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「今夜は、トルネードでいこうぜ」「何それ?」「飲もう(野茂)英雄さ」「・・・」
2026.05.06
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犯罪研究家「ウソの”369”といいましてな、人間はデタラメの数字を並べさせられるときまって3か6か9を使うものです」刑事「ほう?」犯罪研究家「ニセ札の番号などきっと3か6か9が使われてるでしょう」刑事「先生、残念ながらニセ札の番号は257148です」犯罪研究家「だから”ウソの369”といったでしょう。私がデタラメにいったのです」
2026.05.05
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「あの前座、結局ものにならなかったね」「うん、厳しい弟子生活に付いて行けず、落伍したんだ」「・・・」
2026.05.04
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(電話ボックスの戸をたたきながら)外の男「すみません。先にかけさせてください。友人が事故にあって死にそうなんです!」中の男「いや、ダメです」外の男「あなたも急用なんですか?」中の男「いえ、そうじゃありませんが、同業者のじゃまはできませんからねえーー」外の男「えっ?」中の男「あたし、葬儀屋なんですよ」
2026.05.03
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(電話ボックスの戸をたたきながら)外の男「すみません。先にかけさせてください。友人が事故にあって死にそうなんです!」中の男「いや、ダメです」外の男「あなたも急用なんですか?」中の男「いえ、そうじゃありませんが、同業者のじゃまはできませんからねえーー」外の男「えっ?」中の男「あたし、葬儀屋なんですよ」
2026.05.03
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「オレ、一年中パンツをはかないんだ」「本当かい?」「どうせ、はかない人生だからね」「・・・」
2026.05.02
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「キミは本当に親バカだね」「それを言うなら、親を取ってくれよ」「どういうこと?」「親バカならぬ、本物のバカ」「・・・」
2026.05.01
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「オレ、水なしの生活をしているんだぜ」「本当かい?」「だって、夫婦水入らずだもん」「・・・」
2026.04.30
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「オレ、天気予報は見ないことにしているんだ」「どうしてさ?」「オレ、ノー天気だからね」「・・・」
2026.04.29
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(オールドミス同士の会話)「この春には私もやっと、結婚できるかしら」「どうして?」「だって、スプリング・ハズ・カムって言うじゃない」「でも、そのハズきっと、貧乏人よ」「どうして?」「だって、ウィンター・イズ・ゴーンだから、冬(富有)は終わりよ」「・・・」
2026.04.28
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「師匠は、どんな時にやる気が出ますか?」「そうだなあ。出がけにカミさんにウィンクされた時かなあ」「・・・」
2026.04.27
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「春になると、お前、よく噛むねえ」「仕方ないよ、スプリング・ハズ・噛むだから」「・・・」(ウィンター・イズ・ゴーンでしたね。)
2026.04.26
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「頭の弱いウズラがいてね。いつも仲間に、何と言って、からかわれるのか」「さあ」「ウスラ馬鹿さ」「・・・」
2026.04.25
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「トランプが発言をころころと変えるのは結局、金儲けの為らしいよ」「金儲け?」「うん、彼の発言によって実際に、株式相場が大きく動くだろう。だから、彼が発言を変える前に、彼の親族が信用で株式を売買しているのさ」(実際に、インサイダー取引が疑われているようです。)
2026.04.24
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こまった時に思い出され 用がすめば すぐ忘れられる ぞうきん 台所のすみに小さくなり むくいを知らず 朝も夜もよろこんで仕える ぞうきんになりたい(玉島教会名誉牧師 河野進) 第二次世界大戦中に上官の命令で捕虜を刺殺した理髪店主が戦後B級戦犯として逮捕され処刑されるまでを描く、「私は貝になりたい」という、フランキー堺主演の名作TVドラマがありました。死刑を宣告された主人公は、処刑の日を待ちながら「もう人間には二度と生まれてきたくない。こんな酷い目に遭わされるのなら牛や馬の方が良い。いや、牛や馬になってもきっとまた人間に酷い目に遭わされる。いっそのこと深い深い海の底の貝に…。そうだ、貝が良い。どうしても生まれ変わらなければいけないのなら、深い海の底で戦争も兵隊も無い、家族を心配することもない、私は貝になりたい」という遺書を残しました。 河野先生の詩の「ぞうきんになりたい」とドラマの「私は貝になりたい」は、余りにも両極端の心境を描いているところが心に残ります。
2026.04.23
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「あっ、蛾が死んでる、何で死んだんだろう」「そりゃあ、餓死さ」「・・・」
2026.04.22
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問い1 風邪をひいた鳥は?2 風邪をひいた木は?答え1 白鳥(ハックチョン)2 花水木(鼻水木)
2026.04.21
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この葉酸の錠剤、一寸高いねえ」「うん、それで予算オーバーなんだ」「・・・」(我が家は、安い外国製を服用しています。)
2026.04.20
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「此のところ、オレ、弱り目に祟り目なんだ」「オレだって、同じ。転んで手を突きゃ糞の上さ」「・・・」
2026.04.19
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「トランプはTACOと言われているけれど、日本にもTACOはいるぜ」「誰だい?」「Takaichi and Tamaki Always Chicken Out さ」「・・・」
2026.04.18
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妻「ネズミの穴にカミソリの刃なんか立てて、どうするのよ」夫「ほら、見てごらん。ネズミが出て来て・・・鼻からシッポまでスーッと二つに切れたじゃないか」
2026.04.17
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「金と女は男の敵(かたき)」「かたき?」「敵(かたき)恋しい懐かしい」(「それにつけても 金の欲しさよ」という付け句もありましたね。)
2026.04.16
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母「結婚前に処女を失う娘なんか、ろくな結婚ができないものだよ」娘「あら? あたし、知ってるのよ。ママだってそうだったんでしょ」母「お黙り。だからパパで我慢したんです」
2026.04.15
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「魚を恐々さばいているけれど、どうしたんだい?」「これ、さわら(鰆)なんだ。さわらぬ神に祟りなしって言うだろう」「・・・」
2026.04.14
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「落語家が好んで食べる鍋は?」「それは、寄せ鍋だろう」「じゃあ、寄席の最後をつとめる師匠が食べるのは?」「それは勿論、とり鍋さ」
2026.04.13
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「トーチャン、うなぎにオッパイってあるの?」「ないけれど、どうしてそんなこと聞くんだい?」「だって、うなぎパイがあるじゃないか」「・・・」
2026.04.12
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近視の妻「まあ、あなた。赤いネクタイなんかして、少しハデ過ぎやしませんこと?」亭主「バカ! カミソリでのどを切っちゃったんだ」
2026.04.11
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主は問われる「何を望むか」「謙遜を」「つぎに何を」「親切を」「さらに何を」「無名を」「よかろう」(玉島教会名誉牧師 河野進) 主の問いに「謙遜」と「親切」を望んでも、到底達せられそうもありません。叶うのは、「無名」だけでしょうか。
2026.04.10
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「飴ん棒なんか振って、何をしているんだい?」「うん一寸、痔の気味でね」「どういうこと?」「飴振って、痔固まるっていうだろう」「・・・」
2026.04.09
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「あいつは本当に、へそ曲がりだね」「へえ~そう~」「・・・」
2026.04.08
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「日本の漁業の中心は矢張り、鮪だね」「そうかなあ」「だって、頼みのツナって言うだろう」「・・・」
2026.04.07
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「教会からイースターのインヴィテーションカードが届いてね」「ほう」「それには、新学期や新年度のいいスタートは、イースターと共にってあったよ」「・・・」
2026.04.06
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「138億年前、神の一撃、ビッグバンによって宇宙が始まったというけれど、最初の一撃を加える前に、神様は何をしていたんだろう?」「そんな嫌な質問をするやつの為に地獄を創っていたのさ」「・・・」
2026.04.05
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神にはおもしろいジョークがわからない?神にはユーモアがない?とんでもない。ユーモアを編み出したのは神だよ。(ニール・ドナルド・ウォルシュ「神との対話」より)愚生の寒~い親父ギャグとユーモアは似て非なるものでしょうが・・。
2026.04.04
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夫「おい、新聞を取ってくれ」妻「はい、どうぞ」夫「ほう! ”大安の日に飛行機事故、新婚旅行客が二十四組死亡”だとさ」妻「そうですか。結婚は人生の墓場だって、ホントですのねえーー」
2026.04.03
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伊丹十三氏のエッセイ集「女たちよ!」の中の「ハチハチカンタータ」から、エイプリル・フールのお話です。 今年の四月一日、英国のBBCテレヴィジョンは、匂いのあるテレヴィジョン、スメロヴィジョン方式というものを発表し、あわせて試験放送を行ったということが新聞に出ていた。 料理人が画面の中で玉葱をを刻む。と同時に解説者の声が「受像機の正面、約二ヤードの位置で最もよく匂うことになっているはずですから、その位置からごらんください」 と解説する。 勿論、テレヴィジョンから匂いが流れるわけはないのであって、これはBBC恒例の、エイプリル・フールの偽ニュースなのだが、聴視者側も負けてはいない。 ただちに電話がかかってきて「大変よく匂った」と感想を述べたという。 ・・・ こうした偽ニュースを流すBBCもそれを許容する聴視者も、共にそのユーモア感覚は羨ましいですね。某公共放送では考えられないことですし、もし流したりしたら聴視者からクレームが殺到することでしょう。
2026.04.02
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「なにやってんだよ! 早くしないと、終わってしまうじゃないか」「いま支度してるから、もうちょっと待ってやんなよ」「あれだけ言っておいたのに、なぜ早めに用意しないのだ。ずいぶん経つぞ。あんなノロマは、これからは婚礼の席に呼んでやらないからな」「むりを言うなって。まだ足袋を履き終わってないんだ、ムカデのやつ」
2026.04.01
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「エジプトを出たモーセたち一行が目指したのは、中国だったんだね」「そうなの?」「だって、約束の地は、華南(カナン)だろう」「・・・」
2026.03.31
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蓮根バプテスト教会の聖書学校( 毎週水曜日10時より )に出席していた頃のお話です。その日は、T主任牧師による旧約聖書「出エジプト記」に関する講義でした。 この日の範囲は、25章1節から40章38節( 出エジプト記の最後 )まで。範囲が広すぎて、とてもその全部を詳細に説明頂くことは出来ません。従って、レクチャアは、32章( モーセがシナイ山から仲々下りて来ないのを見て、イスラエルの民がモーセの兄アロンに頼んで、金の子牛の像を造り、これにひれ伏して、生け贄を捧げ、歌い踊る、下山してきたモーセはこれを見て怒り、神からの十戒が刻まれた二枚の石板やその金の子牛を砕き、更には、主に付き従わない同胞三千人を殺すという大変な箇所です )を中心に行われました。 講義が終わると、先生は受講生に、夫々の感想や旧約聖書の分かりにくい箇所をクリスチャンでない方にどのように説明するかについての意見を求められました。日頃、深くものを考えず、信仰の足りない愚生などは、その場の思い付きの薄っぺらな感想しか申し述べられません。 S兄は、その感想の中で、神とイスラエルの民の間に立って、民の不満を抑え、また主なる神を宥( なだ )めるモーセ、然も自分は結局約束の地カナンに足を踏み入れる前に亡くなってしまうモーセへの同情頻( しき )りでした。「神様も、せめてモーセがカナンに一歩でも入れるようにしてあげればよいのに・・」等々。 ここで、止せばよいのに、おバカで軽薄な愚生、「モーセは、約束の地には入れませんよ。だって、カナワン(叶わん)の地じゃないですか・・」と寒~い親父ギャグを放ったものですから、その場におられた真面目な皆様全員シラ~ッ。後は、自分のバカさを責め、申し訳なさに身を縮める愚生でした。
2026.03.30
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先日、愚生が友人に尋ねました。愚生「バカとハゲとどっちがましかな?」友人「バカ。ハゲほど目立たないから」愚生「・・・」バカ(老人性痴呆症)とハゲ(老人性禿頭症)の両方に悩む愚生としては、どちらでも同じことですけどね。
2026.03.29
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毎週土曜日、日経の夕刊に連載されていた作家東理夫氏の「グラスの縁から」というお酒に関するコラムを愛読していました。その中で、「マティーニ 2杯飲むのが”お約束”」というタイトルで、何故マティーニは二杯でなければならないかをテーマに書かれていたものをご紹介します。・・・ バーでは一杯だけで帰ってはいけない、ということを教えてくれたのは、新橋のバー「トニーズ・バー」の今は亡きアントニーさんだった。それがバーテンダーへの礼儀であり、飲む側にとってもきちんと味わうためのルールであると言うのだ。それがマティーニの場合なら、ちゃんと映画の中に出てくる。ウォーレン・ベイティ主演の「パララックス・ビュー」(1974年製作のポリティカル・スリラーの傑作)の中で、酒場のウエートレスがマティーニをすすめながら言う。「よく言うでしょ、マティーニは女のオッパイと同じだって。ひとつじゃ少ないし、三つじゃ多すぎる」と。そうすすめられても、酒をやめている彼はミルクを注文する。・・・ 残念乍らこの映画は観ていませんでしたが、上述のような言い方大好きの小生故、いっぺんにこの映画を観てみたくなりました。この表現、何か他の場合に使えないものかと考えてみましたが、仲々適当なものが思い浮かびません。 例えば、ホテルでのアフェア(情事)の最中に、女性から「・・・は、女のオッパイと同じだって。ひとつじゃ少ないし、三つじゃ多すぎるの。ねえ・・」等とねだられたら、男性たるもの大変ですよね。(小生、晩酌に時たま嗜むカクテルは、ウィスキイと甘口のベルモットで作る「マンハッタン」です。最近は、余り流行らないカクテルですが・・。)
2026.03.28
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バーテン「社長、いかがですか、この水割りは?」社長「うん、わるくない味だ」バーテン「新しいミネラル・ウォーターを使ってるんです」社長「ほう、どこの製品かね?」バーテン「社長の会社です。ミネラルがたっぷり入っています」社長「わが社の製品? うちじゃそんなもの作っておらんよ」バーテン「それが作っているんですよ。水銀やカドミウム、川に流してるじゃないですか。あれもミネラルですからねえ。いかがですか、もう一ぱい?」
2026.03.27
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会社を共同で経営していた太郎と俊一の二人。友情の証しとして、どちらかが先に死んだら、残された方が、百万円の現金を死者の棺に入れることをお互いに約束した。 数ヶ月後、俊一が突然死んでしまった。太郎は、精一杯悲嘆に暮れた様子をしながら、約束の十倍にあたる一千万円の小切手を切って、棺の中に気前よく投げ入れた。(「経済対策」とやらも、この小切手のようなものでなければよいのですが・・。)
2026.03.26
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「オレ、未来が見えるんだ」「本当かい?」「うん、この後、飲むんだ」「・・・」
2026.03.25
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智則と紀香という貧乏な夫婦がいた。夜中に亭主の智則が、女房の紀香を誘うと、紀香は、「あんたっていう人は、明日食べるお米もないっていうのに、よくもまあそんな気になれるわね」と詰(なじ)った。途端に、智則のそれがしょんぼりしてしまうと、紀香は慌てて、「そうは言っても、米櫃(びつ)の中をかき集めたら、あした食べる分ぐらいはあると思うわ。しっかりしてよ」(一旦萎えてしまったら、そう簡単には戻りません。)
2026.03.24
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おれの知り合いで矢鱈に先祖を自慢する男がいる。そいつの曰く、「ぼくの家系は、カール大帝まで遡るんだ」おれは言ってやった。「だったら結局、方舟のノアまで辿り着くんじゃないのか?」それに対して、そいつは言いやがった。「いや、うちの家族は代々、自分のボートを持っていたから」
2026.03.23
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「やい、オレの酒が飲めねえってのか!」「飲むよ、飲みますよ。お~い誰か、このアルハラを何とかして」(アルハラ:アルコールハラスメント)
2026.03.22
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「この盆栽、なんで簪(かんざし)が挿してあるんだい?」「盆栽かんざし挿すを見た~っていう『よさこい節』があるだろう」「・・・」(愚生のような凡才が考える、つまらない小咄です。)
2026.03.21
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(デボラ・カーと言えば、割合に好きな女優で、DVDも5枚ほど<「地上より永遠に」、「黒水仙」、「クオ・ヴァディス」、「キング・ソロモン」、「老兵は死なず」>持っています。大学一年の時に観た、グレアム・グリーン原作の「情事の終り」をもう一度観てみたいと思っていますが・・・。そのデボラ・カーについての冗句 or 実話です。)女優のデボラ・カーがある時、一人旅で山の中のホテルに泊まっていた。ところが、急に目が痛み出して、物がよく見えなくなってしまったので、驚いた彼女は、とるものもとりあえず病院へ駆けつけた。この町には、たまたま眼科医院と精神科医院しかなかったが、それが並んで建っている。目が悪いデボラは、看板がよく見えないまま眼科のつもりで、精神科の方へ入ってしまった。女優だと名乗れば、いくらか特別扱いをしてくれるかも知れない。そう思ってだろう、「私、女優のデボラ・カーですが・・・」と言う。医師は、「ほほう。それは、大変だ。それで、いつ頃から自分がデボラ・カーだと思っているんですか?」
2026.03.20
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女「あなた、今度浮気をしたら、あたし、ほんとに死んでやるから」男「うれしいこというじゃないか。未遂はいやだぜ」
2026.03.19
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