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ううう、志摩ああ〜😭😭 なんですかコレは、もう、にわか志摩ファンの煩悩が炸裂してしまいましたよ⚡️⚡️ 本放送がコンパクトにまとまってた裏で、こんな素晴らしいシーンの数々が泣く泣く削られてたなんて💦💦 泣けます!その編集の苦労と無念さに😭 ディレクターズカット版、ありがとう❗️❗️ 志摩が愛想を尽かしていたのはやっぱり身勝手な自分自身で、正義を振りかざす度に己のエゴに否応なく向き合わされ、伊吹のまっすぐさ、正しさを見るのも辛くなっていたのか。 オリンピック反対の口論で座り込んだおじいさんの呟く「疲れた」という単語に、志摩の背負ってきた重荷が呼応してしまったんだね。 そしてRECに警察を止めるのかと問われ、そういう選択肢もあるって気付いちゃったんだね。 それでも九ちゃんに絶対ダメだと釘を刺され、迷って、コイントスに賭けようとして… そいつの本性を知るには、生死の懸かったところを見るといい。 伊吹が語ったまさにそんな場面で、志摩は自分の弱さを晒け出し、疲れたと呟き、それでも最後の最後で伊吹を信じて、相棒に賭ける自分自身を肯定できたんだね。 実際には悪夢のなかの出来事だけど、だからこそ嘘や掛け値なしの、志摩の本心、本性だったんだろうな。 久住と対峙するこのシーンといい、第6話といい、脚本家の志摩への並々ならぬ愛が窺えます。なのに、これがカットされてたなんて。くうう。 ところで、RECに「久住を探してみないか」と持ちかけるシーンの志摩、仄暗いオレンジ色の照明に照らされたその姿が、なんっってカッコいいんでしょう!😍😍 そしてそこに流れる志摩のテーマ、低い弦の音色が微かに鬱屈さを孕んでたゆたう、その旋律の切ないこと… (ちなみに、サントラ盤、気に入って毎日聴いてますが、なんで志摩のテーマだけあんなに短いの💢 もっと長く聴きたいよ〜😭) 桔梗隊長の幻のカウンターうどんシーンも良かったですが、ちょっと会話が冷たいのでは💦💦 まあ、現実じゃないので… って、これは誰の夢だったんだろう😅 そして何と言っても! 志摩が、メロンパンの歌を口ずさんでる!? 第4話で「何だこの歌💢」と吐き捨ててた志摩が! これはホントにお宝映像ですよ!! この最終話を観て、昨日は興奮してしまって寝付けず、なのでもう一度観て、今日は本放送の録画を改めて観直して、、、 そして伊吹のバッドトリップシーンは巻き戻して繰り返し観てしまうという…😅 殺すなと伊吹の腕を懸命に押し留める血塗れの志摩と、一片の逡巡もなく撃った久住を一顧だにせず、相棒と呼びかけ、志摩の瞼をそっと閉じる伊吹。 このシーンは、なんていうかもう、五臓六腑がギュッと鷲掴みにされたみたいで、脳裡から離れないのですよ💦💦 しかし何度観ても、ペアルックの志摩と伊吹の「泣くなよ」「泣いてねえよ」の掛け合い、そこに「バカ二人」と呼びかける九ちゃんには笑えます。あんな悪夢の後だから余計に、この明るさが本当に救い。 そして悪夢とは正反対に、 「許さないから殺してやんねえ」 「生きてここでオレたちと苦しめ」 と、生きることの重さを軽やかに告げる。 でもって、ラストは車の中でほとんど戯れあったりして、可愛いのなんのって😍💕 本当に、何度観ても見飽きない、見足りない気がして、たまりせん。 ディレクターズカット版、最終話の後に、「キャストが語るドラマの見どころ」みたいなのがオマケについてるんですけど、観終わった後で"見どころ"って言われても(笑) いやでも、これを観たら、もう一度1話目から観返す羽目になるな、間違いなく(^^;; 公式本も届いたことだし、明日はゆっくり堪能します… 私のMIU熱はまだまだ下がりそうにありません😅😍😭😱
2020.09.29
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チームドラゴンの前に次々とたちはだかる障壁。生体肝移植と同時の心臓移植、ドナー心の輸送トラブル、予想をはるかに超えた癒着、僅かな残り時間、新術式により一旦は成功するも心室頻拍の嵐、病巣を触診で見極めて対処。そして、ついにオペ成功!いやはや、最後には助かるって分かっていても、一体どうなるんだとハラハラドキドキの連続でした。困難を次々切り抜ける朝田。今回はまさにゴッドハンドの面目躍如でしたね~。・霧島は人工心臓の輸送役だったのか。 野口のパーティに招待された(でも朝田に会おうと立ち寄った)のかと思った。・素人の疑問、その1。 山野会長、助かってよかった。 けど、心臓移植ができない状態でも、人工心臓の装着なら可能なの?・素人の疑問、その2。 子供の小さい体に、元の心臓も残したままで、大人の大きい心臓が収まるものなの?・素人の感想。 それにしても、一度摘出された心臓が、移植されて再び動き始めるなんて、実に不思議です…。・結局、医師免許剥奪の件はどうなったんだろう?規定に反してなかったの?? 野口なんか日本初心肝同時移植って言葉に、もう成功した気で朝田をチャン呼ばわりして 踊ってたケド。・鬼頭、カッコよかった! 「やりなさい、朝田。目の前の患者を救いなさい」 「私に不可能は、ない!」 誰がトップに替わろうとも、自分の目指す医療をするだけ。 一時期野口に丸め込まれてたように見えたのは、悪い夢を見ていただけね。 バーディバーの血液探しの受話器を置いたのも。きっとそうね。・オペの画面を見詰める明真の医師たち、「北洋のダメ連中」と連呼してたけど、記憶力悪いね。 朝田のゴッドハンドをもう忘れたの??・伊集院、必死なのは分かるけど、事故現場だけ迂回して道路に戻ればよかったんじゃあ。 道なき斜面をヤブこぎする必要性はないでしょ。。 しかも足くじいたはずなのに、ヘリ降りてから走ってるし。 (申し訳程度には片足ひきずってたけど)・オペ成功後にメンバーひとりひとりと目を見交わしあう朝田。 見学室の藤吉先生も見上げてよ!藤吉先生もチームのひとりだってば!!・片岡の過去…。 こんなにひっぱったわりには、という感じでした。 まあ、ここまでくれば、あまり期待もしていなかったですが。 これなら、初回スペシャルのとき、ひき逃げで瀕死の状態を朝田に救われる、ってエピソードは やっぱり余計だったな。 死ぬところを救ってくれた相手について、信念のある医者は潰す、なんて言いのけるほどの 説得性はないもの。 それに、北洋ならともかく、明真メディカルシティのオーナーというには存在感が軽すぎ。 (ていうか、明真って大学附属病院じゃなかったのか? 融資話がからむにしても、そんな簡単によそからオーナーになんてなれるものなのか?) 医療制度がどうこう、国から金をひっぱる云々というくだりも、どうにも現実味がなくて。 明真と北洋が今後、どう役割分担し共存していくのかもよく分からなかった。 それに、改心したとしても、以前に北洋の患者を切り捨て、死なせてきたことを忘れて もらっちゃ困る。 重い十字架を背負ってイバラの道を進む覚悟でなくちゃ、説得力がないよ。 …などなど考えると、雄太くんのオペはよかったけど、ドラマの結末としては今いちですなあ…。・野口の末路、なくてもよかったんじゃあ。 チームの会話で「野口先生、今頃どうしてるんだろうね」くらいでとどめておけばよかったのに。 アメリカのシビアな医療の現実と対比させたかったんだろうけど…。 今更ダグラスを訪ねるってのも納得いかないし。 スクリーンに映された記事に、地検の強制捜査とか書いてなかったっけ? 刑事告発されて身柄拘束されてないの?・でも、野口は終始素晴らしかった。あのうさんくささ、爬虫類っぽい存在感。 血液はゼッタイ緑色。・北洋の院長、片岡と組んで野口をつぶすって、そういうことか~。 うーん、どうにもねえ…。 信念もって正道を歩んできた人なんでしょ。 なんだか、後味が悪いなあ…。・雄太くんのクリスマス会。 それはそれで微笑ましいけど、他の患者はどうなの?? 雄太くんだけ特別扱いってのもなんだかなあ。・結局チームドラゴンは、朝田は一匹狼日雇いドクター武者修行の旅に出て、藤吉先生と伊集院は 明真に戻って、他メンバーが北洋に帰ったってこと? 分かりにくいなあ。。・結局朝田の「オレには時間がない」発言は、雄太くんの余命が残り僅かだったってこと? 最初から雄太くんを救うための最強チームを作ろうとしてたってこと? 分っからんなあ~。。。…ということで、雑感イロイロでした。さて、ここからは蔵之介さま煩悩ワールド♪♪ :*:★~:*:。.:*:・☆♪.:*:・★・:*:.♪☆・:*:.。:*:~★:*:そんなんアリ!?前回の、緊迫感あふれる廊下つかつか歩きの名シーン、「フォロー頼む」「任せろ!」となると当然、藤吉先生の活躍があるはずって楽しみにしてたのに。結局またも見学室で解説担当、その上片岡の余計な過去の聞き役に…(>_
2007.12.20
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新ドラマです。 う〜ん、どうなんだろう、、、蔵さんが出演されてるので観たのですが、あまり興味をそそられないなあ… 人間関係がよく分からない中で話が進んでいくし。(悠と紫陽が義理の兄弟ってどこに説明あった?恋人だと思い込んでたよ)本題まで長いし。やたら思わせぶりで、暗くて、こういう演出は好みじゃないんだよなあ… そんなわけで。私の趣味に合わなかったようなので、視聴は脱落します。ごめんなさい。でも原作小説はちょっと読んでみたいかも。探してみよう。
2026.07.20
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ジャスティス・藤堂の物語。良かったわ〜ヤングケアラーの未受診妊婦さん、めちゃ演技上手ない!?惹きつけられましたよ。 無事産まれてめでたしめでたし…とは簡単にいかないよね、現実的には。認知症の母親を抱えて、乳飲児を一人で、あるいは経済基盤の整わない若夫婦で育てるなんて。このドラマでは"その後"は描かないんだろうけど、この母子が無事に生きていける算段はあるんだろうかと考えると、ちょっと陰鬱な気持ちになりました。 ともかくも、チームに頼もしい仲間が増えました、だけど、主人公の母親がまさかの…って、これはただの引っ掛けよね?そして、このプロジェクトの真の狙いは、院長の"夢"なんだそうで。んー、大丈夫かなあ、そんな曖昧なこと言っていて。しかも政治の世界なんて、魑魅魍魎が跋扈してそうなんだけど。足元掬われそう…😓 次回も楽しみです!
2026.07.26
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直美の実母が、意外と身近にいたというお話。 感動に水を差すようだけど、赤ん坊を置いていった教会に、様子を見に行ったりしなかったんだろうか? この週で良かったのは、直美に気がある外科の医師が、けっこう良いヤツだったということ。直美にかけた言葉は、真心があって素敵でした。見直した。あと、カンタもけっこう良いヤツでした。そういや陸軍さんもいたね。直美、モテモテやねえ。 当直もありながら、帰宅後や休みの日は看護に付きっきりで、毎日相当疲れてたハズなので、その疲れ具合や、それを周囲に隠す様子がもっと表現できてたらなあ…とも思いました。 来週は、りんパートになりそうですね。
2026.07.25
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ほぼ一周遅れ💦先週のドラマレビューもようやく最後です。いや〜、贅沢な時間だなあ。時代の空気感に酔いしれる。セピア色した映像も、レトロな音楽も。オペラ感の客引きのメロディも、郷愁感たっぷりなラッパの音色がたまりませぬ🎺正直、未だに登場人物の名前やなんやを覚えきれてないのですが💦こっちを置き去りに好き勝手やってる感が凄い😁女主人・美摩子が美しすぎる😍退廃的で謎めいた雰囲気、憂いと冷たさ、その奥に秘めた熱。白井三郎との因縁の一部が判明しましたが、この先危険な目に遭いそうで心配です😞しかし、白井三郎との関係性からいくと、もう少しお年を召していそうなものだが… お姉さんとはだいぶ年が離れていたのかな??こちらもまた謎の踊り子・お百。舞台の立ち姿を一目見て違和感があったのは、やっぱりそういうことでしたか。境界線の魅力なんでしょうね。すっかり惚れ込んだ太郎が心配です😓まさかの郷里の恋人との鉢合わせ、どうやって切り抜けるのか見ものですね👍白井三郎は今回も素敵でした✨あの気障な白のスーツ、あれだけ着こなせる男性はなかなかいないと思う🥰予告状、ロマノフ、イルベガン、赤い部屋、etc.散りばめられた謎の言葉たちがどのように繋がって、どんなストーリーを織りなすのでしょうか。次回も楽しみです!
2023.02.04
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あくまで個人的感想ですが。……………あんまり、面白くないです…😓 期待値が高すぎたのかなあ。展開が、なんか、たるい。その上、信長との絡みが不自然に多いし。3話まできても、小一郎が「侍なんか…」とぐだぐた言ってるし。実父の仇打ちとか、要る?(正直、イラッとした) 次回、桶狭間なので、ここから急展開するかな。小一郎が覚醒するかな。この先盛りだくさんなんだから、テンポ良くいってほしいです。
2026.01.19
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3回3被弾5失点…くやしい。悲しい。プロなんだから結果が全てだろうし、こんなのでメジャーや何や言うなとか嘲笑う面々に何も言い返せないよ。 でもさ。雨天中止×2のダブルスライド、今日からビジターでカード頭、しかも相手が絶好調ソフバンだよ?ピッチャーは繊細な生き物だと聞くし、何日も前から登板日に合わせて調整してきてるはず。同一カード内の1日スライドならともかく、登板日の緊張を3日連続(しかも移動あり)で強いる起用ってどうなん?毎日準備しているリリーフ陣とは、調整のペースも方法も違うんじゃないの?ああそうか、カントクはリリーフ出身だもんな。行けるかって聞いたら、そりゃ行くって言うやろ。あれだけ選手のコンディションが健康がって言うくせに、そうゆうところは無視ですか。しかも、5点差とは言えまだ4回なのに、2番手が椎葉って…ああこのカントク、また試合捨てたなと思いましたよ。 雨天中止で、1週空けるのは苦しい先発事情からしてソフバン戦に入れるだろうと思ったけど、2戦目か3戦目かと予想してた。どこで勝とうが1勝なんだから、ムリして1戦目に持ってくる必要があったのか。カード頭を任されるはずだったピッチャーにとっても、気持ち入れて調整してきたろうに、心穏やかじゃいられないのでは?このままローテ再編が裏目に出て、3タテくらったりしないだろうか… 頼むよ、才木クン。次はしっかり調子整えて、支配的なピッチングを見せてほしい。頼むよ打線、今日の初回みたいなチャンスには、なんとか先制点をもぎ取ってくれよ。このカード、なんとか1勝はしてほしい。がんばれ、タイガース!!!🐯🔥
2026.06.09
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りんの新潟での暮らしが始まりました。 以上。 …すみません、なんだか、ぜんぜん印象に残ってなくて💦心に残ってるのは、環ちゃんがやたら良い子過ぎて、痛々しくなるくらいかな😅てかさ、このりんの危機に、虎太郎はいったい何をしてるの??りんときたら、心配させまいと知らせてないというより、虎太郎の存在を忘れてしまったかのよう。連ドラとして、これは致命的欠陥では?? ああ、直美と文の話もありましたねえ。うーん、ここまでくると偶然が過ぎるというか、、、なんだか、もう今更どうでもいいと感じてしまった💦 日本初の看護婦の物語なんですよね??脱線ばかりせず、本題が進んでくれますように、、、
2026.07.20
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おお〜、面白い😆脚本家の名前だけで視聴を避けなくて、本当に良かった。これは、感じたことを言語化して語りたくなるドラマです。考察じゃなくてね。(考察は苦手💦) "不倫"と断定するには証拠不十分だけど、状況証拠は限りなくグレー。月イチ、第3金曜日の秘密。二人とも身寄りなし、てとこが鍵ですかね。日帰りで、わざわざ都内(ですよね?)から長野まで、バスで往復するって…自分たちの出自の共通点が長野にあって、確かめに行くところだった、とか?この二人のDNA鑑定した方がいいんじゃないの?兄妹の確率98%とか出たりしない? 羨ましくて憎らしい感情の名前。ここのやりとりは凄かったなあ。坂元裕二さんの会話劇を彷彿とさせました。加えて、中島歩さんの声が良い!!🥰 ね?の圧力。自分が正しくて、相手が同じロジックで考えていると疑いもしない。あんな風に止められたら、萎えるよねえ…奥さん、二人目欲しかったのかもしれないのに。 記憶に残る匂い。服についた煙草の残り香、髪から匂い立つシャンプーの香り。嗅覚は、人間の記憶の一番根源的なところと繋がっていると聞いたような。ふいに記憶が生々しく肉体に立ち昇ってくる、あの感じ。何も無かったのに、すごいエロチックでした。 さて、電話が鳴り。充の遺体発見でしょうか。次回が楽しみです!!!
2026.07.23
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不動産詐欺に遭ったキャバ嬢。性同一性障害の息子の死を受け入れられない母親。 面白かったです!"寄り添う"なんて、言うは易し、行うは難し。一人一人違う相手に、適切な距離を保ちながら、とことん味方になる。黒木のその絶妙なバランスに対して、言葉と知識だけで相手のテリトリーに踏み込みそうになる白石の危なっかしさ。でもそれが不思議とちょうど良い凸凹加減で、観ていて心地よいです。 白石は最初、もっと頭でっかちで嫌味な感じと思ったら、そんなことなかったし。むしろ、生きづらさを抱えて、傷つきながらも必死に自分の進むべき道を歩もうとしている、そんな健気さを感じました。ガンバレ!でも、鴨居には気をつけてね😅 次回も楽しみです!!
2026.07.25
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離婚調停中の母子と、娘二人を抱えたシンママのお話。 この二つのエピソード、絡める必要あったのかな?どちらも虐待やDVを疑う事案って共通項はあったものの、それ以外は、たまたま処置のタイミングが重なっただけだもの。 それぞれの背景も薄いし。母子の方は、離婚調停に至った理由が描かれていないので何ともやけど、なぜかもう一度ヨリを戻せないかみたいな話に落ち着いてたのが、違和感しかない。娘二人の方は、遥が妹をASD疑いなんて言ってたけど、そんな描写あったっけ? 面白くないわけじゃないけど、ちょっとモヤっとしました。若者たちの熱さがウリのドラマだって分かってるけど、あんまり"救いたい"を連呼されるのも、お腹いっぱいになってしまう… そんな中、桐生先生の落ち着きとクールさが癒しです🥰桐生先生目当てに、次回も観ます!
2026.07.18
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おおお〜 意外な展開😳 同じ不幸な境遇の男女の恋愛発展話か、いやいやダブル不倫サレ男女の物語、と思わせおいての、意外なミステリー展開。普通に奥さんLOVEな優しい夫のハズが、一体どうして…さっちゃんさっちゃん言ってたし、妻が好きなフィナンシェをわざと多めに作って余らせて持ち帰る、充のどこに妻から逃げ出したい要素が??? 逆なら分からんでもないけど。樹生の悪気のない無神経さ、エゴの無意識的な押し付け。(偶発的な事故に対して、"自分だけ助かろうとした"は無いよね😓 そんなことを思ってしまう、思ったことを口に出してしまう、二重でアウトやん💦)でも、夫はともかく、可愛いさかりの息子を裏切るとは思えないしなあ。 花火大会に、行けないくらいで。水族館に、行けないくらいで。ありえない。 カフェの従業員も、古本屋の店主も、それぞれ何を知ってるんだろう。店主ときたら、お焼香のあとでいきなりハンディファン回すなんて、何だか不穏な感じでしたね。挙句に、"夫に言えない話"なんて。そこまで言うなら全部ぶちまけてよ💦 気になるやんか💦💦 さて、どうなることでしょう。続きが楽しみです!!
2026.07.26
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