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Jun 11, 2009
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カテゴリ: 雑記
彼がおもちゃを私の身体にあてがうと、そのまま小さなふくらみをバキュームで吸い・・・・



「・・・・あれ???」



セイが小さくうめいた。
彼の手元は私からはあまりよく見えないが、
彼がうめいた理由はなんとなくわかった。


バキュームの先端が、普通に家庭で使う吸着フックのような素材
で出来ていると思いきや、そうではなかったのだ。
吸い口が、硬いプラスチックで出来ていたのだ・・・・

ええと、それって。


二の腕とか吸うのならまだその素材でいいんだろうけど・・・・
ムリでしょ?? その場所はタブン平らじゃないwww




「えーっと・・・・難しいなぁ」




セイは、まじめな顔で私の股間をガン見。。。。イヤイヤ。
まじまじと観察し始めた。

もう少し濡らせば何とかなると思ったのか。
セイは私のソコを舌で嘗め回した。

流れ落ちそうになっている、彼の唾液と私の蜜が混ざったものを、
彼の唇が啜る音が部屋に響いた。

私の身体が、再びこわばる。


また彼がおもちゃを私の身体に当て、バキュームを使ったが・・・・






「あれぇ??? おかしいな・・・・」




セイが再びつぶやく。
その様子からは、彼の意識が、
私の反応や自分の性的興奮から遠ざかっていたのに気がついた。
セイの興味は、そう。








私・・・・

股間晒してるんですけど・・・・
ι(´Д`υ)








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Last updated  Jun 11, 2009 05:36:00 AM
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