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大学の教授の部屋を女子大生が訪れた。「先生、お願いです。今度の試験で私に合格点を下さい。その為なら・・何でもします・・」教授は彼女の瞳を見つめる。「何でも・・するのかい?」「・・はい・・」彼女の耳元にそっと教授は囁いた。「それじゃ・・してくれるかな・・勉強を」
2026.08.02
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「マスコミには、マスゴミが溢れているけれど」「けれど?」「どうやってゴミ処理したらいいんだろう」「・・・」
2026.08.01
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「嬉しいなあ」「何が?」「この旅館、混浴なんだ」「・・・」(大学1年の夏休み、北海道旅行をしましたが、登別の第一滝本館はその頃、混浴でした。)
2026.07.31
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「都内の路線で音程が狂う駅はどこか?」と問いかけ、ドレミファソラシドと歌って、最後の「ド」を高く外す。答えられずにいると、「高井戸(高いド)」ついでに「シ」も高く外して、「下高井戸」
2026.07.30
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「子豚が空を飛んでいるぜ」「まさか、『紅の豚』じゃあるまいし」「ほら、あそこにヘリコブター」「・・・」
2026.07.29
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独裁者、金正恩の悩み事は、「死後の世界にバスケットボールはあるのか」ということだった。そこで彼は、あの世にいるはずの父、金正日に教えてくれるよう祈った。 すると、ある夜、金正日が枕元に立った。父は息子に言った。「良いニュースと悪いニュースがある。どちらから話そうか?」「では良いニュースからお願いします」「良いニュースというのは、死後の世界にはバスケットボールがあるということだ。天国代表と地獄代表の対抗戦も行われている」「それは素晴らしい! それで悪いニュースというのは?」「うむ。今夜の試合、地獄代表のスタメンにおまえの名前がある」(金正恩の趣味は、バスケットボールで、シカゴ・ブルズに所属したマイケル・ジョーダンのファンだったそうです。)
2026.07.28
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(問い) もしもサハラ砂漠に金正恩政権が樹立されたら、数年後、何が起きる?(答え) 砂不足。
2026.07.27
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先生「お父さんお母さんはお見えにならないんですか?」生徒「ええ。すねが細くなってもう歩けないんです」
2026.07.26
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「総理以下閣僚全員がカルシウム剤を飲み始めたらしいよ」「何の為に?」「策定した骨太方針の中身がいい加減で、骨太どころか骨粗鬆(そしょう)方針だからだってさ」「・・・」
2026.07.25
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「男系男子にこだわる日本の保守は、本当にムチだね」「ムチ?」「歴史を知らない無知とそれを恥ずかしく思わない無恥(むち)さ」「・・・」
2026.07.24
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「今度のワールド・カップから給水タイムが導入されたけれど」「けれど?」「我々年寄りには、排水タイムも必要だね」「・・・」
2026.07.23
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参議院の予算委員会でのこと、質問に立った自民党の猪口議員、菅総理の余りにものらりくらりとした答弁に苛立ち、どうしようもないといった表情で、とうとう次のような言葉を投げかけた。「私が菅総理の奥さんだったら、総理のお茶に毒を入れますわ」すると、菅総理が次のように切り返した。「私があなたの夫だったら、それを飲むでしょうね」( どっちもどっちですが、菅総理の方に軍配が上がる・・?)
2026.07.22
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「NHKが国会中継をやめるらしいよ」「どうしてさ?」「あの総理の所為で、誰も中継を視なくなったからだってさ」「・・・」
2026.07.21
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「トランプ、プーチン、習近平、高市、金正恩、ネタニヤフと世界では、どうして頭のおかしなトップが輩出するんだろう」「まあ、温暖化の所為だろうね」「温暖化?」「暑くてみんな、頭に血がのぼっているのさ」「・・・」
2026.07.20
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「ひぐらしが鳴くのを聞くと、懐の寂しさを感じるねえ」「そうかい?」「だって、カネカネカネって鳴くだろう」「・・・」
2026.07.19
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(問い) 北朝鮮でもポルノ映画を公に楽しめる日は来るでしょうか?(答え) 来る。社会主義国家とは段階的に進化していくものである。すでに金正恩総書記は、帽子をかぶらずにフィルムに登場している。
2026.07.18
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「自民党の、感じの悪い副総裁がね」「ああ、あのフシュウおじさん」「腐臭って、彼、ゾンビなの?」「違う違う。彼、総理の時、国会で『踏襲』を『フシュウ』って読んだんだよ」
2026.07.17
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「TVで総理の作り笑いを見る度に、気分が悪くなるんだけれど、これって何かの公害に認定してくれないのかなあ」「ムリだね。国民の6割は、あんな総理を見て喜んでいるんだから」「・・・」
2026.07.16
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「星野富広 花の詩画展 in お茶の水」での67点の作品はどれも、心に沁みましたが、「雨ニモ負ケテ( マンゴー )」という作品に書かれた次の詩に一番心惹かれました。 雨ニモ負ケテ 風ニモ負ケテ 夏ノ暑サニモ負ケテ 東ニ病気ノ人ガイテモ 西ニ困ッテイル人ガイテモ ナニモシナイ 丈夫ナ身体ニナリタクテ 健康食品ニ気ヲクバリ ウマイモノガ好キデ マズイモノガ嫌イ オカネモホシイ 着物モホシイ ソンナ私ガ仰向ケニネテイル宮沢賢治の詩よりも愚生向きです。
2026.07.15
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「キミは、何のかかり?」「オレ? オレはいつも、言いがかりかなあ」「・・・」
2026.07.14
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「お酒を飲まないなんて、人生の半分を損しているようなもんだぜ」「どうしてさ?」「お酒、奢ってくれたら、教えてあげる」「・・・」
2026.07.13
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「半額にするって言われて、買ったら」「買ったら?」「商品が半分になってた」「・・・」
2026.07.12
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「父さんは、一体幾つ会社を立て上げたことかしらね。一つもうまくいかなかったけど・・」「父さんのことを、家族みんなが『父さん』って呼ぶからだよ」「どうしてなの?」「だって、すぐ倒産するじゃない」「・・・」
2026.07.11
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「FIFAに命じて、アメリカ選手に対するレッドカードを1年間延期させたトランプに対して」「対して?」「レッドカード!」「・・・」
2026.07.10
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「おかしな人間がトップになって、国民が恥ずかしく思うのは、アメリカだけかと思っていたのに」「思っていたのに?」「日本もそうなってしまった」「・・・」
2026.07.09
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「七夕に何かいいことないかなあ」「そうだね」「あっ、タナからバターが落ちてきた」「・・・」
2026.07.08
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「坊や、七夕飾りの短冊に何て書いたの?」「うん、1億円頂戴って」「・・・」
2026.07.07
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「紫陽花(あじさい)の季節になったねえ」「オレは今、ラブラブで、あいさい(愛妻)の季節なんだ」「何をまた、抜け抜けと」(愚生は、小学校の同級生だった家内が亡くなるまでずっと、あいさいの季節でしたーー何をまた、抜け抜けと)
2026.07.06
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「このTV局、いつから八百屋になったんだい」「どういうこと?」「だって、大根(役者)がゴロゴロしているじゃないか」「・・・」
2026.07.05
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「はい、フレンチトーストどうぞ」「オレ、ハレンチトーストの方がいいんだけどなあ」「・・・」
2026.07.04
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平壌の大学で、教授が学生たちに訊いた。「外国語は何を学びたいかね?」 すると教室の半分ほどの学生が、「中国語」と答えた。 残りの半分ほどの学生は、「英語」と答えた。 しかし、一人の学生だけは答えなかった。それを見咎めた教授が言った。「君はどの外国の言葉を学びたいのかね。答えなさい!」 するとその学生は言った。「では私は韓国の言葉を学ぶことにします」
2026.07.03
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老母「せっかくおまえたちが隠居部屋を作ってくれたのに、あたしの不始末で丸焼けにしちまったよ」息子「火災保険をかけておくべきだったなア」その妻「ほんと。それに・・・もっと新建材を使っておけば有毒ガスが出て・・・」
2026.07.02
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「ならずもの国家が、普通の国をならずもの呼ばわりするナンセンス」「どういうこと?」「軍事大国そのものの中国が日本を軍事大国と批判していることさ」「・・・」
2026.07.01
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色々なヴァージョンがありますが、以下は渡辺和子師の「置かれた場所で咲きなさい」の中で紹介されていた「戦死したロシア兵の祈り」です。 聞いてください、神さま。 僕は今まで、あなたの存在について全く知りませんでした。 子どもの頃から、あなたなんかいないと聞かされ、そう信じてきました。 もういうことはありません。 あなたを知ることができて嬉しいのです。 あなたがご存じのように、戦いは激しく、 今夜、僕は、あなたのドアを叩きに行くかもしれません。 そんな僕が行ったら、入れてくださいますか。 僕の目は開かれたのです。 さようなら神さま。 もう行かなくてはなりません。 多分生きては帰れないでしょう。 おかしいのでしょうか。 僕は、もう、死を恐れてはいないのです。仮令、私たちが神さまに対して無関心であっても、神さまはいつも私たちを暖かく見守り、その懐に抱き取っていてくださることを知らせる美しい詩ですね。
2026.06.30
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「洗礼を受け、聖霊を受けると、雨のち晴れの気持ちになるんだぜ」「雨のち晴れ?」「うん、アーメンのちハレルヤさ」「・・・」
2026.06.29
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「天井の穴からネズミが顔をのぞかせていてね」「大きなネズミ、それとも小さなネズミ?」「いや、チュウぐらいのやつ」「・・・」
2026.06.28
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若い太蔵が昼ひなか、ゆかりの家にあがりこみ、二人は早速コトに及んだ。情事がクライマックスに近づいた丁度その時、外に車が乗りつける音がする。「夫だわ」、ゆかりがうろたえて言った、「早く逃げて、キッチンの窓から跳び降りて!」ゆかりは、太蔵の衣服などを急いでベッドの下へ押し込んだ。一方、太蔵は、裸のままキッチンの窓から跳び降り、ふり始めていた篠突く雨のなか、近所の木立の方へ逃げのびた。すると、たまたまジョギングをしている人がいて、二人のペースがピッタリ合ってしまった。相手は、太蔵を上から下までじろじろと眺め、遠慮勝ちに切り出した。「おたくもやっぱりジョギングですか?」「当たり前でしょ」、太蔵が答える、「こっちは、年季が入ってんだから」「毎日走るんですか?」「そうね、毎日」「雨が降ると、素っ裸になって?」「そう、ご覧のとおり」「ほう。で、いつもコンドーXを着けたまんま?」「いいや、雨のときだけ・・」
2026.06.27
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「目下の大変な円安は、問題だね」「円楽が休みの円やすでも、オレたちがいれば、この笑点は問題ないさ」「・・・」(これは、円楽師匠が亡くなる前の小咄です。)
2026.06.26
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「あの豊満な女性、円周みたいだね」「どういうこと?」「2パイあーる」「・・・」(中には、2パイなーしの女性もいますが・・。)
2026.06.25
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英語を習い始めた男の子が、「Mypenisbig」と書いた紙を嬉しそうに母親に見せた。すると母親は、「まあ、ペXスだなんて、エッチな言葉を書くんじゃないの」と言って、男の子の頭を引っぱたいた。男の子は泣きながら、「My pen is big のどこがエッチなの?」
2026.06.24
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東北人「今日はもう、ゲスだべさ」大阪人「ゲス(下司)?」東北人「んだ、一年で一番日が長いゲスだべ?」大阪人「ああ、それはゲヒだろう」東北人「んだ、ゲスだ」大阪人「・・・」(東京:「ひ」→「し」 大阪:「し」→「ひ」)
2026.06.23
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「雨降って」「雨降って?」「地は固まらず 土砂崩れ 堤防決壊 家水浸し」「・・・」
2026.06.22
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「オレも若い頃は、タカンだったなあ」「キミが多感?」「ううん、汗っかきの多汗」「・・・」
2026.06.21
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男「ポルノの解禁が待ち遠しいでしょう?」ポルノ業者「いいえ」男「どうして? 解禁になれば大もうけができるじゃないですか」ポルノ業者「とんでもない。大っぴらになったら大資本に押されて、こちとらは、とてもダメですよ」
2026.06.20
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少女「白雪姫はネ、お屋根に穴があいても、壁がボロボロになっても、いつまでもジッと眠っていたのよ」寝たきり老人「そうかい、そうかい」少女「このおうちにも今にきっと王子さまが来てキスしてくれるわ」
2026.06.19
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母親「子どもたちに春画をかかせるなんて、どういう了見なんですか」先生「いえ、春の絵といったんですが」
2026.06.18
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「旗という字、書けるか? 書けない? そういうのをハタ迷惑と言うんだ」「憂鬱という字、書けるか? 書けない? オレもあの字を見ているだけで、憂鬱になるんだ」「芋と竿という字の違いが分かるか? 真ん中の棒が長い方が竿だって? 半分正解だ」
2026.06.17
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「白い犬が人間に変わるという落語の『元犬』、あれは傑作だね」「主人公が白い犬だから当然さ」「ふ~ん、何故だい?」「白い犬だから、尾も白い(オモシロイ)」
2026.06.16
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NYタイムズ「トランプは、狂っている」トランプ「ネタニヤフ、お前は狂っている」(この2つは、実際の記事、発言です。)世界「トランプを支持するアメリカ国民は、狂っている」総理「私を支持する日本国民は、狂ってはいないが、バカである」
2026.06.15
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「注文した肉だんご、たった二つなの?」「はい、二個だんごですから」「・・・」
2026.06.14
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