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父の一周忌でした。もちろん仏式の。最近は一周忌の「忌」いまわしいを「期」と変えているらしい・・・キリストを信仰する私たちは、毎週の礼拝で家族が揃う。これは結婚して子供たちが巣立っても近隣に住んだら変わらないけど、仏式となると、法事が親族の集まる機会となるから・・・そういう意味を込めてのような話でした。京都に嫁いだ姉と久しぶりに会えることが嬉しいし、なかなか兄弟が揃ってゆっくり話をすることも難しい状況ゆえに、私にとっても大切な時間でした。信仰を持ってから法事は、「偶像礼拝だ。」とか、形式が気になって気になって反抗的な態度で臨んでいたのですが、いろいろ気づかされ、今では祈りつつ臨めるようになりました。その時、その時、神様はいろいろな形で導いてくださる。だから、そういう時ほどデボーションタイムは伸びるし、長く祈るように導かれた。今朝のデボーションで歴代誌の「ウザの間違い」から戒めを受けた。榎本先生の一日一生からも「いっさいを神に委ねて生きようとしない限りわれわれもウザの子である・・・」と分かち合っていただき・・・身内だし「どうでもいいか・・・」と「ご仏前」の袋にいれていたお金を、みことばを添えてある封筒に「哀悼」と書いて持っていくことが示された。本当に、自分の弱さやいい加減さを悔い改めた朝でした。キリスト教式の葬儀に、突然仏教ですからと勝手にいろいろされたらそれは嫌な気分になるだろう・・・と思ってから、あまりキリスト信仰を強調して身内の法事でも土足で踏み込むようなことは避けようという思いが与えられいましたが、神さまの前にどうあるか・・・ということを改めて思わされました。でも、方法ではない。いつもいつも神様の前に祈りつつ臨んでいきたいと思った。「最初の時には、あなたがいなかったため、私たちの神、主が私たちに怒りを発せられたのです。私たちがこの方を定めのとおりに求めなかったからです。」第一歴代誌15:13
2014.10.25
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生きていれば、今日が80歳のお誕生日でした。母から「お父さんを偲んで一緒にお食事会でもどう?」と誘われランチに行ってきました。一年前の2013年9月16日の敬老の日子供たちが日々の感謝を込めて、和菓子と花束を届けに行くのに付き合って、実家に寄りました。畑仕事中の作業着姿で現れて、「陽くん。今週の木曜日に畑手伝いに来てくれ!」と陽くんを呼んで話している姿が父の元気な姿を見た最後となった。30分後、「倒れて救急車で運ばれた」と連絡が入った。祝日だったのに、評判のいい外科の先生が勤務しておられ、神さまの備えだと思った。緊急オペとなり、16時間におよぶ手術となった。「動脈瘤破裂」でした。命は取り留めたものの、麻酔から覚めることなく逝ってしまった。しかし、神さまは父の命を19日まで留めてくださり、家族に「覚悟」する時間を備えてくださったのです。この3日間で母と姉と弟と色んなことを語り合えたのです。その中で、「私は父に愛されていた。」って思えることができたのです。これは不思議な思ってもみなかったことでした。とにかく怖くって、わがままで、唯我独尊で・・・家族旅行の思い出も無く・・・愛のない父。大人になって、父は不器用なんだ・・・って思うようにしていたのですが私が気付いていなかっただけだったのだ・・・と思えたのです。私の中で、完全に父を赦せたのです。それは、本当に感謝でした。人間的に思えば、もっと長生きして欲しかったとか、洗礼を・・・って思いがありますが、神さまはいつもつねに最善。パーフェクト!だと信じます。父に出来なかった分、母に親孝行していこうと思う。「主は与え、主は取られる。主の御名はほむべきかな。」ヨブ記2:21
2014.10.20
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10月8日は結婚記念日でした。でも、家族がなかなか揃わなくて・・・私の誕生日のお祝いを兼ねて・・・今から20年前に、あきちゃんが私の両親に結婚の承諾をしてもらうために一緒に食事をした「柿安」を予約して家族で結婚20周年&お誕生日のお祝いをしました(*^_^*)家計的に厳しいですが・・・思い切って思い出の高級レストランで二人の結婚のことを子供たちに話すのも大切かな・・・と思って計画しました。必要は神様が満たしてくださるから(^-^)20年前、緊張していたあきちゃんの「園子さんと結婚させてください」って言葉と、それを受けて「園子の幸せが親の願いです。」と唯我独尊と思っていた父の言葉を思い出しました。子供たちにも、「「妊娠しちゃった」ではなく、ちゃんとパパのように挨拶してね。」と話し、結婚の大切さを話せたことも感謝です。あれから20年。3人の子供たちに恵まれ、2人が5人に増えて・・・「あきちゃん。20年間ありがとう。」と心から言えることが嬉しい。信仰が与えられているからだと思う。聖書が家族の土台で、日曜の礼拝を通して家族が養われてきたと思う。きょうちゃん19歳陽君17歳ぴーちゃん15歳5年後の銀婚式には家族が揃うでしょうか・・・5年後も一人一人が信仰をもって、神様と歩んでいてほしいです。ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。」伝道者の書4:9
2014.10.19
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遠くて無理!と思っていた東京基督教大学に導かれたのは去年。学園祭であるシオン祭と重ねて開かれたオープンキャンパスに参加させていただく恵みが与えられました。(*^^*)長男の「陽君を東京基督教大学に入れたい!」という親の勝手な思いと、松原湖バイブルキャンプに参加してキャンパーやリーダーズのメンバーとの再会を果たしたいぴーちゃんの思いに神様が答えてくださって、陽君とぴーちゃんを連れての新幹線の旅でした☆今年は、ぴーちゃんとユカチンと私の3人旅。車で2泊3日のプランを立てて出発した。天気予報は台風19号が近づいてきていて、お天気予報とにらめっこしながらの旅でした。11日はぴーちゃんの念願のEXILEショップに立ち寄り、私の大切な信仰の先輩のお宅にお邪魔して再会を果たしました。12日はお世話になった牧師先生の教会で礼拝を捧げ、お交わりの時が与えられ、目的地東京基督教大学へ・・・雨も降らずに道も守られ感謝!シオン寮に泊めていただき、松原湖キャンプのメンバーとの再会を果たしました。13日は雨。学生さんが「6年間いるけど雨は初めて・・・」と話していた。折角なのに・・・と思うけど、これも神様の最善のご計画。主は最善です♪オープンキャンパスでは、学長のお話に感激でした。3名の証しには大きく励まされました。やっぱり「陽君はここで神様に養われて欲しいなぁ~」って心から思った。祈るしかない(^_^;)主に期待して・・・台風もかなり近づいてきていて「帰りたくない」という二人を説き伏せて、帰路についた。新幹線も在来線も止まる中、高速道路はかろうじて通行できました。通常なら、3連休の最終日。交通渋滞覚悟でしたが、台風のせいで高速道路の車は少なく走りやすかった。やっぱり神様は最善かも(#^.^#)無事に家にたどり着きました。感謝!!「キリストがすべてであり、すべてのうちにおられるのです。」コロサイ3:11
2014.10.16
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主の御名を賛美します♪4年ぶりにブログを開きました。デボーションを初めてから、大きく大きく主に導かれた4年間でした。今も主を賛美する毎日。恵みに満たされた日々を歩ませていただいています。今日ちゃんは専門学校でカフェオーナーになるべく、学ぶ道へと導かれています。現在、スイス・イタリア研修中。陽くんは高校2年生。ほぼ日曜の礼拝を守りながらも高校でも不思議とバスケットボール部に所属し副キャプテンとなり、部活と教会生活の両立の恵みをいただいています。ぴーちゃんは中学3年生。大きな大きな試練をいただき、主の前に祈る毎日へと導かれ痛みの中で神様の恵みをいただいています。あきちゃんと結婚20周年を迎え、毎朝の二人のデボーションタイムは継続中本当に神様の恵みに満たされた歩みの中にあることを感謝せずにいられない毎日。そして・・・今朝のデボーションを通し、祈り続けてきたモノづくりの賜物が与えられている仲間と「つちのうつわ」というグループ名が与えられて新しいスタートを踏み出す導きが与えられました。それで、ブログを開こうと思ったわけです。私たちは土の器・・・でもそこに神様が何を入れてくださって神様の栄光を現すものと用いてくださるかわかりません。でも、一歩を踏み出していこうと思う。祈りつつ、神様に期待して。「私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。」第二コリント4:7
2014.10.09
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ブログを開きました。あれだけ続けてきたブログやったのに・・・と思いながら今日は書こうと思って開きました。聖書を読むようになって、本当の意味でのデボーションの時間を持つようになって、私の信仰生活が変えられてきた1年でした。ブログを書かなくなったのも主の導き、主の計り知れないご計画があるのだと思って平安です。書きたくなる主の恵みは毎日毎日降り注いでいます。だからデボーションノート兼日記のノートには毎日の主の恵みがいっぱいです。でも、なぜかパソコンに向かう思いが起こらないのです・・・主はなんて素晴らしいのでしょう!!そう言わずにいられない毎日なのですが・・・きっと、きっと主が導いてくださるのだろう・・・もしかしたら、あのブログも私の満足のためだったのかもしれないし・・・そんなことをいろいろ考えていました。まだ、主のみこころかどうか分からないのですが・・・主がそこで、主の恵みを書くことへと導いて下さっています。「主のみこころがなりますように・・・」と祈る毎日です。さて・・・最近のあきのこ家族ですが・・・あきちゃんとの毎朝の祈りタイムは私たち夫婦の大切な時間となっています。お互いの今日の一日の祈祷課題を出して、祈り合います。あきちゃんは一家の主として、家族のこと、教会のこと、そして私のために祈ってくれます。私はあきちゃんのために祈ります。私が主との時間を大切にするようになって与えられた最大の恵みです。きょうちゃんは受験生となりました。塾通いの道が開かれ頑張っています。ようくんは中学生となりました。バスケ部に入部。ビックリですが、入部時に「日曜は教会に行っているので出れません。」宣言をして今のところ日曜日は部活を休むことを心配する私たちをよそに、当の本人がまったく心配する様子もなく、教会生活が守られています。まさに主の恵み。ぴーちゃんは5年生となりました。学校で一番人気の先生が担任として与えられました。家庭訪問では40分も我が家にいてくださって、恵みの時間が与えられ・・・最後にキリスト教の冊子まで渡すことができました。感謝でした。私は・・・毎日主の恵みに満たされています。聖書通読を終えて、また創世記からはじめました。今日は創世記17~19章を深く味わいました。久しぶりのブログの時間まで与えられ主に感謝な休日でした。「今、もしも、私があなたのお心にかなっているのでしたら、どうか、あなたの道を教えてください。そうすれば、私はあなたを知ることができ、あなたのお心にかなうようになれるでしょう。」出エジプト33:13
2010.05.17
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オーストラリアから来てくださっている英会話の先生、サリーとキースのお誕生日が二人ともこの2月なんです。で、誕生日に何かプレゼントをしたいね・・・って話が出ました。独身の女性で、欲しいものは買うことができる状況です。教会がみんなでなにかをあげたとして・・・喜んではくださると思うけれど・・・満足できるものをあげられるかとあれこれ考えていたら・・・ガムちゃんを受け入れていた時のことを思い出した。お誕生日やクリスマスに我が子と同じようにプレゼントをあげたけれど、やっぱり振袖を着せてあげたときの喜ぶ姿、笑顔が一番だったように思う。そうだ!!二人にも振袖を着せてあげたい!これはなかなかお金では買えないし・・・英会話ミーティングのときに提案したらみんな大賛成!というか、さらにすごい主の計らいを見ることができました主はすばらしい♪英会話にきている生徒さんに着付けのプロがいて、引き受けてくださるとさらに振袖も揃い、はじめの計画では写真屋さんに行って、レンタル着物を着て写真とって終了だったのですが、教会で着付けしていただいて、礼拝終了後みんなでお誕生日をお祝いして、写真を撮って・・・しかも、キースのお母さんも来日しているという素晴らしいタイミングでした。経験が生き、みんなの愛が素晴らしい形となって現されたのではないでしょうか。そのすべてを動かしてくださった主を賛美せずにいられませんでした。サリーは私が成人式に着た着物を着てくれました。二回目の成人式を過ぎてしまった自分の着物が用いられて感謝でした。「何よりもまず、互いに熱心に愛し合いなさい。愛は多くの罪をおおうからです。」第一ペテロ4:8
2010.02.07
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「ばち」を辞書でしらべると・・・「神仏が、人の悪行を罪して、こらすこと。悪事の報い・・・」と書いてありました。聖書は「行いに応じてさばかれる」「蒔いた種は刈り取る」「あなたがさばくようにさばかれ・・・」と言っています。だから、自分がやったことが自分に返ってくるシステムなのですが・・・創造主は「ばち」を与えるお方ではないと思う。「拾った財布を届けなかったから自分の財布がなくなった。」とか「こんな苦しい目に遭うのは、私が○○をしなかった、あるしはしたからだ。」なんて話を聞くのですが・・・創造主はそんな小さなお方ではないし、人間にそんな力はないって思う。しかし・・・主は「空の鳥が地に一羽落ちるのも主のお許しなしには起こらない」って言ってる。さまざまな事が起こるそのことの上に「主の計り知れない祝福のご計画がある」って思うと、どんなことも嬉しい♪親が、子どもを愛するゆえに許すこと、愛するゆえに成長して欲しいからあえて痛みを味あわせる・・・そんな親の愛から覚えたい。あきちゃんが急に「自分に今、与えられている苦しみに原因がある」って打ち明けてくれました。毎月一日に行われる会社の関連企業との合同祈祷会で、役職上、最前列で神棚に手を合わさなければならず、そこで「NO!」と言えずに手を合わせている自分の行いに対して、主の怒りを受けている・・・って感じているそうです。「人はうわべを見るが、主は心を見られる」そのみことばが浮かびました。そして、嬉しかった。今までのあきちゃんなら、きっと自分を正当化して思い煩うことも反省することもなかった。砕かれているんだなぁ~って思いました。みことばの養いを受けて、主が何を喜び、何を悲しまれるか・・・そんなこともわかってきたのだと思うとい嬉しい。主が、聖霊さまがあきちゃんを守り助け導いてくださるように二人で祈りました。呪いではなく、祝福のために試練を与えてくださる主に、自分の弱さを認め、主の前に砕かれ、弱さのうちに現れてくださる主に期待していきたい。「しかし、主は「わたしの恵みはあなたに十分である。というのは、わたしの力は弱さのうちに完全に現れるからである。」と言われたのです。」第二コリント12:9
2010.02.06
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「じゃあ次回から、書類に書いていこうね」そう言って帰ってきました。主がようやく彼女の心にハッキリと洗礼への一歩を踏み出す決断を与えてくださいました。彼女が聖書の学びに導かれてからだと5年以上の年月です。「すべての営みには時がある」伝道者の書3:1というみことばを深く味わっています。そして、彼女はもちろんのこと、私にとってこそ学びの時、成長の時でした。彼女と深くかかわるようになって1年半。この時間はまさに主が私のために備えてくださった「時」でした。彼女には感謝が尽きません。一緒にこれから洗礼への準備を進めていくことになりました。ハレルヤ♪この時間を主が祝福し、守り、導いてくださることを祈っていきたい。「すべてのことはあなたがたのためであり、それは、恵みがますます多くの人々に及んで感謝が満ちあふれ、創造主の栄光が現れるようになるためです。」第二コリント4:15
2010.02.05
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試されているのはあきちゃんではなく、私なんだって気付かされました事業所の所長となって、毎晩眠れない夜をすごしているあきちゃん。夜中に仕事のことで目が覚めてしまうそうです。「今日も眠れなかった」と辛そうな顔で起きて、それでも家族のために会社にいくあきちゃん。「主のみこころは?」とあれこれ思いながら、あきちゃんのために祈る毎日でしたが・・・心の中で「あきちゃんに与えられた試練」とまるで人事のような気持ちで捕らえている自分がいて・・・あまり、毎日、毎日だと「いい加減・・・」って思う気持ちが沸いてくるのです・・・そんな中、「試されているのは私」だってことに気付かされました。百人隊長のしもべは、死にかけるほどの病でした(マタイ8章・ルカ書7章)そのしもべは、しもべ自身の信仰ではなく、百人隊長の信仰によっていやされたのです。あきちゃんの信仰が試されているとばかり思っていた自分の罪が示されました。高慢な自分の罪が・・・試されているのは私なんだって、私の信仰であきちゃんがストレスから解放されるかもしれないのです。気付かせて下さった主に感謝あきちゃんのために主を信じて祈っていきたい。「それから、イエスは百人隊長に言われた。「さあ行きなさい。あなたの信じたとおりになるように。」すると、ちょうどその時、そのしもべはいやされた。」マタイ8:13
2010.02.04
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ハレルヤ♪主を賛美します!!どうなることやら・・・毎朝、毎晩の我が家の祈りに欠かせない課題でした。ぐら君の移動の件。信仰の友。あきちゃんにとっても、わたしにとっても、子供たちにとってもぐら君ファミリーを失うことは我が家にとって大きな大きな恐れであり、悲しみです。「主がそんなことをされるはずがない!!」って思いながらも、それはあくまで私たちのモノサシであって・・・主の計り知れないご計画はわからないのですから・・・私たちに残された道は「祈り」しかありませんでした。ぐら君がこの地で残れる可能性は、話によれば少なくって・・・不可能に近いって聞くにつれ、祈りに力が入りました。今日、その結果が出たのです。ハレルヤ♪主が私たちの祈りに答えてくださったのです!!もうホッとして腰が抜けるほどでした。よかった。本当によかった。感謝が尽きません。しかし!!ぐら君の配属となった職場は、ぐら君にとって辛い職場だそうです・・・主のみこころはなんでしょう・・・今度は、ぐら君の新しい職場での働きのために祈らなくては!!と思います。ぐら君ファミリーを留めてくださった主に感謝しつつ、祈りの課題を新しい職場での祝福に変えて祈っていきたい。「だからあなたがたに言うのです。祈って求めるものは何でも、すでに受けたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになります。」マルコ11:24
2010.02.03
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「ママ。今日5回もトイレに行った。」って話してくれるのはぴーちゃん。不登校まではいってないのですが・・・「学校行きたくない」思いにつぶされそうになっています。冬休みが明けて・・・祈り、励ます毎日が続いています。そんな中、学校で不安になると祈りたくなるらしく・・・トイレに駆け込むそうです。お祈りすると平安が与えられるようで・・・「子どものように創造主の国を受け入れる者でなければ・・・」そのみことばを思わされます。ぴーちゃんの信仰を見れて・・・それだけで、この不登校気味状態が感謝ですどうなることやらですが・・・こんな状況の中ですが、感謝を探して祈りつつ歩んでいきたいと思う。「創造主は、どのような苦しみのときにも、私たちを慰めてくださいます。こうして、私たちも、自分自身が創造主から受ける慰めによって、どのような苦しみの中にいる人をも慰めることができるのです。」第二コリント1:4
2010.02.02
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そうでした2月はいつもより3~4日早く終わっちゃうんでしたまたしても・・・1月分を書き損ねてしまった。でも、そんな事言ってないで、恵みを書こうと思う。本当に恵み多い1月でした。書けなくなったことが悔やまれます1月9日に恒例の「おもちつき」がありました。シュガーちゃん夫妻が大活躍してくださいました主の導き、そしてシュガーちゃんの日ごろのご主人への思いに主が報いてくださったのでは・・・って思うほどうれしい時間となりました。毎年、始まるまで車で待機、終わると車へ・・・だったご主人が会堂の中へと足を踏み入れてくださいました。そして、子供たちからの感謝の言葉も前に立って受けてくださったのですハレルヤ!!主を賛美します♪その後も、長い時間交わり、くつろいでくださって、そんな中、一緒にスキーに行く話まで浮上しました。結局、主が、シュガーちゃんのご主人と、あきちゃんの心に働いてくださって、家族ぐるみのスキーが実現したのです!!もう!最高のコンディションで最高のスキーを楽しめましたシュガーちゃんのお家の二人の子供と、ようくん、ぴーちゃんは性別まで一緒なので、ますますいい感じご主人ともいい雰囲気で交われてうれしい時間となりました。これが1月の最大の喜び、主の恵みでしたご主人の救いのために祈っていきたいと強く思わされています。「あなたがたは使徒と預言者という土台の上に建てられており、キリスト・イエスご自身がその基礎です。この方にあって、組み合わされた建物全体が成長し、主にある聖なる宮となるのであり、このキリストにあって、あなたがたとともに建てられ、御霊によって創造主の御住まいとなるのです。」エペソ2:20~22
2010.02.01
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最近疲れがピークのあきちゃん。絶対このことの上にも主がおられる。空の鳥が地に落ちるのも主の了解無しには起こらないのですから・・・何か主の計り知れないご計画があって、祝福へのプロセスだから・・・そう、自分に言い聞かせてブルーなあきちゃんに寄り添っています。しかし・・・自分で自分の感情をコントロールできない状況に陥ったり、疲れきってしまっているあきちゃんを目の当たりにすると辛くなってくる・・・その上に、新学期が始まったぴーちゃんまで、「学校行きたくない病」になってきました今朝も涙を浮かべて登校していきました。こうなると・・・ますます何か主のお考えがあってのことって思える。「主のみこころは何か?」を祈らなくては・・・と思います。主を知って、主に生かされていることを信じて生きることの平安を味わっていますきっと、「このことがあったから・・・」って思える日が来ます。「このことのためだったのか・・・」って思える日が。「みこころ」を祈っていきたい。「あなたがたは心を騒がしてはなりません。創造主を信じ、またわたしを信じなさい。」ヨハネ14:1
2010.01.08
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お正月に帰省した際に、三人の成績表を見せるために持っていきました。あきちゃんの両親の尊敬するところなんですが本当に「褒め上手」なんです。褒めるところを見つけるプロです。三人の褒めにくい成績表を見事に褒めてくれました。子供たちの大満足の笑顔をみるとその褒め方がいかにお世辞でなく心からの言葉かがわかる。聞いていて、私も褒められているようで嬉しくなりますそのお母さんに「あきのこちゃん。きょうちゃんもいよいよ受験生。人生の中で今からの1年間が一番勉強する時間だと思うんだわね。家計が大変かもしれないけど、親として最善の努力をしてあげて欲しいと思う・・・」って塾へ行かせてはどうかと勧められました。「絶対いきたくない」というきょうちゃんの気持ちと、余裕のない家計で全く考えていなかった事が突然示されました。その言葉に続いて、色々な人から塾へ通わすメリットを聞く時が与えられました。そんでもって信仰の友であるよっさんに相談してみたら・・・主がよっさんを通して背中を押してくれました。全く考えていなかった塾でしたが・・・きょうちゃんと話す時間も備えられ、また主がきょうちゃんの心にも働いてくださって・・・「やってみる!!」という気持ちへと導いてくださいました。無料体験に行く手続きをとりました。先生との相性や、塾の雰囲気もあるから・・・まだ決まったわけではないですが、きょうちゃんと一緒に「きょうちゃんにといって最善の塾を与えてください。」と祈りましたから・・・ダメなら他を探すまでです。しかし・・・突然沸いて出たような話ですが・・・これも主の導きだと思う。主に期待して必要が満たされるようにまた、志望校目指して、きょうちゃんを応援していけるように祈りたい。「私の創造主。どうか、このことにおいてもまた、私を覚えてください。そして、あなたの大いなるいつくしみによって私をあわれんでください。」ネヘミヤ13:22
2010.01.07
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まさかこんなに早くくじ引きがあるなんて・・・あれだけ早くに決めていたのに・・・それにしても、なぜ問い合わせられなかったのか・・・判っていて「しなきゃ!!」と思いつつも、番号が判らなかったり、携帯忘れて電話が手元になかったり・・・何度も何度も「しなきゃ!!」って思っていたのに・・・仕事も始まって「あ!!」って思い、やっと問い合わせてみたら・・・「昨日くじ引き終わりました」ってもうどこも一杯です。って返事が返ってきました。しかし・・・予定通りの日程で体育館は使えませんが、40~50名の宿泊は可能だというのです。とりあえず、その日程で予約をしましたが・・・主のみこころは何でしょう?日程を変えて来月のくじに臨むか、体育館を借りれない状況でのキャンプを決行するべきなのか・・・私のミスですが・・・でも、主はその私のミスも活かしてくださるお方です。何か主のお考えがあってのことだと思うから・・・主のみこころを祈っていかなくては・・・その前に、CSの先生方に謝らなくてはあ~ぁなんでこうなっちゃったかなぁ・・・「創造主を愛する人々、すなわち、創造主のご計画に従って召された人々のためには、創造主がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」ローマ8:28
2010.01.06
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血液型は関係ないといいますが・・・ついつい血液型で決め付けてしまって納得しているのですが(^^;)我が家の3人兄弟はきょうちゃんB型・ようくんB型・ぴーちゃんA型です。いつも上二人は気が合うようで・・・趣味や興味も似ていて仲良しです。ぴーちゃんだけがいつも食い違います。散らかして、片付けないB型の二人を几帳面なA型が注意する・・・見たいテレビも分かれる・・・何かと2:1に別れることが多い。私より何もかも大きくなったきょうちゃん、2年生から「ママとはお風呂に入らない!」って硬派なようくんにとって、私といることに少し抵抗があるようです。しかし、まだ小さなぴーちゃんはどこでもお構い無しに私に甘えてくる・・・その様子も二人にとっては腹立たしいようで・・・いつも上の二人がぴーちゃんに優しくできないようで・・・(--;)なんとなく気持ちもわからないではないのですが・・・しかし!!嬉しいことがありました。昨日、家族みんなで自転車に乗って少し離れたショッピングタウンに買い物にいきました。あれこれ買い物をして帰ろうとした時、「カバンがない!!」ってぴーちゃん。「どこで失くしたの?」って聞いても「わからない・・・」ってしょんぼり。「とりあえず、心当たりを探してみるわ!」と寄ったお店1件1件周ってみました。自転車を走らせ、祈りました。「主のみこころはなんですか?」って・・・主は無駄なことをなさらない。ってことはこのことも主の計り知れないご計画があってのこと・・・で、私がすべき行動は・・・カバンを失ったことでぴーちゃんは十分痛みを味わっているし・・・大切なカバン。その中にはお気に入りの財布に、お年玉の中から貯金しなかった残りのお金が・・・考えただけでため息でした。どうやって感謝したらいいんやろ・・・そう思いながら2件目のお店に向かっているときょうちゃんもようくんも必死になって探し回ってくれている姿が目に入りました。「いざとなったらこうやって助けてくれるんや!!」そういう二人の行動を見ることができて主に感謝でした。カバンを失わなかったら、二人の気持ちを確認できなかったのですからそう思うとやっぱり主のなさることって意味があって、感謝ですあきらめて戻ろうとした時、「ママここ寄った?」ってようくん。それは一番初めに寄ったスーパーマーケット。そんな一番初めによったしかもスーパーで・・・と思って寄らずにいたお店です。まぁ・・・念のために。と寄ってサービスカウンターに向かおうとしたその視線の先に!!ぴーちゃんのカバンが見つかったのです。親切な方が届けてくださっていました。感謝です。しかし・・・まさか!!こんな早くからカバンを置き忘れていたことに気づかなかったとは(^^;)しっかり言い聞かせなくてはと思いました。でも・・・二人の行動に感謝な出来事でした。「友はどんな時にも愛するものだ。兄弟は苦しみを分け合うために生まれる。」箴言17:17
2010.01.05
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もう一つ主からのプレゼントがありました。それは露天風呂年末年始、お天気がかなり荒れて、大雪警報の出る地域もあるほどでした。湯の山温泉御在所岳も雪の多い地区です風でとばされそうなほどのお天気でしたが、2日の夜はホテルの従業員の方が驚くほどの無風で澄み渡った星空だったのです。夜景もすばらしくきれいで・・・「お客様、昨日はとても入れない状況でしたよ。よかったですねぇ~」って言われたほどです。貸切状態でした。おもわず主に賛美していました。朝風呂も最高でした。薄暗い空が、だんだん明るくなる様子はイエスさまが光としてこられた私の心の中のようでした。2010年のはじめに、このような体験が与えられて感謝でした。「あなたがたは、以前は暗闇でしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい。-光の結ぶ実は、あらゆる善意と正義と真実なのです。-そのためには、主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。」エペソ5:8~10
2010.01.04
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ハレルヤ~♪主よ感謝します!!今日の礼拝。スケジュール調整する中で、主は父に「葬儀」という予定を入れられました。自治会長の務めです。ですから、父は早く帰って、母は葬儀に送り出す準備がありました。そういう中、今回弟の心に主が働いてくださって、主は弟を礼拝へと招いて下さったのです!!思っても見なかった展開ですそして私たち家族と、京都の姉とその二人の子供たちと、弟とその二人の子供たちで礼拝をささげる恵みをいただきました!!!左からあきちゃん、私、弟、姉と並んで礼拝をささげていることが夢のようでした。兄弟揃って天の御国で主を礼拝できたら・・・いびきをかいて寝ている弟を肘でつっつきながら思いました。弟の子供たちは毎週礼拝に集っています。その中で両親の救いを祈っていることも知っていたので、子供たちの喜ぶ姿も嬉しかったです。仕事上日曜日が休みになることはないのですが・・・「主に不可能はないから!!主に期待していこうね!!」と励ましました。喜寿のお祝いの集いから、兄弟揃って主を礼拝する恵みをいただき感謝な2010年一番初めの礼拝でした。「ああ、創造主、主よ。まことに、あなたは大きな力と、伸ばした御腕とをもって天と地を造られました。あなたには何一つできないことはありません。」エレミヤ32:17
2010.01.03
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私の両親は結婚も遅く、私は両親が35歳の時に与えられた子供でした。あきちゃんの両親と10も違います(^^;)その両親が数えで今年喜寿を迎えます。夏くらいから兄弟で「どうしようね・・・」と話し合ってきました。高度成長期に働いてきた両親は、子供の頃は戦争でひもじい思いをしたものの感謝なことに、今の生活には困ることなく経済面では特に満たされています。だから、私たちがお金を出しあって「もの」を買ってもきっと両親の心を満たすことのできるものなんて買えないかもしれません・・・子供たちも大きくなって、孫もそろそろ自立する年齢に近づいてきているし・・・やっぱり集まることが何よりのお祝いかもね・・・って話になって、ホテルを予約してみんなで宿泊してお祝いの席を持つことに決定しました。で、そのお祝いの日が今日でした4家族のスケジュールを調整して、絶対に休みのお正月ということで・・・しかし、今年の日曜日が3日ということに少し考えさせられましたが・・・しかし・・・もしかしたら家族で礼拝を・・・そんなことも期待して2~3日の1泊を取りました。インフルエンザも流行る中、総勢15名の健康が守られたこと感謝でした。そんでもって、主は素敵なアイデアを与えてくださいましたそれは年表です。私の両親とその家族の歩みをみんなで書き込もうと年表を用意していきました。一人ひとりの誕生から入学や事故、結婚や就職、そのほかにも社会的な出来事をみんなで書き込んで5メートルほどの巻物を作りました。「あの時はこうだった」「この時はああだった」って盛り上がりました。年表のはじめに、お祝いのことばを書くスペースを作りました。そこにお祝いの言葉を書きました、最後に「後は天国への手続きを!」って書いちゃいました。平均寿命までもう10年も残ってないほどの年齢となった両親。高血圧や胃潰瘍と爆弾を抱える健康状態です。主が導いてくださることを期待して祈っていきたいと思う。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもなたの家族も救われます。」使徒16:31
2010.01.02
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今年も例年通り年越しはあきちゃんの実家で過ごします。きょうちゃんの誕生日も毎年帰省の際にあきちゃんの両親と共にお祝いしています。そして、例年通り?あきちゃんのおとうさんから「あきのこちゃんにも洋服を買ってあげよう」って言っていただいてGパンを1枚と冬用のパンツを1枚買ってもらいました普段「買ってもらう」という経験がほとんどないし、遠く離れて暮らす、息子の嫁の私にまで働いてもらったお金を使ってくれるなんてすごく嬉しかったです心配してくれる親の存在って嬉しい・・・って身にしみて思いました。人間の親ですら、血がつながっていなくてもこんなに嬉しいのです。すべての必要を満たしてくださっている天のお父様の愛を思うと心がますます暖かくなりました夕方にはあきちゃんのすぐ下の妹家族が来て一緒に夕飯を食べました。久しぶりによい交わりの時となりました。家族っていいなぁ~って思える時間でした。年越しを両親は神社で過ごすので、家には私たち家族だけでした。神社に行く両親に何も言えない事は残念ですが、祈っていきたいと思うけど、家族だけになれるこの時間も感謝でした。ぴーちゃんも大きくなったので、起きていられるようになって、家族そろってカウントダウンをして一緒に年を越しました一年の守りを感謝しつつ、来年も家族そろって主に仕える一年となりますように!!「私と私の家とは、主に仕える。」ヨシュア記24:15
2009.12.31
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きょうちゃん14歳のお誕生日おめでとう13歳の1年間も、主があなたを守り導いてくださり恵み多い一年であったことを覚え、主に感謝しています。何よりも、信仰告白できたことを嬉しく思っています。きょちゃんの与えられている人生において、いつも主が共にいてくださることを忘れないでいてほしい。辛いときにこそ、主が支えてくださっていることを覚えて感謝できる人になってほしいと祈る毎日です。14歳のきょうちゃんは・・・お誕生日にはクリスマスプレゼントと会計を合併してポータブルオーディオプレイヤーとかいう今の若い子たちが肌身離さず持ち歩き音楽を聞くアイテムを選びました。予算、かなりオーバーですが(--;)それなりの年齢に応じた必需品らしいので・・・背もずいぶん伸び、私を3センチも超えてしまいました。体重も抜かれました(^^;)中学生活も楽しいようで・・・家庭部の部活も楽しんでいるようです♪雨の日も風の日も自転車通学。少し前までは「着心地」優先だった洋服選びも、「ファッション」優先となってきつつあります。着心地が悪いから絶対履かない!!っていっていたGパンを履くようになり、洋服も勝手に買えなくなりました。お料理も助けてくれます。「かき玉スープ」はきょうちゃんの18番。「作って」というえばすぐ作ってくれますとんかつを作ってくれたり、お刺身を切ってくれたり・・・嬉しいです。漫画にもはまっています。ジャンル問わず読んでいるようです(--;)後は・・・ジャニーズ。嵐ではなく・・・ヘイセイジャンプの山田君がいいらしい。色々書きましたが・・・思春期真っ盛りのきょうちゃん。親に対する口も生意気になってきました。これからたくさんの誘惑があり、人生の荒波にもまれるでしょう・・・でも、どんな時もイエスさまが共にいてくださることを忘れないでいてほしい。私たちが頼るべきお方はただお一人。イエスさまだけってことをしっかりと信じて歩んでいってほしい。14歳のきょうちゃんの歩みが主のみこころにかなったものとなりますように。「主があなたを祝福し、あなたを守られますように。主が御顔をあなたに照らし、あなたを恵まれますように。主が御顔をあなたに向け、あなたに平安を与えられますように。」民数記6:24~26
2009.12.30
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犬の散歩が子どもたちとのいい時間となっています他になにもすることのできない時間だからか・・・子どもたちが「なぁ!ママ。今日なぁ・・・」って話をしてくれます。私も他にすることもないので、じっくり話を聞くことができるし、聞きたかったことを聞いたりもできるのでお互い色んな話ができるのです。しかし・・きょうちゃんは、思春期もあってか散歩の時間にイエスさまの話をしたり、賛美歌を口ずさもうなら「やめて!!」って怒るのです。そういう時、悲しくもなるのですが・・・今日は嬉しいことがありました夕飯を済ませ、散歩にきょうちゃんと二人だけで行ったのです。そんでもって私が、賛美歌を歌いだしたら・・・案の定。「やめてよ!!賛美歌なんて歌わんといて!!」って言ってきました。で、黙ったとたん「フン~フ~フン~♪」って鼻歌を歌いだしたきょうちゃんの口から出てきた歌が・・・賛美歌だったのです!!「あんたも歌っとるやん!!」ってすかさずつっこみました。本人も気づかなかったようで慌ててましたが・・・嬉しかったです賛美歌が沁みこんでるんやろなぁ~って思いました。「本当にイエスさま信じとるん!?」って言いたくなるような言動に心配していたのですが・・・大丈夫!!そう思えたハプニングでした。「私の口には一日中、あなたの賛美と、あなたの栄光が満ちています。」詩篇71:8
2009.12.29
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あきちゃんの仕事納めでした。この一年も健康が守られ、仕事が守られ、勤める事ができたことを主に心から感謝して出勤しました。家族のために一生懸命働いてくれたあきちゃんに感謝して見送りました。この一年間は私だけでなく、あきちゃんにとっても大きな大きな変化の年でした。ようくんの躾のことで思い悩み、そのことがきっかけで、毎朝、私が祈っていた祈りをあきちゃんが祈ってくれるようになったこと。これは大きな大きな恵みでした。その日から毎朝、あきちゃんが家族のために祈り、私があきちゃんのために祈る時間が与えられたのです。そして、あきちゃんが毎朝、聖書を読むようになったこと。仕事の辛さから主にすがる気持ちが与えられたのです。サムエル記、列王記、歴代誌、出エジプト記と続いています。「みことば」と「お祈り」だよ・・・そういう私の言葉を素直に受け入れてくれて・・・日常のさまざまなことに、イエスさまの喜ばれることや、主のみこころを一緒に考える会話が生まれています。大きな大きな恵みです。「天のお父様、今日もあきのこと一緒に祈れる時間を感謝します・・・」と祈ってくれるあきちゃんの言葉から一日が始まるのです。私が洗礼を受けて8年目、あきちゃんが洗礼を受けて4年目。こんな日が来ることを願っていたのですが・・・本当にそんな日が来たことを嬉しく思います。この時間がいつまでも続きますように!!「創造主を待ち望む者のために、このようにしてくださる創造主は、あなた以外にとこしえから聞いたこともなく、耳にしたこともなく、目で見たこともありません。」イザヤ64:4
2009.12.28
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今年一年も本当に主にあるよい交わりが与えられて感謝でした交代勤務のぐり君ですが、主がちゃんと最後の日曜日に休日を与えてくださって・・・礼拝後に「良いお年を!」って別れたのですが・・・「やっぱりピロピロ納めしたい!!」って気持ちを主が与えてくださって大掃除中のぐりちゃんファミリーに声をかけました。そんでもってピロピロ納めをしました。久しぶりに我が家でのピロピロでした。今年最後ってことで奮発して「豪華!?手巻き寿司」にしました。楽しい楽しい時間でした。でも、主はもっともっと凄いギフトを用意してくれていました。食事も終わって片付けも終わって、おしゃべりの時間にぐりちゃんが我が家の冷蔵庫の掃除を始めてくれたのです。なんといっても「カリスマ主婦」のぐりちゃんは、私に言わせると本を出せるほどの家事の知恵袋をもっているのです!!そのぐりちゃんに冷蔵庫を掃除してもらえて!!なんと嬉しいことでしょう♪なんといっても偶然ではなく主の恵み。同じ冷蔵庫なんです!!ですから、勝手知ったる冷蔵庫の構造テキパキと仕事を進めるぐりちゃんにあきちゃんも感心するほどでした。我が家の冷蔵庫がぐりちゃんによって綺麗に、使いやすくアイデア満載の冷蔵庫に変身しました思いがけない嬉しいプレゼントでした。ぐりちゃんと主に感謝でいっぱいのピロピロ納めでした。「鉄は鉄によってとがれ、人はその友によってとがれる。」震源27:17
2009.12.27
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一度、私だけでなく、あきちゃんにも岩盤浴を味わってゆっくりとしてもらいたいって思っていました。最近ストレスを抱え、不眠ぎみで、プレ更年期か?って心配するほどのお疲れモードのあきちゃんに岩盤浴でゆっくりと休んでもらいたいって思いました。創愛クラブも冬休みに入り、あきちゃんも仕事がお休み、その他の雑事からも解放されて・・・さて、今日は家族で何をして過ごす?ってことになって思い切って、一日岩盤浴を決行しました。目的はストレスの多いあきちゃんにゆっくりとくつろいで休んでもらうこと。でも3人の子供たちが付き合ってくれるかが心配でした。大人にとってはくつろぎの場でも、若くて元気な子供たちにとっては・・・(--;)心配でした。でも、主は大きな憐れみをかけてくださいました。3人が熱中できるものが備えられていました。それはDSゲーム。よくないものですが、ゲームを一切与えられていない子供たちにとって思いっきりできるチャンスとなったようです(^^;)目的を達成するためには、背に腹は変えられない。今日だけということでDSを許可して無料レンタルしました。思ってもみなかった備えでした。おかげで、一度も「帰りたい」「まだ?」とも言われずに岩盤欲でゆっくりとできました。あきちゃんも大満足汗をかき、あったまり、眠り・・・また来たいって言ってくれました。それにさらに嬉しい主の恵みがありました。今日は26日。つまり風呂の日で入浴料は200円引き、さまざまな特典満載のお風呂だったのです月に1度あるかないかの家族がさまざまな雑事から解放される日が、26日だったことにも主の憐れみを覚え感謝が尽きませんでした。「私たちの主の、この恵みは、キリスト・イエスにある信仰と愛とともに、ますます満ちあふれるようになりました。」第一テモテ1:14
2009.12.26
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自分のやってきたことがどれだけ肉であったかを思わされています「私がやらなくては!!」そういう思いが強かったのだと、今更ながらですが気づかされています。「誰もやらないし、できる状況でもないのだから私がやらなくては・・・」そう思っていました。なんと高慢だったのでしょう。穴があったら入りたいくらいです。抱え込みすぎているから、仕事に追われて、聖書も読む時間も持たずに、祈らずに、自分の知恵とキャリアに頼っていたことに気づかされ・・・一つ一つ抱えていた仕事を明け渡していく一年でした。その一つに「クリスマス委員」という仕事もありました。今年は日曜日の礼拝と、25日のキャンドル礼拝の二本立てでした。多くの方々が集い主を礼拝し、イエス・キリストのご降誕を感謝し、お祝いする時となりました。準備をしてくださった方々の労に主が豊かに報いてくださいますように・・・何年かぶりに企画側ではなく、参加する立場でクリスマス礼拝をもつことができました。しかも、家族そろって肉の思いで動いてきた数年でした。気づかされ、主にひとつひとつ明け渡してきた一年でした。この罪のために主が人となって来られたクリスマス。家族揃って主を礼拝できる恵みをいただけて嬉しかったです。何もかもが感謝な感謝なクリスマスでした「きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。」ルカ2:11
2009.12.25
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まだイエスさまを知らない幼稚園ママだった頃、クリスマスプレゼントについて話していたときに「サンタクロース」について「親の自分が信じていないことを、子供に信じさせることができないから、うちはサンタさんが居ないの。そして父親の働きの報酬として、ボーナスがでたから、君たちにもその中から特別にプレゼントをあげます。って子供に話している・・・」って言葉が私の心を捉えました。「親の自分が信じていないことを、子供に信じさせることができない」そのとおりかもしれない・・・って確かに、子供のときにしか味わえない「夢」かもしれません。でも、私はサンタクロースの正体を知ったときのショックの方が大きかったように思うから・・・それ以来、我が家からサンタクロースが消えました。そして、イエスさまを信じてからはイエスさまのご降誕を心から感謝しお祝いする時となってきています。が、プレゼントは子供たちのお楽しみですから・・・(^^;)しかし・・・欲しい物がないのです。どうしてもコレが欲しい!!ってものが・・・「何にしようかなぁ・・・」って考えているのを見ると色々考えさせられます。それなのに買う必要があるのかな?って豊か過ぎて・・・満たされているから、どうしても欲しい、指折り数えて待ち望むものがないのか・・・それとも・・・って色々考えさせられます。結局、きょうちゃんはお誕生日と兼用でちょっと高価すぎるのですが、デジタルオーディオプレイヤーを選び、ようくんは遊戯王カード、ぴーちゃんはプーマのジャージを欲しがっていましたが、高価すぎて却下していたのが半額になっていたので買うことができました。旧約聖書の時代、十戒というルールが与えられ、人々は自分の正しさではなく、「罪深さ」を示され、救い主を待ち望んでいました。人々が心から待ち望んだ救い主の誕生です。その「待と望む」ってことをクリスマスプレゼントを待ち望むことでちょっとでも味わって欲しいのに・・・豊か過ぎることで、本当に大切なものを失くしてしまっているのかもしれない・・・「その日、人は言う『見よ。この方こそ、私たちが救いを待ち望んだ私たちの創造主。この方こそ、私たちが待ち望んだ主。その御救いを楽しみ喜ぼう。』」イザヤ25:9
2009.12.24
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久しぶりに自分のブログを開きました。毎日のデボーションノートにはブログに書きたいと思っている事柄をメモしているのですが・・・なかなか書く時間を見つけられないでいる・・・いやいや!!時間はあるのだけど、きっとブログを書くことの優先順位が私の中で下がっているのだと思う。しかし、書くことは大好き!!毎日自分の中で主を賛美する事柄が文章として残っている。主を賛美せずに過ぎる日なんて一日もなのですから・・・書きたくて書きたくて仕方がないのに・・・ぴーちゃんがとうとう新型インフルエンザにかかりました。それで、予定を全部キャンセルして・・・何もできない、何もすることがない時間が与えられました。そんでもって色々パソコンを使う仕事ができて、そのついでにブログを開くことができました。これも何一つ欠けてもたどり着けないって思うと、主の導きって素敵だし、病気も主の計り知れないご計画のなかの一つを担っているって思う。与えられた時間だなぁ~って思う。書くことが好きなんだなぁ~って改めて思う。またゆっくりと主の恵みを書き残していきたい・・・「しかし私にとっては、創造主の近くにいることが、しあわせなのです。私は、創造主なる主を私の避け所とし、あなたのすべてのみわざを語り告げましょう。」詩篇73:28
2009.12.23
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年賀状は25日までに出さなくてはいけません。少しずつ作ってきて、ようやく印刷も終わり、あとは一言書き添えるばかりです。年賀状を作ります。今年はどんなのにしようかなぁ?ってあれこれと思い巡らせ、祈りつつ・・・毎年家族写真1枚選んで家族の一言コメントできたのですが・・・今年は写真満載にしてみました。そんでもって、聖句を考えます。ある意味伝道のチャンスとも言えるし・・・かといって、厳しいみことばもなんですし・・・意味の分からないものや、通じないものもどうかと・・・あれこれ悩みましたが、2009年はきょうちゃんが洗礼を受けたので、そのきょうちゃんの受洗の時に選んだみことばにしました。「恐れてはならない・・・主に従い、わきにそれず、心を尽くして主に仕えなさい。」サムエル記を選びました。あきちゃんのOKをいただいたので、印刷です。そしてコメントを・・・って思っていたら、ぐりちゃんから電話が鳴りました。「○○さんの住所教えて!!」って・・・「何でしらべたらいい?」って聞くと、「年賀状に書いてない?」って・・・早速、その言葉に今年の1月にもらった年賀状を引っ張り出してきました。で、住所を伝えたのですが・・・超!ナイスタイミングです。「めんどくさい」って思って、適当にコメント書いて送るつもりでしたが、年賀状を出したので、一人ひとり、いただいた年賀状をみながらコメントを書くことができました。スゴイタイミングです。ハレルヤ♪電話が後30分でも遅かったら、いい加減なコメント書いていたかもしれません。愛のない年賀状を出してしまうところでした。主の大きな憐れみです。感謝です。こうやって守られていかされているんだなぁ~って思う出来事でした。「主よ。あなたは、みことばとおりに、あなたのしもべに良くしてくださいました。」詩篇119:65
2009.12.22
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この一年も良く会い、よく話しましたが8割9割がミーティングかそれに関わる雑事または家族同伴でした。久しぶりにそれらの雑事から解放されて、「二人っきりでゆっくりおしゃべりしたい」って思う気持ちが与えられて・・・ぐりちゃんと二人、何の目的も、話し合う議題もなく会う時間が与えられました。超久しぶりというか・・・今年初めてかも!?っていうくらいの時間でした。ゆっくりとお茶を飲みながら、最近のお互いの色々なことを話しました。思っていること、考えていること、頑張っていること・・・家のこと、子育てのこと・・・色々と聞いてもらったり、聞いたりするkとおができました。信仰の友の存在って大きい。同じ主を見上げて歩むことができる友の存在が感謝です。一年の終わりにこんな時間が与えられて感謝でした。「どうか、創造主が私たちをあわれみ、祝福し、御顔を私たちの上に照り輝かしてくださるように。」詩篇67:1
2009.12.21
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保育園もクリスマスのお祝いがあります。先生方は色々な工夫をしてクリスマスツリーやリースを作り、クリスマスの歌を子供たちと歌います。ダンボールをツリーの形に切っていると子供が寄ってきて「先生なにしとるん?」って聞いてきます。「何やと思う?この形」ってツリーの木の形に切ったものを見せました。すると・・・子供たちは「わかった!!クリスマスツリーや!!」って嬉しそうに答えます。すかざす「クリスマスって何の日かしっとる?」って聞くと残念なことに「サンタさんにプレゼントもらう日」って答えが返ってくるのですもうどこにも「イエス・キリスト」がいない・・・それが悲しい。デパートにクリスマスカードを買いに行っても「メリークリスマス」って言葉も失われつつあることに気づかされます。「クリスマスはね、イエス・キリストの誕生をお祝いする日なんやに!!」って言っても「はぁ?」って顔をしています。仕事中だけに「イエス・キリストはね!!」って言いたい気持ちを抑えてやり過ごすのです。心底サンタクロースの存在を信じている子供の気持ちを踏みにじるわけにもいきません。でも・・・イエス・キリストを伝える大きな大きなチャンスがサンタクロースという架空の人物に消されてしまっていることが悲しい。この逆境をうまく利用してイエスさまを伝える術はないものか・・・そう考えるクリスマスでした。「いと高き所に、栄光が、創造主にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」ルカ2:14
2009.12.20
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創愛クラブでした色んなことに気づかされ、話し合いを重ねてきた一年でした。この働きから退こう!!何度もそう思い、迷い、祈ってきた一年でした。結局・・・退くことなく、止めることなく子供たちとともに創愛クラブを続けた一年でした。こんな不信仰な者を見捨てず、突き放さず用いてくださっている主の憐れみに感謝です。減ってきていたお友だちを主がまた送ってくださって、更に新しいお友だちを送ってくださってクリスマスは20人を超える子供たちが集められました。来年は更に主のみこころにかなった働きをすることができるようになりたいと思う。惰性でもなく、犠牲でもなく、心から喜んで、そしてキャリアや人間の知恵に頼らずに、みことばの養いと祈りをもって仕えていきたいって思う。すべての事柄において、心から主に栄光を帰すことができるような働きをしていきたいと思う。来年は1月9日のお餅つきでスタートです。スタッフが集まって相談して、祈って、そしてみことばを深く味わいつつ、主を待ち望みたい。自分ではなく、主に期待していきたいって思う。「『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって。』と万軍の主は仰せられる。」ゼカリヤ4:6
2009.12.19
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3年前の検診で「胆嚢ポリープ疑いあり」として検査結果をいただいていました。しかし・・・自覚症状なしで、しかも判定「B]ということで慌てることなくいたのですが・・・翌年の検診でも同じ結果で、今年、3年目の結果も同じでした。そろそろ行っといた方がいいかもなぁ・・・って思っていたところに首筋にリンパの腫れまで発見したため・・・これもよくあることで心配いらないものと思っていたのですが・・・「一度見てもらったら?安心するから!!」って背中を押してもらって病院へ行ってきました。以前の私だったら、「そんな時間ないし!!」って無視していたかもしれません。「行く」気持ちになったこと、「行ける」時間が与えられたこと感謝です♪「どんな結果が出ても主の最善だから」そう思えるから感謝でしたが・・・エコーでも確認しづらいほどの、小さな小さなポリープだそうです。「どれかなぁ~」って先生も困るほどでした。検査結果異常なし感謝でした。しかし・・・このポリープって「罪」ににてるなぁ~って思いました。自覚症状がなくて・・・罪に気づかない。罪に気づくほどの自覚症状のある人は背中を押されなくても病院にいきます。でも、そうでない人は、私のようになかなか行かないわけですから・・・そういう人に「罪」を理解してもらうことって難しいなぁ~って思いました。「検診」で「罪」がひっかかるようになシステムがあるといいのかもなぁ~なんて思いました。「私は、自分でしたいと思う善を行わないで、かえってしたくない悪を行っています。もし私が自分でしたくないことをしているのであれば、それを行っているのは、もはや私ではなくて、私のうちに住む罪です。」ローマ7:19~20
2009.12.18
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「いってきま~す」と元気よく自転車に乗って登校していったきょうちゃん。しばらくして電話が鳴った。「ママ・・・ヘルメット忘れたで持ってきて~」ってきょうちゃん。「えぇ!!?ノーヘルで学校まで行ったん?」「誰も気づいて教えてくれやんだん!?」って電話口で言っても後の祭りです(--;)忙しいのに・・・って思いながら、ノーヘルでは帰らせてくれないので仕方なくヘルメットを届けました。「職員室に届けといて!!」というきょうちゃんの指示に従い、職員室に行くと・・・クラブの顧問の先生に遭遇しました。家庭部の顧問の先生は、学年主任の先生で一度ゆっくりとお話できたら・・・って思いつつも担任を飛び越えてはなかなかアポも取れずに、取るすべもなくいたので「これって主が備えてくださったチャンス!!?」って思って先生に声をかけました。色々思っていることをはなすことができました。よく聞いていただくこともでき、本当にベテランの先生のようで・・・話せてよかったです。きょうちゃんを毎朝しっかり見送っているのに・・・ヘルメット忘れに気づかず送り出したこと、また道中も自分で気づかず、誰にも気づかれずに学校までたどり着いたこと、先生に見つかってヘルメットを届けなければならなくなったこと、どれも主のご計画だったのかもしれないそう思える忘れ物の出来事でした。「創造主を愛する人々、すなわち、創造主のご計画に従って召された人々のためには、創造主がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」ローマ8:28
2009.12.17
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あまりテレビは見ないのですが・・・たまたまつけて見ていたテレビで超能力者が紹介されていました。その超能力とは、人が考えていることがわかるというか・・・隠れて書いた絵を書いて当てるとか、その人が頭に描いたものがわかるようなのです。タネも仕掛けもなく、その能力にみんなが驚愕していました。「ママ!!なんでこんな人がおるの!!?」って子供たち。それはね「創造主の、目に見えない本性、すなわち創造主の永遠の力と創造主のご性質は、世界の創造された時からこのかた、被造物によって知られ、はっきりと認められるのであって・・・」ローマ1:20ってみことばから、天のお父様の能力の現れです。天のお父様は、私たちが祈る前から、私たちの祈りを知っておられます。私たちがしようと思うことも分かっているのです。この人にその能力を与えたのは天のお父様だから・・・私たちはその人をスゴイ!!って思うのではなく、この人を造られた創造主をほめたたえるのです!!「ね!!この人がそういう能力を持っているということは、天のお父様はそれ以上の能力を持っておられることの証です。」私たちはね~天のお父様の素晴らしさを現すために生かされているのよ~主は素晴らしいねぇ~と家族で主を賛美する出来事でした。「老いた者に知恵があり、年のたけた者に英知があるのか。知恵と力とは創造主とともにあり、思慮と英知も創造主のものだ。」ヨブ12:12~13
2009.12.16
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まさか・・・自分が「富んでいる人」に入るとは思ってもみなかったけど主はこうやって、導いてくださるのかもしれない・・・って思う。少し前に、国際飢餓対策機構が出版している子供向けの冊子を手にしました。そこには「1分間に17人の人が食べる物がないという理由から尊い命が奪われています。」って書かれてあった。そして「もし、君のクラスが40人ならば3分間でみんないなくなる計算です。」ってありました。数字をそういうふうな身近なもので説明されてはじめて、このことの大きさを受け止めました。それと同時に恵まれている自分の生活に痛みを覚えました。そんな中、土曜日に国際飢餓対策機構から送られてきたDVDを創愛クラブで見ました。飢餓の国の人々の暮らしを、DVDを通してですが目の当たりにしてさらに自分がいかに富んでいる者であるかを示された気分でした。月に4000円で救える家族、救えるいのちがある・・・そういう思いが日々強くなってきています。あきちゃんにその思いを伝えました。「賛成するよ。でも子供たちに強要するのではなく、お前自身が取り組む姿勢を子供たちに見せていくことからはじめるんだよ!」って言われました。そのとおりだと思いました。あきちゃんの賛成を受けて早速、飢餓対策機構に里親の申し込みをしました。我が家にもう一人子どもが与えられます。会うこともできないでしょうし、育てるわけではありませんが・・・しかし、できることからはじめていきたい。主はちょうど「節約」という思いも備えてくださって・・・きっと必要を満たしてくださるでしょう「この世の富んでいる人たちに命じなさい。高ぶらないように。また、たよりにならない富に望みを置かないように。むしろ、私たちにすべての物を豊かに与えて楽しませてくださる創造主に望みを置くように。また、人の益を計り、良い行いに富み、惜しまずに施し、喜んで分け与えなさい。」第一テモテ6:17~18
2009.12.15
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月曜日を思い切ってお休みの日にして・・・それでも普段できない用事をこの日に済ませるようにして逆に忙しかったりもするのですが・・・朝、のんびりと過ごせる時間が嬉しい時間を気にせず、聖書を読み、たっぷり祈ることができる時間は喜びですそういう時間を持つようになって、心にも余裕が生まれてきたようです最近はキッチンに花を飾ることが楽しみになってきましたそして、少しずつだけど家事も見直そうって気持ちになってきています。不思議です。イエスさまを信じる前は、家庭がすべてだったから、一生懸命家を磨いていたし、お金も大切で貯金を考えたり、先のことをいろいろ心配してあれこれと気持ちを注いでいたのに・・・イエスさまを知って、信じて、それらの不安から解放されたというか・・・もっと大切なことのために時間を使おうって思うようになって・・・教会中心の生活へと変わっていったのですが・・・ここに来て、また一つ整えられたように思いますどちらも大切で、どちらもバランスが必要で・・・なんとなく、以前のイエスさまを知らないで生きていた自分より、ゆだねられる存在がいて、でも任されている事柄に関して、しっかりと責任をもって、主に喜ばれる管理をしていこうと思う自分がいるのです。来年は「節約」を目標にしていきたいって気持ちが与えられています。ぐりちゃんや、よっさん。私のまわりには節約のスペシャリストの信仰の友も主が備えてくださっている!!ゆとりができて・・・さらに深く主を味わうことができる今日この頃です「だから創造主の国とその義を第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。」マタイ6:33
2009.12.14
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創造主になりかわろうとしていたことに気づかされていますなんでこんなに委ねられないんだろう・・・と反省です。来年度の教会学校のことを話し合ってきています。その中で、私の中に「私しか居ない」って思う高慢さから、また委ねようとしないで自分の力でなんとかしようとしていました気づかされて感謝です。どうして委ねようとしなかったのか・・・待てないのか・・・期待する方向に考えようとしなかったのか・・・何を信じているのか!!自分の愚かさに呆れます。そうです、私が心配しなくても、この日曜学校を主が守ってくださるのですから・・・委ねればいいのです。それでも落ち着かないのなら、私がすべきことは「祈り」です。でも、強行する前に気づかせていただいたこと感謝です。来月の教師会で撤回しようと思う。そして、気持ちを切り替えて与えられたクラスのために祈り準備をしていきたい。主よ感謝します。「それで私は自分をさげすみ、ちりと灰の中で悔い改めます。」ヨブ42:6
2009.12.13
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聖書通読が新約聖書に突入した大きな違いはイエスさまの口から語られた「みことば」の登場ですモーセやアブラハム、ダビデ、エレミヤなどの信仰者の歩み、また言動からも多くを学べましたが、イエスさまから学ぶのとは大きな差があるのです。だってイエスさまは創造主ですから、イエスさまの言動に間違いはないわけですからイエスさまですらののしられ、つばをかけられ・・・受け入れられなかった。イエスさまですら憤り、孤独な思いをし、また熱心に祈られていた・・・そう思うと、私なんて「つらい」って思うことがあっても当たり前じゃん!!って思えるから嬉しい「わたしはあわれみは好むが、いけにえは好まない。」マタイ12:7このみことばが心にしみました。あわれみは好むけど、いけにえ(犠牲)は好まない・・・動機に気をつけようと思わされました。イエスさまの十字架への歩みを深く深く味わっています。2月から「だまされたと思って」読みはじめた聖書。この一年本当に大きな大きな気づきと恵みをいただくことができました。感謝!!新約聖書に入り、新たな気持ちでイエスさまに出会えて幸せです「人はパンだけで生きるのではなく、創造主の口から出る一つ一つのことばによる。」マタイ4:4
2009.12.12
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久しぶりに声を聞いて涙が溢れました桜おばあちゃま(仮名)の80と○サイのお誕日でした足が不自由で、礼拝に集うこともできずにもう1年以上、いやもっとです。しかし、いつも祈り、みことばに満たされ、明るく、喜びに満ち溢れておられる桜おばあちゃまの信仰から多くを学ばせていただいています。いつも子供たちのことを心に留めてくださって、一人ひとりのために祈っていてくださるのです。今日も「あきのこさん。大丈夫よ!!イエスさまが祈りに答えてくださるから!!創愛の子供たちはイエスさまが守っていてくださるからね!!」と励ましてくださいました。励ますつもりが逆に励まされました。信仰生活の長い桜おばあちゃまが、未熟で子供とバタバタしている私を励まし、また褒めてくださって笑顔で受け入れてくださった・・・そのことが思い出されてまた涙が溢れてきました。会えなくても、いや会えないからこそ大切にしていきたい信仰の大先輩。桜おばあちゃまの毎日の生活の守りと、また足の痛みが癒されることを祈っていきたいと思う。「わたしがあなあたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。」ヨハネ15:12
2009.12.11
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残念なことに、さまざまな理由で教会を離れてしまう人がいます。しかし、主はその人も愛しておられ、その離れるということの上にも主の計り知れないご計画があるのですから・・・私たちにそのことをとやかく言うことはできません。ただひたすら彼女の信仰が失われないことを祈る毎日でした。離れてしまったと思っていた彼女が、教会にかよっているってことを打ち明けてくれました。突然のことでしたが嬉しかったです。もうイエスさまなんてどうでもいいって思ってしまったのかと、勝手に思い込んでまたいらない心配していたのです。(^^;)でも、本当に嬉しかった。と同時に高慢だった自分も示されました。何様のつもりでいたのだろうと・・・反省です。へりくだること、自分を低くすることを示されたように思う。「どうか私の咎を、私から全く洗い去り、私の罪から、私をきよめてください。」詩篇51:2
2009.12.10
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辛い。本当に辛い・・・でも、辛いって思うのは私のモノサシ。主の目から見たら最善であり、祝福のご計画へのプロセスであり必要不可欠な事柄。これがなかったら、到達しないのですから・・・だから、このことも感謝なのです。すべてが主の御手の中で行われていて、空の鳥が地に一羽落ちるのですら、主のお許しなしには起こらないのですから・・・このことが耳に入ったのも、誤解されていても、「許さない」といわれていても、それが主の許されたことなのですから・・・私がすべきことは、自分を調べ、へりくだり、悔い改めることです。誰だって自分が間違っていると分かって進んでいません。いいと思ってやったことが、間違っていたと気づかされてるのですから・・・それを受け入れるのは辛いのですが、それはしなければならないことなのです。それを、「砕かれる」っていうのですが・・・そこで大切なのが自分を責めるという落とし穴に陥らないこと。反省して、悔い改めることと、自分を責めることは大きな違いを生みますから気をつけたい。「このことの上にも主がおられる」「主のなさることはいつも最善」「主はすべての人を愛してくださっているのだから、当然私のことも愛してくださっている」これらのことを何度も反芻しています。主が完全であるから、自分ではなく主に期待して感謝していこうと思う。辛いけれど、大丈夫!!自分の知恵や力に頼らずに、ただ、ただ、主の導きに身をゆだねていきたいと思う。「わたしがあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。主の御告げ。それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。」エレミヤ29:11
2009.12.09
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あきちゃんゴルフデビューでした。20日の社内コンペのための練習を兼ねて、上司が企画してくださって初めてゴルフコースでのプレイです朝練までしてきてまるで中学か高校の部活のようでした・・・40過ぎてはじめるのですから・・・大変だと思います。毎朝、二人で祈ってきました。天気は晴天。しかも風もなく、気持ちの良いお天気でした。主の憐れみに感謝でした。あきちゃんのお父さんの話によると、お父さんのデビュースコアが120だったということで、その数字を目標にがんばったそうです。結果は118お父さんのデビューよりちょっぴり良い結果が与えられました。感謝♪なんでも一生懸命に取り組むあきちゃんです。デビュー戦?が気持ちよくプレイできたことは何よりも主の大きな大きな憐れみです。主が道を開いてくださいますように・・・次回の20日も守られますように・・・ただし、日曜のゴルフはこれでお終いにしてくださるようにも祈っていきたい。「なまけ者は欲を起こしても心に何もない。しかし勤勉な者の心は満たされる。」箴言13:4
2009.12.08
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ぴーちゃんが創愛クラブに友達を誘えたのには、主のおおきな憐れみがありました。ぴーちゃんの通う小学校はこの地域で唯一集団登校のない学校で、自由に子供たちが登校しています。その中で、ぴーちゃんは同級生の女の子、6~7人が一緒に登校しているのですが、中には気の強い子も居て、教会のことを話すことも難しいようです。そんな中、インフルエンザによる学級閉鎖で、苦手な子がお休みするというチャンスが与えられえたのです。同じクラスの大好きな友達を誘うことができたのです。二人で一緒にお祈りして、チラシを渡すことができたのですハレルヤ~♪主は素晴らしいねぇ~ぴーちゃん主は、祈りの答えて、誘ったお友だちにもう一人増し加えてくださって、合計3名のお友達を送ってくださったのです。学級閉鎖がなかったら、渡すことすらできなかったのですから・・・主の憐れみを思うと・・・感謝が尽きません。「毎週は来れやんけど、来年また来るわ!!」って帰っていきました。少しでもつながってくれたら感謝ですぴーちゃんと二人感謝の祈りをささげました。ハレルヤ♪「外部の人に対して賢明にふるまい、機会を十分に生かして用いなさい。」コロサイ4:5
2009.12.07
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一人減り、二人減り・・・少ないときには6人ってこともあるよになってきました。何がっていうと・・・「創愛クラブ」がです。主が子供たちを送ってくださらないのです。そのことにも主の計り知れないご計画があるのですから・・・私たちは自分たちの働きを悔い改め、主に祈っていかなくてはいけないと思う。そういう中で、11月の最後の土曜日に「創愛フェスタ」がありました。毎年行っているお祭りなんですが・・・今までのやり方では主が子供たちを送ってくださらない・・・祈りが足らなかった、相談、報告、連絡もままならない状況だった・・・何よりも子供たちが友達を誘うことに意欲を持てるように導くことも必要ではないか・・・毎日のデボーションと祈りの中で、そういう思いが与えられました。今までになく、スタッフが集まり、話し合いました。去年は新聞広告にチラシを入れましたが、今回は歩いてチラシを配りました。子どもたちが一生懸命歩きました。また、それぞれが祈って友達を誘う気持ちが与えられました。ぴーちゃんも3人の友達を誘えたのです。いつもうちの3人にプラス2~3人を乗せていた状況が総勢9名となりました。ふたを開けてみると・・・大人も合わせてですが総勢80名の人で賑わいました。やっつけ仕事のようではなく、毎年やっていることをやるのではなく、集まって、祈って、話し合って、歩いて・・・そういうことに主が恵みをくださるのだって思えました。変わっていかなくては・・・って思う。自分たちの知恵に頼るのではなく、祈りつつ、主を待ち望みたい。「それゆえ、主はあなたがたに恵もうと待っておられ、あなたがたをあわれもうと立ち上がられる。主は正義の創造主であるからだ。幸いなことよ。主を待ち望むすべての者は。」イザヤ30:18
2009.12.06
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岩盤浴にハマってます9時のOPENには到着して、のんびりゆっくり炭酸泉につかり、岩盤浴を楽しみ、ランチをいただき、また岩盤浴をして、塩サウナで肌をなめらか~にして3時までの6時間を過ごします。おしゃべりを楽しみ、岩盤浴では読書と黙想と祈りの時間をもつのです。月に1度のみことばのタネの仲間との交わりです。で、12月は3日に行ったのですが・・・9時のOPENとともに、係りの方が出てきて「ボイラーの点検のため、入浴できません。1時間ほど待っていただく必要があります」ってでも、楽しい仲間と来ていますからおしゃべりして待ちましょう♪ってことでロビーに入ると・・・携帯が鳴った思いがけない人からの電話でした。そして、なんと40分あまり、色々なことを話すことができたのです。その間、みんなは「このボイラーの故障は、あきのこちゃんと話をする人のために、主が備えられたじかんや!」って話していたそうです。そして「あきのこが電話を切るまで、ボイラーは直らんに」とも話していたらしい(^^;)でも、そう言いたくなるようなタイミングで、電話を切ると同時に「お待たせしました」って案内が来たのです。しかも!!「ご迷惑おかけしました」って入浴ご招待券をいただき、無料で入浴することができたのです「あきのこと居ると、こういう思いがけない恵みに遭遇するんだよなぁ~」って言われました。「そうなんよ主は恵みをくださるんよねぇ~」って言いたくなるような出来事でした。朝の祈りと黙想とみことば。この時間が本当に恵みなんですが、この時間を持つようになってこういう思いがけない恵みは増える一方です。それにしても、ボイラーの故障は恵みでした。電話をくれた方との会話も本当に感謝でした。帰りにはまたしても「ご迷惑をおかけしました」ってさらに入浴ご招待券をいただいで、心も懐もあったかになって帰ってきました。「創造主が造られた物はみな良い物で、感謝して受けとるとき、捨てるべき物は何一つありません。」第一テモテ4:4
2009.12.05
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たった週に2日の勤務だから極力休みたくないのですが・・・「私よりお金のほうが大事なんやろ・・・」って思春期のきょうちゃんのセリフインフルエンザの影響で、10月の末に中止になった文化祭が今日、開かれました。合唱コンクールは各学年別で行われたため、合唱コンクール以外の展示や発表がありました。きょうちゃんは家庭部での展示があり、それを「見に来てほしい」というのです。しかし、発表も展示もちょうど仕事の時間と重なっていて(--;)午前中なら行けるのに・・・って言ったところ、きょうちゃんの捨てゼリフが返ってきたのです。そういわれては見に行かないわけには行きません。仕事も大切だけど、家族も大切です。イエスさまならどうしたかな?って思ってみたけど・・・判断に迷ったときはやっぱり「夫に聞いてみる」です。だって夫は一家の主。つまりイエスさまのような存在ですから・・・と思い、あきちゃんに聞いてみると・・・やっぱり「きょうちゃんの作品見に行ってあげよう」って言われました。言い出しにくかったのですが、保育園もインフルエンザの欠席者が多く、先生も足りているようで、快くお休みがいただけました感謝!!そんでもって、ちょうど、あきちゃんも休みとなって、二人で見に行きました。「見に来てほしい」と言ったくせに私たちを見ると「何しに来たん?」って近寄るなのオーラでした。思春期のきょうちゃんに振り回されたのか!?って気もしましたが・・・保育園を休んだから、ゆっくりあきちゃんとも過ごせたし、きょうちゃんには「お金よりきょうちゃんが大切だよ」って言うこともできたし・・・夫に従ってよかったです。「妻たちよ。あなたがたは、主に従うように、自分の夫に従いなさい。」エペソ5:22
2009.12.04
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あきちゃんが毎朝聖書を読むようになって・・・毎朝一緒に祈るようになって・・・変わってきました珍しく、会社での恵みをあきちゃんから話してくれました。それは1週間ほど前に、会社の敷地内にあるゴルフの練習場で、お客さんの中でちょっと高慢なゴルフ好きの人につかまって大変だったことを聞いていたのですが、その人が今回、仕事の面で、あきちゃんを優遇してくれたというのです。毎朝のゴルフの練習を通しての交わりで好意をもっていただけたようで・・・会社に大きな貢献をもたらすことのできる恵みをいただいたそうですそれを嬉しそうに話してくれました。ここまでは、今までにもあったことですが、違うのはものの見方。今までなら「俺が」だったあきちゃんが「主のおかげ」「主の恵み」って言うようになったのです。これは大きな大きな変化です。あきちゃんの中で小さな出来事にも「主を覚える」「主を認める」ことが定着してきたようです。嬉しい嬉しい恵みです今までなら、私が「主のおかげ」なんて言おうものなら面白くない顔をしていたあきちゃんが・・・あきちゃん自身の口から主への賛美が出るのです。ハレルヤ~♪こんな日がくるなんて!!大きな大きな恵みの一年でした。これからも朝、共に祈り合う時間を大切にしていきたい。そして夫婦一致した信仰をもって主に仕えて生きたい。感謝!!「主はすべてのものにいつくしみ深く、そのあわれみは、造られたすべてのものの上にあります。」詩篇145:9
2009.12.03
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主のみこころは何であるかを祈らなくては!!って思います。教会の駐車場のことで問題が起こりました。主はいつも、私たちに恵みを与えようと考えておられます。イスラエルの民が主から離れていくたびに、主は災いや問題を起こして「悔い改める」ことや「立ち返る」ことを願われました。そして、そうやって祈る民を見捨てたりはなさいませんでした。問題が起こるってことは、主の計り知れないご計画があって、恵みを与えたい主の導きであることを覚えます。だから・・・こんな時こそ!!誰が悪いとか、こうすべき!!ってことも考える必要はあるのですが、自分の考えの正しさや間違いを主張するまえに、「主のみこころは何か」を祈り求めることが大切なのではないかと思う・・・そして、互いに相手を自分より優れた者と思うこと、また権威に従うことを覚えます。この問題を通して、主が私たちに何をなさろうとしているのか、私たちは何をすべきかを、自分のキャリアや考えではな、真っ白になって主に祈っていきたい。強くそう思わされています。あぁ!!やっぱり聖書をいつも読んでいなくては・・・主がこんな時に何を望まれているかをいつも心に留めておくためには読まないではいられない・・・いろんな方のいろんな意見や考えが耳に入ってきます。私自身も教会学校のリーダーとして子供たちの矢面に立っているから・・・主に祈っていかなくては・・・御霊の実を結べるように・・・「創造主である主、イスラエルの聖なる方は、こう仰せられる。『立ち返って静かにすれば、あなたがたは救われ、落ち着いて、信頼すれば、あなたがたは力を得る。』」イザヤ30:15
2009.12.02
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