ゆらゆら

ゆらゆら

歌詞その2(1番のサビ)


次はこの歌詞。
サビなんだがどうだ。

たとえ 鬱が夜更けに目覚めて 獣のように 襲いかかろうとも
祈りをカラスが引き裂いて 流れ弾の雨が 降り注ごうとも
この街の空の下 あなた が いるかぎり 僕は逃げない


うーん。

この「鬱」という言葉だけで鬱病の歌にしていいか?

他は、切々と「あなた」を想う気持ちが感じられる歌詞だねー。
しかし「あなた」には届いていない、残念ながらこの想いは。


キリンジ/キリンジ SINGLES BEST~Archives~
キリンジ SINGLES BEST~Archives~


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: