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2008.01.12
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カテゴリ: カテゴリ未分類
( アイオア、ニューハンプシャーと米国大統領選の予備選挙が盛り上がっていますが、本ジョークの主人公、某有力候補とは勿論、何の関係もありませんので、念のため。)

とても寒い晩のこと、ビルとその妻のヒラリーが、アーカンソー州の田舎道を車で走っていた。すると突然、ヒラリーが、車を停めるよう、ビルに頼んだ。スカンクの赤ちゃんが、路肩に横たわっていたのだ。ヒラリーは、車を降りると、スカンクがまだ生きているかどうか確かめにいった。

スカンクは、生きていた。ヒラリーは、ビルに言った。「あのスカンク、凍えて死にかけているのよ。連れて帰って、暖めてあげて、朝になったら放してあげてもいいかしら?」

ビルは、オーケーした。「いいよ。一緒に乗せてやれよ」

「どこで暖めたらいいかしら?」

「キミの股の間に挟んでおいたら・・・・。そこは居心地がよくて、暖かいぜ」

「でもー。クサイんじゃない?」

「だったら、スカンクの鼻をつまんどいてやれよ・・・・」

( このスカンクの赤ちゃん、ヒラリーの股間で暖められ、折角凍死を免れたのに、家に着く頃には、臭いのために息も絶え絶えだったとか。)





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Last updated  2008.01.18 05:38:29
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凍死と…  
Edelstoff さん
窒息死、どっちにしてもスカンクの赤ちゃんにとっては悶死でしょうが、逆に股間でスカンクが暴れて、ヒラリーさんが味をしめて、夫の代わりに動物を股に挟むようになったりして… (2008.01.14 05:13:35)

Re:凍死と…(01/12)  
Edelstoffさん

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