♪~ ♪~ ~あっ!あぁぁ~ああああぁぁぁぁぁ~~温泉 行ってて ブログの更新 忘れてた。。テヘッおわり
2006/05/12
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ロード・オブ・ザ・ブログ~お馬鹿の帰還~灯屋社中 一個分隊 ただいま 原隊復帰したであります ( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!
2006/05/11
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灯屋社中。。。。 現在 失踪中・・・さがさないで くらはい ヽ(´▽`)/へへっ
2006/05/02
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冬の夕暮れ時の 寒い日に。少女は お薬屋さんへ お使いに 行きました。公園は 近道なので 帰りは公園を抜けて帰ります。公園には桜に木が一本ありました。それは 大きな桜の木でした。そして その桜の木の下にひとつの箱がありました。中から 声がします「ミー ミー ミー ミー」少女はそっと 箱を覗いてみました。中には トラ縞の 子猫がいました。でも 普通の猫とは 違っています。この子猫には 耳が 片方ありません。何かに 咬まれて 無くなったのでしょうか。まだ ほんの少し 血が にじんでいます。少女は 子猫を抱き上げると 今買ったばかりの キズ薬を 付けてあげました。それは 少女にできる 精一杯の 看護でした。少女は 子猫を連れて帰りたかったのですが、それはできません。なぜなら 少女のおうちは アパートで 生き物を飼ってはいけなかったのです。その上 このアパートの 大家さんは とても 気むずかしい 人でした。とっても 寒い 冬の日です。少女は きっと この子猫は 死んでしまうと思いました。そして 何もできない 自分がくやしくて 悲しくて見下ろす少女の 目からは 大きな涙が 子猫の上に はらはら と舞い落ちました。少女は 子猫を そっと箱に戻すと振返らないように注意して 涙を拭きながら おうちへ 帰りました。その日から 少女は一人になると いつも いつも泣きました。少女は 子猫の生命を 助けられなかった 自分を責めて 子猫の瞳を 思い出すのが辛くてそれから あの桜の木には 近づかなくなってしまいました。そして あの桜の木を 二度と見ないまま 隣の町に 引っ越して行きました。少女の背は伸びて 高校生になりました。以前住んでいた あの町にある 学校へ通います。入学式の日に 彼女は 自転車に乗って あの公園のそばを 通りました。彼女は 久しぶりに あの桜の木の下へ 行ってみようと思いました。あの 大きな桜の木は 花びらを 一杯に 広げて 咲いていました。すると桜の木の 向こう側にある 塀の上から なにかがこっちを見ています。彼女は とっても 驚きました。だって それは 片耳ない トラ縞の猫だったからです。その猫は くわえていた 焼き魚を塀の上おくとじっと 誇りに満ちた たくましい姿で 彼女の 目を見つめました。彼女は 気づきました。ずっと悲しんでいた 自分が間違いだったことに。自分が 生命を支配しているように思ったことを・・・生命は もっと 強いもの。生命は もっと 誇り高い。この地上に 生まれ出た生命は 人間のてのひらの上に乗っているのではありません。人間の力など借りなくても 彼らは 生きてゆくのです。彼らは すべてを受け入れて 力強く この星にいます。もし この地上の 生き物たちが 悲しそうに見えるのならもし この地上の 生き物たちが 弱々しく見えるなら彼らを そうさせているのは 人間のよくない思い上がったエゴなのです。トラ縞の猫は 塀の上から どこか懐かしいような目で しばらく彼女を見つめたあとどこかの台所から いただいて来た 一匹の焼き魚をくわえなおすと悠々と塀の向こう側に 姿を消しました。彼女は いま 心に力を受け取りました。彼女は もう泣きません。彼女は これからの人生を力強く 誇り高く 生きてゆこうと思いました。そして 彼女は 笑顔で 青く澄み切った 春の空を見上げました。見上げた桜の木の 枝からは 大きな花びらが 彼女の頬の上に ひらひら と舞い落ちました。おしまい下駄 猫と桜コルク(赤系)
2006/05/02
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